現在、NTTのテレホンカードの発行残高はいくらぐらいあるのでしょうか?
テレホンカードはプリペイドカードなので、発行残高の50%ぐらいを預託金みたいなものとして国が預かっていると思うので、どこかに情報があると思うのですが、見つけられないので。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

上場会社であるNTTの有価証券報告書の貸借対照表を見れば、ある程度のことはわかると思います。

一説には5000億円ということです。

参考URL:http://chubu.yomiuri.co.jp/keirin/it010509_1.html
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q郵便切手の発行残高はどれぐらい?

日本の郵便切手で、家庭などで使われずに持たれている記念切手などの
発行残高はどのぐらいになるのでしょうか?
元になるデータなどがあったら教えてください。

また、単年度ではどうなのでしょうか?
郵政事業庁で公開しているでしょうか?

実際には使われる可能性が低いとしても、
将来的に、郵便事業が完全民営化されるとなれば、
こういった死蔵されている切手の分は、
民営化会社が(流動性の非常に低い)負債として引き継ぐなり、
国が保証するなりしなければならなくなりますよね?
そういう意味で気になっています。

Aベストアンサー

死蔵されている郵便切手類の額面合計を調べることは非常に困難と思われます。

理由1)郵便料金の納付の証しが郵便切手に限られていないため
・料金別納郵便
・料金後納郵便
・料金計器別納郵便
・郵便証紙(ポスタルスケール)
・その他

理由2)通常郵便切手の発行枚数が公表されていないため

理由3)郵便業務収入は郵便料金収入だけではないため

思いつくのはこれくらいです。

Q住民基本台帳カードの発行手続き

住民基本台帳カードを作らなければいけないことになったのですが、
今現在、身分を証明できるものがありません。
免許証は持ってないし、保険証は会社で発行手続き中です。

たしか、官公庁発行の証明書ならいいんですよね?
なので、クレジットカード+キャッシュカード+印鑑で住民票を発行したあと、写真とその住民票を使って住基カードを作る…
なんてことは可能でしょうか?

お分かりになる方お願いいたします。

※住民票については、以前この組み合わせで発行が可能でした。

Aベストアンサー

証明書が無くても、即日交付を希望するのでなかったら可能です。
申請して、後日自宅に送付される書類を持参して再度役所に行けば発行してもらえます。

そもそも住基カードを作る人は本来の機能を求めてのことでなく、
運転免許証等を持たない人が身分証明となるものを求めて作っている人が多く、質問者さんのようなケースは多くあります。

Q住基カードの照会文書発行について

(1)顔写真付きの身分証明がない場合「住民基本台帳カード交付通知兼証明書」を配達記録で自宅に送付するそうですが、それを市役所から発行して貰う手続きは、電話でもいいのでしょうか?

(2)2もし市役所まで出向かないといけない時は何に記入するんでしょうか?

(3)自宅に「住民基本台帳カード交付通知兼証明書」は、申請して、どの位で届くのでしょうか? 急に必要になる困ってます。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

電話では駄目です。(代理人に受取りを委任することは可能)

顔写真付きの住民基本台帳カードが必要な場合、住民票のある市町村へ健康保険証など本人確認資料及び顔写真を持参して(市町村によりその場でデジカメ写真を撮影することもあります)請求書を提出し、後日郵送された通知書を持参して交付を受けます。(顔写真付きの身分証明がない場合、二度市町村に行く必要があります)

本人確認資料に写真が載っている場合(免許証・パスポート)は請求書を提出し、その場でカードを受領できます。

(1)電話では駄目
(2)請求書
(3)市町村では即日発送しますから翌日は届くと思いますが、担当者は2,3日と言うかもしれません。

Q住基カードの発行をされた方に質問です。

即日発行ではなく、家に確認書類が送られてきて、それを持って行き発行された方に質問なのですが
時間はどのくらいかかりましたでしょうか?
待ち時間といいうより役所の人と話してる(説明?)時間です。

平日は仕事のため、役所が開くと同時に受付に行って20分以内に役所を出れれば仕事に間に合うのですが…どうなんでしょう?

Aベストアンサー

私の経験では、ぎりぎり20分、もっとかかったような記憶もあります。

これは、役所で導入している機械も異なる可能性がありますし、担当者の経験度合いによっても、端末の操作時間が変わるためですね。

ご家族などはいけないのでしょうか?
私の経験したときには、代理人も認めてくれましたね。

私は、父の分を代理人として手続きし、母の分は書類のやりとりを郵送で行い、最後の手続きを母自身に出向かせての手続きも経験しました。もちろん自分の分は、自分で最初から行き、必要なものがそろっていたため即日発効で手続きしました。
一回一回の時間が最低でも20分程度かかりましたし、担当者が不慣れですと、さらに時間がかかった記憶があります。

電話での相談も可能なので、役所に相談されてはいかがですかね。

Q住宅ローン減税の年末残高計算っておかしくないですか?

住宅ローン減税の年末ローン残高計算方法についてですが、保証経費などは住宅ローンではないから減税対象から外れるので、例えば保証経費分50万円込みで1000万円借りた場合、950万円が住宅ローン残高になるということです。

ここまではいいのですが、では、2年目、すでに100万円返済した場合、残高900万円の内45万円が保証経費分なので、住宅ローン減税の対象は855万円になるということですが、これはおかしくないでしょうか?

民法上、返済金は経費、金利、元本の順に割当てられると考えられるので、1年目に返済した100万円の内、50万円は保証経費分と考えれば、900万円をまるごと住宅ローン残高ではないのでしょうか。(便宜上、金利分は無視しています)誰か詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

ローンの保証料は保証会社に対して払うもので、一般的には初めに一括で支払う「外枠方式」と金利に加算する「金利上乗せ方式」があるようです。

仰られるように、
1)1000万円(元本950万円+保証料50万円)を借りました。
2)保証料を50万円一括で支払いました。
3)1年目に元本を50万円返しました。→元本残高900万円。
となりますが、
1)1000万円(元本950万円+保証料50万円)を借りました。
2)保証料を金利に加算して支払います。
3)1年目に元本を100万円返しました。→元本残高850万円。
となります。

借入金の内訳と、返済金の内訳は金融機関から送られてくる計算書に書かれているのでそれをご覧になって、返済状況がどうなっているかを確認された方が良いかと思いますよ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報