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親族の中でも優しくて良いおじいちゃん、おばあちゃんは早死にしています。
そしてイヤなジジイどもばかりが生き残っています、なぜですか?

A 回答 (10件)

なべて世間はそういうものです。



いい人は遠慮がち

それが答えですよ。
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考えられるのは、勘違いです。



優しい人は、長く生きて欲しいと
願うものですから
亡くなれば、え?
まだ早いのに、と惜しみます。

イヤな人は、早く死ね、と思って
いますから、普通に生きていても、まだ
生きている、と感じます。

そういう心理が働いて、そう感じる場合が
あります。



他には、優しい人てのは、要するに
生命エネルギーが少ない人に多いです。

エネルギーが少ないから優しいのです。

イヤな人は、エネルギーが多い。
エネルギーが多いので、イヤな人になる。

憎まれっ子、世にはばかる、て奴です。^
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長く生きると体も痛くなり 言葉も上手く伝わらなくなり 脳機能も衰える。


家族に負担をかけ 友達は死んで減り 遊ぶことも楽しむことも減る。

早く死ぬ者はそういった苦が比較的少なく 長く生きる者は多い。
「痛い痛い」「苦しい苦しい」「つまらないつまらない」
そう言い続ける者のそばに 居たがる人は少ない。
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体内エネルギーの問題です。

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幻想、誤りです。


長く生き長らえて欲しい人が早死にするとショックで印象に残りやすく、同時にイヤで早く決別したい人が長生きするとこれもまた印象に残りやすいと言うだけで、逆に言うと長く生き長らえて欲しい人が長生きしてもそれが望み当然のこととして印象には残りにくく、イヤな人が早死にしても当然のように喜び、あとになっても記憶に残りにくいと言うだけのこと。

望み期待に添った物はそのまま望んだことでしかないので記憶に残りにくく、期待に沿わず裏切られた、残念と言うことほど記憶に残り、ある意味ね荷物結果となる、「期待値と現実とのずれ」ですね。

「くじ運が悪い」「ジャンケンが弱い」というのも、いざというときに望む結果が出なかった記憶がいつまでも残っているあらわれでしかなく、望んだ通りに当たった、勝ったというのは記憶に残りにくのですね。
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神経を使い過ぎずに、楽に生きる「ずる賢さ」が、


寿命に、大きく関係しているのかも?知れませんね。

それが、歳を重ねるに連れて、
「意地悪さ」がだんだんと増えて行くのでは...?ないでしょうか。
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自身の経験から私が思ってる結論は、良い人、優しい人も人間ですから、ストレスがありますが、それを表に出さず溜め込むのでそれが原因の一つとなり、病気に侵される…


うるさい人、嫌な人もストレスありますが、それを表に出してストレスを溜め込まない…
少なからずそれはあるのでは?と自論ですが。
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何故優しいと長生きで嫌なやつは短命にならないといけないの?



貴方の都合で寿命は決まらないかと。

優しい、嫌な奴は寿命に関係無いかと。
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勘違いでしょうね。



70歳で亡くなった優しい人。
もっと長生きしてほしかった。死ぬの早すぎ。

70歳で亡くなった意地悪な人。
もっと早く死んでほしかった。死ぬの遅すぎ。

……こんな感じ。
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軋轢なく社会生活を送るために自分の感情を犠牲にするというのは、エネルギーを相当量使うからです。

生命が削れる可能性もあると思います。
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