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理工学部の大学生です。物理のことで、わからないことがあるのですが、ヤング率の実験で、なぜ光のてこを用いるのですか?分かる方回答よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

ユーイング法(おもりで曲げる方法)では物のたわみ具合で


測定するから光てこが都合がよいから。

ヤング率の測定方法はとてもたくさんありますが、
光てこばかり使っているわけではないですよ。
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「光てこ」はなんだかご存じないようですね。

調べて勉強してください、光てこは小さな反射鏡に光ビームを当てて反射鏡の回転を反射ビームの方向のズレとして測定するものです。反射鏡の回転角と反射ビームの方向のズレ角の大きさは2倍違う事を使って小さな変位を増幅して測るものです。実際の使い方はいろいろです。
大学生なら、自分で調べて考える事です。
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非接触で測定できるからでは。


少なくとも古典物理の世界では実験に影響を及ぼさない。
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