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将来、アメリカかヨーロッパで医師として働きたいと考えている中学2年生です。理由としては、日本の対外関係が今かなり深刻な事態に陥っており、このまま日本で働いても自分や家族を養えるか不安になったからです。
 そこで偶然、ハンガリー医学部の斡旋業者を見つけ、ハンガリー医学部の存在を知りました。しかしネットで調べると、「ハンガリー医学部 詐欺」などといったあまり良くない候補が上がってきました。見てみると「日本の医師国家試験に受かる確率」といった内容しかありませんでした。そこで質問です。「将来海外で働きたい人間」が、ハンガリー医学部に留学したとして起きるメリットとデメリットは具体的に何があるでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • すいません補足です。
    ①日本の対外関係が不安定な今、いつ他国から侵攻されたり戦争に巻き込まれるか分からないということです。
    ②一応ステータス書いときます。
     一応中高一貫校の中学2年生。英語は中1で始め、なんかハマって最近2級を取得。(唯一誇れるところ)親は(一応)開業医。理系文系でどちらが得意というのは特になし。

      補足日時:2020/11/05 00:25
  • 説明不足でした。補足します。まず初めに、日本の防衛力で現在勢力を広げる中国の侵攻を止めるのは不可能なのはお分かりかと思います。大戦を防ぐため、結果としてアメリカが日本を裏切る可能性もあると言われています。その上で、自分が医師として安全に働くためには、やはりアメリカ、もしくはヨーロッパの中でも比較的安定した地域(中央部やフランスなどの地方は割と安定しているとのこと)で働きたいと考えたのです。ドイツがイスラム教徒の集団レイプを容認しているという話は聞いたことがありませんでしたが…イスラム教徒と一口に言っても過激派とそうでない派閥がありますから。
     だから唯一の心配はコロナですね。これについてはその年が来るまでに収束してくれている事を祈るばかりです。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/11/05 21:18
  • すいません、アドバイス有難うございますと言いたいところですがその前に一つ確認が。その友達のお子さんというのはかなり昔に入学されたのでしょうか。現在ハンガリー医学部には全てに英語コースがあるので、わざわざハンガリー語コースに入学される方がいるのかと思いまして

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/11/06 14:32
  • またまた補足です。ハンガリー医学部を目指そうと思ったのは日本の対外情勢だけではございません。
    第一に、自分が海外への憧れがあり、外国で働くためには世界共通語の英語での医学的知識や、医師免許が必要になるのは必然でしょう。
    第二に、未だに日本と比べるとハンガリーは物価が低い方であり、ヨーロッパの中でも治安は良い方であるという事実があるからです。また、日本が過去に独立に協力したからと思われていますが、日本に対して非常に友好的であるともいわれています。
    第三に、英語コースの医学部があるということです。上の二つだと、ほかにドイツなどが良さそうな気がしますが、ドイツにはドイツ語のコースしか現在存在せず、それこそ留年して帰国するのは目に見えています。
    他にもありますが、これぐらいにしておこうと思います。

      補足日時:2020/11/06 14:42

A 回答 (8件)

番組名は忘れました(ニュース番組だったかもしれません)が、以前にハンガリーの医学部に留学した日本人を取材した番組を見ました。



中々に大変そうで、夜中まで猛勉強をしていました。授業についていけずに途中で退学して日本に帰国した生徒も結構いたそうです。同じように退学してしまう可能性があることがデメリットでしょうかね。

免許を持っていないと働けませんが、原理的には世界で通用する技術を持てるのが医者のメリットですよね。頑張って下さい。
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中国による日本侵略を理由にハンガリーって、ハンガリーはそんなに将来にわたって安全なのでしょうか。



ハンガリーの医学部への情報を知ったというのはその情報が流布されている、それだけハンガリーの医学部が学生集めに困っていると言う事ではないですか。

私も他国は知りませんが子供の同級生でハンガリーの医学部へ行き、医者になれずに最近帰ってきた30歳の人を知っています。現在、親元に戻り、不安定な精神状況で心配な状態です。

ハンガリーの医学部は人集めは大変そうですが、入った学生にはきちんとした医者になってもらうために当たり前の厳しい教育を行っているそうです。ハンガリー語で行われる専門の授業に、ハンガリー人と一緒についていかないといけないらしくかなり大変で、彼もおかしくなって帰ってきたようです。

よくわからない将来の国際情勢を理由に自分の人生を決定してよいかどうか考えたほうが良いと思います。ヨーロッパで医者を目指すなら、医学がより進んだ国を目指したほうが良いのではないでしょうか。

少なくともハンガリーが、将来にわたって安全な国とも思えませんが。
この回答への補足あり
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日本人がハンガリーで医学を学ぶのは「金持ちだが学力がいまいちの生徒にとっての福音」、つまりバイパスルートとして有名です。

バカ高い日本の私学よりはまだ経済的、そしてまだ易しいらしい。

ほとんどが日本に帰国して医師になりたい人なので、帰国後のケアを含めた斡旋エージェントのビジネスとして成立しています。留年率は高くモノにならずに帰国する人も多いため、恨みの募った失敗組が詐欺などと吹聴するという、よくあるパターンです。

リスクは高いですが国外生活は魅力だし、日本しか見ていない生徒に比べると高邁な志もあるようだし、スポンサーでありあなたを跡取りとして期待する親御さんが推すならいいんじゃないでしょうか。周囲の同種の日本人(例外なく金持ち、医学部熱が高い西日本の、しかも女子率が高いとか)とつるみすぎて、レールを踏み外さないようにしてください。
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アップした直後くらいにたまたま見たもの。
西ヨーロッパは、大戦の可能性は低いかもしれないけれど、テロはしょっちゅう、イスラム対キリスト教徒の内戦の可能性も。
アメリカは、中国の工作で、BLMの連中が大暴れしていますし、今回の選挙でも不正だらけ、内部分裂、内戦の可能性が無いとは言えないし、暴動の可能性もある。
コロナによる黄色人種差別も、西洋なら酷いかもしれません。
https://www.cnn.co.jp/usa/35160789.html
あなたはどうでしょう、ドイツ人とフランス人とイギリス人とアメリカ人、見分けることができるでしょうか?私には無理です。
同様に、殆どの白人に、中国人と朝鮮人と日本人の区別は付かないでしょう。私だって、日本人とそいつらと、外見じゃ判りませんから。
コロナが収束して、数年間は続くでしょう。
中国人に大事な人を殺された人が居るわけですから。それに、どうせ普段から態度悪いんでしょう。
コロナ前でも、黄色人種だということで嫌な目で見られていたのが、日本人だと判ると態度がガラリと変わることがあったそうです。

どこかにお花畑がありますかね。
あるとしたら、移民でパンパンなはずですが。勿論既に中国人とイスラムの巣窟。
だから、移民を規制している国、が条件でしょうね。
あるんなら止めませんよ。
メルケルやEU首脳陣が、EU中をおかしくしてしまいましたよね。
スイス?

> イスラム教徒と一口に言っても過激派とそうでない派閥がありますから。

んなの当たり前でしょ。
全員過激派ならそりゃ軍事侵攻です。
少数が大勢に迷惑をかけるんです。
少数が「暴れていたら」アウトなんです。頭の中をアップデートしてください。

> アメリカが日本を裏切る

ウルトラCで日露同盟とか。
アメリカとして得策でしょうか。
それに、裏切ると言っても、兵器を売るくらいならしてくれるでしょう。
借金して兵器を買えば良い。第七艦隊買ったら良い。アメリカにとっても不要になるんだし。
日露戦争の借金を返し終わったのが割と最近。
100年スパンくらいで借金すれば、当時とは違って、かなりの物が買えそう。
イギリスフランスの兵器も、気兼ねなく買える。
さすがに財務省も、国の借金がぁとは言えないでしょう。
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> 日本の対外関係が今かなり深刻な事態に陥っており



じゃぁどこの国なら良いの?
西ヨーロッパはイスラム移民の巣窟で現にテロ頻発ですが。
コロナで東洋人への差別が激しくなっている。
アメリカもそう。
じゃぁどこ?
ハンガリーなら良いんですか?
どう考えても、地理的に、イスラム移民の通り道ではありますが。
日本でも見受けられますが、ドイツでは、行きすぎた反差別によって、イスラム移民がドイツ人を集団レイプしても、お咎め無しだとか。
ハンガリーがどうなっているかは知りませんが、平和だ、という情報でもありましたか?

詐欺かどうかまでは知りませんが、ハンガリーの医学科という話は、ここでも目にしたような気がします。ここも検索してみると良いかもしれません。
この回答への補足あり
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私も今夏にリタイアした身なので暇に飽かせてこのコーナーにときどき出てきています。



『生活習慣』と言ったのは『食事・掃除・洗濯』なんかの家事の意味ではありません。
それはあなたが一人で好きなようにすればいいことなので問題にはなりません。
問題はコミュニティ(住んでいる地域)でのことです。

たとえば、熱が出たりケガをしたとしましょう。
どこに行きますか?
アメリカの場合はふたつです。
Urgent Care と称する救急診療所か町を管轄する大きな病院の Emergency Room です。
ではどうやって行くか。
車を持っていればそれで行きますが、けがをしてたらそうはいかない。
かといって日本のようにタクシーがすぐには来てくれませんし、田舎だとタクシーさえないところがいっぱい。
あっても危険を感じるような怪しいものです。
日本とは大違い。
でも、救急車は有料ですから熱が出たぐらいでは普通は呼びません。
ということで、家族がいないわけですから、友達がすごく大事になってきます。

病院の支払いも違います。
日本のような国民皆保険の健康保険制度なんてありませんから、自分が契約した保険会社に知らせてから医者に行ったりしますし、支払いは保険会社に回す手続きをしないと行けなかったり、コペイと言って自費負担をしたりします。
こういったことは覚えておかないといざというときに困ります。

また、欧米の多くの国は、『 夜間外出禁止令 』が常に出ているようなものです。
日本を訪れた欧米の観光客が言うことのひとつとして聞かれたことがあると思いますが、日本は夜遅くに子供や若い女性が外を歩いていると。
これ、欧米では普通じゃないんです。
基本的には、よる9~10時から夜明けまでは外出するなら必ず車でです。
歩いて出てはいけません。

それから、税金の申告も自分でしなければなりません。

話すと長くなりますからこの辺で。
これまでは親御さんの加護の下で暮らしてきてたので考えなくてもよかったことも、やらないわけにはいかなくなるというのが『生活習慣』で言いたかったことです。

海外に暮らすことはこのように簡単ではありません。
でも、それゆえ、やってみると結構自信につながったりします。
アメリカに暮らす多くの日本人は会社の加護やアメリカ人と結婚するなどしてあまりそういう経験をしていません。
それでいて『私はアメリカに暮らしていた』と声高に言いふらすのをよく見て『いやなれんちゅうだなぁ』と思うものです。
中には私たちのように他のアメリカの人の中で生きている者も居ますから、そういう人の助言やアイディアを聞くといいと思います。
やりたいことがおありと言うことで期待していますから頑張ってください。
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可能性と言う言い方になりますが、日本に比べれば欧州の経済的・政治的・民族的・宗教的・地政学的・それと歴史的な遺恨の点での困難はとてつもなく大きいです。


私の家も代々医系で、私だけ航空宇宙と先端半導体と言う世界を持っているのでアメリカに暮らしていますが、仕事柄、欧州とは散々付き合いました。
現在の地域間の経済格差、旧世界のイデオロギーの対立の名残、異宗教徒の大量難民・移民の流入がコロナ禍前でもすごく、ハンガリーのようないわゆる旧東欧諸国はいろいろな面でとても苦しんでいます。
それがこのコロナ禍とそれに起因した経済問題で、たぶん10年以上は立ち直れないでしょう。
そこには民族や宗教対立に由来した暴動や衝突が起きる可能性がたくさんあります。
日本の平和なぬるま湯につかっている人たちにそれはわからないと思います。

東欧は観光で行くだけなら英語で過ごせます。
しかし、そこで暮らし、そこで勉強するとなると言語も生活習慣も社会制度も違いますからそれをすべてマスターしなければなりません。
たぶん、日本の方々はご自分でアメリカで生活を始めることでさえ大変だと思います。
それが英語圏でないところとなるとより大変です。
ウチの子は日本語・英語のほか、スペイン語、フランス語、イタリア語、ラテン語、中国語がほぼネイティブで使え、知り合いの紹介で高校のころから大きな国際イベントで通訳やガイドをしてきました。
大学では医歯薬生物系と工科系のダブルメジャーをとっていたので取得しなければならない単位数が多いことから、日頃はうちの町にある自身が通う大学に行き、時間を見つけて隣町にある州立の工科大とそれとは違う隣町の私大の医学部の授業をとっていて、さらに夏休みをフランスの大学で臨床や実習・実験なんかをやってきていました。
その彼が曰く、ネイティブに話せていてよかったと。
逆を言えば、そうでないとついていけないということです。
ウチの子も日本語と英検とを小学校の時に最上級をとりましたが、それはほとんど役に立っていないと言っています。

また、欧米では、答えが合っていることではなく、考える筋道が大事、と聞かれたことがおありと思います。
この教育の結果は日本の方々と根底から違います。
疑問を持つ、仮説を立てる、理論的に組み立てる、確認・検証する、整理する、発表する、議論・討論する、結論をまとめる。
小学校からずっとこのパターンでしつけられますから、レポートもプレゼンもディベートもはっきり簡潔に言えるようになっています。
大学に入るのに試験はありませんが、このようにまとめた自己主張を提出します。

その時に大事なのは実際にどんな実績があるのかと言うことです。
アメリカの場合、大企業や財団などが主催して毎年懸賞論文の募集があります。
半導体のインテルなんかがやってるのでも有名ですからご存知かもしれませんね。
この募集に応募するには国際学会に出してもそん色ない内容や体裁が求められます。
それに応募して、受賞しなくとも審査対象になったことだけでも下手な大学の卒業論文なんかより評価されるほどです。
欧米の子供たちはこういった環境で育ってきますから、大学などもそういう子供だという前提でカリキュラムを組みますし、授業も進めます。

言葉が出来るとか生活できるだけのお金を持っているということは当たり前で、それで意味のあることが自分で出来るということが求められるのです。

ウチの子は小学校のころからそれなりの大学が夏休みに主催するサマーキャンプに行き、いろいろな勉強をさせてもらってました。
あなたも一度そういうところに参加してみてはどうですか。
国が違うということがどんなことなのか、自分が出来ることと不足していることがわかるんじゃないかと思います。

それから、学校を決めるときは徹底的に調べさせました。
そして候補を絞り、そこに実際に行かせ、興味のあることをしている先生に会って話をさせました。
親なんかついて行きません。
これから行くかもしれないところです。
一人で行けなくてどうします。

大学を決めるときは、願書は20校ぐらい出してました。
実際に見に行ったのはその中の10校ぐらいでした。

日頃の勉強、懸賞論文などの自己主張できる活動、学校選び、欧米のそれなりの子たちは、高校に入るころからそういうことを頭に描いて計画だって進めていきます。

そうでない人もいます。
でも、やればやっただけいいことがある。
日本の受験勉強のように受験を終わると忘れちゃって大学をレジャーの場にするのとは大違いです。
ちなみに、大学で勉強していてアルバイトなんかやってる暇はないと言っています。
そんなことしてたら置いて行かれるだけだと。

くりかえしますが、言葉なんてネイティブに話せて当たり前なんです。
それより大事なことをしっかり準備しましょう。
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在米30余年で子供が州立大の医学部の7年生です。


医師と言う職業は『国家試験』に合格して得る免許の下で出来る仕事です。
現在のところ医師の『国家試験』の内容や合格基準は国ごとに違っています。
それはある国の医師免許で別の国の医師の仕事は出来ないことを意味します。
国同士で互いの資格を認め合う『条約』を結んで一方の医師が他方の国で医師として働くことを可能にしているところはあります。
その意味で、あなたが期待する国の資格がどこの国に有効かをしっかり調べないと希望がかなわないことにもなりかねませんから慎重に制度などを調べる必要があります。

それから、外国で暮らす、勉強する、と言うことについてよく調べて準備する必要があります。
とりわけ、『社会制度』、『ことば』、『生活習慣』です。
私は日本でしっかりした教育を受けたうえ、しっかりした企業で仕事をしつつアメリカに来る道をつかみました。
子どもをアメリカで育てることを通し、この『社会制度』、『ことば』、『生活習慣』は日本とまったく違っていていろいろ苦労しました。
しかし、私の場合、アメリカで仕事をしていましたから、生活する基盤がありましたし、会社やその関連組織・機関がいろいろ面倒を見てくれたので何とかできました。
先進国の中の先進国であるアメリカでそうですから、そうでない国ではもっと大変ですし、世界的に見て信用されるかはまず落ちると思っていいと思います。
そう言った部分を自分でどうできるかがはっきりわからないなら、やめた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

返信ありがとうございます!やはりカルチャーショックというのは大きいですよね...一応、アメリカの医師国家試験であるUSMLE(United States Medical Licensing Examination)への受験資格はハンガリー医学部については認められており、2023年以降も変わらないとされています。(2023年以降、臨床実習期間の不足から、日本の国公立及び私立大学の殆どが先のUSMLEの受験資格を失います。)また、EU内では相互認証の観点から一国で医師免許を取得すればEU内ではどこでも適用できるそうです。
 また、ご指摘のあった3観点について。「社会制度」については、ネットで調べて勉強させてもらおうと思います。「言葉」については、ハンガリー医学部の場合ですが、予備コースという、まぁ医学部本コース前の準備期間の中で履修するので大丈夫かと思いますが、まだ時間はたっぷりありますので簡単な文法は習っておいて損はないと思います。(ちなみに、日本語と似ている部分も結構あるのだとか)あとは英語については、現在TOFELの勉強を中心に進めています。「生活習慣」については...家事炊事のことをおっしゃっているのだとは思いますが...母のもとで修行するしかないですかね。(笑)
 とにかく、良いアドバイスをありがとうございました。まさか本国から返信をくれるとは、嬉しい限りです!まだまだこの先わかりませんが、どうか、応援していただけると嬉しいです。それでは、お元気で。

お礼日時:2020/11/05 01:05

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