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逆に海外だと日本語が難しい言語という認識をされているのは、そんだけ日本が独特というかガラパゴスだからですか?横文字、カタカナ、ひらがな、ローマ字、地域毎にある細かな方言などが存在するのが「日本語って難しいデス…」というイメージを与えてしまってるらしいです。要するに日本語は表現のバリュエーションが何処よりも豊富だから。例えば英語だと一人称のIは「私」でしかないが日本語だと「私」「僕」「俺」「あたし」「うち」「わし」など状況や場面、もしくは性別や年代毎の個性を表現出来るからね。国が違う人間を表す言葉の「外国人」「外人」「異邦人」「害人」などもそう。微妙にニュアンスが違う。英語だとForeigner、Alien、Predatorがあるが、いずれも「外国人」という意味しかない

A 回答 (8件)

日本語の特徴の一つ、表音語と表意語の存在。


次に、最後まで聞かないと真意が理解できない。
はい、いいえ、の使い方に至っては、欧米とは逆の場合も・・・。
日本語では、相手の表現に対して直接、真、か偽を、はい、いいえ、でまず表現します、欧米?では回答の内容が、肯定、否定かで、はい、いいえ、が決まります。
言い換えれば、否定形での質問の場合
否定が真なら、日本語では、はい、否定が偽なら、いいえ。
       欧米?では、回答内容が肯定か、否定かで、使い分け。
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日本人の大半は英語が難しい言語だと感じるそうですが


  ↑
そうですね。
無駄なモノ。

米国人への反戦教育、中国人へのモラル教育、
日本人への英語教育
なんていわれているぐらいです。



逆に海外だと日本語が難しい言語という認識をされているのは、
そんだけ日本が独特というかガラパゴスだからですか?
 ↑
日本語は、習得が最も難しい言語の
一つとされていますが、その理由は
御指摘の通りだと思います。



横文字、カタカナ、ひらがな、ローマ字、地域毎にある細かな方言などが存在するのが「日本語って難しいデス…」というイメージを与えてしまってるらしいです。要するに日本語は表現のバリュエーションが何処よりも豊富だから。
 ↑
実際に外国人に聞いてみるとですね。
発音は簡単だけど
外来語が多いのに閉口するんだそうです。



例えば英語だと一人称のIは「私」でしかないが日本語だと「私」「僕」「俺」「あたし」「うち」「わし」など状況や場面、もしくは性別や年代毎の個性を表現出来るからね。国が違う人間を表す言葉の「外国人」「外人」「異邦人」「害人」などもそう。微妙にニュアンスが違う。英語だとForeigner、Alien、Predatorがあるが、いずれも「外国人」という意味しかない
 ↑
ちょっとずれていると思います。

中国語では「風に吹かれてなんかではないけど
ぶらりとやって来ました」
なんて、良く判らない言い回しが
30もあるといいます。

英語でも、【焼く】grill toast bake barbecue
など、結構複雑です。
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>日本人の大半は英語が難しい言語だと感じる


ほんとですか? 気のせいでしょう。それとも英語教育企業の宣伝じゃないですか?
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まったく違います。



日本語の話言葉はほとんど母音で出来ていますが、英語などは子音が多く含まれ、母音を聞く(聞き分ける)のに耳が慣れてしまうと、子音が多く含む英語は聞き取れなくなるんです。

聞き取れない英語なら、英語がうまくなるはずがありません。
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日本は島国ですから、ガラパゴス化するのは当然です。


アメリカの外務省が、駐在先の言語を学ばせるのに要する時間を集計したところ、具体的な値は忘れましたが、日本が堂々のトップだったそうです。
もちろん、英語が母国語の人たちですから、同じゲルマン民族系のドイツ語なんかは単語と発音を置き換えるだけで済みますし、ラテン系のフランス語などでもインドヨーロッパ語族ですので、学びやすいというのは別にして、中国語や韓国語などを差し置いて、一等賞というのは、すごい事なんです。
その理由は、例示なさったような些細な違いではなくて、文の構造が全く違うからです。
よく、「日本語は主語を略すことが多い」とか言う人が居ますが、その認識は間違っていて、元々、主語に相当する文節は、主格を表す「が」という助詞を伴った連用修飾語に過ぎないから、主語が存在しないのがディフォルトです。
連用修飾語同士だから、主語であろうが副詞や修飾詞であろうが、語順は述語より前にありさえすれば、自由に替えられるところも、欧米系の言語の人たちにとっては、理解しがたいようです。
一番有名な例では、Elephant has a long nose. を「象は鼻が長い。」と訳すなんて、英語圏で生まれ育った人にとっては、一生かけても理解できない事でしょう。
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そうなんですか? 日本語が外国人にとって難しいと思っているのは日本人だけだということも聞いたことがあります。

そんな I にいくつか言い方があっても気にしないですよ。漢字は書いたり読んだりできませんが,会話は,日本人が英語をしゃべることができるよりも比較的早く・簡単に,外国人は日本語を使えるようになりますね。ま,インテリだけかもしれませんが。ご質問文にあるようなニュアンスの違いを彼らは知らないのは当たり前ですが,自由に彼らなりの言葉を使います。それで会話が成立するのは,僕ら日本人が彼らに忖度して,少しくらいの言い間違いは気にしないということもあるかもしれませんが,実は我々が米国に行って,中学校英語の単語だけを並べても,ちょっとインテリなら通じます。関係代名詞とかそんな難しいことを使うより,単語を並べて通じるって部分は,外国人が日本で日本語を使っているのとほぼ同じですよ。日本人が英語で外国人に使う挨拶で see と meet の区別ができないのと同じレベルなら,日本語もそんなに難しくないらしいです。
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外国人の方て


言葉を書き写したローマ字を見ると
すごいと思う意外と有ってる。

地方の外人さん
なまって覚えてる人多いよね
耳が良いのかね
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日本語は話すだけなら簡単らしいです。

ですが、書くとなると難易度は高いですね。
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