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先日、税務署から「平成15年度贈与税申告について」の手紙がきました、もう2年も前の話で焦ってパニックになっています。

調べたところ、「義父の養老保険満期金の使徒について」ということで、義母に聞いたところ
結婚準備金で主人に振り込まれた50万と
結納金として私に送られた100万の定期預金証でした。
(定期預金自体は平成12年に作られたもので、名義は主人の名前です)

名義が私になっていないから、贈与税がかかるのでしょうか?

また、現金で100万円を直接受け取っていれば、贈与税はかからなかったのでしょうか?

ちなみに義父は9年前に他界していますが、関係ありますか?

税務署から「早く来ないと、延滞料金増えていきますよ」と言われているので、焦っているのですが、2年も前の話でうろたえています。

お分かりになる方、教えていただけませんか?
宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

国税庁の「タックスアンサー」に贈与税の対象とならないものの一つとして、次のような記述があります。



「個人から受ける香典、花輪代、年末年始の贈答、祝物又は見舞などのための金品で、社会通念上相当と認められるもの」

ということですから、結納金に贈与税は掛からないと解釈されます。
ところで、その結納は、現金でなく定期預金証書のままもらったのですか。しかもお婿さんの名前のままで。

ということは、形の上では父から息子への贈与ですね。形式はともかく、それが結納であったことを証明すればよいわけです。当時、結納に預金証書のほか何と何が届けられたか、立ち会った人の誰と誰とから祝儀が来たかなどの記録を探してください。しっかり記帳されていれば、そのまま税務署に見せましょう。

また、お婿さんのほうの、当時の家計簿でも引っ張り出してきて、100万円の現金は一切動いていず、唯一定期預金証書のまま結納としたことが、証明されれば万全です。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/zouyo31.htm

この回答への補足

結納金の定期預金証書は、一枚の証書として私の元へ郵送で送られてきたため、立ち会った人などはいません。

ご祝儀を頂いた方々のリストは残っていますが、これでも良いのでしょうか?

補足日時:2005/06/20 18:16
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この回答へのお礼

さっそくのお返事ありがとうございます。
当時、母に見せたところ「普通は名義が、あなたの名前なのにね」と言っていたのを思い出しました。
やはり、通常ですと結納金は私の名義で送られるのですね。

補足にも書かせていただきましたが、郵送で送られてきたため、立ち会った方などはいません。
証明できるものがなく、また定期預金の作成が平成12年度となっているので、信じてもらえるか不安です。

お礼日時:2005/06/20 18:26

>通常ですと結納金は私の名義で送られるのですね…



お婿さん方がお嫁さんの名前で預金証書を作るのは、仮名口座になりますから、そのようなことはあまりありません。通常は現金か小切手です。

そんなことはともかく、税務署からのお尋ねは、あくまでも「お尋ね」なのです。びくびくしないでとにかく、結納金代わりにもらったものだと言えばよいのです。
結婚された月日は簡単に証明できます。その預金が現金化されたのが、結婚式の何日か前であったら、普通の感覚では結納と取るでしょう。
心配しないでよいですよ。

>義父は9年前に他界していますが、関係ありますか…

ところで、そのお尋ねはあなた宛にきているのですか。それともご主人宛ですか。
ご主人宛なら、結納や結婚式の費用を親が出すのは当たり前ですから、もともと贈与税など心配する必要はありません。
ただ、お義父様が結婚式以前になくなっておられるとのことで、相続税の申告漏れを懸念されているのかもしれません。
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この回答へのお礼

再度の回答ありがとうございます。

税務署からの手紙は主人宛に送られてきたものです。
でも、主人は「俺は分らない」の一言で、義母からは「あなたに渡した結納金でしょ」と言われたので、私が、何か大きな間違いをしてしまったかと思っていました。

税務署に行って、詳細を話してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/20 21:53

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税務署から贈与税無申告が摘発されるのはどのような場合でしょうか?不動産取得の際以外で何かありますか。銀行口座間の振込(1,000万円)後、証券会社口座に移すつもりですが税務署は把握できるのでしょうか?
実際は、私名義の証券口座→私名義の銀行口座→母名義の銀行口座→母名義の証券口座を考えています。
振込ではなく、現金の受け渡しなら把握できない等の情報教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

>個人の口座の金の動きまで把握していないでしょうし、

それがそうでもないのですよ。
No.5の回答にあるように、一定の条件でいろんなところから情報を得ます。銀行、車販売店、証券会社なんかは恒常的な調査対象のようですね。それと国税税務情報と市町村の課税台帳を照らし合わせ、不自然な資金の流れ、資金出所不明な購買をチェックし税務調査へつなげるのです。

Q贈与はなぜわかるのですか?

知識が乏しく単純な質問で恐縮ですが、

親から子への贈与は一体いつだれが調査するのでしょうか?
銀行が税務署に逐一報告しているとは思えませんし・・。
例えば親の口座からお金を引き出し、子供の口座に入金するような場合です。あるいは手渡しなども考えられます。

よく子供用にお金を貯めておき、必要な時(子供の住宅購入資金や結婚資金など)で親から子へお金を渡す事は当然ある事ですが、こういう時はどうなるのでしょう?
口座を経由せず手渡しならわからないのしょうか?
あるいは最初から子供名義の口座にして貯めておけばいいのでしょうか?
課税調査のシステムがよくわかりません。

あわせて夫から妻に対するお金の出し入れも贈与になるのでしょうか?
すみませんが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。
国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。
「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。
バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。
申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修正申告書を出して、追徴本税を払い、過少申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担します。

不動産を持った場合に判明するのが一般的でしょう。
不動産の所有権変更などがあった場合は、法務局から税務署にデータが報告されます。
税務署では「売った人間」「買った人間」両者にお尋ねという質問文を発送し、回答を得ます。

不動産をいくらで買ったのか、その資金はどこから得たのかという質問に答えます。
答えたくなければ答えなければ良い話ですが、調査官が「おこんにちは」と家に来られるより良いので、多くの方が答えます。
それで「不動産購入資金としてもらった」のが分かるというわけです。

家を新しく建てたという場合には、ローン控除が受けられますので、これを受けるために「いつ、どんな家を購入して、その資金はどうしたか。」などを不動産登記簿や住民票など必要書類を添付した申告書を提出します。
この資料に「誰からいくら現金を貰った」と記載するので、分かります。
書かなければバレナいだろうとは、思うのですが、銀行からのローン残高とか手持ちの資金からいくら出したのかなどを記入していくうちに「ごまかして書いてもバレそうだ。正直に記載しよう」となるのです。

これ以外にも「ばれる」のは、近所の人がする「タレこみ」です。
また、贈与行為を隠していて税務署につかまって追徴されたという人が、積極的に「おれはバレタ。残念だ」と新聞に発表するわけではないので、「ばれないんんじゃないの。聞いたことないし」というレベルになってると考えられます。
恥ずかしいので口にしない人のほうが多いでしょう。
実際には、贈与税の無申告で追徴されたという方は結構いるようです。
公になってないので「現金だとばれない」という都市伝説ができてるのでは?が私の意見です。


夫から妻に対して現金を渡す行為は「相互扶助義務」の範囲でしたら贈与税はかかりません。
つまり生活費として渡してるなら、その金額が「それは、いくらなんでも多いだろ」という額でない限り贈与税は非課税です。
また所得税も非課税です。

課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。
国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。
「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。
バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。
申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修...続きを読む

Q夫婦間の預金の預け替えについて教えてください。

夫婦間の預金の預け替えについて教えてください。

我が家にしばらく使う予定のない預金が500万円程あるため、
主人と相談して定期預金にすることにしました。
そこで、私名義で新たに口座を開設したのですが、
主人の口座から私名義の口座に預金を移して定期預金にした場合、
何か法律上の問題(贈与税がかかるなど)はありますか?
夫婦のお金なので、お互いにどちらのものという考え方がなく、
何も考えずに私名義で口座を作ってしまったのですが…。

Aベストアンサー

No3です。再度投稿いたします。

>定期預金にしようとしている口座の名義は私で、
>主人名義の口座から移動するつもりでした。

あまりご理解いただいていないようですが、名義の問題ではありません。
No1のmukaiyamaさんが言っているとおり誰のお金か(誰が稼いできたお金か)です。
今までの回答からすると共働きでお二人の給料をまとめて管理しているように思われますが
大まかに言えば、ご主人が給料30万、奥さん給料20万なら5分の2は奥様の物と考えても良いような気がします。
それを合わせて貯金していても単なる名義借りをしているだけだと思います。
(最終的な判断するのは税務署ですけどね^^;)

それを全部自分のために使ってしまえば5分の3は貰ったと言うことですよね。
でも、まあ税務署が知らなければ請求はしてきませんが。
それで「登記や登録を伴う買い物をしたときは、」との言葉が付記されているのではないかと。

十中八九ばれないで請求はこないだろうし、
自分の給料はこれこれでこのようにして貯金しましたと説明できれば大抵は問題ありません。

でも全く問題ないと太鼓判を押すような無責任な真似は出来ません。
ネット上の匿名回答で訴えられる可能性がないとしてもね。
たとえ100人に1人しか課税される事がないとしても、その1人はそれで何十万も税金を取られるわけですから。
何百人何千人と扱っていけば必ずその一人は出てきます。
質問者さんがその1人にならないとは限りません。
ですから、法律的にと聞かれれば問題はありだし
税金かかるかときかれれば、最終的には税務署の判断することになり
申告するかどうかは質問者さんの自己責任です。

税務署の人も商売ですからより多く税金をかっぱげるとこにいくのは当然です。
でもなにもないときはどんなに少額でも搾り取ろうとしますよ。
贈与とは別の話になりますが、知り合いのもっていた土地に近所の人が
「空き地なら車止めさせてくれ」といってきたそうです。
草取りとかしてきれいにしてくれるならかまわないと知り合いは了承したのですが
どこから知ったのか税務署が、駐車場として貸している以上は代金収入があるはずだといってきたそうです。
そのため知り合いは何度か有休を取って税務署に説明に出向きました。
もし本当に代金をもらっていても田舎のこととて1年で数万にしかならないはずです。
それの税金を取るために手間暇かけているのですから私なら少額だからといって安心はしません。
まして贈与は一番税率高いですからね。

>私も贈与税のことは今まで考えたことがなかったのですが、
みなさんどうしてるんでしょうか…。
>知らないまま贈与している人も多いのでしょうね。

大抵は基礎控除などで問題のない範囲に収まりますし、
税務署に全く気が付かれないことが多いと思います。
でも可能性は低いけど税金を取られる可能性は0ではない。
あとは自己判断で。

No3です。再度投稿いたします。

>定期預金にしようとしている口座の名義は私で、
>主人名義の口座から移動するつもりでした。

あまりご理解いただいていないようですが、名義の問題ではありません。
No1のmukaiyamaさんが言っているとおり誰のお金か(誰が稼いできたお金か)です。
今までの回答からすると共働きでお二人の給料をまとめて管理しているように思われますが
大まかに言えば、ご主人が給料30万、奥さん給料20万なら5分の2は奥様の物と考えても良いような気がします。
それを合わ...続きを読む

Q結納金と税金(課税・減免)について

○結納金を相手である伴侶に支払った場合について

支払った事により、例えば、所得税とかその他の税の減免はあり得ますか?

○結納金を相手である伴侶から受け取った場合について

受け取った事により、例えば贈与税とかその他の税により課税される事はあり得ますか?

 それこそ、例えば、結納金”百万円・1千万円・1億円”の場合ように金額にばらつきがある場合には違いを生じるのでしょうか?

 どうか教えて下さい。

Aベストアンサー

>支払った事により、例えば、所得税とかその他の税の減免はあり得ますか…

あり得ません。

>受け取った事により、例えば贈与税とかその他の税により課税される事は…

通常はありません。

>それこそ、例えば、結納金”百万円・1千万円・1億円”の…

社会的常識に鑑み、一般的な結納金の範囲を大きく逸脱すれば、贈与税の対象になることもあります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4405.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q軽率な贈与(親族間の金銭移動)は取り消せるのですか

たとえば、親が子の口座に贈与税がかかることなど考えずに、軽率にも1000万円を振り込んで、子も贈与税などに無頓着であった場合。このような場合、2~3年立っていても、税務署に発覚する前に、子が親の口座に、銀行預金の利子と共に返金すれば、贈与税はかからないのでしょうか?また、軽率な贈与(名義変更)を取り消した旨、税務署に報告する必要はあるのでしょうか?このサイトで、そのような内容で、国税庁長官の通達が出ているとの投稿を目にしましたので、質問させて頂きます。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これが通達
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/sozoku/640523/01.htm

これが通達の運用
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/sozoku/640704/01.htm

現金贈与の取消は下記すべてに該当してる場合に可能です。
特に(4)をみると、果実を贈与者に引き渡してないとなりませんので、利息をつけて還すことが必要です。

(1) 贈与契約の取消し又は解除が当該贈与のあった日の属する年分の贈与税の申告書の提出期限までに行われたものであり、かつ、その取消し又は解除されたことが当該贈与に係る財産の名義を変更したこと等により確認できること。

(2) 贈与契約に係る財産が、受贈者によって処分され、若しくは担保物件その他の財産権の目的とされ、又は受贈者の租税その他の債務に関して差押えその他の処分の目的とされていないこと。

(3) 当該贈与契約に係る財産について贈与者又は受贈者が譲渡所得又は非課税貯蓄等に関する所得税その他の租税の申告又は届出をしていないこと。

(4) 当該贈与契約に係る財産の受贈者が当該財産の果実を収受していないこと、又は収受している場合には、その果実を贈与者に引き渡していること。


また被相続人が子、孫の名で作成した預金が相続財産なのかどうかという預金の帰属認定問題は、別の問題です。

これが通達
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/sozoku/640523/01.htm

これが通達の運用
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/sozoku/640704/01.htm

現金贈与の取消は下記すべてに該当してる場合に可能です。
特に(4)をみると、果実を贈与者に引き渡してないとなりませんので、利息をつけて還すことが必要です。

(1) 贈与契約の取消し又は解除が当該贈与のあった日の属する年分の贈与税の申告書の提出期限までに行われたものであり、かつ、そ...続きを読む

Q預かったお金を返しても贈与税?

母がややぼけてきたため、兄弟で話し合い、私は母の700万円を預かることになりました。
5ヶ月経って、やはり贈与税が心配になり、私の口座から母の口座に戻そうと思います。
税金上、なにか問題になるでしょうか。

Aベストアンサー

預金の名義変更がされる=贈与ではありません。
金銭消費貸借かもしれませんし、贈与かもしれませんし、とにかく「本人同士の意思がどうだったか」が重要な要素です。
本例では、母の意志はともかく、受け取った人間が「貰った」という意識がなく、受け取った方の兄弟姉妹がそれを確認してるのですから、贈与行為とはなりません。
法的にいえば、贈与契約が存在してません。
つまり贈与税は課税されません。

母上の預金を通帳と印鑑で管理しておくというが一番ですが、いざ「死亡」ということになると、預金凍結されますので、どえらい面倒です。
これを知ってる方は「生きてるうちにおろしてしまえ」とおろします。
現金で管理してると亡失すると大変ですので、管理してる人の預金通帳に入金をします。
実は、これが「贈与ではないか」と税務署から疑われる行為になります。
本例では、上記のように「贈与ではなく、お金の管理をしてた」という兄弟姉妹の証言が得られることで、贈与契約不存在が立証できますので、心配無用です。

気をつけるべきことは、兄弟姉妹の同意なくして、預ってるお金を「私用」しないことです。
いついくら下ろして、何に使ってという記録をとっておき、領収書も保存しておくべきです。
これは「あんたが管理してると思ったのに、勝手に使い込んでしまった。ああだこうだ」と兄弟喧嘩になるのを防ぐためです。
相続発生すると、仲のよい兄弟姉妹でも争いが起きるものです。
それ以前に争いごとの元を作らないような、工夫がいります。


ちなみに「名義変更等が行われた後にその取消し等があった場合の贈与税の取扱いについて」という国税庁長官通達がありますが、本例はこれを持ち出すまでもないでしょう。
理由は「贈与ではない」からです。

預金の名義変更がされる=贈与ではありません。
金銭消費貸借かもしれませんし、贈与かもしれませんし、とにかく「本人同士の意思がどうだったか」が重要な要素です。
本例では、母の意志はともかく、受け取った人間が「貰った」という意識がなく、受け取った方の兄弟姉妹がそれを確認してるのですから、贈与行為とはなりません。
法的にいえば、贈与契約が存在してません。
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母上の預金を通帳と印鑑で管理しておくというが一番ですが、いざ「死亡」ということになると、預金凍結...続きを読む


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