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スポーツカー、セルフサービスなどは、日本人が考案した和製英語が、本場英語圏で取り入れられた「逆輸入語」なのだそうです。そんなことがあるのかと、非常にびっくりしました。ほかにも逆輸入語というのは存在するのでしょうか。ご存じのものがあればお教え下さい。

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A 回答 (4件)

どれもまだポピュラーではありませんが。



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skinship

では。
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音楽ではハードロックのもっとギターの激しいサウンドのジャンルをヘビーメタルといいますが、これは確かもともと和製英語だったと聞いています。


現在では英語圏でもheavy metalといいます。
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この回答へのお礼

知りませんでした。大変参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/19 13:57

「ホームラン」もそうだったような。

学校では「和製英語だから気をつけるように」と習いましたけど、大リーグの中継では普通に使ってますよね。
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この回答へのお礼

ええっ、本当ですか!!!!それは知らなかったです。
野球って、アメリカ人に心のふるさとのような存在なのに、その中でも、なんとhomerunが、もと和製英語だったとは!!!!
ものすごい発見です。それは勉強になりました。

お礼日時:2001/09/19 13:53

確か、「ベットタウン」がそうだったように記憶しています。

(曖昧な記憶ですみません)
余談ですが、最近では日本語がそのまま訳されずに使われるケースも増えてきましたよね!
「交番」や「しいたけ」、「津波」などそのまま使われているみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ベッドタウンは、今ではれっきとした英語に昇格したんですね。松本道弘先生の本では、bedroom community というのだと書いてあるのですが、今は和製英語が本場を席巻してしまったのですね。

お礼日時:2001/09/19 13:56

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