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哲学のレポートが難しすぎてかけない 解決策は?

A 回答 (8件)

テーマを漢字やカタカナから選んではいけません。

そもそもそれらの言葉の定義からはじめなくてはならないからです。書き易くするにはやまとことば(厳密には必ずしも異なる事があるが)を主題にするのが良いのではないでしょうか。たとえば「おもいやりは必要か」など。
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哲学は面白いですよ。


哲学は文面どおりにただ、抽象的に考えるのでなく、
今の自分のことに照らし合わせて考えてみるといいと思います。

ニーチェに「超人」という概念がありますが、
若い頃、たいして分かりもしないのにニーチェに惹かれました。

わたしは「今の自分を乗り越えろ」と言っているのだと思いました。

そしていろいろな経験を積んだり、本を読んだりしました。

若い時だけですよ、勉強を本気でできるの。
頑張ってください、。

また、疑問点は教授に聞くのもいいですよ。
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https://www.asahi.com/articles/ASL7T4HRCL7TUCVL0 …

~~~~~~~

意味わからないですね。難しいです。
明太子みょ

桃の天然水というか
いつのまにか清水に白黒画像で乗っ取られてる状況なのでしょうけれど。

ヒグマが判らないですね。
利尻島。

漫画家のヒラの小唄が
左側にhだかの男二人並べていて煽っていたので、
ゲーム実況さhのあおりなのでしょうけえrど。
ヒラの小唄までレトルトですよ。今回はそれに清水ということですね。

清水鉄平土下座で知りましたということなのですか。
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転部。

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たぶん出題の意図を把握していないから。


「●●について述べよ」
→「講義で学習した知識にもとづいて、●●に対する解釈を展開せよ」
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それは、哲学を理解していないからです。



理解していないから難し過ぎることに
なるのです。

覚えようとしていませんか。



理解する以外に、解決策などありません。
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教科書の「何が言いたいのか?」を把握するのです。


「情念」という言葉が頻繁に出てきませんか?
違ったらすみません。同じ教授じゃないですもんね。
あまり考え込まず、反復して教科書を読み返すしか
策はないと思います。
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その哲学レポートの題目を、預言者のように回答者側が知ってるものだとおもって


問われる事のが、難しすぎなわけですよ。

哲学は、難しいものだ。

そのレポートを、評価する人間の好みに合わせるのが解決策の一つだ。
決して、己の好みで作成してはならない。

そして、たまに哲学やっとる人間は己の好みと反するレポートを求めてくる。
そのレポート内容に、穴が無いか他よりも厳しくチェックして打倒する事で
己の我欲を満たす傾向すら有る。

何と、戦ってるのかという話だが求めてくる個人や集団組織が如何なる性格してるか
これを、見抜くのがなによりの解決策だ。

それと、普段の質問者さんらしさ人間らしさが垣間見られる情報をレポートに
組み込んでないと、他者の助力を強く得て手抜きしてるとか好き勝手に信じだす。

何処かは、自分らしい手抜きするのが丁度よい。

自分らしさが、滲み出てれば相手が思う質問者さん像に従って安心する。
この人間は、このレベルのレポートを出すだろうと決めつけてる事もある。

後は、レポート求めてる人間が最近ハマってる分野等で使いやすいから
テーマとしてってのは、確率からして高い。(世間の時事ニュース全般等もそうだ。)

何度か出会って、会話の中から何を信奉してるのか如何なるモノに触れてるのか
情報として、得てる為らばそこが門の鍵となる。

文の組み合わせも相手の好みがある。
合わせて、書き方を変える工夫が必要だ。

事前に、起承転結を良しとする切り口「疑問」の話。

例えば、鳥は空を飛ぶ何故か?

この場合に、鳥類以外の種を用いるのは真っ当な王道と言える切り口だ。
それを、平凡として低評価するのかそこを書き込むのを当たり前としてるのか。

こういうのが例だ。

質問者さんは、あんまり他人を深く知らず人間の性格傾向の種類を大雑把にも把握してない。
なので、レポート程度で悩む。

小難しく小賢しいものを、求められてないのが大半だから適当で良い。
こういう風に、書くやり方は低評価受けるので気をつけると良い。(この回答)

題目に関して、点線で繋がる大きい何かを数個用意する。

鳥為らば、先に「別種」「地球環境」これを書いてそこから話を転がすのが容易い。
書き手も読み手もだ。

広げるのも畳むのも簡単だ。

人智の及ばない部分を、私見で多少空想する余地を地球環境という規模で可能とする。
鳥の内部構造から、やりだすのは綱渡りになるので余程詳しくなければそこから書き出さない。

こういうのがコツ

そして、思い立って少し構造に関して調べてく過程をレポート書き込むと言うのは
実に、典型的な手法で過半数以上が良判定となる。(高評価)

何故って、この人間はその題目にちゃんと向き合ってるって裏付ける情報になるからだ。
レポートなんて、大体そうだ数字できっちり裏あるモノとして纏めるものだ。

哲学は、数式ほどにガチガチの裏を求めちゃいない。
音楽程に、一音一音こだわらん。

逆に、拘りすぎて瞑想・迷走するまでが哲学だ。
半端が、いかんのだ。

地道に、積み重ねてから崩すトランプタワーでなけりゃ評価されない。
そういうもんだと、思っとけば書きやすいだろう?

本来トランプタワーは、風や人の指1本で容易く壊せるが壊せない
トランプタワーのように、扱うってのも哲学だ。

自分らしいのが、どれなんだね?

己を、知っとくのはこう言う系統の問題解決するとき容易い。

大体難しい哲学なんて、いちいちマトモに向き合うもんじゃない素人一般人は
そんな物事に、人生の全て費やす程の時間はありゃしない。

朝おはようと、言われたら自分もおはようと返すのが己の教義であり
絶対ルールだってのが哲学になる。

そこにあるのは、知らん人でも同族であって人と人の間を不和にさせないのは
巡り巡って、互い様を保つ何らかの自己利益を齎すのに関与するものだと信じてるからだ。

ね?単に、上のだけだと哲学に出来ないが下にそう言う思惑説明加えりゃ哲学に成る。
説得力・納得させる力であって、戯言でも理由書いとけば良い。(注釈と言うのかね)

暴論で極論で真実

他にも幾つか、レポートのやり方は有り。
字数増えるので省く。
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Q哲学の授業でレポートを書くのですが・・・

テーマを、「主体の構造 自己意識と存在への開き」「意志の構想と意義への問い」「人間の共同存在の哲学的解明」のどれかから選ぶのですが、本を調べようにも一体何に関する本を探したらいいのかもわかりません・・・。
何でもいいので、何かヒント・キーワードなど教えてください!お願いします!

Aベストアンサー

 
まず、何の質問をされておられるのでしょうか?

哲学概論または哲学通史の授業のレポート課題で、こんな問題が出るはずはないとおもいます。もっと特徴的な哲学者に固有の用語を使っている場合とか、タームとしてある程度限定されたものを使って課題が出されている場合、それは、誰の考えにあるとか、いうはなしになります。

けれども、ここまで一般的で、しかも現代哲学のテーマであると同時に、哲学史を通じて問題になっている主題をあつかう場合、これだけでは、何のことか分かりません。

つまり、授業で実際に、どういう話を先生が行ったかで、全然、考える方向が違ってきます。

たとえば、「人間の共同存在の哲学的解明」とは、「間主観性」の問題を尋ねているのか、または、独我論に対し、哲学はどのように、主体の共同存在性を確保してきたのか、という問題を尋ねているのかで、答えが違ってきます。また「間主観性」といっても、独我論に対する反論として問題が立ちます。

「主体の構造」「存在への開き」「人間の共同存在」というと、現代哲学の問題のようにおもえますが、カントの哲学についての現代からの批判的展望として、こういう問題を立てることもできます。

これは、先生が授業で何を話したのか、ということが問題になります。授業に出ていれば、これらの課題で、何を尋ねているのか、分かるはずです。何か具体的な、特定の話や、現代倫理学概論のような話が、授業で行われたのだとおもいます。

だから、こういう問いは、その先生の授業を受けていたひとに、どういう哲学者の名前がよく話に出ていたか、どんな話があったか、参考書として何があげられていたか、を教えてもらうほうが、よほど有効です。

その上で、さらに、質問するというのは具体的なアドヴァイスが可能だとおもいますが、現在の質問内容では、アドヴァイスはできません。

これらの三つの課題を眺めると、現代倫理学の実践的課題についての理論的考察の問題のようにおもえます。そういう概論的話を、先生が授業でしたのだとおもいます。

現代倫理学入門というような本をみると、これら三つの課題に対応した問題提起が記されている可能性があります。内容を確認していませんが、比較的に安くて、入手しやすい本として次のような本があります。

>> 「現代倫理学入門」講談社学術文庫
>> 加藤 尚武 (著) 文庫 (1997/02) 講談社
>> 価格:¥820

次のような本もあるようですが、高いですし、入手は難しいとおもいます。(内容は分かりません)。

>> 「エチカとは何か―現代倫理学入門」
>> 有福 孝岳 (編集) 単行本 (1999/11) ナカニシヤ出版
>> 価格:¥2,400

現代倫理学入門というのは、新書で、そういう本がいくつか出ているともおもいます。授業に出ていたひとに尋ねることと、もうひとつ、大きな本屋に行って、現代倫理の入門書を探してみて、目次を見て、先の三つの課題に対応するような問題があつかわれているようなら、その本を参考にするのがよいでしょう。

本全体を読む必要はなく、それらしい話のある部分をもとに、自分なりに、課題に合うように、まとめるのがよいでしょう。
 

 
まず、何の質問をされておられるのでしょうか?

哲学概論または哲学通史の授業のレポート課題で、こんな問題が出るはずはないとおもいます。もっと特徴的な哲学者に固有の用語を使っている場合とか、タームとしてある程度限定されたものを使って課題が出されている場合、それは、誰の考えにあるとか、いうはなしになります。

けれども、ここまで一般的で、しかも現代哲学のテーマであると同時に、哲学史を通じて問題になっている主題をあつかう場合、これだけでは、何のことか分かりません。

つまり...続きを読む

Q哲学のレポートってどう書けばよいのでしょうか

哲学者を1人選んで、レポートを書くよう言われたのですがどのように書けばいいのか悩んでます。
(まだ、哲学者も決まってないような状態なのですが・・・)
自分の考えを加えて・・・ということだったのですが、哲学に関してはそんなに詳しくなくて自分の考えといわれても・・・という感じでいくつか哲学者の本を読んではみたものの、内容が難しいのもあって手がつけられません。
何かアドバイスのほう、お願いします!

Aベストアンサー

一つの提案ですが、「外堀」から埋めていくのはどうでしょう?

たとえば
その哲学者が生きた時代は、どんな社会情勢だったか?
当時あった価値観、ライフスタイルの紹介。
それに対してこの哲学者がどんな問題提起をしたか?
 哲学史上のどんな意味、価値が生まれたか?
彼の思想の中心と、それに対するご自分の考え、
また現代に応用できる考えはあるか?など

そしていきなりその著作に手をつけず、
その解説をしている岩波文庫の本などを参照されてはどうでしょう?


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