ネットが遅くてイライラしてない!?

抗不安薬や睡眠薬といえば、ベンゾジアゼピン系を処方するのが一般的と思われますが、作用機序は麻薬と大差なく、依存性をはじめ、健忘や譫妄などが顕著な副作用とされています。
注意や記憶など認知機能障害の発現率も高く、飲み続けると認知症になる危険性があるようです。
高齢者は特に注意が必要とも言われますが、添付文書などにおける「高齢者」とは何歳ぐらいを指しているでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • >№5さんには失礼ですが、完全に間違っています。医家向け添付文書で用いられる数字とかけ離れています。

    それは承知の上です。
    彼女は、ともかく薬の副作用範囲を狭く見せたいために、多めに言ってわたしを騙そうとしただけ。
    そんな手に引っかかるような私ではありません。
    まあ、断言しない形で逃げ道を残しているあたりがかわいいじゃありませんか。
    一応お礼の形にしとかないとね。

    おそらく60歳以上ではないかと推測していますが、いずれどなたかが回答してくださるでしょう。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/12/10 23:41

A 回答 (15件中1~10件)

薬局指導監査.comに書いてました。





用法用量に注意したい薬 高齢者

添付文書と異なる用法用量での処方が疑われるものを疑義照会することなしにそのまま調剤することは指導監査の指摘事項に該当します。


通常の成人用量とは別に高齢者(65歳以上)に対し用法用量が設定されていたり、投与量の上限が設定されているものがあります。


確認しましょう。



http://www.薬局指導監査.com/2016/02/youhouyouryou2801.html?m=1
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

65歳でしたか。
どうもです。
しかし、わざわざ高齢者と書いて年齢を書いていないのは、色々言い訳されそうですが、少しでも副作用該当想定者の幅を狭くしたい意図が丸見えかも。^^

お礼日時:2018/12/12 00:09

№14のお礼への返事ですが、



Q>車を買おうとしている人に、それで責任が果たせるんですかね?

A>いきなり前提条件が変えの回答ですね。あなたは「車のエンジン性能について聞かれたら、タイヤがついてないことを知らせる必要はないと言っているのと同じ。」と書いています。
たとえ話のはじめに、車を買おうとしている人などと書いてません。

もし、車を買おうとしている人という話から始めるのなら、クルマ全体の話をするのは当然です。だからといって、クルマを買いに来た人に、スピードを出し過ぎると事故を起こしますよ。と言うでしょうか?従来のクルマと比べて馬力もアップしていますし、タイヤのグリップ力もあるものになりました。ご購入されたら、安全運転でお願いしますというのがセールスマンの務めでしょ?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>だからといって、クルマを買いに来た人に、スピードを出し過ぎると事故を起こしますよ。と言うでしょうか?

スピードを出し過ぎると事故を起こす、ということが客がわかっているからですよね?
だから、わざわざ言わない。
薬を飲んでどんな副作用が発現するのか知らない人には、知らせないと条件は同じになりませんよね?
あなたは、それに反対しているんですよ?
矛盾ですね。

>たとえ話のはじめに、車を買おうとしている人などと書いてません。

あなたの、『抗うつ薬の吐き気に関する質問に、基礎念慮・自殺企図の副作用を書く方がおかしなことですよ。回答になっていないのだから。』から始まった話ですよね?
つまり、「薬を飲もうとしている人」についての話をしていたんじゃないんですか?

詭弁はやめませんか?
見苦しすぎますよ。

お礼日時:2018/12/16 23:02

№13のお礼への返事ですが



Q>車のエンジン性能について聞かれたら、タイヤがついてないことを知らせる必要はないと言っているのと同じ。
大丈夫ですか?

A>タイヤがついてないことを知らせる必要はない。もちろんですよ。必要ありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>タイヤがついてないことを知らせる必要はない。もちろんですよ。必要ありません。

なるほど。
実に興味深い。
車を買おうとしている人に、それで責任が果たせるんですかね?
根本的な価値観の相違があるようです。

お礼日時:2018/12/15 22:53

№12のお礼への返事ですが、



Q>自殺や他害行為が発現した事実を言ったことはあるのですか?
効果効能があるかどうかは意見の分かれるところですが、こうした副作用が発現するのは厳然たる事実ですよね?
事実を隠蔽するんですか?

A>文脈を見て、どのような情報提供をしたらよいのかを考えるのが回答者の務めですよ。

抗うつ薬の吐き気に関する質問に、基礎念慮・自殺企図の副作用を書く方がおかしなことですよ。
回答になっていないのだから。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>抗うつ薬の吐き気に関する質問に、基礎念慮・自殺企図の副作用を書く方がおかしなことですよ。
回答になっていないのだから。

子供みたいですね、思考回路が。
車のエンジン性能について聞かれたら、タイヤがついてないことを知らせる必要はないと言っているのと同じ。
大丈夫ですか?
お話になりませんな。

お礼日時:2018/12/14 22:30

№11のお礼への返事ですが、



Q1>少なくとも副作用があることを隠そうとするのはまずいんじゃないですかね?
最低限、この点だけは改善してください。

A1>改善も何も、やってますよ。副作用について述べています。リスクマネジメントの手助けをしてますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>副作用について述べています

自殺や他害行為が発現した事実を言ったことはあるのですか?
効果効能があるかどうかは意見の分かれるところですが、こうした副作用が発現するのは厳然たる事実ですよね?
事実を隠蔽するんですか?

お礼日時:2018/12/13 18:29

№10のお礼への返事ですが、



あなたのように、治したいう気持ちで投稿してきた方に「向精神薬はダメ」など、現代医学に反することは、私にはできません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>あなたのように、治したいう気持ちで投稿してきた方に「向精神薬はダメ」など、現代医学に反することは、私にはできません。

「向精神薬で精神疾患が治る」とお考えであれば、当然そうなるでしょうね。
まあ、どんな考え方をしようが個人の自由ですから好きになさればいいでしょう。
しかし、「向精神薬で精神疾患が治らない」という事実を無視しておられるわけですから、投稿してきた方に対して、あなたは嘘をついていることになる、ということは忘れないでいただきたい。
少なくとも副作用があることを隠そうとするのはまずいんじゃないですかね?
最低限、この点だけは改善してください。

お礼日時:2018/12/12 18:07

№7のお礼への返事ですが、



Q1>そんなわけのわからん文書読んで何の役に立ちますかね?
要するに医者にとって都合の良い言い訳が書かれているだけに決まってるでしょうよ。
見なくても十分わかりますね。

A1>全く違います。添付文書になぜすべての副作用を書かなければならないかの歴史がわかります。
これ以上の情報提供はしません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>添付文書になぜすべての副作用を書かなければならないかの歴史がわかります。

その点にはあまり興味ありませんね。
何の関係もない。

>これ以上の情報提供はしません。

そういう料簡の狭いことではいけません。
お互いに大いに提供しあいましょう。
そして是々非々で侃々諤々やろうじゃありませんか。
悩める人の役に立ちたいという気持ちという点では、あなたもわたしも同じなんじゃないですか?

お礼日時:2018/12/12 00:12

標準的カリキュラムによる普通の医学教育を受けておられないようですので、素人の犯しやすい誤解をされるのは仕方が無いと思います。


医学部・初期研修・後期研修と通常11年以上かけて勉強するものですから、一から勉強されるのも大変でしょう。
ここで重要となる考え方のポイントをお示ししますので、よく勉強してください。

認知機能低下と認知症は違います。認知症は認知機能低下を生じますが、認知機能低下があっても認知症とは言えません。
意識・認知機能・知能・意識障害・認知症といったあたりの概念を良く整理して正確に覚えておかれたらいいでしょう。

後方視的観察研究とRCTも全く異なったものです。後方視的観察研究は相関関係を示すことができますが、因果関係を示すことは困難です。因果関係を示すにはよくデザインされたRCTが必要です。
そして、抗不安薬、睡眠薬と認知症の因果関係を示したRCTもましてやRCTのメタ解析もありません。
この辺りの知識・理解が低いようですので、正確な現状分析のためには、しっかり勉強し、正しく理解することをお勧めします。

これは当たり前の話ですが、英語・数学の知識も乏しいようであれば、まずはそこからの勉強が必要です。
RCTのメタ解析を読んで理解するには、英語(英文論文を読める程度)・数学(大学理系教養課程程度)の知識は必須です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>認知機能低下と認知症は違います。認知症は認知機能低下を生じますが、認知機能低下があっても認知症とは言えません。
意識・認知機能・知能・意識障害・認知症といったあたりの概念を良く整理して正確に覚えておかれたらいいでしょう

木を見て森を見ず、という言葉はご存知でしたか?
森とは、「認知症が疎まれるのは認知機能が低下したり失われたりするから」という事実を指します。
「認知機能が低下すること」が問題の本質であるということが理解できませんか?


>これは当たり前の話ですが、英語・数学の知識も乏しいようであれば、まずはそこからの勉強が必要です。
RCTのメタ解析を読んで理解するには、英語(英文論文を読める程度)・数学(大学理系教養課程程度)の知識は必須です。

形勢不利と見て、煙に巻くおつもりですか。
バレバレなのが可愛らしいところですがね。
わたしに詭弁は通用しない、と一度忠告申し上げたはずです。
むだなあがきは見苦しいですから自重なさるのがよろしいですよ。

肝心の質問についてはスルーですか。
お忘れなのかもしれませんので再掲しておきましょう。

下記のような発言や記述はすべて間違いということですか?

・デパスインタビューフォーム39ページ
「特に高齢者ではベンゾジアゼピン系薬剤の投与により,運動や認知に関する能力が低下するとの報告がある」
https://medical.mt-pharma.co.jp/di/file/if/f_dep
・埼玉医科大学医学部教授の上條吉人氏
「これらの薬を長期間にわたって服用していると認知症の発症率が上がるということもわかってきました」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50627
・オーストラリア・シドニー大学のRoss Penninkilampi氏によるメタ解析
「不適切なベンゾジアゼピン使用を減少させることは、認知症リスクを低減させる可能性がある」
https://www.carenet.com/news/general/carenet/46368
・Wikiペディア
「時に認知障害と攻撃性や行動脱抑制のような奇異反応が生じる」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3

お礼日時:2018/12/10 22:40

№4のお礼への返事ですが、



№5さんの、>添付文書に記載されている高齢者とは、特別なコメントのない限り一般には80才以上と考えれば良いでしょう。

№5さんには失礼ですが、完全に間違っています。医家向け添付文書で用いられる数字とかけ離れています。

Q>教えた教えたとおっしゃいますが、あんなもの検索すればいくらでも出てきますよ。自分が作ったものでもないのに、恥ずかしくないんですか?

A>医家向け添付文書で用いられる病名、用語、年齢、治験の場所などなど、読み解くにはそれ相応の知識が必要になります。それをどう正しく解釈できるのか、それが重要であって、書いてあっても読み解けなければ何の意味もありません。
過去に「メキシコ」と書いたら、あなたは「メキシコではそうなんですね」で終わりです。
もし、これを医学部生、あるいは医師に「メキシコ」と言ったら、医学で重要な国であり2つの大きな役割をしている国であると、すぐに答えられますよ。しかし、メキシコにどんな意味があるか、あなたに教える気は全くありません。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>しかし、メキシコにどんな意味があるか、あなたに教える気は全くありません。

助かります。
そんなわけのわからん文書読んで何の役に立ちますかね?
要するに医者にとって都合の良い言い訳が書かれているだけに決まってるでしょうよ。
見なくても十分わかりますね。

お礼日時:2018/12/10 22:29

NO4様へのお礼にて・・・



>教えた教えたとおっしゃいますが、あんなもの検索すればいくらでも出てきますよ。
自分が作ったものでもないのに、恥ずかしくないんですか?

君こそ毎度毎度、宗教活動の動画を添付して
この動画の〇分に・・・と書き込んでますよね?

他人様の事を言ってる場合じゃないと思いますよ。
君自身がやってる事を棚に上げて
お礼はするもんじゃないよ。

もう一度だけ教えてあげるね。
「お礼」と言う言葉を辞書で調べたほうが良いですよ。
君のはお礼ではなく
反論に対しての反論である事がわからないのかな~・・・


それと、私へのお礼で

>ご回答ありがとうございます。

\(^^)/
それは非常に良い考えですね。
なんで気づかなかったんだろう?
あなた天才ですね。

と、小ばかにしているが許してあげるよ。
ただし!製薬会社に問い合わせを確実にするんだよ。
しないって事は君の大好きな言葉
「逃げてる」に該当するからね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>君こそ毎度毎度、宗教活動の動画を添付して
この動画の〇分に・・・と書き込んでますよね?

この動画の〇分に『宗教活動』が映されているのか、よくわからないのでお尋ねしたまでです。
答えられないんですか?
『宗教活動の動画』とおっしゃる以上、「どこが宗教活動なのですか?」という疑問に答える責任があると思いますがね?

たとえばですよ、smi0227さんが誰かに「あなたの言い方はまるで宗教の勧誘じゃないですか?」と言われたとします。
あなたは「私の発言のどこが宗教活動なのですか?」と、その人に尋ねませんか?
それと同じことです。
簡単な質問なのになぜ答えられないのか、本当に不思議だと思いますね。

>あなた天才ですね。
と、小ばかにしているが許してあげるよ。

怖れ多いことでございます。
ただ、本心を申し上げただけでして、決して、その紙一重・・・とか、そういう意味ではありませんので。

>ただし!製薬会社に問い合わせを確実にするんだよ。
しないって事は君の大好きな言葉
「逃げてる」に該当するからね。

許してあげるから製薬会社に問い合わせを確実にしろ、という論理の組み立てがよく理解できませんでした。
問い合わせをするかしないかは、個人の自由と思うのですが?
もしご希望であれば、「問い合わせをしていただけませんか?」と私に頼めば良いだけの話。
因みに何から『逃げてる』と?

お礼日時:2018/12/10 22:26

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医師が病気に対して薬を処方する以上、これらの情報と患者の状態。処方後の状況を把握して、増減、若しくは投薬中止を考えるべきで、単にうつ病だからという病名だけで処方することは、危険となります。

個人差も大きい上に、1つの精神疾患だけを有するのかいくつもの病気を抱えているのか、他の既往症なども考えると、医師は表面的な情報だけではなく、生活状態も把握しないと、Bさんのような誤診(後述)が発生し、適切な薬を処方されないという事案が生じます。

Aさんの方は、薬の添付文書に沿った投薬がなされておらず、医師の責任を問うことはできるでしょう。
(ただし、刑事では微妙(該当は、刑法ではなく医師法かも)。民事なら、確実(鑑定結果にそう書いてあるから)でしょうね。

なお、Bさんのところで”誤診”を後述とした理由として、

うつ病と躁うつ病(双極性障害)は、症状として気分の落ち込み部分(うつ状態)が似ているため、最初から躁うつ病と診断される人は滅多にいない。
始めから、攻撃的だったり、やたら行動的(突発的に遠方に行ってしまうとか)ではないと、診断が間違う。
性格がそのようなものと考えてしまう。

実際、私もBさんパターンで、当初はうつ病の診断だった。
仕事中に、パワハラもどき&性格(?)でパニック障害を発症。異動によって収まったと思ったら、気分の落ち込みが激しくなり、病院に行った結果”うつ病診断”ですが、この時、躁状態の症状は、自分の性格の一部だと思っていたので、異常認識(病識)がなかったのです。
こうなると、医師にも異常がある部分の話をしても、性格の部分は話さない訳で、その時の診断としては、うつ病と診断されます。

その後、病気を持たない人なら起こさない行動を医師に話す事で、再診断で”躁うつ病(双極性障害Ⅱ型、急速交代型)”と結果がでました。
(※なお同時に、てんかんの疑いという診断も下されています)

医師は、その病気に合った薬を処方することを望まれています。
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なお、蛇足ですが…
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Qうつ病治療に対しての疑問

ストレス社会、多くの方が落ち込んだり眠れなかったり
抑うつ症状を抱えておられると思います。

たいていの方は軽重の差はあれど抑うつ症状を
抱えながらお仕事をなされているのではないでしょうか?

お辛い中、精神科の門をくぐる方も多いと思われますが、
私はうつ病治療に対し、疑問を感じています。


初めて精神科にかかる人は、今の耐え難いストレスを
なんとかしてほしいとの思いから通院されるはず。

そんな中、診断基準があいまいな「うつ病」をたった少しの
診療時間で診断し、安易にリスクのある抗うつ薬を処方する
医師が多いのではないか?

と思うのですがいかがでしょうか?

また、多くの向精神薬は「劇薬」に指定されてますが、効能や
副作用、安全性の説明が十分なされていないと感じます。

閲覧者の皆さまはいかがでしょうか?


また、重度うつ病者以外には抗うつ薬は効果が疑問であるばかりか
副作用によって傷病が長引くケースが多い。

(攻撃性が強まるなど、事件沙汰になることも少なくない)



>2010年にはグラクソ・スミスクライン、アストラゼネカ、メルクなどの
大手製薬会社が精神科領域の薬の開発から撤退を始めた。

>大手製薬会社の似たような傾向が続いた。

>偶然の発見からはじまった精神薬理学は、疾患と製薬開発の科学的な基礎と
なる根本的なデータを欠如したまま60年が経過し頓挫した。


> 精神薬理学は危機に陥っている。データが届き、大規模な実験が失敗したことが
明白である…抗うつ薬、抗精神病薬、そして抗不安薬と、精神科の薬の主な3種類の
発見はすべて、偶然の臨床観察に基づいてきた。

発見の時点では、これらの分子が生じさせる作用の機序は不明だったが、後に抗精神病薬は
D2受容体拮抗薬、抗うつ薬はモノアミン再取り込み阻害剤、抗不安薬はGABA受容体モジュ
レーターであることが明らかになった。

…たとえば、ドーパミンD2受容体が抗精神病性の活性の標的だということを示す遺伝的
または前臨床データは存在するでしょうか?

目下、精神病性障害において、この受容体の発現あるいは機能の異常を示唆する遺伝的な
データは存在しません。…精神病のようにまったく同じことが、うつ病に関するモノアミ
ントランスポーターについても言え、病態生理学に基づく動物モデルは存在せず、抗うつ薬
のための潜在的な標的であることを示す説得力のある前臨床データも存在しない。

…現在の着想では精神疾患に関する合理的な医薬品設計の試みは時期尚早である。

— H. C. Fibiger - Schizophrenia Bulletin, June, 2012




私見では、重度のうつ病以外の方は、抑うつ状態の原因であるストレス元から
離れることによって自然回復する方が多いのではないか?と考えています。
(人間には自己治癒力が備わっている)


・担当部署で行き詰っているのなら、配置換えを申し出る
などの環境調整を。

・主婦ならば夫婦生活から離れて実家に帰省したり
一時的に別居するなど。


逆にストレス元に無理に留まることによって慢性的にうつ病の状態が続き、
抗うつ剤を投与しても意味がないのではないでしょうか?

抗うつ剤の副作用によって働けなくなるケースもあります。

整理すると、

軽・中度うつ病にかかってしまった方は、
安易に精神科の門をくぐるよりまず先に

・環境調整
・15分程度の朝の散歩など、朝日を浴びてセロトニンの分泌を促す
・認知行動療法
・心理療法

これらによって回復する可能性が高く、リスクのある
抗うつ剤の投与は

「動けなくなるほどの重症」

以外はすべきではないのでは?

自身の経験、また周囲の観察によりそう思います。


実際「薬を使わない」精神科も出始めています。


もしよければ閲覧されている方の見解をお聞きしたいです。

ストレス社会、多くの方が落ち込んだり眠れなかったり
抑うつ症状を抱えておられると思います。

たいていの方は軽重の差はあれど抑うつ症状を
抱えながらお仕事をなされているのではないでしょうか?

お辛い中、精神科の門をくぐる方も多いと思われますが、
私はうつ病治療に対し、疑問を感じています。


初めて精神科にかかる人は、今の耐え難いストレスを
なんとかしてほしいとの思いから通院されるはず。

そんな中、診断基準があいまいな「うつ病」をたった少しの
診療時間で診断し、安易に...続きを読む

Aベストアンサー

抗うつ薬で うつ病 を治してもらえる、と思っている方が多いのでしょうね。
治らないのに医者が薬を処方するはずはない、という思い込みもあるのでしょう。
しかし、それはどちらも間違い。
うつ病の主因はストレスなので、そのストレスを取り除くことが最善且つ唯一の解決手段。
会社の仕事が忙しすぎてストレスが昂じ、うつ になる方も多いようですが、薬を飲んだからといって仕事が暇になるわけじゃないのは子供でもわかる理屈です。
仕事を減らしてもらえないなら、手を抜くか休職するしかない。

休職して抗うつ薬を飲みながら改善したとか、治ったとか言う人がたまにいますが、それは仕事が減った(無くなった)から改善したのであって、薬のおかげで改善したわけじゃない。
ここを誤解している方は多いような気がします。
たしかに一時的に元気が出ることもあるでしょうが、それは後日訪れる重大な副作用と引き換えに手に入れた束の間の幻想にすぎません。

・パキシル治験データ 7906例中
自殺念慮4(0.05%)
自殺企図5(0.06%)
自殺既遂2(0.03%)
・サインバルタ治験データ 2079例中
自殺念慮 1( 0.05%)
自殺企図 2( 0.10%)
自殺既遂 1( 0.05%)

こうした重大な副作用が実際に発現しているわけですが、これは単に自殺の割合の問題ではなく、人間の脳に、ここまで強烈なインパクトを与えるのが抗うつ薬だということの証明です。

抗うつ薬(SSRI)は、神経細胞のトランスポーターという膜たんぱく質を変質させることで、本来の業務であるセロトニンの再取り込みを阻害する仕組み。
たしかに神経細胞間には行く先を失ったセロトニンが多くなる。それで元気が出る場合もあるでしょう。
しかし、セロトニン自体を増やしているわけではない、という点が大きな問題。
あくまで見せかけ上増えたように見えるだけです。
たとえば うつが改善して、セロトニンが通常量分泌できるようになったとしましょう。
ところが、変質してしまったトランスポーターが、そう簡単に元に戻るわけはない。
つまりセロトニン過剰という状態を余儀なくされる。
いわゆるアクチベーション症候群ですが、こうした現象自体が怖いだけでなく、そのようにして脳の神経細胞を、あれこれ改変してしまうということに私たちはもっと目を向ける必要があると思います。

自らが制御できない感覚を生み出す、あるいは、何をやったか全く覚えていない、という述懐が抗うつ薬服用者からはよく聞かれます。
また、それが原因で事件を起こしたり、自殺に至った人は大勢いるでしょう。
特に飛び降り自殺の場合、恐怖心が無くなるので飛び降りることが怖くなくなるらしいです。
これは、未遂者からの聞き取りとして、ネットなどでもしばしばよく聞かれる話。
しかし、効果もあるのだから、多少の自殺者が出るのは止むを得ないと公言してはばからない人も中にはいる。
効果?
一時的に元気にさせるのを効果と呼ぶのであれば、覚せい剤で元気になった人を見ても、彼は元気だと言うのでしょう。
価値観がまったく異なるようです。
いや、単に知識や解析力が無いだけなのかもしれませんが。

・環境調整
・15分程度の朝の散歩など、朝日を浴びてセロトニンの分泌を促す
・認知行動療法
・心理療法

これは うつ治療の基本ですよね。
というか、他には無いでしょう。
面倒なのか、時間が掛かるからなのか、日本ではまだまだ浸透していないようですが。
薬の危険性と同時に、この方面にもう少し力を入れて調べていかなきゃな、という気に個人的にもなっている昨今です。

>「動けなくなるほどの重症」
以外はすべきではないのでは?

そうすべきである根拠は巷にも臨床でもあふれているはずなのですが、惰性ということもあるのでしょうね。
何か変えるというのは何事であれ、相当の勇気を必要としますので。
厚労省の心ある人材が奮起してくれることを期待しましょう。
それまでは、気が向いたときに蟷螂之斧を振り上げることぐらいしか一般人にはできそうもない。

抗うつ薬で うつ病 を治してもらえる、と思っている方が多いのでしょうね。
治らないのに医者が薬を処方するはずはない、という思い込みもあるのでしょう。
しかし、それはどちらも間違い。
うつ病の主因はストレスなので、そのストレスを取り除くことが最善且つ唯一の解決手段。
会社の仕事が忙しすぎてストレスが昂じ、うつ になる方も多いようですが、薬を飲んだからといって仕事が暇になるわけじゃないのは子供でもわかる理屈です。
仕事を減らしてもらえないなら、手を抜くか休職するしかない。

休職して...続きを読む

Q精神科医の診断は、正確性に欠ける主観的な判断である。

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
精神疾患の診断基準を作った委員長の発言ということに、まず驚かされますが、

【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす危険性を増やしている。】

という発言(要約)も目を引きます。
彼には、『正常を救え:精神科の診断の暴走、DSM-5、大手製薬会社、そして当たり前の生活の医療化に反対するある内部関係者の抵抗』という著書もある。
https://books.rakuten.co.jp/search/nm?g=000&sitem=%A1%D2%C0%B5%BE%EF%A1%D3%A4%F2%B5%DF%A4%A8&l-id=top-pc-search-box&x=40&y=4
それなりに権威を持った、しかも診断基準作成者ご本人が、このように発言している。
精神科の薬は、こうした実に曖昧な診断基準に基づいて処方されるわけです。
ところが、精神科で処方される薬は、脳の神経ネットワークを変えてしまうほど強い薬で、重大な副作用が数多く報告されている。

みなさんなら、こうしたリスクを負ってまで処方する価値はあるとお考えになりますか?

これは、医学博士で、『診断と統計のマニュアル第4版』(DSM-IV)の編集委員長として知られるアメリカの精神科医アレン・J.フランセスの言葉です。(要約)
最新の DSM-5 に対する批判なのですが簡単に言うと、精神疾患(たとえば うつ病 )と診断されたとしても、それは精神科医の主観にすぎず科学的根拠は特に無い、ということ。
精神疾患の診断基準を作った委員長の発言ということに、まず驚かされますが、

【 DSM5 は、製薬会社の意向を受け、診断名を増やすことによって正常な人を精神疾患だとみなす...続きを読む

Aベストアンサー

まぁ診断に納得いかなければ
セカンドオピニオンを活用したら
良いと思う。

場合によってはサードオピニオン
も。

とにかくドクターショッピングにより
信頼出来そうな医師を探すことが大事。



曖昧な基準というけれども、統合失調症は
「神のお告げを受けた」や「盗聴器が仕掛け
られている」など明らかに異常なことを言う
からね。

仲の良い先輩が統合失調症になったから
間近で見ているよ。



薬を処方する価値もなにも
統合失調症は薬を一生飲み続ける
ことになる。

飲まないと幻覚・幻聴が出てしまうから。

睡眠障害の人は、薬を使ってでも
寝たほうがいい。

うつ病は、重度ならば薬は必要。

Q心療内科・メンタルクリニック・精神科の薬は非常に危険

と承知の上で薬を飲むのでしょうか。
仮に、医者が処方するのだから安全だろうと思って薬を飲むのであれば、それは間違っていると思うのですが、みなさんはどう思いますか?

たとえば下記動画の女子高生は中学3年生のときに不登校をきっかけとして心療内科に行きました。
そこで、抗精神病薬・抗うつ薬・抗不安薬などを処方されます。
はじめは4種類でしたが、効かなかったので、通院のたび色々と薬を変更されたとのこと。
セロクエル・デパス・メイラックス・ソラナックスのような薬品名は、このサイトでもよく目にします。
最終的に16種類の薬が試されたのですが、一向に改善しなかったばかりか下記のような症状が出ました。
・家族(母親・弟・祖母)に噛みつく
・裸で外に飛び出す
・犬の餌をボリボリ食べる
不登校と睡眠不足を改善しようと心療内科を訪れただけで、こうした状態になる危険性が実際にあるということでしょう。
彼女は「まったく覚えていない」そうです。
極めて重大なのは、こうした状況になることを医師が予期できなかった、こうした状況になっても医師は何の責任も問われていない、という点でしょう。

(参考動画 4:49頃)
https://www.youtube.com/watch?v=zbooXbUJxg0&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=4&t=386s

と承知の上で薬を飲むのでしょうか。
仮に、医者が処方するのだから安全だろうと思って薬を飲むのであれば、それは間違っていると思うのですが、みなさんはどう思いますか?

たとえば下記動画の女子高生は中学3年生のときに不登校をきっかけとして心療内科に行きました。
そこで、抗精神病薬・抗うつ薬・抗不安薬などを処方されます。
はじめは4種類でしたが、効かなかったので、通院のたび色々と薬を変更されたとのこと。
セロクエル・デパス・メイラックス・ソラナックスのような薬品名は、このサイト...続きを読む

Aベストアンサー

完全にヤブ医者の被害ですが本人それ以上に多分保護者にも責任があります。薬が五種類を越えたらセカンドオピニオンの出番で、十種類出す医師は気違いです。
この件では医療過誤で医師を告発できます。

Qフルタイムだと疲れきってしまう、私はおかしいですか?発達障害 軽度の発達障害、自閉症スペクトラムと知

フルタイムだと疲れきってしまう、私はおかしいですか?発達障害

軽度の発達障害、自閉症スペクトラムと知的ボーダーがあります。

現在はクローズの一般で月~金フルタイムで働いています。

土日が休みなんですが、週末は完全に疲れきってしまうことと、

息切れしてしまうというか、完全に一人の時間がないと発狂してしまいます。

客商売は完全にダメでシフト制の仕事は諦めて工場にいるんですが、

一人の時間がないと完全に疲れをリセット出来ない私はおかしいですよね?

週末は同じインドアのパートナーと喧嘩ばかりで疲れました。

とにかくキャパの狭い自分も嫌だし、帰れる実家もないし、夫は何より大切なのに、

週5連続で働く、という社会人として当たり前のことが出来ない、息切れしてくる自分が嫌です。

フルタイムが辛い、一人の時間を確保したいって甘えで、人間としておかしいですよね?

Aベストアンサー

全然おかしくない。
みんな思っているよ。
当然。
何で、そんなことを思うのかわからない。
週五で働いたら、みんな疲れるよ。
それをキャパの狭い自分のせいだということ自体、おかしい。
自分を責めたらだめ・
自分のせいにしたらダメ。
自分の責任にしてばかりいると、自分がつぶれてしまうよ。
今は健康かもしれないけど、全部自分のせいにしていると、
病気になるよ。
あなたがもし、うまくいかないのはあなたのせい、と他の人たちから
言われ続けられたら病気にならないかな。
それと同じことをしている。
だから、あなた自身もくたくたになっている。
自分で自分を傷つけている。
大事にしないとダメだよ、自分を。
あなたの心と体は、傷つけるためにあるのではないのだから。
ちょっと自分に優しくして。
そうすると、気持ちも軽くなるから。

Q医者というのは薬について、ほとんどまったく知らない。(製薬会社の言いなり)

これは、ピーター・ゲッチェ (Peter C. Gøtzsche) というデンマークの医学研究者の言葉。
インタビューに応じて、
「製薬会社は嘘をついて医者に自分たちの商品(薬)をセールスする」
⇒「医者は、その薬を患者に処方する」
⇒「患者は、医者が処方するのだから必ず良くなるはずと信じて、薬を服用し続ける」
⇒「しかし、患者は真実を知らない。医者は、病気や人間の生理や心理についてたくさん知っているかもしれないが、薬については、ほとんどまったく知らないのだ。」
という意味のこと言っているようです。(下記動画)
このカテに当てはめれば、精神科医は製薬会社の言いなりだ、ということになるのでしょう。

ゲッチェの著書『死にうる薬と組織犯罪:大手製薬会社はいかにして医療を腐敗させたか』は、2014年、英国医師会ブック・アワードの、医学の基盤部門で一等賞を受賞しています。
彼は、生物学と化学の学位を取得し、製薬会社アストラの営業担当者でもあったことから、薬害の実情を目のあたりにしてきた人物です。
こうした経歴からも彼の言うことには信憑性があると思われます。

医者の勧める薬だから安全だ、と信じてしまうのは危険だとは思いませんか?
薬を飲む前に、自ら自主的に薬の危険性について調べるべきだ、とはお考えになりませんか?

https://www.youtube.com/watch?v=dozpAshvtsA

これは、ピーター・ゲッチェ (Peter C. Gøtzsche) というデンマークの医学研究者の言葉。
インタビューに応じて、
「製薬会社は嘘をついて医者に自分たちの商品(薬)をセールスする」
⇒「医者は、その薬を患者に処方する」
⇒「患者は、医者が処方するのだから必ず良くなるはずと信じて、薬を服用し続ける」
⇒「しかし、患者は真実を知らない。医者は、病気や人間の生理や心理についてたくさん知っているかもしれないが、薬については、ほとんどまったく知らないのだ。」
という意味のこと言っているようで...続きを読む

Aベストアンサー

>ただ、厚労省(アメリカの場合は FDA アメリカ食品医薬品局)の指導によって(やむなく)臨床検査の結果や副作用などが明記された文書が公開されいます。
>捏造や隠蔽部分があるのは自明のことですが、都合が悪くても、まったくの嘘を書くわけにもいかないはずで、大体の目安ぐらいは立つように思う次第。
確かに、長期に使う薬ならこれくらい調べたほうがいいです。

ただ、製薬のように専門家と患者で情報の非対称が大きい分野は、専門家の言うことを聞かないのは非効率であるのは事実です。
「医師より自分を信じる」ではなく「医師をうまく使う(セカンドオピニオン)」が良いんじゃないでしょうかね。

Q精神科の医師は、正しい病名をつけることが本当に可能なのでしょうか?

精神科や心療内科、メンタルクリニックで付けられる病名は数百種類もあるそうです。
DSM(精神障害の診断と統計マニュアル)というアメリカ精神医学会の診断基準に基づいて付けられるのですが、この基準というのは極めていい加減なものだという話をよく聞きます。
この診断基準DSMを作った人や関係者も下記動画(1:50頃)で多数証言していますから、ご確認いただければ幸いです。

たしかに、重篤な脳の器質障害による(本物の)精神障害は存在するでしょう。
ただ、このDSMを見てもわかりますが、判断の基準があまりにも広範囲に渡っていると思います。
その結果、
ちょっと落ち込んでいれば うつ病。
ちょっと落ち着きがなければ ADHD。
ちょっと物事に固執すれば 強迫性障害。
といった具合に、安易に病名がつけられてしまう可能性が非常に高いのではないでしょうか。
なぜかというと、何らかの病名を付けることができなければ、その医師は無能のレッテルを貼られかねないからです。
しかし、精神疾患のメカニズムというものがほとんどわかっていないわけですから、医師が正確な診断を下すこと自体が、そもそも無理なはずです。
しかも、その判断基準が極めていい加減なもの。
つまり、本当は病気じゃないのに病気だと診断されて薬を処方されるケースが極めて多いのではないかと思います。
この意味で、精神科や心療内科、メンタルクリニックの門を安易にくぐろうと考えるのは非常に危険だと思うのですが、いかがですか。

https://www.youtube.com/watch?v=sxW9iliRCfc&t=113s&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=49

精神科や心療内科、メンタルクリニックで付けられる病名は数百種類もあるそうです。
DSM(精神障害の診断と統計マニュアル)というアメリカ精神医学会の診断基準に基づいて付けられるのですが、この基準というのは極めていい加減なものだという話をよく聞きます。
この診断基準DSMを作った人や関係者も下記動画(1:50頃)で多数証言していますから、ご確認いただければ幸いです。

たしかに、重篤な脳の器質障害による(本物の)精神障害は存在するでしょう。
ただ、このDSMを見てもわかりますが、判断の基...続きを読む

Aベストアンサー

>最低限 DSM は基準にするのでしょうが、そもそも、その基準自体に異議を呈したいというスタンスですので、いずれにせよ主観に左右される部分が非常に多いはずでしょう。


まぁアタマの悪い私はDSM66年の研究に盾突くつもりは
ありませんが・・hakobuluさんは賢い方ですのであとは
よろしくお願いします・・。


私見では、基準通りなのかなって感じです。




>副作用の心配はあるかもしれませんが、
そこまでは素人の出る幕ではない。

>『あるかもしれない』ではなく、ありますよね?
死人が出るほどの副作用が。
※【実は、このパキシルという薬でうつ病が本当に治るかどうかはわかりません。また、うつ病がさらに悪化する可能性もあります。自殺したくなったり、実際に自殺を企てたり、あるいは他人に危害を加えるようになる可能性もあります。妊婦が服用した場合、新生児には2%の割合で先天異常(特に心血管系異常)のリスクが増加しました。】
と製薬会社自身が明記している。
【自殺既遂2件、自殺企図5件、自殺念慮4件(7906件中)】という治験データがある。※

>しかし、うつ症状に苦しむあまり、こうした副作用を無視して、あるいは知らぬまま病院へ駆け込む。
医師も明確に副作用を告げぬまま薬を処方する。
内閣府も、うつは心の風邪 などと簡単に治るようなキャンペーンをはる。
厚労省は、精神病院→心療内科→メンタルクリニック
と名前を変えることで薬の処方をしやすくする。
ところが、副作用を大々的に取り上げる公的機関は一切無いと言っていいのではないですかね。
おかしすぎませんか?





「心の風邪」はふざけてますよね・・。


そういえば風邪薬も、自己治癒力を弱めるので
実は風邪が長引くと聞いた気が・・。



まぁパキシルは死ぬそうですね・・。


困ったものです。




>ところが、副作用を大々的に取り上げる公的機関は一切無いと言っていいのではないですかね。
おかしすぎませんか?


まぁ一応厚生労働省は注意喚起しているようですね。


SSRI/SNRIと他害行為について

https://www.mhlw.go.jp/www1/kinkyu/iyaku_j/iyaku_j/anzenseijyouhou/261-2.pdf#search=%27%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81+SSRI%27



全日本民主医療機関連合会も警鐘を鳴らしていますね。

https://www.min-iren.gr.jp/?p=27508



うーん・・



実際、抗うつ剤でうつ病が完治して、以後は
服薬しなくなった人も知ってますし。

抗うつ剤は個人差があるのかなと思います。



うつ病は心の風邪なんですね・・。
バカ政府ですよね。


健康問題を苦に自殺する人のうち、約43%が
うつ病者なのに。


うつ病は死に向かっていく病気なんです・・。


抗うつ剤を処方するのは、


副作用があっても、より生存率が高いほうに
賭けるんでしょう・・。



同じく死に向かっていく病気として、

原発性胆汁性胆管炎というものがありますが・・


コレ、進行をおさえるのにステロイドを投薬するんですよね。

ステロイドって劇薬なので副作用がひどいんですよ。

骨粗しょう症になるんです。


重いものを持って背骨が折れたり、火葬して
骨が少なかったり・・


ひどい副作用があるとわかっていても
より生存率が高いほうに賭けるんです。


うつ病も同じなのかなと個人的には思います・・。


(たぶんhakobuluさん的には違う)



それよりもおかしいと思うのは、


本来、定期的に血液検査をしなきゃならないんですけどね。
身体に副作用の影響が出ているかを調べる検査です。


やらない病院は、なんでかな?と思います。


hakobuluさんも一緒に騒ぎましょう^^



>厚労省は、精神病院→心療内科→メンタルクリニック
と名前を変えることで薬の処方をしやすくする。



本来、役割が違うんですよね。


精神科 →うつ病や統合失調症など精神病を診る病院

心療内科→ストレスが原因の、例えば胃炎など内科の症状を診る病院

メンタルクリニック→クリニックは病院の簡易版・・というかベッド数が19以下のもの。




>恐縮です。
こちらこそよろしくお願いします。
お互い素人の立場ですが、そもそも、玄人の決定事項がすべて正しいのなら、もっとまともな社会が実現しているはずですよね?
社会をよくしていくのは、むしろ、素人の権利・義務じゃないでしょうか。



素人なりの視点ってものがありますからね。

どんどん声を上げていきましょう^^

なるべく感情的にならないように気を付けますm(__)m

>最低限 DSM は基準にするのでしょうが、そもそも、その基準自体に異議を呈したいというスタンスですので、いずれにせよ主観に左右される部分が非常に多いはずでしょう。


まぁアタマの悪い私はDSM66年の研究に盾突くつもりは
ありませんが・・hakobuluさんは賢い方ですのであとは
よろしくお願いします・・。


私見では、基準通りなのかなって感じです。




>副作用の心配はあるかもしれませんが、
そこまでは素人の出る幕ではない。

>『あるかもしれない』ではなく、ありますよね?
死人が出るほどの...続きを読む

Qまた鬱転しそうです。双極性障害は一生治らないんですか? もう疲れまし

また鬱転しそうです。双極性障害は一生治らないんですか?
もう疲れました。
経験者の方どう向き合っていますか?
私はまだビギナーで周期もよく掴めていません

Aベストアンサー

双極性障害I型です。発病して12年になります。最近エビリファイ注射と、ラミクタール、ジプレキサ、ドラール、エチュウホッキトウ(ツムラ41番)で、症状はだいぶ収まっているように思います。

注射にする前は、ほとんど薬が効かなかったので苦労しました。入退院を繰り返し、のべ6年(闘病期間の半分)を入院で過ごしました。現在、最後の退院から約一年経ちますが、またこの先入院するかどうかはわかりません。

双極性障害は、一生治りません。これが、現代医学の見解です。


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