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郵便の制度は大切なのに何故小泉は民営化してしまったのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • ムッ

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      補足日時:2023/10/19 18:46

A 回答 (18件中1~10件)

郵政選挙のポスターには



・年金も、景気も、「小さな政府」から。
・改革の本丸、郵政民営化により「官のスリム化により財政再建 -> 少子高齢化でも年金・医療など社会保障が充実」
・改革の本丸、郵政民営化により「市場開放が進み民間経済が活性化 -> 雇用と消費が刺激され景気回復」
・改革の本丸、郵政民営化により「こどもたちの世代にツケを残さず安心で安全な社会」
・改革の本丸、郵政民営化により「三位一体改革で地方経済を立て直し」
・改革の本丸、郵政民営化により「この国のかたちをつくる、戦略的外交の推進、安全保障の確率」


と書かれています。
郵政民営化しても何一つ実現していないどころか、全て後退しそれ以前より悪くなっているものばかり。また民営郵政は公社時代の郵政よりも収めている金も少ないです。トホホです。
「郵便の制度は大切なのに何故小泉は民営化し」の回答画像18
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2023/10/29 18:37

お金がかかりすぎるから民営化したのでは。


国鉄もタバコ産業も電電公社も民営化しましたからね。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます、これ

お礼日時:2023/12/28 08:35

公機関は、組織としては


劣っているからです。

民間と違って、競争原理が
働かないからです。

要するに、無駄が多くなるのが
公機関です。

民間で出来ることは民間で
やった方が良いのです。

公機関は、警察とか国防とか、福祉とか
競争原理が働かない分野に
限るべきです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2023/12/28 08:36

どっかの左翼が、発狂しているように、郵政、JRの


民営化に伴い、そこに巣食う共産主義者、社会主義者の
力が、完全に削がれたことの意味は、大きい。

共産党も社会党系統の政党も、加速度的に弱体化
している。

共産党は、デモを仕掛けても、ジジババしか集まらず、
立憲民主党は、その能力の無さが、白日の元に
さらされている。

安保動乱の時代から、日本に暴力革命を起こそうと
していた連中は、今や見る影もない。

この点から、小泉の郵政民営化は、正しかった。

平和的な、「レッドパージ」だった。

尚、NO14様同様、小泉は嫌いだし、これ以外のことは
全く評価しない。
息子に関しては、評価以前の奴、だと思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2023/12/28 08:36

私は、小泉は親子ともども嫌いですわ。


けど、逓信事業の民営化は「国鉄→JR」同様、
間違いなく成功致しておりますわ。
四の五の言う前に、その事は冷静に見極める
べきですわ。
けど、左巻きの共産主義者(左頭恥脳)にとって
は面白くないようですわ。
ホントですわ!!
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2023/12/28 08:36

スレ主氏が「何故小泉は郵政民営化を断行したのか」と質問しているのに、関係ないことを書き連ねて酔狂を回す手合いが目立ち、本当に失笑するしかない。



まず言っておくが、戦後すぐのインフレ期を除き、郵政事業に税金が投入されたことは無い。それを知らずに「郵便事業に税金を投入してやる事業ではない」などとテキトーなことを述べ無知を晒している者がいるのは呆れるね。

そして「(民営化後は)格段にサービスが向上した」などという物言いには大笑い。土曜配達が無くなったのは民営化後だし、翌日配達だった地域は翌々日に、翌々日配達だった地域はさらなる遅延と、配達日が繰り下げられる。簡保の不正販売ってのもあったな。あれも民営化後だ。

そもそも、民営化後は「競争原理」とやらで郵便料金は下がると言われていたようだが、実際はそうなっていない。

さて、小泉純一郎が郵政民営化に執着した理由だが、理由の一つとしてあげられるのは特定郵便局長会との個人的な遺恨ではないかという説だ。選挙応援を受けられなかったという、まあ単純なハナシだな。

あと、郵政族に対するルサンチマンなんかも巷間言われているようだ。

この郵政関係者に対する彼の恨み辛みに、国民の不満が乗っかったというのが、郵政民営化の背景だろう。つまりは「景気が悪くて我々は苦しいのに、郵便局員は高給でズルい」という、低レベルの妬み嫉みによって、小泉の「野望」は成就したと思われる。事実、小泉内閣の支持率は高かったしね。

余談だけど、個人的には官営だろうが民営だろうが、リーズナブルな料金でユニバーサルサービスを維持してくれれば、どうでも良かったのだ。しかしまあ、料金面でもサービス面でも、民営化後は目立った進捗は見られないなァ。その意味で民営化は正しかったのか、今から考えると疑問だな。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

お礼日時:2023/10/29 18:38

「ストは大したことないでしょう。


  ↑
それは、「やる側」の感想では?

「やられる側」の国民としては、大迷惑だ。

特に当時は、インターネットも無く、書類決済は
郵便だった。
また、年賀状全盛期で、国民を人質にとって、
国を恫喝していた。

組合員で、好き勝手に振る舞っていた連中は、
整理されて、路頭に迷った。

でも、いい気味だ、としか思わない。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありか゛とうこ゛さいます。

お礼日時:2023/12/28 08:37

小泉改革の特徴を一言で言えば、「小さな政府」です。


その「一丁目一番地」と銘打ったのが、郵政民営化であり、方針と施策は合致してますし。
小泉政権が、郵政民営化や派遣労働の規制緩和など、日本社会に深々と爪痕は残したことは確かで、一丁目はソコソコ工事したんですよ。

ただ、小泉氏は、首相の座を降りると同時に、政権からは距離を置き、しばらくして政界も引退するのですが、その翌年に旧民主党の政権交代に至ります。
その辺りのゴタゴタは、ご周知の通り。

もし小泉改革が仕上がってたら、それなりの何かが完成していたかも知れませんが。
その後の政権も、大なり小なり「改革」はやるし、しかも小泉氏の一丁目一番地とは、全く違うわけで・・。

旧民主党政権に至っては、二丁目とか隣りの市町村どころか、沖縄県あたりに行って、在日米軍基地を「最低でも県外」とか。
それは中途半端どころか、手つかずですが。

その結果、小泉改革はどこかへ消え去って。
小泉改革の片棒を担いだ竹中平蔵氏は、今でも小泉改革を自画自賛してますけど、たとえば、格差社会化を招いたりもしてます。

首相の座を降りたら「後は知らん!」で、割とダイナミックながら未完成工事が、チラホラ悪い影響も及ぼしていると言うところじゃないですかね?
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この回答へのお礼

助かりました

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2023/12/28 08:38

今の南朝鮮と同じで、労働組合が強く、ストばかりして、


国民を人質にして、国を恫喝していた。
何せ、国家公務員様だからね。

JRも同じで、民営化以降は、大きなストは発生していない。

結局、国民の利益になっていると思うが?

郵便局にいっても、昔は、ふんぞり返っていたものだが、
今は、格段にサービスが向上した。
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この回答へのお礼

やってみます

ストは大したことないでしょう。

お礼日時:2023/10/19 18:27

小泉純一郎は新自由主義です


新自由主義とは小さな政府を目指し
公営から民営です

民営化すれば競争原理が働き景気も良くなる?
と考えたのでしょう

鉄道や電話、あるいはバスや水道など都会でお金持ちにとっては
何ともないですが、地方で暮らす人や弱者にとっては厳しいです
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この回答へのお礼

助かりました

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2023/12/28 08:38

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