閉経1年のころガン検診の時ホットフラッシュや腰痛等を話したところホルモン補充療法を勧められました。現在エストラダームの貼付剤を3日に1回(通常は2日に一回ですが)貼っています。
お聞きしたいのはこの療法を経験された、あるいは現在治療中の方でご自身で感じられた副作用や不安をお聞かせいただきたいのですが。
ちなみに私は使用後2週間になりますが、下り物の増加、腹痛等です。

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A 回答 (2件)

私は、7月に子宮筋腫・子宮内膜症のため子宮全摘出しました(両卵巣も)。

手術後すぐに、ホットフラッシュ、頭痛、腹痛、腰痛、吐き気、気持ちの落ち込みなどのいわゆる更年期障害が現われ、とても苦痛でした。医師の勧めで、8月からエストラダームを貼っています。(経口薬より副作用が少ないとの事でした)効果が現われるのは、2・3週間後なのでしばらく様子を見ましょうと言われ、最初は1周間ごとに診察・投薬でした。
ホルモン補充療法と聞くと、ガンにかかりやすくなるイメージがあり、とても不安でしたが、主人の「いつまで今の苦痛が続くのか不安に過ごすより、楽で、定期的に検査すれば早期発見・早期治療できる方がいいと思うよ」の一言で今に至ってます。補充前の症状は、ほとんど改善しました。1ヶ月くらいして、乳房が張った感じがして、分泌物がでたので、検査しましたが異常なしです。たまに、腰痛、肩こりがありますが気持ちが明るくなりました。
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こんにちわ!私の友人が同じような症状だったのでカキコさせていただきます。

最近では更年期障害になる年が早くなったみたいです。ホットフラッシュ、朝のウツ状態など更年期障害の特有の症状に悩まされ続けていました。その上、冷え性で夜は何回もトイレに起きるそうです。
そんな友人に勧めたのはバランスよい食事と、バランスよくミネラルを摂ることです。バランスよくミネラルを摂ると体内の有害物質を取り除くことができます。それを実行してから友人は精神的にも安定してきて、閉経したのが戻って複雑みたいです。私も摂取してますが、疲労感がまったくなくなりました。
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Qホルモン補充療法について

ホルモン補充療法について
現在30代後半です。
婦人科の持病のため、子宮と両側卵巣を手術により摘出しました。。。
ホルモン補充療法をすすられていますが、強すぎる薬なのではないかとイマイチ使用に踏み切れません。
術後まだ職場復帰もしていなく、今は家で寝ていられるのでよけい決心がつかないのかもしれません。

実際に使っている方は副作用など何か問題はないでしょうか?
効果はあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

ホルモン補充療法について誤解しておられるような気がします。

ホルモン補充療法とは、
手術をしていなければ当然体にあるはずのホルモンが
手術によりなくなったので、その分を補うためのものです。

女性の体はエストロゲンというホルモンが
あらゆる意味で守ってくれています。
そのエストロゲンがなくなると、
守ってくれるものがなくなるので、
いろいろな疾病の罹患率が急上昇します。

つまり、服用による副作用より、
服用しないことによる悪影響のほうが問題となります。

あなたの体はいま更年期障害と同じ状態にあります。
更年期障害というと「イライラ」や「冷え・のぼせ」等を
思い浮かべる方が多いのですが、実際は、
動脈硬化、高血圧、狭心症、心筋梗塞、脳血管障害、認知症、
これらの罹患リスクが急激に高まることを意味します。

知人に、ガンの為20代で骨髄移植をした影響で、
20代からホルモン補充療法を薦められたのに
治療は面倒だからとサボり続けた女性がいます。
彼女は今40才になりましたが、
体のあちこちの機能は70~80代並みだそうです。
今になって後悔している、と先日言ってました。


それでもあなたはホルモン補充療法を拒みますか?

ホルモン補充療法について誤解しておられるような気がします。

ホルモン補充療法とは、
手術をしていなければ当然体にあるはずのホルモンが
手術によりなくなったので、その分を補うためのものです。

女性の体はエストロゲンというホルモンが
あらゆる意味で守ってくれています。
そのエストロゲンがなくなると、
守ってくれるものがなくなるので、
いろいろな疾病の罹患率が急上昇します。

つまり、服用による副作用より、
服用しないことによる悪影響のほうが問題となります。

あなたの体はいま更年期障害と...続きを読む

Q胃ガン検診結果の「要観察」について。旦那が会社の健康診断で胃ガン検診(バリウム)して、その結果が「要

胃ガン検診結果の「要観察」について。旦那が会社の健康診断で胃ガン検診(バリウム)して、その結果が「要観察」「定期的に検診を受けることをおすすめします。まずは12ヶ月後に医療機関にご相談下さい」と書いてあり ました。病院に問い合わせたところ、「詳細結果を聞きたければ病院へ」とのこと。実際「要観察、次回は12ヶ月後」と書いてあれば、検査結果を聞きに行かずに、一年後に検診に行く人が多い気もしますが。旦那に仕事の合間をぬって病院に結果を聞きに行かせるか、定期的に検診に行く感じにするか、皆さんの旦那さんならどうしますか?私は極度の心配症なので、異常なしじゃない限り、要観察だとすぐに病院行っちゃいますが(((^^;)旦那は面倒臭がりで、病院行ってきなーと言ったら、「一年後って書いてあるんだからいいじゃん」と言われそうですが。

Aベストアンサー

旦那さんが正解です

要観察の意味はポリープの芽がある

程度なのです

取り得る状態になるのに一年かかるということです

しかし放置はできない、との診断です

したがって

すぐに病院行っても何の意味もなさないのです

Qホルモン補充療法について

更年期障害の症状が出ておりホルモン補充療法の治療をしたいのですが子宮筋腫(10センチ位の大きさ)がある場合は治療出来るのでしょうか?

更年期障害も酷いのですが昨年の夏から今年の初めまで半年間、生理も酷いため(塊が出たり量が多い為)生理を止める注射で生理を止めて筋腫も少しは小さくなりましたがまた生理が復活しました。

ホルモン補充療法で筋腫が大きくなるでしょうか?一応これ以上、筋腫を大きくならない対策として子宮筋腫の動脈塞栓術も考えています。

Aベストアンサー

ホルモン補充療法(HRT)を行うと、人によっては子宮筋腫が大きくなることがあります。
可能なら子宮筋腫の治療をしてからHRTを行った方が安心かと思います。

ところで、月経が再開しているとのことですので、タイミング的に今HRTを行うのが良いのかは判断に迷うところです。子宮筋腫の治療の件も含めて、先生とよく相談されるのが最良のように思います。

どうぞお大事に。

QBAK療法(免疫療法)について

知人が肺がん治療のため仙台にある、BAK免疫療法を受けようとしています。どのくらい効果が期待できるのか、経験されたかた、あるいは知り合いで受けたことのある人の経験など知っているかたがいましたら、お話をお聞かせください。

Aベストアンサー

検索したらけっこうまともな雑誌にこんな記事を書いておられます
要約は英語ですが原文は日本語のはずです
大学の図書館に行けば読めると思います
もしくは雑誌(日本臨床 2006年7月号)を取り寄せてみてください

1: Nippon Rinsho. 2006 Jul;64(7):1339-44.
Links
[Non-small cell lung cancer--immunocell BAK (BRM activated killer) therapy]
[Article in Japanese]
Ebina T.

The Sendai Institute for Microbiology, Immunotherapy Center.

We enrolled in this study 14 immunosuppressed non-small cell lung cancer (NSCLC) outpatients whose IAP level in serum were over 580 microg/ml and 26 immunoreactive outpatients whose IAP level in serum were under 580 microg/ml. After giving informed consent, patients were treated with BAK therapy on an outpatient basis. Treated with BAK therapy, the mean survival of immunosuppressed patients was 5.2 months, on the other hand, one of immunoreactive patients was 26.3 months. The difference in survival between 2 groups was significant (p<0.01). A stage IV NSCLC patient whose serum IAP is under 580 microg/ml is good indication for BAK therapy. The favorable clinical response in lung cancer patients to BAK treatment may be due to the fact that lungs are the first exposed to BAK cells via the blood stream. BAK therapy has a life prolonging effect with no apparent adverse effects for advanced NSCLC patients.

PMID: 16838654 [PubMed - indexed for MEDLINE]

参考URL:http://www.nippon-rinsho.co.jp/

検索したらけっこうまともな雑誌にこんな記事を書いておられます
要約は英語ですが原文は日本語のはずです
大学の図書館に行けば読めると思います
もしくは雑誌(日本臨床 2006年7月号)を取り寄せてみてください

1: Nippon Rinsho. 2006 Jul;64(7):1339-44.
Links
[Non-small cell lung cancer--immunocell BAK (BRM activated killer) therapy]
[Article in Japanese]
Ebina T.

The Sendai Institute for Microbiology, Immunotherapy Center.

We enrolled in this study 14 immunosuppr...続きを読む

Q女性ホルモン補充療法について詳しく知りたいです。

ふと自分の体で気になることがあって、インターネットなどで調べていたとき、もしかしたら私は女性ホルモンが不足している、または乱れているのではないかと思いました。
気になることとは
(1)自律神経失調症ということ
(2)肌あれ、髪のいたみ
(3)恥ずかしいんですが・・・(;0;)
 体格はぽっちゃりしているのに、異常にバストが小さいんです。
私は現在30歳、出産の経験はありません。予定としては新婚なので1~2年の間に妊娠したいです。
もし体に害がなくて、金銭的にも無理がなければ、女性ホルモン補充療法を試みたいと思うのです。だから病院に行く前に、女性ホルモン補充療法に詳しい方にご意見頂きたくて、投稿してみました。よろしくお願いします。\(∩_∩)

Aベストアンサー

女性ホルモンが不足しているとありますが、毎月生理はちゃんときていますよね。
まず、原因が何であるかが一番大切ですので、一度婦人科で検査(血液検査でホルモンを実際に測ってもらう)してもらってみてはいかがでしょうか。
例えば、女性ホルモンは普通に分泌されているにも関わらず男性ホルモンが過剰に分泌されているとか、ホルモンレセプターが少ないまたは正常に機能していない。
など、いろいろ考えられます。
ホルモン療法をするにしてもこれらを検査してからでないとかえって逆効果ということもありますよ。

参考URL:http://www.j-health.co.jp/j-kusuri/bunpitsu/07/bunpitsu07.htm

QCHOP療法とR-CHOP療法

身内がリンパ腫です。
CHOP療法を8クール行い、現在寛解に至っています。
(リンパ腫はリンパ、脊髄、肝臓浸潤IV期)

非ホジキンリンパ腫で、現在はR-CHOPが主流かと思いますが
R-CHOPではなくCHOPにする理由等あるのでしょうか!?

型の違いですか??

Aベストアンサー

専門外なので間違っていたらすみません。
リツキシマブはCD20のモノクローナル抗体なので、CD20陽性でなければ使わないのではないでしょうか?
気になるなら受診時に付いていって担当の先生に聞いてみましょう。

Q更年期障害のホルモン補充療法について

閉経1年のころガン検診の時ホットフラッシュや腰痛等を話したところホルモン補充療法を勧められました。現在エストラダームの貼付剤を3日に1回(通常は2日に一回ですが)貼っています。
お聞きしたいのはこの療法を経験された、あるいは現在治療中の方でご自身で感じられた副作用や不安をお聞かせいただきたいのですが。
ちなみに私は使用後2週間になりますが、下り物の増加、腹痛等です。

Aベストアンサー

私は、7月に子宮筋腫・子宮内膜症のため子宮全摘出しました(両卵巣も)。手術後すぐに、ホットフラッシュ、頭痛、腹痛、腰痛、吐き気、気持ちの落ち込みなどのいわゆる更年期障害が現われ、とても苦痛でした。医師の勧めで、8月からエストラダームを貼っています。(経口薬より副作用が少ないとの事でした)効果が現われるのは、2・3週間後なのでしばらく様子を見ましょうと言われ、最初は1周間ごとに診察・投薬でした。
ホルモン補充療法と聞くと、ガンにかかりやすくなるイメージがあり、とても不安でしたが、主人の「いつまで今の苦痛が続くのか不安に過ごすより、楽で、定期的に検査すれば早期発見・早期治療できる方がいいと思うよ」の一言で今に至ってます。補充前の症状は、ほとんど改善しました。1ヶ月くらいして、乳房が張った感じがして、分泌物がでたので、検査しましたが異常なしです。たまに、腰痛、肩こりがありますが気持ちが明るくなりました。

Q減感作療法・舌下減感作療法について

先日、テレビの特集にて舌下減感作療法について知ったのですが、
調べてみましたところ未だ治験段階とのことでした。
通常の例ですと、実用段階に達するまで(または一般に普及するまでに)に
およそ何年程度かかるのでしょうか?

また通常の減感作療法についても考えています。
以前通院していた(四月に引越し別の病院に変わりました)
皮膚科の先生に減感作療法を勧められていましたが、
時間がかかるため断っていました。
通常二年ほどで効果が出るとのことですが、
二年経過後、治療は終了するという意味なのでしょうか?
それとも効果が出始めた後も、注射は続けるものなのでしょうか?
また減感作療法を続ければアレルギー症状は必ず「完治」するものなのでしょうか?

小さい頃からアトピー性皮膚炎とアレルギー性鼻炎を患っています。
(アレルゲンはダニ・ハウスダスト・真菌類・花粉など)
特に、声楽を始めたためアレルギー性鼻炎に非常に悩まされています。
今年初めにアルゴンプラズマ凝固法を受け、かなり改善はしたものの、
「完全に」鼻が通るまでには上手くいかず、
調子の悪い日には鼻が通らず、また一年程度で
粘膜が回復し、再び手術を受けなければならないとのことでした。

鼻詰まりを完治・根治するにはやはり減感作療法しかないと思い、
質問をさせていただきました。
アトピーにも長年悩まされていますので、
そちらの方も改善すれば、と思っています。
ご回答よろしくお願いします。

先日、テレビの特集にて舌下減感作療法について知ったのですが、
調べてみましたところ未だ治験段階とのことでした。
通常の例ですと、実用段階に達するまで(または一般に普及するまでに)に
およそ何年程度かかるのでしょうか?

また通常の減感作療法についても考えています。
以前通院していた(四月に引越し別の病院に変わりました)
皮膚科の先生に減感作療法を勧められていましたが、
時間がかかるため断っていました。
通常二年ほどで効果が出るとのことですが、
二年経過後、治療は終了するという...続きを読む

Aベストアンサー

>アレルゲンの数が少ないほうがいいと言うのはどうしてなのでしょうか?

について、私が以前の主治医(アレルギー外来の診療もしている呼吸器内科の専門医)からお伺いした受け売りですが……、その分、信憑性は高いはずです。

>アレルゲンを混合して注射する形になるのでしょうか?

そうです。しかしすべてのアレルゲンに同じように身体が慣れていくとは限らないので、アレルゲンが多ければ多いほど、調整がかなり難しくなります。

また、数多くのアレルゲンを一度に接種するわけですから、アレルギー反応の誘発が起こりやすく、症状が悪化したり、危険な発作を起こしたりする可能性が高くなります。

それに、アレルゲンが多いということは、アレルギー体質が強いということで、実は他にもまだ特定されていないアレルゲンが隠れている可能性もあります。

例えば、花粉症だけでも、日本には60種類ものアレルゲンとなる花粉が確認されています。

アレルゲン検査は、疑わしいと思われるアレルゲンについて何種か選択して検査するだけですから、調べていないものにもアレルゲンがある可能性も捨てきれないのです。

減感作治療は、注射したアレルゲンに対して身体を慣らし、過敏な反応を抑えていく治療ですから、治療しなかったアレルゲンに対しては、効果が期待できないということになります。

ということで、アレルゲンが少ない患者のほうが治療効果が期待できるのです。


今回のことで、「舌下減感作療法」について興味が出て、検索してみました。
まだ読まれていないページがありましたら、どうぞ。

↓健康プラスα 花粉症の根治治療に"注射しない"減感作療法
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/plus/368856
↓SLIT減感作療法をしている医院の説明ページ
http://allergy-slit.webmedipr.jp/contents/news/slit.html
↓治験をしている千葉大のページ(募集中)
http://orl-web2.m.chiba-u.jp/top.htm
↓花粉症治療サイト 自宅で出来る舌下減感作療法
http://health.biglobe.ne.jp/tokusyu01/item69.html
↓花粉症,対策,グッズ,『舌下減感作療法』
http://aruaru.cc/2/kafun.htm

既に、舌下減感作療法を行っている医院もあるようですが、日本ではまだ保険適用外(自費治療)ということのようです。
治療効果が8割近くあり、しかも一般の減感作治療よりも効果が現れるのが早く、注射をしなくていいというのは魅力的ですね。


テレビ東京の実験情報番組「教えて!ウルトラ実験隊」で紹介した花粉症対策の中に、この「舌下減感作療法」があったそうですが、それが、事実を歪曲・捏造して効果を誇張したものだと、取材先の千葉大学から抗議をされ、問題が大きくなって、番組は打ち切りになったようですね。

テレビ東京のやらせ事件については、ニュースで見たのですが、実際の番組は見ていなかったので、ここに繋がるとは検索するまで知りませんでした。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1414301

>アレルゲンの数が少ないほうがいいと言うのはどうしてなのでしょうか?

について、私が以前の主治医(アレルギー外来の診療もしている呼吸器内科の専門医)からお伺いした受け売りですが……、その分、信憑性は高いはずです。

>アレルゲンを混合して注射する形になるのでしょうか?

そうです。しかしすべてのアレルゲンに同じように身体が慣れていくとは限らないので、アレルゲンが多ければ多いほど、調整がかなり難しくなります。

また、数多くのアレルゲンを一度に接種するわけですから、アレルギ...続きを読む

Q5月から生理がない、6月から頭痛、肩こり→ホルモン補充療法か?漢方は?避妊は?

6月から頭痛、肩こりがあります→ホルモン補充療法か、それもと漢方やサプリで改善できるでしょうか
5月を最後に生理も来ていません。5月の生理直後に、避妊法としてピルを使用してみようと、基礎体温表を持って婦人科を受診した際に、医者から「卵巣自体が萎縮しており、閉経が考えられる」→ホルモン検査をした結果、やはり閉経すると思いますと言われました。頭痛が更年期障害かどうかは、一概には言えなくても考えられるということでした。医者は、ホルモン補充療法を勧めていますが、副作用や乳がんなどのリスクも伴うということで、躊躇しています。そこで知りたいことがいくつかありますので、どなたかご存知の方がおられましたら、よろしくお願いします。

1 医者は避妊はしなくても良いと言うが、この状況なら信じていいのか。
2 頭痛、肩こりの改善には、漢方やサプリ(大豆イソフラボンなどの女性ホルモンに近いサプリ)よりも、ホルモン療法を選ぶべきか。
3 (少し専門的かもしれませんが)一度萎縮した卵巣は元にはもどらない?→ホルモン補充をしても閉経は 免れないということか。

よろしくお願いします。

6月から頭痛、肩こりがあります→ホルモン補充療法か、それもと漢方やサプリで改善できるでしょうか
5月を最後に生理も来ていません。5月の生理直後に、避妊法としてピルを使用してみようと、基礎体温表を持って婦人科を受診した際に、医者から「卵巣自体が萎縮しており、閉経が考えられる」→ホルモン検査をした結果、やはり閉経すると思いますと言われました。頭痛が更年期障害かどうかは、一概には言えなくても考えられるということでした。医者は、ホルモン補充療法を勧めていますが、副作用や乳がんなどの...続きを読む

Aベストアンサー

月経が来ないとは決して言えません。
卵子が無くなったというより、卵巣が萎縮して卵子を形成する能力が落ちているということです。女性の機能が無くなった訳ではありません。

Q肝動脈塞栓療法と肝動注療法の違い

 癌治療:肝動脈塞栓療法と肝動注療法の違い、双方のメリット・デメリットを教えて下さい。

Aベストアンサー

○肝動脈塞栓療法
http://www.os.rim.or.jp/~mia/taro2/pass/TAE.htm

○肝動注療法
http://www.med.kobe-u.ac.jp/anes/contents/manual/kandoutyu.html


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