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思い出せない小説の作者とタイトルが知りたいです!

主人公(作者本人の話だったような?)は病を患って療養中という設定で、ある日ブラブラと散歩に出かけた先で確かカエル?を見つけて、それから部屋に入ってさっきのカエルのことを思い出しながら「あぁ、生きてるも死んでるも本当は大して変わらない気がする」みたいなことを言ってる話でした。曖昧な記憶しかなくてすいません。数年前に国語の教科書で読んで有名な文豪の作品だったと思うんですが…これじゃないか?っていうの分かる方いたら教えてください!

A 回答 (1件)

志賀直哉の「城の崎(きのさき)にて」のような気がします。

確かに、国語の教科書にあったと思いますよ。
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