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物理的な(いちおうの)実体(という現象あるいは何か)を生かして自分専用の符号処理体系を作る。
とにかく既存のシバリからなるたけ離れて構築し、あとからそれらとのインタフェイスを製造すればいい。
これが言葉に使われるな云々と私が言わんとする事のたとえばの例です。

最小限のステップとしてまず、グリフ像符号、フォネティクス像符号、運動像符号、意味像符号の。

このようなことは誰が唱えていますか?
参考資料として文献を探しています。

哲学というわけではありませんが、経験上、他のカテゴリでは回答が付きにくい。
あとQuoraではもっと端的な質問文章が求められるので私は書きにくい。

A 回答 (1件)

自分で考える事は良い事。


他から知識を吸収するだけより100倍良い。
運動も体に良い。出来れば負荷をかけた筋力運動。
そして、詰め込みすぎないこと。
余裕を持ったライフスタイルがベスト。
量でも質でもない。無理がない事。
そして、戦略的にシミュレーションを行い理想に近づける。
1秒で勝負は決まらない。だから確実に。
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この回答へのお礼

存在で思考。
体で操作。
体な環。

非常に伝送しています。トキ。

お礼日時:2019/05/24 21:15

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