出産前後の痔にはご注意!

日本人は、M、か???
1988年
日本の高度成長。年8%時代、日本に貿易戦争を仕掛けた、ドナルド・レーガン、彼が仕掛けた、貿易スパー301条項は、ハイテクから日本を排除する条項で、OS、大規模LSI、小型CPUを作らせない、その共和党の資金源に、ドナルド・トランプと、アメリカライフル協会
。1999年バブル崩壊
今回の日本への輸出車台数規制と農産物輸入拡大で、2020年日本は悪夢を見るのか?

A 回答 (1件)

悪夢でも何でもありません。

主権の無い時に押し付けられた憲法を、国民審査もなく後生大事に護憲護憲と守れば、当然の帰着でしょう。戦後の世界の仕組みを考えてみれば、日本はアメリカ従属からは逃れ得ません。従って、出る杭は打たれます。

WW2での米国の戦死者は、対日戦争の方がヨーロッパ戦線よりはるかに多く、当然日本封じ込めの対策が、戦後強力に取られました。そして米国が巧妙なのは、この枠組みで日本人がそれ程不満を持たないようにした事です。そして高度経済成長は、米国の朝鮮戦争を始めとする共産勢力との戦いの副産物であり、真の敵である共産勢力が後退すれば、強力な経済力を持つ日本など必要ないのは言うまでもありません。

中国との貿易戦争の帰着は、最終的には中国共産党の解体まで続く筈で、簡単には終わりません。そして今やその戦いの最大の同盟国が日本なのです。従ってここで日本の力を削ぐ事は得策ではありません。米国による日本叩きは、本格的とはならず、見せかけのブラフが中心と考えられます。そして米中の決着後に悪夢はやって来ると思います。

少子化が日本経済にどのような影響を与えるかに関心の無い、政治家と言うより日本全体は、米中の争いの決着後米国の圧力と、少子化、高齢化で、悪夢など程遠い嵐の様な経済的困難に直面します。
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