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最近、テレビで「アスベスト」が取り上げられていますよね。断熱や強度に優れているらしいのですが、住宅メーカーの旭化成ホームズ(へーベルハウス)では、アスベストは使用されていませんでしたか?また、現在は使われていませんか?
へーベルハウスの売りが、「断熱・強度」なのが少し気になりまして。ご存知のかた、いらっしゃいましたら教えてください。

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A 回答 (2件)

下記の情報によるとALCそのものには使われていないようです。


セメント系の薄いボードによく使われていました。
ヘーベルなどALCは、厚めの発泡コンクリートなので、使わなかったのでしょう。


断熱材や耐火関連材は現物を見ないとわかりません。

参考URL:http://park3.wakwak.com/~hepafil/file/73.html
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この回答へのお礼

参考サイトアドレスまで、表記いただき本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/07/07 12:57

私はご指摘の会社の関係者のものですが、


アスベストは使用しておりませんよ。

「断熱性」や「強度」
その他詳しいことは参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/index.html
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この回答へのお礼

ちょっと心配になったもので、質問させていただいただけです。使用していないのですね。安心しました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/07 13:08

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築約30年です。
よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

確かに見てもわかるとは思えないです。
このページには写真が豊富にあり、解説もついています。

参考URL:http://www.asbestos-center.jp/asbestos/byphoto/

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また、2階を1とした時、1階建て、3階建ては何倍くらい
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Aベストアンサー

3階建てにすると建物の総重量はそれだけ重くなりますが、
地盤はそれに耐えうるものに地盤改良できますので
地盤が軟弱で建てられないということは少ないと思います。

しかし、地盤改良はその方法によって金額に大きな差がでてきます。
固い地盤が地中深くにある場合はそれだけ費用が必要となってきます。
数百万必要となることもあれば、数十万で済むこともあります。

適切な地盤改良の方法は、地盤調査の結果によって判断しますので、
ここでいくら必要ということはお伝えできません。

建物の工法によっても建物の総重量に大きな差が出来てきます。
軽いものは木造住宅となり、重いものは鉄骨コンクリート造です。
重量に数倍の差があります。

重い建物の方がそれだけ頑丈な地盤が必要となってきますので
それにともなって費用も比例して必要となってきます。

建物本体も木造住宅がもっともコストを必要としないのですが、
それだけ耐久性も他の工法に比べ低くはなります。

ただ、現在では木造住宅も接合金物を適正に使用していますので
自然災害で倒壊するなどの被害はまずありません。
使用する木材自体も人工乾燥させていますので、
建てた後の自然乾燥で支障が出てくることもほとんどありません。

建て主さんの考え方によっては「建物は頑丈なことに越したことはない」という方もいらっしゃいますので
木造以外の工法で建てられる方も大勢いらっしゃいます。

3階建てが少ない一番の理由は、
2階建てに比べて費用が割高になるということだと思います。

地盤の件も含め、2階建てに比べて3割増しくらいから
多いときは2倍近くになる場合もあります。

例えば、2階建てだと坪単価50万円で建てられたものが、
3階建てになると70万円や80万円になります。

計算すると、
総2階建て40坪の住宅で合計2000万円。
総3階建て40坪の住宅で合計2800万円。
これだけの金額の差がでてきます。

さらに、面積は同じでも、3階へのぼる階段が増えるため、
実際に部屋として使用できる空間は2階建てよりも少なくなります。

同じ床面積でこれだけ金額の差が出てくると
たいていの場合は、2階建てを建てられる土地を探し直すことになります。

さらに、住み心地という一番重要な要素を考えても難点がでてきます。
やはり、階段を上り下りすることは体力的にも精神的にも障害です。
1階で洗濯したものを3階のベランダで干す作業を想像してみてください。
実際の労力もそうですが、想像しただけで精神的な負担もでてきます。

また、木造の3階建ては揺れます。
それで倒壊することはありませんが、強い風の当たる場所などの場合、
生活していても体感できるくらいの揺れがあります。

法律的に建てたくても建てられない場合もありますが、
そのようなことはなかなかないでしょう。

3階建ては必要に迫られて建てる場合がほとんどです。
その土地に愛着がある場合や、家柄の関係で離れることの出来ない場合など、
または通勤距離や都会のような大きな土地が売り出されていない場合。

ほとんどの方は、当初のマイホームの計画は2階建てと考えています。
それが、諸事情により2階建てでは面積が足りず、
生活に必要な部屋を確保することが出来ないとわかったときに
初めて3階建てという選択肢がでてきます。

建物として3階建ては2階建てに比べて利点があまりありません。

それと、ごく稀に、三階建てが「都会的」という先入観で建てられる方もいらっしゃいます。

3階建てにすると建物の総重量はそれだけ重くなりますが、
地盤はそれに耐えうるものに地盤改良できますので
地盤が軟弱で建てられないということは少ないと思います。

しかし、地盤改良はその方法によって金額に大きな差がでてきます。
固い地盤が地中深くにある場合はそれだけ費用が必要となってきます。
数百万必要となることもあれば、数十万で済むこともあります。

適切な地盤改良の方法は、地盤調査の結果によって判断しますので、
ここでいくら必要ということはお伝えできません。

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