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日本の学校と海外の学校では開始が違いますよね。海外の高校に通っていた人が日本の大学への進学を希望する場合は数ヶ月の空白期間が生じます。この期間もギャップ・イヤーと言えますか?

A 回答 (4件)

その期間も、ギャップ・イヤーと言えるでしょう。



英英辞書でも、「高校を卒業後大学開始までの期間」と言っていますので、当然、日本と海外の年度の違いによる入学時期のずれも含まれます。

因みに、大学卒業後、大学院に合格していたのですが、入学時期をずらして、世界旅行へ行ったイギリス人の女子学生もいます。
彼女は、この期間に旅行記を本にして出版していました。

ギャップ・イヤーについては、weblio辞書の「ギャップ・イヤー」の解説が参考になると思います。
参照)https://www.weblio.jp/content/gap+year
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呼称については他のご回答と同じ意見です。


 さて,これも既にご回答がありますが,秋入学,特に帰国子女対応等の秋入学というのもあります。ただ,理系の場合は,大学1年生からの積み上げ講義としてカリキュラムが組まれているため,9月入学した人は冬学期にいくつかの必修科目の履修登録ができません。夏学期の必修単位がprerequisiteだからです。また4年生の卒論が初夏から始まることも秋入学者には障害になる可能性があります。ですから,やはり一般的に卒業までは4年半かかりますが,秋入学せずに半年ボォーっとするよりは,頭のためには9月入学の方が圧倒的にいいです。
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大学の入学試験に合格した学生が、大学に入る前に一定期間休学することをギャップ・イヤーと呼びます。


単に「希望」だけで実際に合格していないならば、それはギャップ・イヤーと呼びません。
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秋入学の制度があります。


卒業式も秋にあります。
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