積付は辞書に載っていないのですが、意味がわかりません(グーグルと数十分格闘しましたが、わかりませんでした)。積込との違いもわかりません。
双方とも、船などの運搬手段にカーゴを載せることのような気がするのですが、ある本では「積込費用」「積付費用」「船積費用」と区別しているようです(それぞれの語句の解説はありませんでした、残念です)。バースターム(ライナーターム)関連です。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

No.1さんの言われるとおりです。



積み込み・・たいていの場合、形の揃ったものを単純に船や車に載せる。
積み付け・・形や重さの不揃いのものを、色々な制約条件を満たしながら、載せる。
たいていの場合、出来るだけ空間が出来ないように工夫する。
制約条件とは例えば小さなものの上に大きいものを積んではいけないとか・・・。
船などは途中寄港する場合、先に降ろすものは上に積むとか・・・。
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Googleの検索結果をいろいろと見た感じでは、


積み付けは、
「積み込んだ荷物の配列(積み方)をアレンジすること」
だと思いました。

参考URL:http://www.tairaml.net/5_equipment/5/5-4_comfort/
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Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Qダンボールの積み方の名称とその理由

荷扱い業者では常識なのでしょうが、普通に積み重ねていく方法と、
1段目と2段目を異なる向きで積み上げる方法、さらには、1段目には5箱2段目には6箱といったダンボールの積み方があるようですが、
その名称とそのように積み上げる理由を教えてください。
ちなみに私は、普通に積み重ねていく方法と、1段目と2段目を異なる向きで積み上げる方法しか知りません。

Aベストアンサー

トラックドライバーです。
私たちは「ハイに積む」と言います。
箱を1段に5個積む場合は、「5個のハイ」
紙袋を1段に6袋ずつ積むときは「6本バイ」と言います。
それとは違って、同じ積み方で上まで積むのを
「棒積み・ぼうづみ」と言います。これだと崩れやすいのです。
ハイに積むと上下だけではなく斜め上や斜め下の荷物とも
接触面ができて、全体がひとつの荷物のようにまとまるので
崩れにくくなります。

下の段の積みかたを180度回して積むのが普通のハイですが、
90度回して積むのを、「回し」と言います。
たとえば「4本回し」とか「8個回し」と言います。

上下の段で違う数を積むのは見たことがないです。

Q在庫引当とは?

単純な質問で申し訳ないですが、「在庫引当」ってなんでしょうか?
素人です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2の回答を正しく行います(失礼しました)

在庫引当とは、注文を受けて、受注時点で、その注文数を、その時の商品在庫数から“予約(売上引当)”した後の販売可能在庫のことです。

在庫引当は、実際の倉庫在庫ではなく、その時々の販売可能在庫数を見るために行うものです。これを行わないと、販売可能在庫が不明なり、在庫の有無の問い合わせに回答不能になります。

実務では、注文数を予約(売上引当)し、それ故、在庫引当数は減少し、その後、実際に出庫・出荷すると、売上引当を売上に振替え、実在庫が減少する処理となります。

下記の例題をご覧ください(・・は、空白を揃えるためにいれてあります)。
・・・・・・・・・・・・・・・・・項 目・・・・・・・・・・売上引当・・売上・・在庫引当・・実在庫数
#1 11月22日・・・・・・・・・・・・・・(在庫)・・・・・・・・・・・・・・・・・100・・・・・100
#2 11月23日・・A商店から受注・・・・・・・・・10・・・・・・・・・・・・90・・・・・100
#3 11月23日・・B商店から受注・・・・・・・・・20・・・・・・・・・・・・70・・・・・100
#4 11月24日・・A商店へ出荷・売上計上・・・・・・・・10・・・・・・70・・・・・・90
#5 11月24日・・C商店から受注・・・・・・・・・15・・・・・・・・・・・・・55・・・・・・90
#6 11月25日・・B商店へ出荷・売上計上・・・・・・・・20・・・・・・55・・・・・・70
#7 11月25日・・B商店へ出荷・売上計上・・・・・・・・15・・・・・・55・・・・・・55

#1は、11月22日夕方の商品在庫数で、100台とします。
#2は、11月23日に、A商店から10台受注しましたので、在庫を引き当てておきます。それ故に、引当後の販売可能数は、90台になります。しかし、この段階では、倉庫の実在庫は、出荷しておりませんので、100台のま々です。
#3は、11月23日に、B商店から20台受注し、在庫引当をしました。
#4は、11月24日に、A商店へ、受注数10台を出荷し、売上計上しました。実在庫は、90台になります。
以下、#5から#7は、同様な処理となります。

もし、在庫引当をしないと、どうなるでしょうか?
例えば、#3 11月23日に、B商店から20台受注した後に、X商店から、75台の注文問い合わせがあったとします。倉庫の実在庫を調べると、100台ありますので、その注文を受けると、実は、販売可能数は、70台しかなく、5台が在庫不足となり、納品できなくなります。

以上ですが、お分かりになりましたでしょうか?

No.2の回答を正しく行います(失礼しました)

在庫引当とは、注文を受けて、受注時点で、その注文数を、その時の商品在庫数から“予約(売上引当)”した後の販売可能在庫のことです。

在庫引当は、実際の倉庫在庫ではなく、その時々の販売可能在庫数を見るために行うものです。これを行わないと、販売可能在庫が不明なり、在庫の有無の問い合わせに回答不能になります。

実務では、注文数を予約(売上引当)し、それ故、在庫引当数は減少し、その後、実際に出庫・出荷すると、売上引当を売上に振替え、実...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。


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