人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

ベランダのてすりのペンキを塗り替えようと思ってます。だけど10年位前にやったときは古いペンキを剥がすのに全体の労力の95%位を使ったのを思い出してめげています。錆は落とすにしても古いペンキも完全に落とさなきゃだめでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

基本的には、古いペンキはすべてはがし、防塵処理をした上で新たにペンキを塗るのが正しいペンキの塗り方です。


しかし、現実にはみなさんさびが出ている部分のみのさびを落としただけで、全体を上塗りしていることが多いようです。
ただ、その方法ですと数年後にさびが出てきた場合、前の塗料を剥がして防塵処理をしなかったから・・やはり剥がすべきだったか・・・との悔やみが残りますね。

考えてみれば、前回の塗装の時は95%の労力を使って丹念に作業をしたおかげで、10年持ったと考えれば、やはりその方が長持ちすねのでしょうね。

しかし、これだけはやっておいてくださいね。塗り替える全体のゴミ、ほこり、湿気などはウエスなどでしっかりとふき取ってください。さびた部分には、防塵塗料を塗ってください。さびで穴が開いたりくぼみが出来ている場合は、補修パテで補修する必要があります。塗るのはそれからです。がんばってください。
    • good
    • 9
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですか。補修パテですか。ホームセンターで見てみます。やはりやることは一応やらないだめのようですね。

お礼日時:2005/03/04 11:53

 古いペンキを完全に落とす必要はありません。

塗装屋も落とさずに上から塗ります。
 ただ、錆びが出ている所、及びその周辺はスクレイパー等で剥がした上で(逆に言えば、スクレイパーで剥がれるような塗膜は遅かれ早かれ浮いてくるということです)ペーパー掛けして錆びを完全に落としてください。ペンキの下に錆びが潜んでいると、上から新たに塗ってもごく短期間で浮いてきます。
 ペーパーで周囲となるべく段差がないように削ります。はじめは#100くらい、中研ぎで#220、仕上げで#360を使えば完璧でしょう。その際、全体的に#100のペーパーで軽く全体を研げば(剥がさないペンキ部分を。傷がつく程度でよい)次のペンキの食いつきが良くなります。これは是非すべきです。そして錆留めを塗り、上塗りをします。仕上げをきれいにするには(ペンキだけではなく、ワックスなどでも)薄い塗りを何度も重ねて塗膜を厚くすることです。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

ありがとうございます。古いペンキを落とさなくても結構手間がかかりますね。完璧にはできないと思います。やはりプロの方のやることは違いますね。

お礼日時:2005/03/04 12:06

物置のトタン屋根を数年ごとに塗り替えて


いますが、とてもじゃないけど古いペンキ
など落とし切れません。

サンダーでさびている所だけ落としてから
ペンキを塗っています。

当方素人ですが、古いペンキは落とす必要
はまったくないと思いますよ。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですよね。落としきれませんよね。あぁよかった。

お礼日時:2005/03/04 11:44

錆と錆びていると感じる部分は完全に落としましょう、錆びが来ていない古いペンキは剥がす必要はありません。


現実に通常一般は錆び落としのみで塗り直します。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございます。みなさんそうなのでしょうね。私はペンキ塗りは好きなのですがペンキ剥がしはあまり好きではないのです。

お礼日時:2005/03/04 11:38

錆を落としましたら、荒い紙やすりで擦って、デコボコを取ってください。



その後は、錆止めを塗ります。

2~3日して乾燥しましたら、本仕上げをすると綺麗になります。

楽しみながら、ゆっくりと行ってくださいね。(*^_^*)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。よしっ、又やってみるかっていう気がわいてきました。

お礼日時:2005/03/04 11:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qペンキの塗り替えをしたいのですが以前に塗ってあったペンキはどのようには

ペンキの塗り替えをしたいのですが以前に塗ってあったペンキはどのようにはがせばよいのでしょうか?
一度そのまま塗ったら前のペンキがはがれてきて余計汚くなってしまいました。
素人でもできますか?

ちなみにそんなに大きな面ではないのですが(30cm×60cmくらい)スプレータイプと塗るタイプとどちらがよいですか?一度はスプレータイプでやってみたのですが結構養生が大変でした。
よろしくご指導くださいませ。

Aベストアンサー

何箇所もペンキがはがれて塗料が浮いてる状態であれば
壁とペンキの接着力もかなり弱ってる状態だと思うので
まずは金属ヘラを買ってきて壁をガリガリ擦って
必ず、剥がれる部分は全部落としきってください。
塗料が剥がれた所から金属ヘラで穴を広げる感覚で、
落とせる塗料は徹底的に落とす事が重要です。

脆くなった塗料を落としきったら今度は段差を目立たなくする為
サウンドペーパーをかけるのですが、サウンドペーパーは色んな荒さのセットで売られていると思うので
セット物を2セットぐらい購入しておけば良いでしょう。

次に必ずする事はシーラー(接着剤目的)を必ず下地として塗る事です
シーラーかプライマーはありますか?とホームセンターなどで聞けば
必ず似た様な物があります。

塗り方は剥がれた部分だけ塗るのではなく
壁全面を塗り直す事をお勧めしたいのでその方法を言いますが、
まず、ローラーを2つ、塗料を受けるローラー用の容器を2つ購入し
シーラー用のローラーセットと塗料用のローラーセットを用意してください。
※セットとはスポンジローラーと塗料容器(四角いお盆の様な物)です。

次に、養生が済んだら、まずはペンキの剥がれた部分だけにシーラーを塗り
(ローラーで)シーラーが完全に乾かないうちに塗料を上塗りして一度乾かします。
塗った部分が完全に乾いたら塗った部分に段差があるかないかを確認し
段差が目立つようなら再度塗料を重ね塗りします。

それらが乾いて段差も目立たなくなったら今度は仕上げですが
やり方は、ローラーで下地のシーラーを今度は壁全面に塗ります。
ニスを塗ってしまった部分もたぶん普通に塗れると思いますが
塗れるかどうか、初めにニス部分で試してみましょう。
もし弾いたり塗れなかった場合はサウンドペーパーで擦るしかありません。

シーラーを壁全体に塗り終えたら乾かないうちに
塗料をローラーで上塗りしてください。
ローラーの方が素人でも綺麗に塗れますし、段差の埋め作業も簡単に出来ます。
必ずローラーで塗るのが綺麗に塗るコツになるのでローラーを使ってください。

シーラーやプライマーを使うとちょっとやそっとじゃ
剥がれなくなるので水性塗料でもニスなど上塗りする必要がありませんが
心配であれば同じ様にローラーで塗るようにしてください。

スプレーや筆、ヘラなどでは綺麗に塗るのが難しいので注意してください。

何箇所もペンキがはがれて塗料が浮いてる状態であれば
壁とペンキの接着力もかなり弱ってる状態だと思うので
まずは金属ヘラを買ってきて壁をガリガリ擦って
必ず、剥がれる部分は全部落としきってください。
塗料が剥がれた所から金属ヘラで穴を広げる感覚で、
落とせる塗料は徹底的に落とす事が重要です。

脆くなった塗料を落としきったら今度は段差を目立たなくする為
サウンドペーパーをかけるのですが、サウンドペーパーは色んな荒さのセットで売られていると思うので
セット物を2セットぐらい購...続きを読む

Q古いペンキの剥がし方

 木造住宅の壁を除く木部やトタンの塗り直しを計画しています。

 現在の状況は古いペンキがめくれあがっていて、木地やトタン地が見えてしまっているので、下地処理をせずに新しいペンキを塗るのは不可能状態です。

 そこで古いペンキを剥がす方法と思いついたのが以下の方法ですが、剥がした後の始末をも考慮した場合、どの方法が一番効率的でしょうか?

1)金属製のヘラで剥がす。
2)粗めのワイヤーブラシで擦る。
3)電動ドリルにワイヤーブラシを取り付けて剥がす。

 地面や壁面に古新聞かビニールシートをテープで貼って古いペンキ片が落ちてもいいように対策を施すつもりですが、実際の効率の良いペンキの剥がし方や後処理の方法があったら教えて頂けないでしょうか。


 

Aベストアンサー

素人で木造住宅の壁を除く木部やトタンの塗り直しをやっちゃいました。
経験から言えば
(1)塗装は下地で7割決まる。
(2)素人は完全剥離を目指しちゃダメ。
という相反する事をどこで両立させるかがポイントです。

例えばトタンに関しては
(1)目視で浮いた処、浮き掛けた処をヘラでガリガリ
(2)ガリガリした処を電ドリ+ワイヤブラシでガーッと均す。
(3)塗装面一面全体をサンドペーパーでザザッと荒らす。
(4)下地が見えている処だけサーフェスをパー拭き。(乾くまでひと休憩)
(5)塗装面一面全体をシンナーで雑巾がけ(汚れ取りと脱脂作業)
(6)ここで塗装。
工程は複雑そうに見えますが、一つ一つは難しく考えずにチャチャッとやって大丈夫です。(自動車塗装じゃありませんから・・・。)

塗装が乗ってるところでも荒らして脱脂しておけば今の塗料なら十分喰いつきますから大丈夫ですよ。

さて、他の方も答えていらっしゃいますが『養生』と『落下防止』だけにはくれぐれも万全に対策下さい!プロの建築現場ですら事故のほとんどが脚立からの落下事故です。ご安全に。

素人で木造住宅の壁を除く木部やトタンの塗り直しをやっちゃいました。
経験から言えば
(1)塗装は下地で7割決まる。
(2)素人は完全剥離を目指しちゃダメ。
という相反する事をどこで両立させるかがポイントです。

例えばトタンに関しては
(1)目視で浮いた処、浮き掛けた処をヘラでガリガリ
(2)ガリガリした処を電ドリ+ワイヤブラシでガーッと均す。
(3)塗装面一面全体をサンドペーパーでザザッと荒らす。
(4)下地が見えている処だけサーフェスをパー拭き。(乾くまでひと休憩)
(5)塗装面一面全体を...続きを読む

Q塗装前の錆落とし。

屋上のフェンスや柵なんですが、錆がかなり浮いているんですが、かなり範囲が広くて大変で、どの程度落としてから錆止め、塗装していいのかわかりません。
すべてきれいに落とさなければいけない物なのでしょうか??多少錆が残っていても大丈夫でしょうか??

Aベストアンサー

錆びは完全に落とさないと.塗装の寿命を短くします。
塗料は.表面の粉の部分が剥げる原因なのでここを落とします。なお.塗装の寿命を考えると下地まで完全に落としてください。
なお.多くの場合顔料として鉛酸化物が含まれています。したがって粉をすったり.粉を食べたりすると鉛中毒になりますので十分注意してください。

ご自分でなさっているようですから.刷毛塗りですね。こすり付けるように.練り上げるように塗ると比較的長持ちします。

塗料によっては.錆の隙間に入って空気を遮断する性質のある塗料が有りますが.色が悪く毒性も強い(発ガン性がある)のであまり薦めません。コールタールと販売店で聞いてみてください。これは.練り上げて薄く塗るのが骨です。時期は9-11月の晴れ間の続く時でしょう。

Q錆の上から塗れる塗料の使用のコツと効果を教えてください。

錆の上から塗れる塗料の使用のコツと効果を教えてください。・・・グラインダとかで錆を出来るだけとったほうがいいか??膨れているところだけでいいか??500平米ほどありますので・・・・

Aベストアンサー

色で誤魔化すだけであれば、おすすめします。
1年保証の意味はそこにあります。
1年過ぎる頃に間違いなく、塗膜が膨れてきてそのうちにもっと大きくなったサビが現れます。
長持ちさせるのであれば、徹底的にサビはグラインダーで落として錆止め材をていねいに塗り込んで完全にサビをシャットアウトして上塗りを塗るべきです。

お商売でしたら、誰もそこまでしません。
サビが消えれば 仕事がなくなりますから・・・。

一日1平方メートル仕上げても2年で完璧になりますよ。

Qベランダ手すり(鉄製)ペンキ塗装について

ベランダの鉄製の手すりに錆が発生。
塗装後約10年経過。
この時は、外壁塗装と併せて業者に発注。
今回は錆が発生している部分を自分で行おうと思っております。
錆落し・塗装方法・ペンキの種類(水性・油性)等参考意見をご教示願いたく、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

錆の具合にもよるのですが、
(写真なんかを載せてもらえると判り易い)

塗装の肝は塗装前の錆落しにかかっていると言ってもよいのです。
・塗装が浮いていたらとってしまう
・錆はある程度きれいにとってしまう

方法は
・ディスクグラインダー
・カップブラシ
・スクレーパー
・ワイヤーブラシ
などです。とりあえずはスクレーパーあたりが手軽です。
届かないところがあればブラシを使用。

しっかり下地を出すまで磨いたら、錆止めをいれます。
めんどくさければ、なしでもいいです。
(いれておくと、その後のもちがよくなるだけです)

DIYなら種類にこだわることはありません。
水性塗料の方が塗り易いでしょう。やや水で薄めて
はけムラがでないように、しっかり塗料をつけて塗ります。
油性を使うならうすめ液を購入して薄めます。
薄めすぎると塗料のノリが悪くなりますので、最初は
やや硬めくらいから始めたほうがいいです。
後戻りがきくように、別の缶で混ぜたほうが無難です。

少量なら紙コップや、ジュースの空き缶を切って使用してもいいでしょう。

はけはよく洗って、乾かしておけば再利用は可能ですが、
頻度が少なければ捨ててしまいましょう。

塗るときは垂れたり飛んだりということもありますので、
新聞紙やシートなど捨ててもかまわないもので周囲を養生します。
テープなどで固定するといいでしょう。

錆の具合にもよるのですが、
(写真なんかを載せてもらえると判り易い)

塗装の肝は塗装前の錆落しにかかっていると言ってもよいのです。
・塗装が浮いていたらとってしまう
・錆はある程度きれいにとってしまう

方法は
・ディスクグラインダー
・カップブラシ
・スクレーパー
・ワイヤーブラシ
などです。とりあえずはスクレーパーあたりが手軽です。
届かないところがあればブラシを使用。

しっかり下地を出すまで磨いたら、錆止めをいれます。
めんどくさければ、なしでもいいです。
(いれて...続きを読む

Q鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどち

鉄の塗装において、一般に防サビの効果が高いのはウレタンとシリコンのどちらでしょうか?

Aベストアンサー

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

塗装は錆止めと塗料はセットで考える事が常識であり、錆止めと言う下塗りが一番重要なのですよ、錆止めが悪ければ、錆で塗膜が浮いてきたり、錆止めごと剥がれたりします。
ウレタンとシリコンは上塗り塗装と言うのですが、どんなに高価な上塗り塗装でも下塗りの錆止めが剥がれては意味がありませんよね。
錆止めの状態や屋外や屋内の様に環境にも左右されるので目安でしかありませんが、ウレタン系で8年~10年・シリコン系で12年~15年の一般的に耐久力があるとされてます。

用途にもよると思いますが、フッ素系はあまり使いませんね。高額ですが高品質なのは確かです。

下塗りにはエポキシ系で良いかと思います。

硬化方法による耐久性の違い
一般的な1液自然乾燥硬化塗料 < 硬化剤を混入し化学反応にて硬化する 2液硬化形塗料 < 空気中の湿気に反応する1液反応硬化形塗料

ウレタン樹脂塗料でも2液硬化形で強溶剤タイプなら水性シリコン樹脂より強く溶剤別で 一番 耐久性低い水性塗料でもシリコン樹脂で 反応硬化形ですと12年から15年の耐久性が有りますので2液強溶剤形ウレタン樹脂より強いのです、現在一番人気のあるシリコン樹脂塗料でも水性・弱溶剤・強溶剤・自然乾燥・応硬化乾燥・2液硬化・など沢山のタイプが有り 耐久性や価格も違うのですシリコンでも ウレタンより 劣る場合も 又その逆も 有ります。

ここからは参考に
ステップ1 ケレン
 剥がれかかっている旧塗膜や錆を落とす作業のこと、または、既存塗膜が活膜(新しい塗膜)の場合は密着を強くするための目荒らしをケレンといい、鉄部塗装全般において最も重要な工程といえます。

ステップ2 錆止め
 鉄部における下塗りの工程です。
  錆止め塗料には
・一般錆止め塗料(ホームセンターなどで入手可能)
・鉛丹錆止め塗料(鉛中毒の危険性あり)
・シアナミド鉛錆止め塗料(建築現場で多く使用)
・エポキシ樹脂錆止め塗料(一液、二液)

エポシキ系をお勧めします。

ステップ3 中塗り
 錆止め塗料は、下地に対する密着力や錆の抑制効果は優れているものの、紫外線に対し非常に弱いため、それに対する保護のため上塗り塗料を塗ります。上塗り塗料は通常2回塗ることによってその効果を発揮することができるので、上塗り1回目の工程を中塗りともいいます。

ステップ4 上塗り
 中塗りと同様の塗料を塗って仕上がりとなります。言い替えますと、上塗り材を2回塗ることによって、初めて適正な塗膜厚が確保され、その塗料の耐久性を十分に発揮されることとなります。

っと基本的な常識的なプロの工程作業です。

鉄部には、必ず錆止めを塗るのが常識です、当然、塗る前に錆はキッチリ落とし下地処理をします。

一概に錆止めと言っても結構な種類がありますが、屋外の様な雨ざらしでは無く、屋内なら錆止めの品種にそれほどこだわる必要はありません、屋外なら拘っていい物を塗りましょう。

現在はウレタン系もシリコン系も昔は金額の差が大きかったんですが、現在では同価格に近いです、よって耐久性もシリコン系の方が上ですので、迷わずシリコン系塗料を選びましょう。

塗装は錆止めと塗料はセットで考える事が常識であ...続きを読む

Qステンレスについたペンキの落とし方

床のステンレス部分にペンキがついてしまって困っています。
どのように取り除くのが一番簡単でしょうか?

Aベストアンサー

ステンレスの元サッシ屋です。

まずカーワックスで試したらどうですか?
取れそうになければシンナーで良いですよ。

ですがステンがどのようなステンかわかりませんので、シンナーを使う事によってステンレス独特の艶や表面がくすんだりする場合があります。にじむとでも言うのでしょうかね。

シンナーで拭いたあと、研磨剤の入っていないカーワックス等で磨いてやって下さい、一番いいのはステンレスピカールと言う物です、ステンレス屋では結構使ってますがワックスでも良いでしょう。
それでもにじみが出ている場合は研磨剤の入ってるワックスで磨いて下さい、コンパウンドも良いですシンナーで拭いた為に出るかもしれないにじみですから、そこまで磨きは必要ないかと思います。

シンナー使用する前に端っこで、試して見て下さい、大丈夫なら一部だけ拭くと目立つので下側(床面)のステン全体を拭いた方が良いです。

Q錆びた鉄製ベランダの補修に関するアドバイスを

突き出しベランダ(2間×半間)の鉄製帯とベランダのプラ板を支えている10数本の鉄製Cチャンが錆びています。特にCチャンの数本には穴が空くくらいの錆び。
無謀にも、このベランダの補修を考えております。

プラ板を外し、錆び落しパーツを取り付けたグラインダと電気ドリル、サンドペーパーなどを動員して錆を落とし、穴の空いたCチャンには同じサイズのCチャンを並べ添えて補強しようと思っています。もちろん錆び止めとペイントを念入りに塗って。落としきれない所の赤錆びには、赤錆を黒錆びに変えるスプレーを吹き付ければいいかなと・・・。ホームセンターに行って必要なパーツや塗料などの下見をしています。錆止め入りのペイントもあるようで、結構便利ですね。

実は、かつて(数年前)このベランダを補修しようとプラ板を外しかけたのですが、ネジが錆びているため外しきれず中断。最近そのようなネジの外し方を知ったために再度の挑戦をもくろんでおります。

イメージは完璧なのですが、なんせ素人。予め準備していた方がいい機材、パーツ、方法などアドバイスいただければありがたいです。

突き出しベランダ(2間×半間)の鉄製帯とベランダのプラ板を支えている10数本の鉄製Cチャンが錆びています。特にCチャンの数本には穴が空くくらいの錆び。
無謀にも、このベランダの補修を考えております。

プラ板を外し、錆び落しパーツを取り付けたグラインダと電気ドリル、サンドペーパーなどを動員して錆を落とし、穴の空いたCチャンには同じサイズのCチャンを並べ添えて補強しようと思っています。もちろん錆び止めとペイントを念入りに塗って。落としきれない所の赤錆びには、赤錆を黒錆びに変えるスプ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

道具は何となく有るようですね、
錆び落としの時電動工具を使用されると思いますが
念のため保護メガネの使用をお勧めします。

>それから、分かっているかと思いますが、外せる物は全て外し1階(地上)で作業して下さい。
ネジが錆びているため外しきれず中断。最近そのようなネジの外し方を知ったために再度の挑戦をもくろんでおります
どのように外すか書いていませんが、ねじ頭を鉄鋼キリで
削り取るのが早く安上がりです。

ワイヤーブラシ使用の時は溶接用の厚手の皮手が刺さることなく安心です。

ご自分で色々調べてやる気満々見たいですので天気に良い日に挑戦してください。

最後に誰もが『安く上げたい』と考えると思いますが
ホームセンター以外にも今回必要な道具や材料が有ります
『100円ショップ ダイソー』を参考程度見られてはと思います。

当方がダイソーで揃える場合リスト
(1)ワイヤーブラシ (手持ち)
(2)ワイヤーブラシ (時電動工具用)
(3)保護メガネ 
(4)各種ねじ
(5)色塗り用の筆・刷毛
(6)その他使えそうな物

*所詮100円ですが以外にお進めです。

こんにちは。

道具は何となく有るようですね、
錆び落としの時電動工具を使用されると思いますが
念のため保護メガネの使用をお勧めします。

>それから、分かっているかと思いますが、外せる物は全て外し1階(地上)で作業して下さい。
ネジが錆びているため外しきれず中断。最近そのようなネジの外し方を知ったために再度の挑戦をもくろんでおります
どのように外すか書いていませんが、ねじ頭を鉄鋼キリで
削り取るのが早く安上がりです。

ワイヤーブラシ使用の時は溶接用の厚手の皮手が刺さるこ...続きを読む

QFRP防水のバルコニーの再塗装をDIYでやりたい

現在、家の外壁塗装をしています。
ついでにと思い、FRP防水がされているバルコニーの塗装を聞いてみたところ、20万円ぐらいかかるとのことで断念です。
業者さんからの情報を含めて列記すると、

 ・FRP防水が施されているが、トップコートが所々はがれている。
  2~3年は問題ないと思うがメンテした方がいい。
 ・塗装面積は、約30m2。
 ・節約するなら個人で挑戦もいいんじゃない?

足場も不要なバルコニー内なので、DIYで挑戦したく思っています。
現状は、
 
 ・グレーのトップコート?が所々はがれ、FRPがうっすら見えている。
 ・雨漏りはない。
 ・バルコニーの手摺の壁の立ち上がり、根元15cmぐらいまでFRP防水が施工されている。

色々なHPを探しているのですが、意外と情報が少ないです。
材料も購入しなくてはならないので、やっと探し当てた下記のHPに写真を送ってみようかと思っています。

 FRP-ZONE.COM http://www.frp-zone.com/frp-waterproofing-room.html

材料が買えたり、施工方法がわかるページをご存知でしたら教えれ貰えませんでしょうか?
また、アドバイスがあればお願いします。

 

現在、家の外壁塗装をしています。
ついでにと思い、FRP防水がされているバルコニーの塗装を聞いてみたところ、20万円ぐらいかかるとのことで断念です。
業者さんからの情報を含めて列記すると、

 ・FRP防水が施されているが、トップコートが所々はがれている。
  2~3年は問題ないと思うがメンテした方がいい。
 ・塗装面積は、約30m2。
 ・節約するなら個人で挑戦もいいんじゃない?

足場も不要なバルコニー内なので、DIYで挑戦したく思っています。
現状は、
 
 ・グレ...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。

<工程についてもできればアドバイスお願いできますか>
 ホームセンターのFRPコーナーに置いてある、FRP用の表面塗装材は「下塗りはいりません」。この意味は、結果としてFRPの重ね塗りになるので、FRPとFRPの間に他の素材やペンキなどが挿入されているのは、好ましくありません。多分その様な事をするのは重大な問題だと思います。

 ご質問者さんは既に、サンダーで被膜を剥がそうとお考えの様なので、それをその通り実行(作業)してください。上記に書いた通り、できれば現在の塗装の被膜はなるべく落とされた方が賢明だと思います。
 今回サンダーをかけるのですから、手で触りながら、でこぼこもなるべく取り去るようにサンダーがけを行えば拠り宜しいんではないでしょうか。その場合あまり深く削らないように気をつけてください。

 購入された塗料の缶には、その容量で塗れる範囲が書いてあるので、範囲に合わせて、(1)そのまま缶に硬化剤を入れ塗る。或いは(2)別の容器に小分けして塗る。どちらでもその作業に合わせてお選び下さい。

 塗料を購入された時、同時に容器やハケを洗う溶剤もご購入下さい。店員に聞けば溶剤は分かると思います。
 置いてあるとは思いますが、適当な溶剤がなければ、お近くの「塗装材料店」(車の板金修理屋さん或いは建築やさんで聞けば分かります)アクリルシンナーをお買い求め下さい。

 塗料はFRPなので、硬化剤は確実に規定どおり入れて、よく攪拌してください。多すぎると、塗り終わらないうちに硬化しますし、少ないと硬化しません。

 塗る場合は、FRPが立ち上がっている部分を先にぐるりと塗って下さい。その後、出入り口があるはずなので、そこに向かってバックしながら塗って下さい。
 ペンキ塗りなどよりも遥かに下地に対する色の止まりが良いので、筆を返して何回も塗りなおす必用はありません。一回筆を滑らせればそこの部分は終りとなります。

 ご検討を祈ります。
 

 こんにちは。

<工程についてもできればアドバイスお願いできますか>
 ホームセンターのFRPコーナーに置いてある、FRP用の表面塗装材は「下塗りはいりません」。この意味は、結果としてFRPの重ね塗りになるので、FRPとFRPの間に他の素材やペンキなどが挿入されているのは、好ましくありません。多分その様な事をするのは重大な問題だと思います。

 ご質問者さんは既に、サンダーで被膜を剥がそうとお考えの様なので、それをその通り実行(作業)してください。上記に書いた通り、でき...続きを読む

Qペンキの下地処理さび止め必要ですか?

雨が直接当たる場所の物干しの鉄製が部分的に錆びが発生しておりますが雨の当たらない場所は全く錆びは発生しておりませんその部分は今の古いペンキを電動サンダーでペンキを剥がさなくてもそのまま新しいペンキを塗ってももちろん普通の事なんでしょうか?なお錆びの部分は全て錆びを除去してさび止めを塗ってからペンキをぬります。

Aベストアンサー

塗料同士の相性もありますが、きちんと下地と密着している旧塗料は下地としてベターです。
無理にはがすとかえって錆びやすくなってしまいます。


ただ表面は劣化している筈なので一皮向いて脱脂してから塗り重ねてください。

丸パイプとかでしたらスチールウールがやりやすいです。
細かいところはワイヤーブラシなど・・・・

『足付け』といいましてつるっつるではなくややザラザラの方が密着力が強くなるという部分もありますから、
ぜひ隅々までゴシゴシとやってください。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング