台風が去ってまた寝苦しい夜が戻ってきました。あの寝苦しさって何ですか?
冬に布団にくるまって寝ているとします。布団の中の温度は体温36.5度で室温10度とすると布団の断熱性から考えても25度くらいはあるのではないでしょうか。また体から汗も出ていてそこそこ湿度も高いはず。冬に布団にくるまって寝ているときは温度が25度で湿度も高いのに寝苦しさは感じません。
熱帯夜にTシャツ一枚で寝ているときは室温25度でも寝苦しく感じます。
どうしてでしょう。両者の違いは何ですか?

A 回答 (2件)

仮に冬の布団の中の温度と夏の気温が同じで、その他の湿度などの条件が同じであると仮定して、異なるのはおそらく平均の皮膚温だと思います。



寒いときは、皮膚の血管が収縮して皮膚温が下がっている(熱量の発散が少ない)のに対して、暑いときは皮膚の血管が拡張して皮膚温が上がっている(熱量の発散が多い)ため感覚的に寝苦しさを感じるのではないでしょうか。
このような体温の調節作用のため、結果的に体温はほぼ一定に保たれることになりますが。
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室温が同じでも湿度の違いによって変わってきます。


夏場は冬と違って湿度が高いため、体から出るはずの汗も出にくくなります。冬場は汗をかいても乾燥している為、どんどん蒸発していきますが、夏場は周りの湿度が高いため、なかなか蒸発できないと言った状況です。
(コップに水を入れて部屋に置いた場合、夏と冬では冬の方が乾燥している為早く蒸発するのと同じ。)
湿度を下げることによって、寝苦しさはある程度防げます。
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