グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

レストランなどでウエイトレスさんを呼んだりする時に Excuse me と今まで言っていたのですが、先日フィリピンへ遊びに行ったとき、現地の友人は Excuse me Mam とか Thank you Mam とMam(マム)をつけて話していました。Mamの使い方とはどうゆうものですか?また、今度グアムへ行くのですが、このMamという問いかけは気軽に使っていい言葉ですか?(レストラン等に限らずで教えてください。)

A 回答 (4件)

そうですね。

女性に対して使うMa'amは「メーム」のように発音しますが、日本で言う敬語です。どちらかと言うと、レストランではウェイターがお客さんに対して使うのが好ましいと思います。ですから無理に言う必要はないですが、空港の「税関」など公的な場で使うと好感をもたれるかも知れませんね。男性に対してはSir「サー」を文末、又は文頭に付けて使います。

Sir, you dropped your wallet.

You dropped your wallet, sir.

両方とも「あ、お財布を落とされましたよ。」と言う感じでしょうか。(男性に対して)

Ma'amはカタカナの「マーム」にならないように注意して下さいね。

Thank you mom. ママ、ありがと。

Thank you, Ma'am. ありがとうございます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

発音はメームとのこと、そういえば友人はメ~ムって言ってたのを思い出しました。敬語でしたらあまりお客さんの立場から使う言葉ではないですね。また会話の紹介やmomとMa'amの違いも気づいていなかったので
とても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/05 12:17

sirもそうですが、私としては、普段気楽に使う単語ではない、という感じです。


もちろん、先生に対して、というような場合は別です。レストランなどで使うのは同なんでしょうね? 最近は変ってきているのかもしれませんが・・・。

女性の先生に対して”Yes,sir”と言ってしまい、厳しく(やや感情的に?)叱られた友人がいます・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。ちょっと聞いただけの言葉を知ったかぶりをして使って恥をかくとこでした。英会話を勉強したくて、人が話す言葉をよく聞いて、自分でも応用していこうと思ってましたが、ちょっと聞いただけで発音の勘違いをしたりするということも勉強になりました。

お礼日時:2005/02/05 12:25

No.1です。


すみません、間違いました。

「男性客に対してMaam”」を「女性客に対して "Ma'am"に訂正して下さい。

不注意なことでごめんなさい。
    • good
    • 1

サービス業の現場では男性客に対して"Ma'am"、男性客に対しては"Sir"と言うように訓練されています。



私の友達など英国に留学中、タクシーの運転手が十代の学生である自分に”Sir”と言われたと私に教えてくれました。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

MamではなくMa'amなんですね。聞いただけなのでつづりもわかり助かりました。フィリピン人の友人は観光ガイドもしているので、そう話したのかなと思いました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/05 12:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QMa’amと呼ばれてへこんでいます

私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。

明らかに自分より、年上の人たちにma’amと呼ばれました。

ma’amという言葉が使われるのは、いくつくらいの女性に対してですか?私は30台、40台に見られていたのでしょうか?
でなかったら、普通Missとかgirlとかで呼びかけますよね…

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。>

普通のことですので、ご心配なく。

1.英語圏では成人の女性に、敬意を表してMa’amを使います。

2.これはMadamの中音省略の形で、親しみを込めて使われます。

3.MadamはMadameの省式です。

4.Madameはフランス語からの借用語で、Ma dame=My lady「私の貴婦人」という原義があります。

5.状況にもよりますが、Ma’amはお店などなら「お客様」のニュアンスになります。相手が年上でも、成人女性に対する敬語表現として、自分より年下の女性に使われます。

6.フランス語でも、女性客に対する呼びかけは省略語のdameを使います。
例:
Messieurs et Dames,
「旦那様、ご夫人方」

7.他には、「奥様」「奥さん」という既婚女性に対する呼称の用法もあります。これも、年は関係ありません。

8.一方、既婚・未婚、年齢に関係なく、「成人女性」「大人の女性」という意味でMa’amを使うことがあります。それは、相手に敬意を表していることを、親しみを込めて表現しているので、決して失礼ではないのです。


ご質問2:
<ma’amという言葉が使われるのは、いくつくらいの女性に対してですか?私は30台、40台に見られていたのでしょうか?>

1.10代未婚の女性でも、大人っぽい女性、大人っぽくみられたいと思っている女性に対しては、相手に敬意を払ってMa’amと呼ぶことがあります。

2.意外かもしれませんが、欧米では女性は早く年をとって「大人の女性」になりたがります。大人の女性としての生き方に憧れるのです。従って、Ma’am、Madamと呼ばれて喜びこそすれ、「失礼」と感じる女性はいないでしょう。


ご質問3:
<でなかったら、普通Missとかgirlとかで呼びかけますよね>

むしろ、そちらの方が失礼にあたることがあります。

1.既婚女性にMissと言っては失礼ですし、実際未婚女性でも、そう判断されるのを「失礼」と思う女性もいます。

従って、その判断がわからない時に、Ma’am、Madamは無難な敬語表現なのです。

2.ただ、寡婦の場合は、Missと呼ばれることがあり、それが失礼にあたることはないようです。

3.しかし、girlは「女の子」という「成人していない女性」「未成年」に対して使われますから、成人女性に使うのは、これこそ失礼にあたります。勿論、一生girlと呼ばれたい方は別ですが、、、。


ちなみに私のHN、Parismadamはパリ在住の既婚女性という意味で使っています。マダムと書くと日本人にはもっと高齢のイメージがあるようですが、まだ30代です(もう?かな。笑)

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<私は20代前半なのに、海外でma'amとよく言われます。>

普通のことですので、ご心配なく。

1.英語圏では成人の女性に、敬意を表してMa’amを使います。

2.これはMadamの中音省略の形で、親しみを込めて使われます。

3.MadamはMadameの省式です。

4.Madameはフランス語からの借用語で、Ma dame=My lady「私の貴婦人」という原義があります。

5.状況にもよりますが、Ma’amはお店などなら「お客様」のニュアンスになります。相手が年上でも、成人女...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Qペソから円への換金

2月の前半にフィリピンへ旅行に行きます。
そこで両替について教えていただきたいのですが、

1. 余ってしまったペソを日本円に換金は可能か?
2. 可能な場合、どこでできるのか?
3. また、国内での換金も可能か?

日本円をペソに両替することに関しては情報誌に載っているのですが、
ペソの日本円への両替については載っていなかったので教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
(1)フィリピンであれば可能ですが、非常にレートが悪いので意味がないと思います。
なるべく両替を少なめにし、それでも残ってしまった場合、空港使用料やDFSで使いきった方が良いです。
(2)ナショナルバンクや両替所→繰り返しになりますが、レートが悪く、日本で換金出来ない事から足元を見られますので止めておいた方が良いです。
(3)出来ません。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QMa’am madamの使い方

Ma’am madamは母親とか、年配の女性に使うだけじゃないんですか?

Aベストアンサー

Ma'am: いわゆる大切な丁寧語のひとつですから是非ぱっと出てくるくるように
練習しといてください。要するに女性に対する敬いの言葉ですから,職場、学校、お店、どこでも年齢に関係なく使えます。
McDonald's でも挨拶としてjob trainingのひとつ。

母親に対してもマナーとして子供の頃から教えるのが普通です。

また他人に声をかけるとき: 
”Excuse me, Ma'am,”言えるように。
”実際、便利で簡単な言いまわしなのに最近の若者たちにそれが
かけているような気がします。
その一言でそのひとの育ちが解ると時折いわれます。
And Don't forget to say, "Thank you Ma’am,";"You'are welcom,Ma'am" etc.

Madamはご存知のように年に関係なく結婚しているかたへの敬い語でAmericaでは上流、あるいは高級な場所
などで使用。一般にはつかわれていない。たまに冗談で親しい友人どうでとか。

Bon Chance! ttfn

QFacebook メッセンジャー

メッセンジャーで、ウェーブが届きました。と来たのですが、これは何の意味でしょうか?
私を選択して送られてるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Poke機能というのはわかりますか? 肩をちょっちょっとつついて「元気?」みたいに簡単な挨拶をする機能です。
Wave(ウエーブ)とは、このpokeと携帯のGPS機能の合わせ技で、時間的に近い距離にいる友達に対して「近くだよ。元気?」みたいな挨拶をする機能です。Waveが来ることで、じゃあ、今から合おうかみたいなこともできるのではと言われています。

>私を選択して送られてるものなのでしょうか?
個人ではなく、物理的な距離の近さによって出てくるようです。どのぐらいの距離の近さに設定しているか詳細はわかりませんが。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む


人気Q&Aランキング