建売住宅で、ベランダの床がモルタルなのですが、立会い時点でかなりのひび割れが入っています。説明では「内部に防水シートが入っていて、その上にはモルタルが厚くははれないので薄目になっている。だが、防水上は問題がなく、モルタルは必ずクラックが出る物だ」という事でした。本当にモルタルで作った物は全てひびが入るのでしょうか?それも引渡し前という短い時間で。それとも工事の仕方によっては、クラックが入らずにできるのでしょうか。新築の状態でひびが入っているのが納得いきません。どうぞ教えて下さい。

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A 回答 (4件)

想像で申しますと、おそらく防水仕様は「シート防水」


ということになるでしょうか。
そして、上層のモルタルは、歩行仕様の為の表面保護
として施工されたものと推測いたします。

この場合、まず防水性能については、業者の言うとおり?
(納得しがたいでしょうけれども・・・・)
特に問題はないと思われます。
モルタルのひび割れについてですが、確かに皆さんのおっしゃる
とおり、大なり小なりは発生します。(やむを得ません)
髪の毛ほどの細いひび割れから、割れ目がはっきり解る
物まで、クラックの種類は多様です。
haniemiさんの場合どうでしょうか?

もし、クラックの幅が1mm以上であれば施工不良の対象と
なるような気がします。
工法によっては、もちろんクラックの入りにくい(入らない)
物がたくさんあります。要は、haniemiさんの心配の通り
こんな状態でほんとに大丈夫なのかと言うことですよね。

もちろん決して大丈夫とはいえません。
(クラックの状況によりますけどね)
ただし、日常の使用について耐えがたい支障があるかといえば
それもおそらくはNOですね。
結論から言いますと、保護モルタルが機能を発揮しなくなった
場合において、初めて業者の施工責任を問えるのであって
現段階ではそれは難しいでしょうね。(しかも保障期間内のみ)

ただ、新築の状態では納得いかないのも当然うなずけます。
私だったら知らんふりして、引渡しに応じませんね。
クレームとして直してもらいます。業者がどう言おうと・・・。
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この回答へのお礼

回答、どうも有難うございました。防水上は問題無さそうなのでそれに関しては安心しました。問題は、気持の部分が大半なのかもしれません。新築を買うのだからやはりひび・キズは見逃せない・・・・建築会社の担当には「もし自分が買う立場で、ひびが入っていたらどうしますか?それでも気にせずにいられますか?」と聞いたら「そうですよねぇ・・・・」と苦笑いでした。今はとにかく対処の返事待ちです。みんなこの説明を受ければ納得していると業者に言われ、私もどこまでくいさがっていいものか悩みましたが、納得するまで頑張ろうと思っています。
大変有難うございました。

お礼日時:2001/09/26 18:29

◇そのベランダはどのような防水仕様でしょう?


補足をお願いします。

この回答への補足

私の受けた説明では、「内部に防水シートがはってあり、その上にモルタルをのせている(はっている?)。重みの関係で、上にあまり厚くはモルタルがはれないが、薄くても厚くてもモルタルという物はクラックが発生する物だ。」という事でした。こんな説明で宜しいでしょうか?もっとつっこんで説明を受けておいた方がいいのでしょうか?どうぞ教えて下さい。

補足日時:2001/09/25 19:30
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結論から言うと


モルタルに関してはうす塗りでも厚塗りでも
クラックは出ます

業者の言う事は間違いではありません。

ただ、建て売りと言えど、業者にとっては、「商品」「信用問題」です。
納得できるまで、直していただきましょう。

業者側としても、コストを抑える為に、頑張ったでしょうから、
なかなかいい返事は、貰えないかもしれませんが、
これから、建物保障によっては、長く、業者と付き合わなければならないので、
初めから、しこりが残っては、haniemiさんとしても、
精神的によろしくないと、思われます。

納得できるまで、話し合ってみてください。
では、失礼します。
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この回答へのお礼

回答、有難うございました。モルタルにはクラックが出るという回答、ありがたいながらも少しショックです(笑)。ですが、先程再度交渉したところ本社にも通しているのでもう少し待って欲しいと回答があり、少し前進した気がしています。やり直しして貰えないまでも、何か方法を提案して貰えるのを期待して待ってみます。おっしゃる通り、せっかく新居にはいるのにしこりがあるのは嫌ですし、業者の言うように、今後もクラックが更に出てくると思うと恐いので。有難うございました。

お礼日時:2001/09/24 17:54

ベランダという事は防水もからむので当然2階部分でしょうか。


確かにモルタル厚が薄いとクラックは入りやすいでしょう。モルタルの水分配合もあろうかと思いますが、問題は新築引渡しの時点で、クラックが入っているということです。完全に施工不良ですから再施工させるなり、それに見合った保障をしてもらいましょう。業者はうまく丸め込んだくらいにしか考えてないでしょう。モルタル厚が非常に薄くて、クラックもやむおえない場合はタイルを貼ってもらうなりしたらどうでしょう。妥協しないほうがよろしいかとおもいます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。おっしゃる通り、二階部分のベランダです。モルタルを使えば100件中100件、クラックが入ると言われました。この短期間であれだけ入っていることについても「水分が乾いていくと入るので、最初の2ヶ月くらいが最も多くクラックが入るもので、仕方ない」という返事だったのです。ですが、話を聞くと引下がることでは無いようなので、再度話をします。「他の人はこの説明で納得する」とも言われ、他の人は本当にそれで良かったのか心配ですが。どうも有難うございました。

お礼日時:2001/09/24 16:30

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Aベストアンサー

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Qモルタル階段ふみ板にクラックが?

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Aベストアンサー

>鉄板のますの上にラスをひいてモルタルを5センチ
程ひいて無踏み板としています。

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解決方法としては、
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つまり、モルタルの上にシート(塩化ビニル系床シート)を貼れば、
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  (溶接していないと一段分のモルタル全体が取れるかも?)
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また、ウエルディング機にも高周波を使います。
欠点は、電磁波として飛び出やすくなりますし、あまり周波数が高くなると制御用トランジスターのターンオフ時間や半導体の少数キャリアの影響、キャリアの消滅時間の問題等で効率が悪くなります。


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>このままこの土地を購入して、家を建てても支障ないものでしょうか。
 この状態で擁壁(現場打・プレキャスト共)が維持できれば問題ないでしょうが、以前無かったクラックがあるということは少なからず内部にある鉄筋が空気(水)と接触することになりますから、最悪、その擁壁は損壊するとうことになると思います。
 一般的に考えれば、安定計算上での最低限(コストや強度的に)の擁壁を設置するわけですので、クラックが入った時点で土圧に耐えられるとは考えにくいと思います。

>水抜き穴が入っているところなので、それも関係あるのでしょうか。

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>売主に対して、どのように対応すればよいでしょうか。

 再施工してもらうのがベストでしょう。北側ということなので、推測ですが北側擁壁から1m程度離して建築と考えますので、0.5~2.0mでは、万が一擁壁が損壊した場合に家の基礎が露出する可能性があります。一般的に安定勾配(土質にもよるが)は盛土の場合は1:1.5ですので、2mの場合は擁壁から3m離さなくてはなりません。もっともこれが確保できれば気にならないかも知れませんが。
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>このままこの土地を購入して、家を建てても支障ないものでしょうか。
 この状態で擁壁(現場打・プレキャスト共)が維持できれば問題ないでしょうが、以前無かったクラックがあるということは少なからず内部にある鉄筋が空気(水)と接触することになりますから、最悪、その擁壁は損壊するとうことになると思います。
 一般的に考えれば、安定計算上での最低限(コストや強度的に)の擁壁を設置するわけですので、クラックが入った時点で土圧に耐えられるとは考えにくいと思います。

>水抜き穴が入って...続きを読む

Q高周波回路はなぜ電力で考えるのですか?

高周波回路はなぜ電力で考えるのでしょうか?

「高周波測定では正確な電流・電圧測定が困難だが、
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という、ただ単純な測定の平易度が理由なのでしょうか?

Aベストアンサー

高周波回路ではインピーダンスの異なる部品を接続する事が行われます。
この時、インピーダンスマッチングを行わないと信号源から供給される電力が有効に利用できません。
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送信機の場合は必要以上の電力を送りだすことになり無駄が生じます。また無駄な電力は負荷から反射してきて、場合によっては送信機を損傷します。

このような理由でインピーダンスマッチングを行うのですが、インピーダンスマッチングを行うと電圧が変化します。
その為、電圧で表示する場合はその時のインピーダンスとともに表示しないと意味のない値になってしまいます。
電力で表示してあればこのような面倒くささがなくなります。

Q工事の振動で建物にひびが入ったりしますか?

あるお寺が区役所解体工事の振動でお堂の壁などにひびが入ったとして
行政を訴えているそうです。

工事の振動でひびが入ったりするものでしょうか。
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Aベストアンサー

可能性はあります。

ですので恐らく大概の施工会社は工事着工前に影響が予想される近隣建物の外観写真や必要に応じて室内も撮っておきます。(勿論、了解を得てです)
それで、そういったクレームが発生した場合にその写真と照合して工事によるヒビだと確定されたら補償することになります。

確かに、中には以前からのヒビ割れを工事の影響だとクレームを付けてきてあわよくば補修させようと考える近隣さんも稀にいますのでそういったいざこざを回避するためにも事前写真というのは大事な作業ですし、どれだけ気をつけて工事をしても振動でヒビ割れ等の迷惑をかけてしまうこともあります。

Q電子機器の高周波化

2つ質問があります。

一つはなぜ電子機器の高周波化が進んでいるかです。
これは高周波を使うと処理量を増加できるからですか。
それとも、電子機器が受信する電波が高周波に移っていったからでしょうか。

2つ目は
電子機器に使われてる部品、トランジスタやコンデンサは高周波を使用する場合と低周波を使用する場合でそれぞれ性質とかが違うのでしょうか。
違う場合、どのように違うか教えてください。

Aベストアンサー

高周波化というのは

1) 通信に使う電波の周波数
2) マイクロコントローラなどのデジタル部品のクロック周波数

のことだと、思いますが

1) は一部の部品の大きさが電波の波長のオーダ程度になるため、高いほうが
小型化に有利なのと、帯域が広く取れるので、同じ広さで
多くの人が通話できるようになるからです。

2) は演算速度を高めるためですね。最近は高周波数化は止まり、
替わって、マルチコア化が進んでいます。

つまり、大きくて重くて遅い機器は、高周波数化で、軽くて小さくて速く
なったのです。

一般に電子部品は高周波数に対応するのは大変です。
トランジスタなどの半導体部品は基本的に扱える周波数の上限があり、
これが伸びたのは技術者の血のにじむような努力の結果です。

受動部品も高周波では単純な集中定数型としては扱えなくなるため、
取り扱いが非常に難しくなり、適切に利用するには長い経験が
必要になります。

Q乾いたモルタルにモルタルを重ねる方法は?急ぎです。

モルタルで玉石を積んで立ち上がり花壇を造っています。
一日では終わらず、3日開けて続きをやるのですが、モルタルは一度乾くとその上には新しいモルタルがくっつかないと聞きました。
無理をしてでも毎日少しずつ、濡らしながらやろうかと思いましたが、乾燥と湿潤を繰り返すと強度が落ちると、ネットに出ていました。
ボンドを試してみたのですが、乾いてきれいな面でないとつかないようなので、扱いづらいです。
何か良い方法はないでしょうか?

また、モルタルの破砕したかけらを隙間に詰めているのですが、それは乾燥しているので、石にすべきなのでしょうか? 都合の良い大きさの石(7~8cm)は手に入りにくく、悩んでおります。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

積みあげの高さにもよりますが、先の仕上げ御段階でそこに鉄筋の代用となるようなものを
差し込んでおくのも手です。

また、破片を栗石代わりに入れると言うことですが、乾燥の段階で古いモルタルが水分を先に吸って
しまうのはよくありません。従って十分事前に清浄化することと保水に配慮すれば問題ないと考えます。

つなぎ目・その他にはモルタル接着増強剤というのがあります。(お勧め)
簡単にいえば木工用ボンドを水で溶いたようなものです。混合率は品物の説明を読んで下さい。

全体的な強さは、モルタルの配合を少し増やすことでカバー出来ます。(2-3割増しくらいか)

QRF(高周波)電源の原理

発振周波数13.56MHzの自励発振方式の高周波電源を用いてプラズマを発生させ、プラズマ重合というものにより薄膜を形成する実験を行っているのですが、自励発振方式、進行波、反射波、マッチングBOXなどわからないものが盛りだくさんです。高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく、図書館でもキーワード「高周波電源」では本が出てこないです。高周波電源の原理に関する文献などありましたら紹介してください。よろしくお願いします。
(装置のマニュアルにも原理はありませんでした)

Aベストアンサー

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つものを
いいます。

>高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく

Googleで「高周波電源」で約1300件、「高周波電源 マッチング」で
約120件ヒットします。1例を参考URLに記載します。

「進行波、反射波、マッチング」は無線機とケーブルとアンテナに関するものが
詳しいと思います。又No.2の参考URLで紹介した書籍にも第1章に載っています。

少し難しいですが下記URL
http://www.mogami-wire.co.jp/paper/tline/tline-01.html
の 5. 定在波 6. リターンロスと反射損失
のところにも「進行波、反射波、マッチング」の話が載っています。

参考URL:http://www.thp.co.jp/rf_pro/matching.htm

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つも...続きを読む

Q防水性でないフローリングの防水

洗面所の床が一面フローリングです。(防水性ではない)

最近お風呂のドアのところが少し黒ずんできました。
できるだけ入浴後は拭いているのですが、飲み会の夜などはたまにそのまま寝てしまいます。

それが積もり積もって・・・という感じです。

こういったフローリングは何か防水対策はないものでしょうか?
それほど強力でなくても週7日のうち、1日拭くのを忘れたくらいでは染みが広がらないもの・・・・で十分です。(結構大変?)

今考えているのが、市販の雨具に吹き付ける防水スプレーなのですが、逆に染みを広げてしまいそうで躊躇しています。

ふき取る以外の何かよい防水対策があったら教えてください。

Aベストアンサー

撥水目的やフローリングの保護と言う意味ではワックスをかけるのが
一般的なとこと思います。
ワックスもフローリングによって使えない種類があるのでホームセンターで
係員に聞いて選んで買いましょう。
大量の水量ではフローリングの継ぎ目から浸透するので
足拭きマットで吸水するのが定番ですが
ビニル系のシートが確実なのではないでしょうか。味気ないですが。
手入れ方法の一例
http://www.noda-co.jp/products/floor/a03/yukazai_a03.htm


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