ちょっと変わったマニアな作品が集結

株式投資が上達するのに一番の近道はなんですか

A 回答 (7件)

「近道」とはどういうことかというのがよくわからないですが、



・自分の資金を投じて売買を重ねること。金額は少なくてもよいので。
・同時に、まともな本等で学習し、基礎的な知識を得ること
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私もバブル崩壊後に始めたくちで、結構その頃も投資ブームで、「ゴミ投資家」と言う言葉が流行ったり、zaiが創刊されたり、賑やかでしたね。



振り返ると、近道っていうのはピンと来ないですが、やはりできるだけ早い時期から始めるということに尽きると思います。あと、やってて悟ったのは、投資のやり方なんて千差万別で正解は無いということと、自分なりの投資スタイルを構築することが大切ということでした。他人の意見に流されると、まあろくな事はなかったですね。

あまり答えになってませんが、まあご参考まで。
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運です。

50過ぎのおばさんですが二十歳くらいからずっとやってます。コロナでの今回もいい相場でしたよ。
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私は株を20歳ではじめて20数年となりますが、ほとんどの方が同じことを考えて私も同じ思いを持ったことを覚えています。


私の経験から言うと株が儲かるのは自分のテクニックよりも相場の変動が激しい時に損益が大きく生じるように考えます。
バブルが弾けた後から始めたので、最初の10年は損の連続で、2000年以降に徐々に儲かるようになり、小泉政権下で大きく儲かり、リーマンでやられて東日本震災で再びやられ、アベノミクスでV字回復といった状況で、コロナショックで株価が押しましたがある程度資金と株が増えてきているので、損はある程度抑えられています。
近道と言われますが、すでにアベノミクスも出口戦略を探る局面で全体に相場が緩やかな下り坂で、オリンピックがもし再延期や中止となると暴落も考えられるので、これから始める場合は儲けにくいと思います。
下落する相場でも儲けることが出来るのは資金が多い空売り(信用取引でリスクが高い)投資家であり、経験と勘と度胸が必要になります。
100万円を1億円にしたという人なんかはテクニカルに対する独自理論を持ち、リスクを顧みずに取引されてイチかバチかかまぐれであることが多いです。
あえて言うなら近道は経験で様々な取引手法で損得を考えずやってみて場数を増やすことですかね・・。
株式市場は一部の投資家のコントロールによって行われており、資金を多く持たなければ分からない部分もあるので・・。
数年前から仲間と組んで取引をしていますが、素人の注文は手に取るように分かります。
とにかく株の仕組みと取引ルールや方法などをしっかりと頭に叩き込みましょう。
株の複雑な取引方法が分からない人に儲かるということはありません。
私の場合は父が株を生業にしていたので、着いて覚えましたが、投資経験の長い詳しい人にレクチャーを受けるとかも良いですね。
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たくさん失敗すること。


失敗の理由について自分なりに答えを出すこと。
その答えに沿ってまた投資してみること。
失敗したら上記を繰り返すこと。
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上達とはなんですか?合理的判断で、長期的に儲けることですか?

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先見の明とインサイダー的な情報網を作る事です。

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