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法律は変わるものだから正論とも誤謬ともとれると誰かが言ってました

A 回答 (6件)

法律というのも、結局は「左翼による支配の道具」となるだけであり、それをもって民衆の矮小化が達成されていく。

警察にしてもマスメディアにしても、所詮は「左翼のポチ」やで!
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>法律は変わるものだから



法律が変われば合法が違法になる事も違法が合法になる事もあります。

なんで人は法律の合理的な部分に助けられてるのに感情的じゃないって言って批判するんでしょうか?

質問はこちらの方があっていると思います。
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そもそも絶対的な正解不正解を判断するのが法律ではないと思うが。

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質問が逆と思うなぁ。



法律と言うか、法律の運用は、極力、感情論とか誤謬を排除するんです。
すなわち、少なくとも法律の運用は、合理性を好みます。

たとえば刑事裁判における情状酌量などは、感情的と言えそうだけど。
日本は判決に不平等が生じぬ様、判例主義であって、情状酌量の基準なども、割と定量的です。
あるいは、誤謬を排除するためには、三審制が採択されてます。

それらに基づく判決に対し、「合理的ではない」などと言うのが、感情論でしょう。

違う言い方をすれば、裁判官はAIに置き換えやすいなどと言われますが、AIには感情論などないと言うか、感情論さえ定量化するのがAIです。
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人間が法律を作っている以上、欠陥があるのは当然です。


そのために国会があり、法律の改正が可能になっています。
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誰が言ったかが大事なのであって、


無関係の匿名の声なんて人として何の意味もないのです。
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