厚生年金の支給月が偶数月というのは知っていますが、偶数月の何日に口座に振り込まれるのか・・・。教えていただけませんか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

補足です。


初めて年金を受け取ることになった場合には、初回支払日が偶数月の15日ではないことがあります。
そのときは、いままでの分が数ヶ月まとまって、支払日の属する月の前月分まで(たとえば、6月に支払われるとすると、5月分まで数ヶ月分)支払われます。
これも、法令でそういう決まりになっています。
初回の場合、偶数月に支払われると思ったのに支払われなかった、などという場合があるのですが、このような事情によります。
あとからちゃんと支払われますから、心配しないでも大丈夫ですよ。
    • good
    • 83

偶数月の15日に振込みされるようです。

    • good
    • 0

専門家紹介

専門家プロファイル_宮里恵

職業:ファイナンシャルプランナー

主婦や女性の方が気兼ねなく相談できる、生活密着型の「家計アドバイザー」です。家計の見直しの入り口として、等身大の目線で保険の見直しのご提案をさせて頂きます。

詳しくはこちら

専門家

法令で決まってまして、偶数月の15日に、前々月と前月の2か月分を金融機関に振り込むことになっています。


もし、偶数月の15日が土曜日・日曜日・祝日にあたる場合には、その直前の平日に振り込まれます。
但し、「その直前の平日」が万が一金融機関の休業日にあたってしまった場合には、「その直後の平日」に振り込まれます(ややこしい…)。
    • good
    • 66

こんにちは。



年金は偶数月の15日だと思います。お休みに当たると前金融機関営業日に振り込まれると思います。

銀行で年金感謝デーというのをやっていたので合っていると思いますが...
    • good
    • 37
この回答へのお礼

お忙しい中回答いただきましてありがとうございました。早速、田舎の親父に報告したいと思います。

お礼日時:2005/06/03 09:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「在職老齢厚生年金の支給停止と共済年金の違いについて」

「在職老齢厚生年金の支給停止と共済年金の違いについて」
60~65歳未満で、厚生年金保険の適用事務所に再就職し収入があり、特別支給の老齢厚生年金との合計が月額28万円以上になると、計算式に応じて老齢厚生年金が「支給停止」(カット)されます。
この制度の適用は「共済年金」受給者も同じように適用されるのでしょうか?
60歳まで公務員だった人と話をすると、どうも話の内容が噛み合わないので、違うように思うのですが…
知識として知っておきたいので、お教えください。

Aベストアンサー

これと違いますでしょうか?

参考URL:http://www.kkr.or.jp/nenkin/sikyuuteisi1.htm

Q年金の支給月と支給金額の件

よく耳にする、年金を月10万とか20万を貰っているとか、聞く事があるが、本来年金は2ヶ月に1回の支給なので通常の支給額の半分を概略計算で言っているのだろうか?
よく報道でも月いち表示をしているが、これは2ヶ月にいくらと言うべきではないかと思うので、よろしく教えて下さい。

Aベストアンサー

ただ単に「年金」というときは、一般には、1年間に支払われる額です。
また、法的にも、年金額といったときには、1年間に支払われる額をいいます。
例えば、老齢基礎年金。「年金は79万2100円である」という言い方をします。

これを12で単純に割ると、月額あたりの年金額になります。
但し、複雑な端数処理(説明は割愛)があるので、逆に12倍しても、1年間に支払われる額とは誤差が出ます。

いずれにしても、このあたりを上手く使い分けないまま報道していたりする印象は、確かにあります。
老齢基礎年金で言えば、満額の老齢基礎年金をもらっているとすれば、月額あたりにすると、約66000円。
したがって、月額約66000円、という言い方であれば、わかりやすさもあって、妥当です。

2か月に1回、という支給は、年金の支分権(しぶんけん)という決まり(1回あたりの支給を何か月分にするか、という決まり)によるもので、要は、いちばん初めに書いた年金額の分割払のような決まりだと思って下さい。
年金額そのものを示したものではないので、2か月にいくら、という言い方はあまり適当ではないですし、また、2か月に1度の支給ではないものもある(http://www.sia.go.jp/infom/text/kokunen06.pdf の4ページ目)ので、これまた適当ではありません。

ただ単に「年金」というときは、一般には、1年間に支払われる額です。
また、法的にも、年金額といったときには、1年間に支払われる額をいいます。
例えば、老齢基礎年金。「年金は79万2100円である」という言い方をします。

これを12で単純に割ると、月額あたりの年金額になります。
但し、複雑な端数処理(説明は割愛)があるので、逆に12倍しても、1年間に支払われる額とは誤差が出ます。

いずれにしても、このあたりを上手く使い分けないまま報道していたりする印象は、確かにあります。
老齢...続きを読む

Q厚生年金の支給の事で

厚生年金を貰っていた父が亡くなった事で詳しい方にお聞きしたいのですが、偶数月の10月の20日亡くなったので15日に振り込みがあったのですが
残額を頂けるみたいで、その残額は10月分の日割り計算で頂けるんでしょうか?

Aベストアンサー

ご愁傷様です、

主題へ、

年金は月割り(日割り)の計算はしません、支給は10月分で打ち切られると思います、上手く行くと次回(12月15日)には一月分(10月分)が振り込まれるかも(10月は存命との扱い)、
万が一振り込まれたなら年金事務所へ念の為確認「私有してもいいのかどうか」の連絡をするのがよいでしょう。

Q老齢厚生年金の支給繰下げ

老齢厚生年金の受給権を有するもので
受給権を取得した日から起算して1年を経過した日前に
当該老齢厚生年金を請求していなかったものは
支給繰下げの申出をすることができるとあるのですが、
逆に言えば、1年を経過しないと繰下げの申しでは
できないのですか?
受給権を取得した時に繰下げの申出をしたい場合とか・・

Aベストアンサー

>逆に言えば、1年を経過しないと繰下げの申しではできないのですか?
 ・可能です
 ・但し増額はされませんが
>受給権を取得した時に繰下げの申出をしたい場合とか・・
 ・上記同様可能です
 ・上記同様増額はされませんが
・増額をするには12ヶ月以上(1年以上)繰り下げが必要なためです
 11ヶ月まで・・増額されないで繰り下げ、12ヶ月以上・・増額されて繰り下げ(12ヶ月で8.4%増:1ヶ月当たり0.7%増)

Q特別支給の老齢厚生年金とは

年金制度の複雑かつ不確かさにいつも悩まされています。
今日「公的年金加入者経歴調査票」が送られてきて、
「現在、特別支給の老齢厚生年金が裁定されている方(請求中の場合や在職中による支給停止の場合も含まれます)」に該当するかどうか、問い合わせがありました。現在64歳で60歳から「厚生年金 老齢厚生 年金」(社会保険庁からの年金振込み通知書の記載による)を偶数月に受け取っています。「特別支給のーーー」という言葉はどこにも記入されていないのですが、
これは特別支給の老齢厚生年金と同じですか?
よろしくお願いします。  

 

Aベストアンサー

65歳未満で受け取っている老齢厚生年金は,すべて「特別支給」です。というのも,「老齢=65歳」と決められていて,それより若いから「特別」なのです。
ただし,aiioさんが厚生年金に加入された頃は60歳から受け取るのが当然でしたので,なんにも「特別」ではないんですけどね。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報