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いつからアスファルトで道ができたんですか?
生まれたときからそうなのでいつから道路になっていたのか分かりません。
どうして日本のほぼ全ての道をアスファルトでつくる必要があるんですか?
他の国でも日本と同じような道路が
あるのでしょうか。

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A 回答 (3件)

試験的には明治末年の頃で、大正に入ってからぼちぼち行われていましたが、一気に普及したのは東京オリンピックの辺り(1964)です。


初期のアスファト舗装比べると、アスファルトそのものの改良・砕石・砂を混合など随分と変わっておりアスファルトコンクリート舗装と呼ぶのが正解です。

舗装の役割は参考URLで。

海外の事情は分かりません。ご自身で検索したりして研究下さい。

参考URL:http://www.seguchi.co.jp/hodo/page/page_084.htm
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有るのですよ


車がひっくりかえらない為には
それにお金が余っているのですね
舗装道路は昔から車の為に造りました
アスファルトが無い時は石で作りましたね
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以下、かなり個人的な見解を含みますが、



>いつからアスファルトで道ができたんですか?
紀元前からあったとか聞いたことがあります。自然に染み出た原油の揮発成分が蒸発してアスファルトだけ溜まっているのを利用していたようです。自動車が普及した理由の一つに、原油からアスファルトを作るときに捨てていたガソリン成分を燃料に出来たので燃料代が安かったこともあるようです。

>どうして日本のほぼ全ての道をアスファルトでつくる必要があるんですか?
舗装率と言う指標があって、以前は、それが分化の尺度見たいなところがあったため一生懸命舗装したんでしょうね。
最近の傾向では、道路で転んだりすると、道路管理責任を問われたりするので管理の容易な舗装道路にしてしまたり、車椅子でも楽に移動できるようにとか利用者の利便性を優先して舗装しているんでしょうね。
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