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イスラエルも市民の無差別虐殺を始めていますね?
(ハマスが隠れている、、、と 好き放題言いながら、、、)

ロシアの虐殺(無抵抗な市民を皆殺し)と同じですね?

ロシアは昔からあちこちの国に侵攻しては虐殺を繰り返していますし、
イスラエル(ユダヤ)はナチスに虐殺されたと、言いながら今度は自分たちが虐殺している、、、

この2か国は、世界の敵更には 人類の敵となり下がったのでしょうか?

A 回答 (12件中1~10件)

他国ウクライナを侵略、無差別爆撃・無差別殺人・虐殺・拷問・暴行・強奪・拉致と力に物を言わせて悪の限り好き勝手にしているプーチン・ロシアはテロ国家、敵です。

世界平和・秩序を乱している鬼にも等しい。プーチン・ロシアは排除すべきです。排除しないと日本の側にいる巨大な悪が真似しそうです。
一方、今回、イスラエルはテロ集団ハマスがイスラエルに無差別爆撃・無差別殺人・拉致をしたのが発端で、ガザ侵攻をした訳で敵とは言えません。ただ、一刻も早い停戦を願ってはいますが、、、
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ロシアはその通り。



中東は
悪いのはテロリストのハマスと共産ゲリラの日本赤軍関係者。


シリアがアッシリア、イラクがバビロニアと呼ばれていた頃にユダヤ人をイスラエルから追い出した。


その後に居座った人の一部がテロリストのハマスになったにすぎない。


共産ゲリラの日本赤軍はテレアビブ空港でテロをし、日本でもテロをしたが、関係者はテロリストのハマス支援のコメントを投稿するだろう。
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ロシアは確かにそうですが、イスラエルはまだそこまでとは。



>イスラエルも市民の無差別虐殺を始めていますね?
(ハマスが隠れている、、、と 好き放題言いながら、、、)

 いや、いちおう民間人は逃げろといってますので無差別じゃない。それからハマスに限らずイスラム過激派が市民を盾にし、拠点を学校や病院につくり、市民の避難を妨げているのは事実ですよね。これは世界の常識ではあります。なんたってハマス自身認めているし。
 今回の件でイスラエルに報復するな、というのであれば、イスラエルはやられ損になってしまいます。もちろんやりすぎってのはありますが、あなただったら人質を奪還し、ハマスを排除するのに民間人の犠牲をどうやってゼロにできますか? 

 悲しい話ですが、この件に日本は口をはさむべきではないと考えます。
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それは違う。

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問題は、そのイスラエルを日本は支持しています



日本政府は、ロシアは悪いがイスラエルは良い
との考えはアメリカの言いなりということです

古くは湾岸戦争やイラク戦争、アフガン戦争など
アメリカが善で他は悪
そろそろ、その考えを変えないと資源が無い島国の日本は
崩壊すると思います
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中国人と朝鮮人も入れてやってください。

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>ロシアの虐殺(無抵抗な市民を皆殺し)と同じですね?



「同じ」といえば、ヨーロッパからアメリカ大国に渡った白人と同じです。

「南米と中米、北米大陸を植民地化した欧州からの移民は、100年あまりの間におよそ5600万人の先住民を殺害した」

と書いているサイトもあります。

米大陸先住民の大量虐殺、気候変動の原因に 英研究
https://www.cnn.co.jp/fringe/35132233.html
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>イスラエルも市民の無差別虐殺を始めていますね?



いえ。イスラエルの装備ならば、無差別攻撃すれば全部灰燼になります。
不正確な情報でも攻撃をしているのでしょうけど、無差別じゃないですね。

>ロシアの虐殺(無抵抗な市民を皆殺し)と同じですね?

チキンロシアは、むしろ市民を狙ってます。同じではありません。

>イスラエル(ユダヤ)はナチスに虐殺されたと、言いながら今度は自分たちが虐殺している、、、

えっと、じゃ虐殺されていろと言うのでしょうか。パレスチナの国是は「イスラエル殲滅」です。イスラエルはパレスチナの殲滅を宣言していません。

>この2か国は、

ロシアと中国のことですね。
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>ハマスが隠れている



これは大義名分に過ぎません。

モーセが神から「十戒」を授かったときに、神は「ヘブライ人(ユダヤ人)が律法を守るのなら、ヘブライ人にパレスチナを与える」と約束したとされる。

「パレスチナは約束の地であり、神との契約の場所である」
これが、ユダヤ人の根幹にあります。

第1次世界大戦中の1917年、イギリスは「パレスチナにユダヤ人居住区を作る」と約束して、ユダヤ人から戦費調達したのです。
この約束が「バルフォア宣言」です。

ところがイギリスは、アラブに対しても独立国を約束し、フランスやロシアには戦後の分割統治を約束していたのです。

イギリスは戦争に勝利しましたが、約束をすべて反故にして国連に丸投げして逃げたのです。

国連は土地の分割案を提示しました。
 ユダヤ:53%
 アラブ:47%

ユダヤは「安住の地が得られる」と分割案受け入れ。
アラブは「なぜ50%ではないのか」と反発。

ユダヤが牛耳るアメリカが、国連に圧力をかけたので、このような不平等案になってしまったのです。

その後、1948年にイスラエルが建国され、反発するアラブとの間で、第1次中東戦争、第2次中東戦争、第3次中東戦争、第4次中東戦争を経て、すべてイスラエルの勝利となったため、アラブはすべての土地を奪われたのです。

ここに、バルフォア宣言通り、パレスチナ全土がユダヤ人のものになったのです。

1993年、ノルウエーの「共存が良いのでは」という仲介によって「オスロ合意」が成立し、アラブは「ガザ地区、ヨルダン川西岸地区」の暫定自治が認められました。

ただ、アラブは土地を奪われたままです。


「パレスチナはユダヤのものだから、アラブは出ていけ」というのが、ユダヤの発想ですから、ハマスの殲滅を口実として、少なくともガザ地区からアラブを一掃するつもりです。

シナイ半島に、国連統治の居住区を作って、アラブはそこで済めば良いとも言っています。

シナイ半島は砂漠地帯です。

また、イスラエルで働いているアラブの労働者をイスラエルから追い出しています。

これらのことを考えれば、将来的には、ヨルダン川西岸地区も潰されるでしょう。

すべて、神との契約によるユダヤ人の国とするためです。

「神との契約」の証拠などありません。
それを根拠とすること自体、異常です。

イスラエルは人類の敵になりつつありますね。

ロシアはすでに言うまでもなく人類の敵です。
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ユダヤは紀元前の大昔から世界の嫌われ者ですよ。



エジプトから出て先人民族パレスチナを支配した上に、イエス・キリストを殺したのもユダヤです。

ローマに支配されたら勝手にパレスチナを捨てて出て行ったのもユダヤです。

イギリスを騙してパレスチナに戻ったのも、そこから領土拡大とパレスチナ虐殺を復活したのもユダヤです。

…ユダヤの悪行は今になって始まった事ではないのです。

この際、ロシアは抜きにして考えても良いだろうと思います。
…スラブ民族とロシア帝国支配は東欧ユーラシアの話なので、
アメリカと世界を金儲けと戦争で支配するユダヤとは話の内容が少し違いますから。
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