人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

知人で、66歳、年金未加入、基礎年金番号なし、生保護受給歴18年の人がいますが、基礎年金番号番号を取得して生活保護減免で国民年金を受給することは可能でしょうか?ご教示ください。

A 回答 (7件)

この場では、年金記録の検索や、から期間の確認はできません。


このような相談が本当なら、年金事務所へ相談ください。

通常 60までは国民年金強制加入ですが、生活保護は法定免除となるので
つまり、10年以上の免除となり、受給資格でることがかんがえられます。
基礎年金番号もとれるし、遡及の法定免除も可能です。
ただ、他の状況も調べる必要があり、単純に判断はここではできません。

こうしたことは、福祉事務所でも検討されており、受給可能な人は手続きするように指示されているはずです。
    • good
    • 2

保護受給者であれば、保護受給期間は公的免除出ですが、国民年金は、60歳までは4分の1の掛け金で年金受給年齢に達した時公的免除は終了します。


 質問内容の66歳であれば、保護受給期間の60歳まではの12年間は4分の1の掛け金で年金受給資格を有していることになりますが、2017年7月31日までは25年以上の保険料の払い込みがないと受給年令に達しても年金支給資格がないため老後を迎えても年金を貰えません。
 厚生年金や共済年金には生年月日に応じた時間短縮の特例が用意されていたほか、国民年金には免除の制度があったり、合算対象期間という救済措置が設けられていたとり、実際は25年掛けなくても年金を貰えるケースもありましたが、それでも相当期間、年金を掛けていないと貰えなかったのです。
 消費税が10%になればそれを財源として10年で貰えるようにすると言うことが2012年8月にとりまりました(社会保障と税の一体改革)。
 その後2度の消費税の見送りれ、同時に10年年金期間短縮も先送りになりまたが、2016年に財源のめどが立ったとして、先行実施が決まるという経緯で昨年度から受給年齢に達した日まで遡及して支給されています。
「10年で年金を貰うための何か条件があるか?」
 10年で年金を貰うためには特に条件などなく、年金を貰う年齢に時点で10年以上の保険料の払い込みが確認できれば年金を貰うことができます。
「手続きについて」
 2017年8月1日時点で既に年金受給年齢に達した人には、2月頃から順次黄色封筒に入れた手続書類が送付されています。ので確認することです。
 福祉事務所の担当Cwに確認することです。また、年金事務所に問い合わせをすることです。
今年66歳であれば、昭和27年生まれと思いますが、65歳で満額受給されるため、遡及して支給された場合、収入認定されるため、保護費の返還対象になります。が、自立更生費を認めていますので活用することです。
    • good
    • 0

単純に計算すると66歳で生活保護受給18年なら、60歳以前の期間が12年。


法定免除期間が12年あることになりますから、老齢基礎年金の受給が可能になります。

まともな福祉事務所であれば、10年年金の制度決定の時点から全生活保護受給者の年金資格のチェックを行い、受給資格のある受給者には裁定請求を指導しています。
    • good
    • 1

年金起訴番号なんて取得できません


年金はらっていないんですから、生活保護のままです
    • good
    • 0

もう66歳なら今更です



また生活保護なら、
手元に入る金は同じです
    • good
    • 1

10年は加入している必要があるので、無理ですね。



https://www.tantonet.jp/archives/456
    • good
    • 0

無理です。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q私は平成7年に結婚しました。 妻は平成16年から障害厚生年金を受給しています。 私たちはこのたび離婚

私は平成7年に結婚しました。
妻は平成16年から障害厚生年金を受給しています。
私たちはこのたび離婚することになりました。
私は、昭和63年から厚生年金に入っています。
私たちのような場合、年金分割はどうなるのでしょうか?
ちなみに私は65歳まで、あと8年あります。

Aベストアンサー

いいえ、奥さんには請求することが出来なかったと思います。

Q今年の12月15日で満65歳になります。 国民年金が満額支給されますが、

振り込み日(二か月分)は何月何日頃になるのでしょうか?

Aベストアンサー

12月、1月分は、
来年2月15日(金)となります。
https://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shiharaiduki/20140421-01.html

年金請求手続きはお済みの方なんですよね?
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/rourei/seikyu/20141128.html

お確かめ下さい。

Q国民年金を断る裏技を教えてほしいです。

国民年金を断る裏技を教えてほしいです。

Aベストアンサー

お勤めすればいいと思うよ。

Q何で、国民年金を納めている方が、厚生年金より多いのですか?

何で、国民年金を納めている方が、厚生年金より多いのですか?

Aベストアンサー

質問にある国民年金とはどの範囲を指しているのでしょう?
国民年金制度自体ということであるなら、公的年金は全て国民年金なのでそれに含まれる厚生年金被保険者より多くなるのは当然のことです。
一般的に国民年金というと1号被保険者を指すことが多いと思います。
被保険者数で言えば1号被保険者より2号被保険者(厚生年金)の方が多いのですが、何の資料を見ての質問でしょうか?

Q59才女性です。 母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。 子供達は独立

59才女性です。
母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。
子供達は独立
私の老後は年金や介護を受ける事ができるのですか?
再婚したいと思いますが…
内縁の夫は25年厚生年金を払って来てますが夫婦になると私も年金を受け取ることができるのですか?
ただし8才、年下で糖尿病を患い、このままでは人工透析と言われ、
再婚するのも、不安です…
この先…どうすればいいか
悩んでます。
いい回答があれば教えてください
お願いします

Aベストアンサー

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうです。

保険料免除済期間については、免除を受けたときから10年以内であれば、あとから納付できます。
これを追納といいます。
追納する・しないは自由ですが、追納をしなければ、たとえ受給資格期間を満たしていても、追納をしない分だけ年金の受取額は減ります。

いずれにしても、その受取額の多い・少ないを問わなければ、受給資格期間を満たすかぎり、老齢基礎年金を受けることはできます(原則、65歳から)。

内縁の夫に関しては、婚姻届の有無にかかわらず、事実上の婚姻関係(生計維持関係)が認められれば、届出により、夫婦だと認められることがあります。
その場合、厚生年金保険に入っていた夫(内縁の夫も含む)が亡くなれば、あなたは遺族厚生年金というものを受けられる場合がありますので、決して「年金は夫婦は関係ありません」などということにはなりません。
あるいは、内縁の夫の今後の状況次第では、内縁の夫自身が障害厚生年金を受けられることがあります。
そういった可能性をも考慮することが必要だと思います。
(障害厚生年金を受けていた人が亡くなったときも、遺族(内縁関係にある配偶者[あなた]を含みます)が遺族厚生年金を受けることが可能です。)

できましたら、年金事務所に直接出かけて、正直にいろいろとお話しして相談に乗ってもらって下さい。
再婚うんぬんの前に、事実上の婚姻関係(事実婚。生計維持関係。)を確認してもらうことが先です。

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうで...続きを読む

Q年金

厚生年金受給を、70歳に繰り下げしたいのですが、65歳以降働かなければ、65歳で貰える年金額の142%を70歳以降支給されるそうですが、65歳以降厚生年金を支払う様な仕事をしたら、70歳以降支給される年金額は、142%より少なくなると言われました。何故ですか?又、働き続けても、142%貰える方法はありますか?

Aベストアンサー

老齢厚生年金の繰下げ受給ですね。
65歳以降70歳未満まで厚生年金保険の被保険者として働くと、在職老齢年金というしくみによって減額された老齢厚生年金額を元にして繰下げ加算額が計算されてしまいます。
そのため、通常どおりの繰下げ(65歳到達をもって退職し、70歳から繰下げ受給)をした人(最大42%の加算となるので、65歳時点の老齢厚生年金額の142%になる)と比べると、必ずしも42%の増額にはなりません。

要は、65歳以降70歳未満まで在職して働くときに、在職老齢年金というしくみによって老齢厚生年金額が減額されたり支給停止になってしまう、という人が影響を受けます。
逆に言えば、1か月あたりの「基本日額と総報酬月額相当額の合計額」が46万円以下ならば、在職老齢年金のしくみでは減額や支給停止になることはないので、65歳以降70歳未満までそのような働き方をすれば良いわけです。

注1:基本月額 ‥‥ 1か月あたりの(上記の減額・支給停止がなされる前の)老齢厚生年金の額
注2:総報酬月額相当額 ‥‥ 下記1と2を足したもの
 1 (1か月ずつ、毎月毎月見てゆくので)その月の標準報酬月額
 2 (1か月ずつ、毎月毎月見てゆくので)その月以前1年間の標準賞与額の合計を12で割った額

在職老齢年金のしくみ(65歳以降)に関しては、下記のURLをご参照下さい。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/zaishoku/20150401-01.html

このしくみを踏まえた計算例については、下記のURLにたいへん細かくわかりやすい実例が載っています。
https://news.goo.ne.jp/article/mag2/business/mag2-256994.html

老齢厚生年金の繰下げ受給ですね。
65歳以降70歳未満まで厚生年金保険の被保険者として働くと、在職老齢年金というしくみによって減額された老齢厚生年金額を元にして繰下げ加算額が計算されてしまいます。
そのため、通常どおりの繰下げ(65歳到達をもって退職し、70歳から繰下げ受給)をした人(最大42%の加算となるので、65歳時点の老齢厚生年金額の142%になる)と比べると、必ずしも42%の増額にはなりません。

要は、65歳以降70歳未満まで在職して働くときに、在職老齢年金というしくみによって老齢厚生年...続きを読む

Q現在59歳で来年1月で60歳になります。 厚生年金は16年位であとは国民年金でした。 60歳から年金

現在59歳で来年1月で60歳になります。
厚生年金は16年位であとは国民年金でした。
60歳から年金を受け取ると厚生年金の分だけだと聞きました。
支払い期間が短いと金額も少ないと思いますが、諸手続きはどちらでするのでしょうか

Aベストアンサー

>60歳から年金を受け取ると
>厚生年金の分だけだと聞きました。
誤解です。誤解は2つ。

①あなたは女性ですかね?
 来年60歳だと昭和34年生まれ
 ですよね?
 そうであれば、
★厚生年金の特別支給の開始は
★61歳からです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20140421-02.html

②繰上げ受給は可能です。
 ①の場合でも
★60歳から繰上げ受給ができます。
★老齢基礎年金の受給もできます。

手続きは、最寄の年金事務所です。
下記をご覧ください。
https://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/kuriage-kurisage/20150313.html

Q親が受けていた年金を子がもらい続けることは可能か?

違法とかそういう話は抜きにして相談です

私の知人の妻の親が公務員の家庭で一般の人よりたくさんの年金を受けてます
おそらく月35万~40万近く
実態はこの親は痴ほう症でしばらく入院しており知人の妻である娘がそのお金の管理をしていました
この春に親が亡くなり(母親はすでに他界)、その後もその資金を娘が管理していました
亡くなった後も年金を受給し続けることは可能でしょうか

Aベストアンサー

勿論法に触れるようなことはできません。
なんのための質問だか不明ですが、
質問を頭の体操と見なします、
遺族年金は配偶者しかもらえないーーーそんな決まりはありません、
誤りというべきでしょう。

あくまでも可能性ですが、例えば、生計を同じくする祖父母がいたばあい、遺族年金が出ることもあります、
そしたら、今まで通り娘が管理することがあるかもしれませんね。
勘違いはいけません、管理してるお金は管理してる人のものではありません、
娘がもらったものではない。
他にも、なくなった父には、実は18才未満の子や養子がいたなら、しかも父が生計維持してたなら、遺族年金が出ることもあります、
ただ、このばあい、娘が管理する、使うはむりでしょうね。

間違いなく、18以上である娘には遺族年金は出ません。
怪しい考えはもたないほうがよろしいかと。

Aベストアンサー

年金の受給は65歳からとなっていますが、希望すれば受給時期の繰り下げや繰り上げが可能です
60歳が前提です。

逆に増額もあります
繰り下げ受給の場合1カ月ごとに0.7%ずつ増えます。
65歳に達した月から繰り下げ申出月の前月までの月数×0.7%。

追いかけっこで もう少しすると70歳 いつまで経っても追いつけないカモ。

Q社会保険 厚生年金について質問です。 私の旦那なのですが、11月9日に退社しました。 12月に給料明

社会保険 厚生年金について質問です。





私の旦那なのですが、11月9日に退社しました。





12月に給料明細が届いたのですが、社会保険と厚生年金が10月11月分取られていました。

いつも引かれていた額の倍以上取られているのですがそれが普通なのでしょうか??

それと給料の締め日が20日締めなのですが、社会保険と厚生年金は21日から1ヶ月で計算されるものなのですか??

教えていただけたら嬉しいです!!

Aベストアンサー

>去年の5月から保険などに加入した
>5月の給料は保険と厚生年金は給料
>から天引きにはなっていませんでした。
この話と『先払い』は噛み合いません。A^^;)

5月20日締では、
5月末を迎えていないので、
天引きせず。

6月20日締では、
5月末の在籍確認ができているので、
5月分の保険料を天引き。

この流れでいくと、今年
10月20日締では、
9月末の在籍確認ができているので、
9月分の保険料を天引き。

11月20日締では、
10月末の在籍確認ができているので、
10月分の保険料を天引き。

で、終わりのはずですけどね。

『先払い』と言うこと自体が、
担当者が理解しておらず、
天引きしてしまった疑いが
濃厚ですね。A^^;)

昨年5月の時点の話をして、
11月分天引きはおかしいと
詰め寄りましょう!^^;)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング