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アスペルガーは究極の男性脳で、adhdは究極の女性脳だとネットで書かれていたのですが、adhdの男女比では圧倒的に男性に多いと書かれていました。なぜですか?

A 回答 (6件)

朝のNHKのおはよう日本でやっていたけど、女子の不注意は見逃されるからです。

「アスペルガーは究極の男性脳で、adhdは」の回答画像6
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そういう分類は間違っていると思います。

ネットで見たといいますが、医療の専門家が書いた記事ですか?たぶん違うでしょう。
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男性脳&女性脳という区分は、性差ですっぱり分けられるものではないですが、傾向としてはあると思います。

男性特有の言動と女性特有の言動というものはありますから。もちろん、個人差が大きいですけどね。ほとんど人は、男性脳と女性脳の両方を持っていて、その比率が異なるんです。

で、究極の男性脳は自閉症だと、ある研究者が言っているはずです。男性は傾向として「決まりを作って、それが上手く動くこと」を重視して、他人とのコミュニケーションは重視しません。自閉症はその最たる形です。実際、自閉症は男に多いです。

一方、究極の女性脳は……なんでしょうね? ADHDは僕の考えでは「男性脳」が強く出ている疾患です。女性脳は「他人とのコミュニケーション」を重視する傾向があります。それが病的に発現した状態というと、いわゆる「メンヘラ」でしょうか。愛情に飢えて、人からの承認を過剰に求めてしまう感じです。
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まず、男性脳と女性脳に分ける考え方自体、眉唾です。

脳科学の専門家の間では、現在はかやり否定的に捉えられています。脳梁の太さ云々についても、その後、性差によるものよりも個体差が大きいのではないかと見なされているそうです。血液型占いや星座占いと同じレベルの迷信です。
従って、アスペルガーが究極の男性脳、ADHDが究極の女性脳、と言う前提そのものが間違っているのです。ADHDの男女比と、男性脳や女性脳の考え方はまったく関係がありません。
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女性のadhdはコミュ力が高いから発見されにくいのです。

人懐こくて可愛かったりするのでドジで明るくて片付け嫌いな個性、とかで結婚までがスムーズだったりして、後はNo.1さんと同じです。結果男性だけがミスが多くて仕事ができない、などで困り、多く受診し記録されてます。
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医療機関に繋がらないまま成人するケースが多いからじゃないですか?

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