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こんばんは。
昨年の4月から母が残してくれたコルジリネストリクタを育てています。夏は元気いっぱいでした。
3月末ぐらいから葉っぱがだらーんとしてきて、「なぜ?」と思っていたのですが3月末に掘り出してみると土が泥になっていて窒息していました。しばらく水につけてたら元気いっぱいになったのですが。
赤玉土6+ダイソーの「肥料いらずの観葉植物の土」3+パーライト0.5+バーミキュライト0.5の土を作り植え替えたら、まただらーんとしてしまって「慣れるかな」と思っていたのですが、ダメで、どうも「肥料やけ」を1ケ月くらいしてしまったようで(ごめんね)5月中に再度掘り出しました。
ダイソーの「肥料いらずの観葉植物の土」が、ダメダメだったようです。
今度は
赤玉土6+腐葉土3+パーライト0.5+バーミキュライト0.5
の土に植え替えて1ケ月強なのですが、
下の葉っぱは元気なのですが、上の葉っぱは夜~明け方は元気いっぱいなのですが、日中はだらーんとしてしまいます。
画像は
左上が「夜~明け方」
右上が「日中」
左下が「全体」
右下が「下の葉っぱ」
です。
こういうのが続いてしまっているので、早く元気にさせてあげたいです。
アドバイスをいただけませんでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

「コルジリネストリクタの元気がなくなってし」の質問画像

A 回答 (13件中1~10件)

こんばんわ、こんな時間に申し訳ありません。

まず、植え変えを行う時に元々の土はどうしましたか?全て取り換えましたか?
現在の状態での水ハケはどうですか?コルジリネはやや水ハケの良い状態を好みます。又、夏は元気だったのに3月に元気がなかった、この原因は外気温に関係します。3月はまだ寒さが残っています。活動も鈍く水を吸い上げる力も弱く、その為に土中に水が溜まり、根腐れ寸前になったと言う事です。次に植え変えの土の配合のまちがいです。植え変えを行う時には肥料分のある土を使用するのは絶対的にNGです。赤玉、腐葉土、パーライト、バーミキュライトの配合は何を参考にしましたか?元々の配合は違うはずです。他に鉢の底には砂利を入れてますか?硬質赤玉や日向土を使っても無駄です。状況は変わりません。現在の水やりの間隔と1度に与える水の量はどのくらいですか?今の気温なら、関東地区なら頭からバケツ3~4杯分を与えても平気です。もしかして、水の絶対量が、足りない可能性もあります。
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この回答へのお礼

ありがとう

おはようございます!!!
深夜にお疲れなのに回答いただきありがとうございます!
私は観葉植物を育てたのは昨年からなので、今回のコルジネリくんの状況後はすごく不安で心配で合計すると10時間以上、検索して調べました。
書いてある内容は微妙に違う場合が多くて、そこは私の判断になってしまうので間違いもあったと思ってます。
今回いただきました回答は、私のやってきたことにピッタリあってる回答でしたのでうれしいです!
大きなミスは植え替え時に「肥料いらずの観葉植物の土」を使ったことだと思います。
今回の植え替えで使った土は腐葉土、パーライト、バーミキュライトは新品、赤玉土は2/3が新品、1/3は利用していた赤玉土を乾かしてふるいにかけて残ったものを利用しました。
赤玉土、腐葉土、パーライト、バーミキュライトの配合は赤玉土の裏面に書いてました「赤玉土5,腐葉土3、パーライト1,バーミキュライト1」というのを参考にしたのですが、昨年はまだ土の作り方もわからず、今から考えると実際は「赤玉土3.5、腐葉土5.5,パーライト0.5、バーミキュライト0.5」ぐらいになってたと思います。今回はパーライト、バーミキュライトのことは、まだわかってませんので、「今より水はけを良くしよう」と思い赤玉土の割合を増やしました。その結果、今まで鉢底から水がでるのを待たなかったといけなかったのですが、水がでるのが相当、早くなりました。
鉢底には「鉢底石」を入れています。
水やり感覚は難しくて、どこにも
「土が乾いてからタップリ」
と書いてあるのですが、大きい鉢なので底まで確認できませんし、葉っぱが大きいからと思うのですが、上の土の赤玉土でさえ
「きっちり色が白く乾いてる状態」
には、なかなかなりません。
今でもですが、昨年の夏も「大きな鉢の乾燥」というのが、よくわからなかったので、冬は1週間以上あけて1回、暑くなってきてからは週2回、鉢の下から水がでてから、さらに鉢の上までの水をあげていました。でも赤玉土の割合が3.5ぐらいだったので水はけが悪く、今回、赤玉土6にしました。
赤玉土3.5でも冬の日当たりの良い日は元気に葉っぱが上を向いてくれていました。
もう1回、植え替えないと元気になってくれないと思ってるのですが、土の割合やお水の頻度など教えていただけませんんでしょうか?
どうかどうかよろしくお願いします。

お礼日時:2023/07/01 08:11

おはようございます。

私の勘違いでなければ、リキダスはアンプルタイプだと思います。アンプルを3本、親の方の鉢の縁に挿して、効果が早いと2~3日で表れます。30℃の日が続くのでハイポネックスも同時に与えても大丈夫です。尚、ハイポネックスには種類があります。説明書を良く読んて与えて下さい。与える時は、根元に直接じゃなく鉢の縁からまわすようにやります。もし、結果的に下の子株の元気が増すようなら、別なやり方を考える必要があります。それで、1つ気になるのは問題の鉢が何年経ってるかです。
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この回答へのお礼

ありがとう

おはようございます。教えていただいたことをやって、しばらく様子を見て、また報告させていただきます。
その時もお時間がありましたら、是非、よろしくお願いします。

お礼日時:2023/07/04 09:45

ハイポネックスは主食、リキダスは栄養ドリンクだと思って下さい。

リキダスを先に与え、様子を見てハイポネックスです。
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この回答へのお礼

こんばんは。最後の質問、確認なんですが、リキダスはどういう間隔であげればいいでしょうか?
それを続けてみて、またご報告したいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
おやすみなさいませ。

お礼日時:2023/07/04 01:28

赤玉土に関して、乾燥状態でも白くなりません。

直射日光は避けても、ある程度の陽当りは必要です。耐陰性のある植物ですが
夏場に体力をつけて冬に備えます。植え変えを行なって2週間程経ってるなら、現状維持を保ってるはずなので、親株側の鉢の縁からハイポネックスを規定より薄めて与えます。例えば、1.000倍なら1.200倍くらいです。親株の下部の葉が変色し、やがて落ちるかも知れないですが、心配いりません。鉢の下部の子株も同様に下の葉が落ちるかも知れないですが成長してる証拠です。
次の植え変えはしばらく様子を見て下さい。場合により株分けも視野に入れなければなりません。
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この回答へのお礼

うーん・・・

何度もすみません。とっても助かります。
昨年の夏は元気だったのですが、今年、ダイソーの
「肥料いらずで、そのまま使える観葉植物の土」
を混ぜて植え替えたら元気がなくなってしまった(1ケ月ぐらい様子を見てました)ので、再度、赤玉土と腐葉土で植え替えて1ケ月ぐらい様子を見てて
・夕方~明け方(温度の低い時間帯)は上の葉っぱが元気なんですが
・日が当たってくるとだらーんとしてしまいます
・下の葉っぱは濃い緑で新芽もでています

現状維持というのは根っこのことですか?

今回の状態でネットをいろいろ検索して
・ハイボネックス(肥料)
・リキダス(活力液)
は勉強したのですが、どっちがいいのかわかりませんでした。
リキダスではなくてハイボネックスで大丈夫でしょうか?
ハイボネックスは毎日、朝、水のかわりにあげればいいのでしょうか?
何度も質問してしまってごめんなさい。

お礼日時:2023/07/02 15:04

おはようございます。

同じ株と言う事は枝分かれですね。肥料ヤケはないと思います。
本当の肥料ヤケなら、葉は変色して枯れ始めます。水は頭と鉢は別々に与えて下さい。鉢には鉢の2倍の大きさの器の量の水が必要です。当然、下から流れ出ます。頭の水は葉から吸わせる意味もあります。夏場の水の量はその位、地域によっては必要です。実際はどのくらいの量を与えてましたか?現在、植え変えを行なって1ヶ月は最低様子を見ます。もう1つは土の密度です。ユルイと保水量が少ない為、下に取られ上まで行かないパターンもあります。
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

ありがとうごさいます。
下の葉っぱは元気いっぱいで新芽もでています。
どのサイトにも
水は土が乾いてから
と書いてありましたが、大きい鉢なので、底までの乾き具合がわからず、葉っぱが多いせいか上の部分の赤玉土も白くなりません。それで昨年の夏は週2回、お水を
鉢の底からでるまで
かつ、その状態で
鉢の上に水がいっぱいになるまで、
お水をあげていました。
昨年はまだ土の作り方がわからなかったので、水はけがわるく、そうとう湿っていたと思います。
昨年の夏は、それでも元気でした。

1ヶ月は直射日光を割けた方がよろしいでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。

お礼日時:2023/07/02 11:41

遅くに申し訳ありません。

土の性質は基本的に中性でなければなりません。通常の赤玉土は保湿力がありますが、硬質赤玉は保湿力がありません。酸性、アルカリを中和する意味でバーミキュライト等があります。今回、画像を見直して気づいたのですが、根元の葉は比較的に元気ですね。下の葉は別株ですか?それとも、枝分かれですか?下の葉が水を先に吸い上げる為、上までの水が足りない可能性があります。
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この回答へのお礼

がんばります

おはようございます。
何度も回答をいただきありがとつございます。
同じ株です。
私は肥料やけの期間が長かったので、根が痛んでしまい、水を上にあげる力がないのかと思っています。
土を変えて直射日光をさけた、やさしい環境で、上の葉っぱが元気をとりもとをしていくのを待つのかなあと思っています。
間違っていますでしょうか?

お礼日時:2023/07/02 08:29

硬質赤玉土は前回にも書いたようにアルカリ性ですから、あなた


が栽培している観葉植物には不向きです。赤玉土にも色んな種類
がある事を知って貰うために書いたまでです。
ですから硬質赤玉土は買わないようにしましょう。

今からの時期は気温も上昇しますので、玄関内に入れない方が良
いでしょう。ただし真夏時は葉焼けを起こしますので、真夏時だ
けは玄関に避難させた方が無難です。

とりあえず様子を見るために、今は植替えはしない方が良さそう
に思えます。
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この回答へのお礼

解決しました

何度も回答をありがとうございます!
硬質赤玉土というのは全然知りませんでしたので注意します。
光の強さや葉焼けにも注意します。
土の準備もありますし、雨ですから、落ち着いてから植え替えします!
ありがとうございました!

お礼日時:2023/07/01 12:53

すみません。

バーミキュライトは培養土、川砂、腐葉土と混ぜて下さい。
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すぐでも、大丈夫ですが、先に川砂と培養土、腐葉土を混ぜたのを作り、それに赤玉の小を混ぜます。

赤玉の中玉は下と上に半分ずつ混ぜないで置きます。尚、これからの時季は水も肥料もたくさん与えて下さい。秋になり温度が20℃以下になったら水と肥料は控えて下さい。30℃前後ある時季は水は週1では足りません。液体肥料は週1で与えます。秋から冬の水やりについては水温に気おつけて下さい。必ず水温は18℃以上を保って下さい。
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この回答へのお礼

解決しました

はい!わかりました!
また質問するかもしれませんが、その時もお時間があり目にとまればいろいろ教えてください!
本当にありがとうございました!

お礼日時:2023/07/01 12:50

おはようございます。

パーライト、バーミキュライトはどちらも土地改良材になります。又、バーミキュライトは中和剤の役目もあります。植え変えを行う時は根に付いてる土を全て取り除くのはいけません。もし、全てとり除いたなら全て完全に新しい土にしなければなりません。土に関しては赤玉の中玉と小玉をそれぞれ2:3(5)川砂1.5培養土1腐葉土1バーミキュライト1.5でパーライトは使いません。パーライトは根腐れ防止になりますが、容量を超えた場合に役に立ちません。パーライトは秋頃に足して下さい。
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この回答へのお礼

Thank you

朝早くからの回答ありがとうございます!
・川砂
・培養土
・赤玉土の中玉と小玉
というのを今日ホームセンターで探して買ってきますね!
すぐ植え替えしてあげていいのでしょうか?
どうぞよろしくお願いします!

お礼日時:2023/07/01 09:28

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