こんばんは、 だれか ごぞんじでしたら おしえてほしいのですが・・・ 先日駐車場で隣のくるまに ぶつけられたらしいんだけども・・・ 車のボディカバーには バンパーの後 自分のくるまはべっこり。 あいてのバンパーのあとは擦りキズだらけで うちにぶつかったことを確認することができません。 しかし うちの ボディカバーには 擦り傷だらけの バンパーあとが 1mちかく付いています. 擦り傷だらけのバンパーでこすられたらしく (横方向に細い線のはいった黒い後ボディカバーについています。) 警察にみてもらったけども 相手に、とぼけられたら警察としても なんと もいえませんということでした。案の定とぼけられてしまい泣き寝入りなんとかなんとかならないのでしょうか? 長くなる(すでに長いけど・・・)から詳しくはかかないけど 状況的には隣の車にまちがいないのです・・・

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A 回答 (4件)

>しかし、あなたは、車の保険には入ってないのでしょうか。


 入っていれば、届け出て、確認してもらえば、修理代は出ます。
 保険入ってなかったんでしょうか? その場合は、あなたのミスです。保険は入りましょう

これはちょっと違うと思いますね
車両保険の事を言ってるのだと思いますが
ましてやタダではないですからね、
試算したら結局は自費負担のほうが安い場合
かなりあります
これは契約者それぞれの都合なのでミスではありませんね

さて 同様のケースを経験したことがあります
弟が隣の車にこすられたと嘆いていたので
ちょっと助けてやりました

相手はやはりとぼけて(?)いましたが
といってもくっきりとウチの車の塗料、
ヘタクソ運転手なので擦ったことすらわからなかったようです(オイオイ)
ダンナを連れてきて勢いは良かったのですが
突っ込めば矛盾した答えばかり
結局 払わせましたが。

このケースいきなり法的手段に出てみるのは
どうでしょうか?
簡易裁判所で支払命令をだしてもらう
見積もりは迷惑分を含め 若干高めにします
相手がたかをくくって30日放置したら
裁判の「勝訴判決」と同じ効力が発生します
そしたら強制執行できます。

不服の申し立てがあったにせよ
裁判所には相手も出向かなければなりません。
トボけることも心理的には出来にくくなります
確かに相手によりますが
泣き寝入りする前に一度挑戦してみては
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございました。大変参考になります。御察しのとおり任意には入っております。車両保険については、リーズナブルなタイプのため完全保証ではありません。また、自分の保険を使用するつもりもなかったのでこのような相談をさせていただきました。的確な回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/09 23:53

この問題は相手がほぼ確定できているものですよね。


であれば、車両保険云々の話しはちょっと違うと思います。
しかも駐車場というのは私有地の範疇ですから、警察に言っても
無理でしょう。警察官の目の前で中学生がバイクを乗っていても
駐車場だったら文句が言えないのと同じです。

裁判というと大事だと思うかもしれませんが、今は略式裁判に
よる少額訴訟があります。別に弁護士が必要なわけじゃありませんし、
めんどうな訴訟状を作成することもありません。
簡易裁判所(中都市なら必ずあるはずです)へ出向いて
ちょこちょこっと用紙に記入するだけです。

あとは相手宅に裁判所からの通知が届けば、それでおしまい。
日本は裁判を大事だと思うところがあるので、裁判沙汰になると
わかったら、向こうが示談を申し出てくることが多いそうです。
まあ、証拠として写真は撮っておきましょうね。

いきなり裁判はちょっとって思うなら、自分の入っている保険屋に
電話してみることです。車両保険はオプションだからつけないと
いう人はいますが任意保険そのものに入っていないという人は
ごく少数なので、あなたも入っていることを前提にしますが、
別に保険屋は事故があったときだけ使うものじゃなく、各種の
相談も受け付けてくれます。そして、この手のいざこざも代理人と
して代わりに相手と交渉してくれます。そうすると、事故調査から
裁判の手続きまで面倒をみてくれますよ。

第三者を交える場合のポイントですが、あまり相手が悪いことを
連発しないことです。むしろ自分の正当性を主張された方がいいでしょう。
僕の場合も本当は僕の方が悪かったんですが、相手が「ライトつけていない」
「ブレーキ踏んでない」「速度は80キロ以上だった」などこちらを
おとしめようとオーバーな主張をしすぎて、双方の保険屋に愛想をつかされ
なんと9:1で僕が勝ってしまいました。「ここの駐車場は車幅が狭いから
難しいんですよね」という感じで相手の過失を和らげる言葉を繰り出せば
丸くおさまるものです。だからといって修理代はびた一文まけませんがね(笑)
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございました。大変参考になります。御察しのとおり任意には入っております。車両保険については、リーズナブルなタイプのため完全保証ではありません。また、自分の保険を使用するつもりもなかったのでこのような相談をさせていただきました。的確な回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/09 23:52

現実には、もう泣き寝入りになります。


 訴えるにしても、証拠が不足します。
 例えば、あなたの車に、相手の車の色の塗料が残っているとか、それがいつついたか、鑑定をしてもらうことが必要になります。
 しかし、あなたは、車の保険には入ってないのでしょうか。
 入っていれば、届け出て、確認してもらえば、修理代は出ます。
 保険入ってなかったんでしょうか? その場合は、あなたのミスです。保険は入りましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/09/09 23:54

民事訴訟を起こす事によって、検察、警察もしくは弁護士がちゃんと調べてくれます。

そのかわり間違っていた場合、名誉毀損等でやられちゃうかも?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考になります。名誉毀損はいですから・・・

お礼日時:2001/09/09 23:55

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Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa874602.html

過去ログに同じ質問があります。
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どうにかしたいのですがどうすればいいのでしょう?

Aベストアンサー

 分かっている範囲での相続人が全員相続放棄をした時で,なお財産が残っている時は,利害関係人(放棄をした相続人も含まれます。)は,家庭裁判所に相続財産管理人の選任を請求することになります。(民法952条)

 誰を相続財産管理人にするかを白紙で請求すると,弁護士を選任され,その報酬分の金銭を予め裁判所に預けるようにいわれますので,予め親族で話し合って,親族の誰かを候補者として,報酬はなし,あるいは残った財産から報酬を得る,としておくのが適当です。お尋ねの場合,妻であったあなたが相続財産管理人となることは仕方ないことかと思われます。

 家庭裁判所から相続財産管理人として選任されると,財産目録を作成し(民法27条),その後,債権者に債権の請求をするようにとの公告をします(民法957条)。分かっている債権者には,債権の届出をするよう催告することになります(民法957条2項,79条2項,3項)。

 このようにして被相続人(ご主人のことですね。)の債務が確定すると,残った相続財産をお金に変えて,債権者に債権額の割合でお金を支払うということになります。(民法957条2項,929条)

 これが済んで,なお財産が残っている場合には,さらに相続人が以内かどうか捜索の公告をし(民法958条),そのあと,特別縁故者(被相続人と生計を同じくしていたり,被相続人の療養看護に努めたなど特別の関係があった者,あなたもこれに含まれます。)に財産を分け与え(民法958条の3),さらに残りがあれば,ようやく国のものになる(民法959条),という順序です。

 というわけで,正式にやれば,相続人がいない場合に被相続人の財産が国のものになるまでは,長い道のりがあります。司法書士さんの話は,このような道のりを無視した最終的な結果を述べただけです。

 ところで,質問の内容からすると,残った財産は,数万円からせいぜい数十万円くらいで,負債は数千万円くらいあるのでしょうか。正式の手続を取っていては引き合わないように感じられます。

 私としては,どこまで手続を簡略にできるか分からないのですが,車の諸分野預金の払い戻しもありますので,ともあれ,あなた自身を相続財産管理人に選任してもらい,車については,保管に費用がかかったり,放っておくと価値が下がるなどという理由で,家庭裁判所の許可を得て売ってお金に換えて保管し(古い車であれば,逆に銀行預金からお金を出して廃車処分することになる。),残ったお金をあなたの相続財産管理人としての報酬にしてもらって,債権者には配当なしで終わりにする等という手続が可能なのではないかと思います。

 詳しいことは,家庭裁判所で相談されればよいと思います。

 分かっている範囲での相続人が全員相続放棄をした時で,なお財産が残っている時は,利害関係人(放棄をした相続人も含まれます。)は,家庭裁判所に相続財産管理人の選任を請求することになります。(民法952条)

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契約では、修理できるまでの間ということだったので、修理を諦めた時点で代車は返してもらわなければならないとのことでした。
つまり、新車が来るまでのあと2ヶ月、僕には使える車がなくなってしまったのです。
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自分の生活に利用するか仕事に利用するかは関係ありません。なぜなら「車」の弁済なのですから、要するに「物体」を弁済してもらいたいわけです。物を弁済するのに利用目的がどうであろうが関係ありません。
相手の義務は質問者さまの車を完全な形に復帰させるか、時価額を支給して勘弁してもらうかです。

また、修理工場に頼んで車軸の歪みも修理見積もりに入れてもらいましょう。相手側がゆがんだままお茶を濁すようなら、「その修理内容では現状復帰と言えず、不完全なので受け入れられません」と突っぱねましょう。修理の見積もり金額が車体の時価より高くなれば、全損扱いになります。いずれにしても示談の書類に捺印してしまったら最後です。相手の策にはまらぬよう時間をかけてねばりましょう。
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#8さまのおっしゃるように、最悪相手側もねばるようなら裁判も考えられます。その場合、全体の期間としてはだいたい長くて1年くらいは見た方がいいかも知れません。ですが、正しい側が泣き寝入りすることはありません。「悪いのはそっちなんでしょ?」としつこい位言えば、相手も人間、保険会社もしぶしぶ降参する場合がありますよ。時間と精神力が必要ですが、安易に妥協せずにがんばってみてください。健闘を祈ります。

#2です
なんか悲観的な回答も多いですが、私も当てずっぽうで書いたのではなく、実はそういう関係の仕事をしていまして、実際に納車までの代車費用を勝ち取ったことが何回かあるのです。

そもそも相手に事故さえ起こされなければ快適なカーライフを過ごしていたわけですから、加害者側から被害者へああせいこうせいといった指示や要望はできないのが原則です。加害者側の保険会社は、できるだけ被害者側の意に沿うように誠意をもって満足いく対処をする義務があります。今回もし相手の保険会社が四の五のぬ...続きを読む

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しなければよかったと思います。

どなたか、よい方法を教えてください。

Aベストアンサー

レンタカーは原則、契約を交わした者すなわち借りた人や
会社との契約になります。この場合は個人や団体に関わらず
「第三者への又貸し」は規約違反条項にあると思います。

またレンタカー所有、貸し出したリース会社が本当に
請求したか否かも不明ですし前の条項に違反している事実の確認
なども必要です。至急、リース会社の問い合わせと連絡を
した方が良いですね。それで連絡先やリース会社を教えない時は
不当な感じが大いにあると考えます。

当たり前に言えば、あなたと貸し出した者との貸し借りについての
契約は書面などで交わしていないと思います。

貸借は、実際にあなたと車屋の間に発生したことになり
責務は確かに当事者同士のやりとりですが、この場合は勝手に
又貸しした車屋にも責任は生じています。

万が一、あなたも代償を支払いが生じるならば車屋も
リース会社には半分は責任があると考えます。

あまりにも一方的にあなただけに責任を押しつけているので
あれば、リース会社の確認とリース会社の見解や意見などを
正確に確認して、同時にあなたの意向をリース会社にも述べる
べきです。

そもそも該当の傷についてはあなたの責任において
できた傷かも不明ですし、確たる証拠も無いはずです

リース会社など貸し出し時に借り主に立ち会ってもらい
あらかじめ傷の有無や傷や不都合のある箇所を確認してもらい
そして借り主の署名を頂きます。

あなたが借りたときにそのような事実はあったのでしょうか?

もしそのような事実がなければ一方的な言いがかりになります。
場合によっては「詐欺」などの犯罪行為に該当するかもしれません

ちなみに保険会社の見解や対応はその通りであり、
立場的に考えても関与できないものでしょう。

レンタカーは原則、契約を交わした者すなわち借りた人や
会社との契約になります。この場合は個人や団体に関わらず
「第三者への又貸し」は規約違反条項にあると思います。

またレンタカー所有、貸し出したリース会社が本当に
請求したか否かも不明ですし前の条項に違反している事実の確認
なども必要です。至急、リース会社の問い合わせと連絡を
した方が良いですね。それで連絡先やリース会社を教えない時は
不当な感じが大いにあると考えます。

当たり前に言えば、あなたと貸し出した者との貸し借りについて...続きを読む


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