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何を信仰すれば良いですか?

質問者からの補足コメント

  • 己のみですか?

      補足日時:2022/08/10 18:25
教えて!goo グレード

A 回答 (12件中1~10件)

宗教とは、道理を教え、信者の生き方を正す性質のもの。



本来は組織が最低限維持できるくらいのお金を集めればいいのであって、
一等地に建つご立派な宗教施設も、教祖が乗る高級車も、宗教には似つかわしくない。というよりも欲に溺れた象徴として侮蔑の対象になっていなければならないもの。

だから本物の宗教団体の指導者は、清貧でつつましく、懐が広い。
お寺さんやキリスト教会なんて、街中の住宅地で細々とやってるでしょ。

対して詐欺的新興宗教団体は、
「この壺を買えば病気が治りますよ」とか
「学会に寄付すればした分だけ、ご利益が得られますよ」とか
「年間100万円以上寄付すると、成仏できますよ」など言葉巧みに信者を釣ってお金を巻き上げる。
あからさまな詐欺でも引っかかってしまうんですね。洗脳されている信者は。

宗教被害防止ガイドブックによると、詐欺宗教の代名詞は、
創価学会、統一教会、法の華三法行が有名で、
信者の精神や信者の家庭を破壊する破壊型の宗教団体で有名なのは、
創価学会、エホバの証人、オウム真理教です。


学術的には、いかなる国家および民間団体からカルト指定されていない団体が、「(法や道徳から)逸脱していない」な宗教団体ということになります。

フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は、カルトか否かを判定する世界基準として利用されています。

オウム真理教の事件など世界で多発する宗教トラブルを大きくみたフランスは、1995年「反セクト法」という宗教犯罪や宗教テロを防止するための法律をつくり、そのうえで、犯罪歴や訴訟数や宗教トラブルの多い創価学会や統一教会などを「カルト」に指定。

1999年、フランスのセクト(カルト)対策省庁は、創価学会を「フランスで最も危険なカルト」と批判。

続いてドイツ、オーストリア、ベルギー、チリ、アメリカ議会下院が、創価学会を「カルト」、「精神異常集団」、「テロ予備軍」というグループに分類分けをして国民に注意を促したのでした。

創価学会のほかには、統一教会、エホバの証人、サイエントロジー協会、モルモン教などがカルト指定されています。


なお、フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は、カルトか否かを判定する世界基準として利用されています。

フランスでは、以下の宗教団体をセクト(反社会的カルト)に指定しています。

創価学会、統一教会、エホバの証人、サイエントロジー、モルモン


ドイツの認定「犯罪やテロを起こす可能性のある精神異常グループ」認定は以下のとおり。

創価学会、統一教会、ヤマギシ、東方聖堂騎士団


エビデンス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C …

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AF …


フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』を、辞書サイトより転載。

『1995年12月、フランス国民議会で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は「通常の宗教か、セクト(カルト)か」を判定する国際的な指針の一つとされている。
この中で、セクトの本質を「新しい形の全体主義」と定義した上で、以下のように「セクト構成要件の10項目」を列挙している。

・精神の不安定化(マインドコントロール、洗脳、人格破壊)

・法外な金銭的要求(高額なお布施徴収、寄付金強要)

・住み慣れた生活環境からの断絶(会館での長時間の拘束)

・肉体的保全の損傷(暴力および精神的虐待)

・子供の囲い込み(創価学園に入園させるなどして子供を洗脳する)

・反社会的な言説(暴言や誹謗中傷)

・公秩序の攪乱(言論妨害、出版妨害、政治権力の悪用、テロ行為など)

・裁判沙汰の多さ(対立宗派とは200件超の裁判を起こしている)

・従来の経済回路からの逸脱(詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のこと)

・公権力への浸透の試み(公明党を立ち上げて政教一体の政治運営、行政への浸透)


以上の項目のいずれかにあてはまる団体をセクトとみなしているが、創価学会は全項目に当てはまる。(最高度に危険)

創価学会はフランスだけではなくドイツ、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカといった国々でセクト指定されている。

フランス政府のセクト対策はキリスト教以外を排斥するためだという陰謀論じみたレベルの低い議論や、キリスト教を守れという議論はフランスでは主流とならなかった。
全く違う高度な議論の末に対策の議論が行われた。』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%AF …

---

日本では創価学会に詳しいジャーナリスト古川利明は、著書『カルトとしての創価学会=池田大作』(第三書館 2000年11月)で、創価学会はカルトだと結論している。

「創価学会は、セクト構成要件の10項目(上記の10項目のこと)を全て満たしている(=最高度に危険)」

「特に「暴走財務」に象徴される(=法外な金銭要求)は広く知られていることであるし、(=子供の囲い込み)についていえば、学会員二世、三世に、小さい頃から池田大作著の絵本やアニメを見せて、いかに池田が尊敬すべき素晴らしい人間であるかを刷り込ますといったことがあてはまる。
(=裁判沙汰の多さ)のように訴訟を乱発して、批判意見を封じ込めようとする動きなどは、一般の人でもピンと来るだろう。」

「また、「通常の経済回路からの逸脱」とは、詐欺や脱税、裏金捻出、不法労働の類のことで、例えば、これまでルノワールの絵画購入に関して約十五億円の裏金を捻出したり、初代第一庶務室長・中西治雄が、一億七千五百万円入りの金庫を竹ヤブに放置したりなど、いくらでも具体例は出てくる。
「公権力に浸透する企て」も、官公庁や大企業に学会員を侵入させる「総体革命」はもとより、公明党を作って、九九年以降、自・公で政権与党入りしている現状を見れば、あまり詳しい説明はいらないだろう。」

https://21cult.web.fc2.com/cult.htm

*******

平成十二年六月八日に、フランスの国営テレビ局(チャンネル2)が、『創価学会―21世紀のセクト』と題するドキュメンタリー番組を、約一時間にわたって放映した。

番組の頭から厳しい批判が始まります。

「創価学会は仏教を捨て、権力に近づき、何を目論んでいるのか。」

「反人権団体 + 全体主義 + 金儲け主義 + 権力に憑りつかれた閉鎖的なカルト集団。それが創価学会。」

「フランスの裁判所は、創価学会をカルトと認定した」

 フランスといえば、学会員が一万人ほどいるとされ、ヨーロッパにおける創価学会の中心地。その地の国営放送が学会批判の番組を流したのであるから、ただごとではない。
 もっとも、フランスではすでに、国会が創価学会を「最も危険なカルト教団」と認定している。

https://torideorg.web.fc2.com/study/185.htm

*******

国会でも創価学会のカルトについて論議されました。

○政府委員(小野元之君) 御指摘ございましたカルトでございますけれども、宗教学の説によりますれば、カルト、教団という意味でございますけれども、自発的な集団でいまだ教義や組織が未成熟である、そしてカリスマ的な指導者に率いられた熱狂的な宗教団体を指すというふうに一般的には言われているようでございます。
このカルトという言葉でございますが、近年アメリカの学会やジャーナリズムを中心に盛んに使われているわけでございまして、特に破壊的カルトといったような場合には、その宗教活動を主観的に判断して、閉鎖的で異端的、反社会的で危険な運動を行う団体、こういったものを指すというふうに聞いているところでございます。

○中島眞人君 カルトがやっぱり日本にもあったんですよ、あるんですよ。外国の報道も、日本の宗教に対してカルト的だという表現を使っている。ですから、そういうことは本当にそうなんだろうか、もしそうでなかったとしたら大変迷惑な話でありますから、そういう点で外務当局にタイムとかBBCとかABC放送の内容というものを的確に見せていただきたい。そして、その言っていることが間違いだとしたら国を挙げて抗議をしなきゃいかぬでしょう。そのとおりだということであったら政治や国会という場の中でこれに対して警告を発していかなきゃいかぬじゃないですか。
そういう意味で、私どもは外務当局に先ほどお願いをいたしたわけでありますけれども、そういうことについて早急に資料をお出しいただけるということでございますから、それはその時点でお話をいたしたいと思います。
さて、実は先ほど聖教新聞のいわゆる選挙特集を発言したのでありますけれども、聖教新聞というのはどういう新聞なんですか。

○政府委員(小野元之君) 私も詳しく存じ上げませんが、創価学会の機関紙というふうに考えております。
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翌日、私がその訪問者と再会すると、彼は早速、話を続けました。


< 私たちの存在に関する記述は、『創世記』の二十八章にもあります。 「一つのはしごが地の上に立っていて、その頂は天に達し、エロヒムの使いたちが、それを上り下りしているのを見た」(『創世記』28章12節 ) >   《 真実を告げる書 / モーセ 》 ..

マタイによる福音書: 5:9 平和をつくり出す人たちは、さいわいである、
彼らは神の子と呼ばれるであろう。

マタイによる福音書:7:7 求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。

マタイによる福音書:20章: 9節 そこで、五時ごろに雇われた人々がきて、それぞれ一デナリずつもらった。
10節 ところが、最初の人々がきて、もっと多くもらえるだろうと思っていたのに、彼らも一デナリずつもらっただけであった。
11節 もらったとき、家の主人にむかって不平をもらして
12節 言った、『この最後の者たちは一時間しか働かなかったのに、あなたは一日じゅう、労苦と暑さを辛抱したわたしたちと同じ扱いをなさいました』。
13節 そこで彼はそのひとりに答えて言った、『友よ、わたしはあなたに対して不正をしてはいない。あなたはわたしと一デナリの約束をしたではないか。
14節 自分の賃銀をもらって行きなさい。わたしは、この最後の者にもあなたと同様に払ってやりたいのだ。

マタイによる福音書:26章:34節 イエスは言われた、「よくあなたに言っておく。今夜、鶏が鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」。

出エジプト記:23章:2節 あなたは多数に従って悪をおこなってはならない。あなたは訴訟において、多数に従って片寄り、正義を曲げるような証言をしてはならない。

レビ記:19章:15節 さばきをするとき、不正を行ってはならない。貧しい者を片よってかばい、力ある者を曲げて助けてはならない。ただ正義をもって隣人をさばかなければならない。

箴言:1章:3節 賢い行いと、正義と公正と公平の教訓をうけさせ、
9節 そのとき、あなたは、ついに正義と公正、公平とすべての良い道を悟る。

イザヤ書:32章:1節 見よ、ひとりの王が正義をもって統べ治め、君たちは公平をもってつかさどり、
16節 その時、公平は荒野に住み、正義は良き畑にやどる。
17節 正義は平和を生じ、正義の結ぶ実はとこしえの平安と信頼である。
http://words.kirisuto.info/
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 現代の衛星画像天気図編集には、さまざまな記号が浮かんでいたりする。
高気圧の丸があれば、低気圧の丸があり、その接点ラインで前線が押し合いへし合い停滞したり侵略していたりする。
 政治に例えるならば、シベリア辺りの気圧、その先のバルト海の辺り、下って地中海の東西南北、そして、赤道周辺のトロピカルカラー、アメリカ大陸の新気圧、そんな、ところでしょうか。
 1989年11月9日ベルリンの壁崩壊、そんな新気圧も、あるのかもしれない。

 日本の局所圧力としたら、背後は、政治雛壇額面詐欺、暴力暴金詐欺、そんなところでしょうか。悪徳出入りの巣窟、そんなところでしょうか。
 四百数十年前の安土城下楽市楽座にしても、不法を働く集団押し合いへし合いから右府半分だけ天秤示し、残りは、火の手床下浸水真っ赤な鬼の戦国乱世であったことは史実に見るところではないでしょうか。

 現代でも、政治雛壇額面詐欺隆盛、それを示すように、
レベル.1、総理自ら大体的に市場に介入するが、また来年の気圧。
レベル.2、酋長・首長が銭・不正遺恨をもって、なにかしら騒いでばらまく。
レベル.3、公共を語って、第3セクター等で、市場操作、ばらまく。
レベル.4、地域の集団、駅前商店街等、地域コロニーを語って、市場操作、改革改正ばらまく。
レベル.5、どっかから台頭するとも無しに、民間らしきが、御殿工事をはじめる。

 さまざまな鬼・銭が蠢き、社会の半分は、火の手床下浸水真っ赤な赤字エネルギーとして地獄絵巻の食い物にしていく、そんなお政り白書ではないでしょうか。

 どこで、出鱈目教わったのか経済学、そんな国家社会の半数以上を襲う、世襲世を襲う、出鱈目鬼邪道洗脳教育の実態、あからさまになる、ということではないでしょうか。

 政治官権イカサマ雛壇額面詐欺の序列・地獄に首半分突っ込んだようなものも、そんな絵巻も知らぬが仏、それが日常展開されている、今日、日頃ではないでしょうか。
 各種圧力団体の件は、どこが、発信源なのか、調査難解である、そんな全社会状況かもしれないですね。 全地球にて、サービスは、見直す、そんなシンプルな中に、上から読んでも内政の問題、下から読んでも内政の問題、どっからどう見ても内政の問題、森羅万象、光あれば、闇もある、癒着しても鳥もちで翼も被爆する墜落する、そんな邪道の結晶、地獄へルーレット、そんなところかもしれないですね。

 にわとり羽振り、体制羽振りとその雛壇ひよウヨウヨの問題とみえる。 明日も、暗い朝が、待っている。


omake.

 Stop the シーズン イン ザ ローン




 きみの朝
  https://youtu.be/xygEqSMS4J8


 都会は別ればらまくあぁ欲望の街
  https://www.youtube.com/watch?v=Nbm0kjy9aZE

 政治修羅人形の館
  https://www.youtube.com/watch?v=H4TkQf0jiQs

 「一つ、人の世」
  https://www.youtube.com/watch?v=l9-oubhC_cM

 東京永田町一丁目
  https://www.youtube.com/watch?v=At3o-9sk8gI

 餌食と繁殖で、社会をジュラシックワールドとする単細胞な恐竜キャスト
  https://www.youtube.com/watch?v=rFu2LjYZows
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カルトでない宗教は、どの宗教ですか?


 ↑
組織化、団体化している宗教は
総てカルトと思って間違いありません。

信者に対し、必ずお金を請求します
から。

そもそもですが、信仰なんてのは
極めて個人的なものでしょう。

どうして組織化する必要があるのか。

組織化して、組織の幹部達が甘い汁を
吸うためです。



何を信仰すれば良いですか?
 ↑
個人で勉強すれば良いのです。
他人に、組織に頼ろうとするから
つけ込まれて、
お金を取られるのです。
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空飛ぶスパゲッティ・モンスター教。

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100年も満たない新興宗教は除き



政治に全く関与していない宗教法人です。
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刑務所レベルの不良惑星である地球では、悪魔崇拝教か宗教に見せかけた犯罪カルトか金儲け偽宗教だらけであり、ましなのは、スピリチュアルですかね。




本物の神・宗教・哲学・教え・生き方

人間も含めて生命の本質は霊魂であり、肉体は霊魂の仮の宿言わば衣であり、肉体が死ねば、生命の本質である霊魂は衣を脱ぎ捨て、自分に相応しい霊界に帰ります。

簡単に言えば、因果応報の法則で、善行を行なってきた善人は霊界の上層である天国に帰り、悪行を行なってきた悪人は霊界の下層である地獄に堕ち、善行・悪行を行ってきた普通の人々?は霊界の中間である中間層に帰るという事ですね。

天網恢恢疎にして漏らさずで、神も全てお見通しで、宇宙の森羅万象の全てがアカシックレコードにも記憶されており、霊界に帰った時に自分の現世での全ての行い・言動・心の思いなどを見せられるので、誤魔化す事もできないのです。

付け加えて、この世での経験や思いや行い・言動など以外、権力や地位や名誉や財産や家族などはあの世に持って行けず、これらに執着する人々ほど天国の門は閉ざされるという事です。

また、覚醒して、地球人類・日本国民の味方として良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、この世で地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力によって飴と鞭による支配構図の鞭である暗殺・冤罪投獄・首・左遷・デマ流し・民事訴訟などによる預金・財産の差し押さえ等で潰されて地獄のような経験をしようが、肉体の死後には霊界の上層である天国に向かい入れられるのも当然なのです。

これとは真逆で、地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力やこの手先や、これらに加担する闇の勢力の家畜・奴隷に成り下がっている人々が、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

たとえ、洗脳されて、悪政・悪行・犯罪などに加担させられている事に気づかなかったとしてもです。

地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力に加担させられている事にも気づかずに、地球人類・日本国民の味方を陥れたり被害を与えても、地球人類・日本国民の味方を潰す蛮行に加担した人々は特にですがね。

わかりやすく例えれば、イエス・キリストの迫害・磔に加担した人々ですね。

また、覚醒し日々改心し良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、肉体の死後に霊界の上層である天国に向かい入れられるのは当然ですし、

真逆で悪魔崇拝者や悪魔崇拝者の手先でもあるカルト信者や無神論者・拝金主義者・唯物主義者・利己主義者(自分さえ良ければ他人がどうなろうが社会がどうだろうがどうでも良いと考えている人々)や金・物・欲望の奴隷である社畜・国畜・イエスマンらが、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

また、自殺したり急死したりして、この世に未練や恨みがある人々は霊界に帰れず、この世とあの世の狭間である幽界で幽霊として成仏するまで後悔し苦しみ漂い続けます。

それから、 いくらこの世で権力、地位、名誉、財産、良い個性・才能、科学技術などを持っていようが、これらを善用するか、悪用するかも、神に試されているのです。

これらを世のため人のため・人々の幸福のためなどに善用した人々が、霊界の上層である天国に召され、悪用して人々に不幸をもたらした連中が、霊界の下層である地獄に召されるのも、宇宙の法則としても当然なのです。

霊界の下層の地獄で長い間反省し続けた元悪人の人々が、中間層に戻り、中間層で過ごしていた人々も含め、この世に生まれる必要があると思えば(カルマを償う事も含めて)現世に生まれてくるという輪廻転生を繰り返すのです。

下層の地獄で反省しない悪人ほど、下層の地獄に居続けるという事ですね。

生命の本質である霊魂が自ら進んでこの世に生まれてくる目的は、カルマを償うためもありますが、霊魂を磨くため、霊魂の修行のため、霊魂を進歩向上させるため、欠点を修正し長所を伸ばすため、生老病死や愛別離苦や怨憎会苦や喜怒哀楽などいろいろな経験をし、感動し、生命を謳歌するためです。

そして、生命は神の分霊で、輪廻転生を繰り返す存在で、天国の階段を一歩ずつ登り、神に近づいていく存在です。

そのためにも、日々改心し、自分を支えている神や守護神や守護霊や先祖・先人も含めた人々や自然や動植物やものなどに感謝し、世界人類の幸福や平和を祈り、良心と利他愛を発揮して善行を行う事が大切なのです。
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幸福実現

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自らカルト宗教という宗教はありませんよ。


一番優れた宗教で、異教徒は敵。って考えです。


人は裏切るから、金を信じるとか。
「信者」と書いて「儲かる」となります。

宗教は大昔、天気予報もろくになかったりした時代に、簡単な気象の知識がある人が
しばらくは日照りが続く(梅雨明け)、(台風が来るから)大雨が来る。
など言って、信用を得てきたのが簡単な宗教の始まりです。

医学も同じですね。
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ありません・・



今現在 話題になってる家庭連合の創始者 文鮮明に 神は一任してるので・・
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自分だけ(人類、地球)の神様か、ご先祖様(背後霊)ですかね。


ただ、実際に存在するかどうかは、分かりません。

子供の頃、悪い事すると天罰を受けるとか、聞いた事無いですかね?

私は病弱でしたし、小さい頃から、悪い事すると天罰があるとか、刑務所に入れられるの嫌だとか、思いながら生きて来ましたけどね。
(今も、基本的にはそう思っています・・・・・・・)

なので、今までどうにか、生きて来られましたが、
まだ、この後の人生は、分かりませんね。

自分なりに生きたいとは思ってますが。。。。。。。。。。。
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この回答へのお礼

因果応報ですかね。

お礼日時:2022/08/10 18:39

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