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例えば・・・茜色??
とか色々ありますよね??
夕暮れの色とか、日の出の色とか…そのときの色を基本的に
どのように表現すればいいのかで悩んでいます。
アドバイスあればお願いします。

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A 回答 (2件)

>どのように表現すればいいのかで悩んでいます。



というのは、言葉で表現するということですよね?

小説家なんかは、そういうのを一生懸命独自に考えているのだと思いますが・・・
読んでいると、単純な何の変哲もない表現が意外とピタッとはまってたりもしますが。
難しいですね。

色の名前は、個人的には日本の伝統色名に素敵なのが多いなあと思っています。
朱鷺色(鴇色)とか。
ただ、あんまり現代においてマイナーなのを使うと、読者に意味不明になりそうですが!

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~sakamaki/dentouiro.h …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かに日本の伝統名に素敵な名前が多いと思いました。今後も参考にさせていただきますです(*^-^)ニコ

お礼日時:2005/07/20 14:21

 夕暮れの色の表現方法に関する質問でしょうか?


 どういった種類の文章で用いられるのでしょうか。
 手紙、ブログ、小説、レポート、あるいはそれ以外でしょうか。

 もし手紙、ブログ、小説のうちのどれかであれば、修飾をつけることで表現を誇張する方法を用いる方法がいいです。
 単に色の名前だけでアレを表現するのは限界がありますからね。
 いってみりゃ「トワイライト色」なんて表現もありえちゃうわけですし。

 単純に「目の覚めるような淡紅」とか「燃えるような赤い日」とか、あるいは小説であれば「日も終わる時にみうる、深く深く続く夕遠の堕ちゆくような太陽の色」なんてのもいいんじゃないでしょうか。
(ちなみにこの3つは、今とっさに考えた奴なので使ってもいいですよ(^_^;)

 レポートなどの説明的な文章であれば、「緋」「紅」「朱」などがあります。
 また「茜」とは植物の名前ですので、これがOKならば「鴇」「ドドメ」「秋桜」とか、あとは「ハイビスカス」なんてのもいいかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。自分のHPで写真を載せているのですが、それのカテゴリわけをする際に色で分けたいな~と思ったわけです…
その時に、統一感があって分かりやすい表現方法はないかナァ…と思い^^;
参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/20 14:23

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Q日没後の空の色 その名前

空の色を表す語句を知りたいのです。
晴れた日(季節を問わず)の日没後、まだ辺りが暗くならない頃合、西の山際の空が、透明感のある、薄い青い色となっていることがあります。山の黒いシルエットとのコントラストで、この薄い色がとても美しいと以前から思っていました。特に京都の西の空などはきれいです。この頃合の西の空は、グラデーションになっていて、上空は濃い青ですが、山際は薄い青になっています。この山際の薄い青に、特別の名前がついていやしないかと気になって仕方がないのです。この空の色又はこの状態の空を表す語句を知りたいのです。ちなみに、この頃合は、日は西の山に落ちきっていますが、黄昏どきと呼ぶにはまだ明るいのです。いわば、「日没と黄昏のあいだ」というような頃合です。表現が稚拙で恐縮ですが、ご存知の方は是非ご教示ください。

Aベストアンサー

> この山際の薄い青に、特別の名前がついていやしないかと気になって
> 仕方がないのです。

多分決まった表現はないと思いますが、「浅葱色」なんかがピッタリのような気がします。薄い青緑色を表現する言葉です。

> 黄昏どきと呼ぶにはまだ明るいのです。

あくまで私の感覚ですが‥
日没前後のまだ明るさが残っている時間帯の空は「黄昏」や「薄暮」(はくぼ)ではないでしょうか。「薄明り」は、微かに明るい状態を言いますから、地平線(山際ではなく)に太陽が沈んで更に暗くなってからの空を指すような気がします。多分「逢う魔が時」(おうまがとき)に近い表現じゃないかなぁと思います。

あさぎ 【浅葱】 - goo 辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%A2%A4%B5%A4%AE&kind=jn&mode=0&base=1&row=3

Q季節によって青空の青色は変化する?

青空は太陽光のうち短波長の青色光が大気によって乱反射することで起こる。この大前提として忘れていけないのは青空の背後に存在する暗黒の宇宙。もし、青空の背後に?明るく赤い巨大な物体があれば、その部分の空は赤っぽく見えると思うのです。とすると、夏よりも太陽高度が低くなる秋の方が、太陽光の絶対量?が減り、その結果青色光の散乱も減り、結果として夏よりも濃い青空(背景の宇宙の暗黒があるから)が出現することになる? もちろん冬の方がさらに濃い青空が見えることになる。と、こんなことを考えました。実際はどうなんでしょうか? 実際の四季の青空の色(濃さ)についてご存知の方、意見をお持ちの方投稿してください。

Aベストアンサー

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例して、散乱は大きくなります。
 
  「レイリーの散乱」については、次のようにわたしは記しました:
 
  >No.187774 質問:光の散乱について
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774
 
  >「レイリーの散乱」は、光の波長よりも、ずっと小さな微粒子に光が「散乱」する場合の現象です。光の波長は、赤い光が、大体0.8ミクロンで、青い光が0.4ミクロンです。レイリーの散乱は、「波長の4乗に逆比例」して起こります。赤と青だと、波長に二倍の差があるでしょう。すると、4乗ということは、16倍青と赤では違いが出てくるのです。
 
  ここで述べているように、波長に応じて、散乱の係数は決まっています。太陽が高い位置にある昼間は、散乱された青い光が地上から見え、空一面の大気分子が散乱して青い光を主に四方に放射するので、空全体が青く見えるのです。この青さの程度は、太陽光スペクトルに変化がない場合、その波長成分ごとで、散乱の度合いが決まっていますから、空に満ちている青い光(や、その他の色の光)の全体的な割合は、同じになります。光の場合は、減色混合ですが、混合の波長比率は、季節によって変化がありません。変化するのは、太陽高度の低下などによる、総エネルギーの変化です。
 
  (ただ、太陽高度が低くなると、青に、幾らか赤みが混じって、少し紺色あるいは紫がかってきます。ごくわずかな変化ですが、これは、太陽が天頂にある時よりも、低い高度にある場合の方が、通過大気の層が厚くなるためで、この極端な例が、夕焼けの赤です)。
 
  従って、夏の空は明るく耀いていて、秋はより暗くなり、冬はもっと暗くなります。しかし、「色相」としての青の色はほぼ同じであることになります。青の色の光度が変化するのです(そして幾分、紺青・青紫がかるのです)。
 
  それよりも、日本の場合、春から夏にかけて、湿度が高く、大気のなかに水蒸気や霧や霞などが混じります。また、大気温度が上昇し、気流が起こり、大気が不安定になります。それに対し秋・冬は、空はよく冷え、霞などがなくなり、大気が安定してシーイングがよくなります。これは、日本列島の上空を吹く季節風の影響もあります。結局、「冬になると何故星は鮮明に見えるのか?」という質問の問いと同じことが、この場合云えることになります。以下のURLを参照してください:
 
  >No.222563 質問:冬の富士山
  >http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563
 
  空の青さの色相は変化しなくとも、地上に到達する前に、霞や霧や水蒸気の白い色が混じると、「青としての鮮明さ」が希薄になります。秋空は、多分、まだ光度が十分あり、しかも春や夏の大気中の水蒸気など、「青の色」を弱める要素がなくなているので、鮮やかな青に見え、また、途中の水蒸気や霞などを見ていた夏や春の空に較べ、より高い処の青の散乱光を見ているので、空高い彼方に、青が鮮明に見えるのだと思います。
 
  結局、四季の青空の「色の濃さ」は、「全体としての光量+太陽高度による色相の僅かな変化+中間妨害物質の色(水蒸気、薄雲、霞など)」によって決まって来ることになります。最初の項は、太陽高度から比較値が計算できます。最後の項は、大気の水蒸気濃度や、気象状態の統計から値が得られるでしょう。
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=187774,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222563

 
  季節によって、空の「青色の青さ」は変化しません。変化するとすると、その「青の光の光度」です。この理由は、太陽高度が低くなると、地球上空大気の一定面積に当たる太陽の光の総量も、太陽高度と相関して増減するからです。夏至の時が、もっとも空の光度が強く、冬至の時に、もっとも空の光度は弱くなります。
 
  「青の色」が変化しないことは、空が青いのは、「レイリー散乱」という現象によるもので、この散乱は、光の前方に、光の波長よりも小さな物体がある場合起こり、波長の4乗に逆比例...続きを読む

Q雲の色の白いものと黒いものとの差は?

今日雲を観察していると、入道雲の真っ白い峰の下に黒い雲が近づいてきて、わずかに雨を降らせました。
雲は水蒸気でできていると思いますが、どうして色が違うのでしょうか?
またなぜ黒い雲は雨をともなうのでしょう。

Aベストアンサー

雲は水蒸気ではなくて、水や氷の細かい粒の集まりです。
水蒸気は気体で、透明ですので。

雲の色ですが、遠くにあって太陽の光を反射して、その光が見ている人に届く場合には白色です。
白い紙が、見ている人には白く見えるのと同じですね。

雲が見ている人の近くにきて、遠くの物、太陽か白い雲などからの光をさえぎると、黒く思えます。
白い紙で目をふさぐと、黒く見えるのと同じです。

白い雲は光を反射する位置にあり、黒い雲は光をさえぎる位置にあるというだけです。

黒い雲は雨になるような位置にある場合が多いので、雨を伴うように感じるのでしょう。
遠くの地域にある雨雲も、その下では黒い雲になりますが遠くから見ていると白い雲です。
また、高い所にある雲で雨が地面まで届かないような雲も、遠くから見ているから白い雲ですけど飛行機などで中に入ると黒い雲になります。

Q「~していく」と「~してゆく」。どちらが正しい?

たとえば、「これからがんばっていきたいと思います」などと書くとき
「がんばっていきたい」か、「がんばってゆきたい」か、
どちらが正しいのでしょう。

Aベストアンサー

どちらもでもいいですよ。

でも、「正しいのはどちらか一方だろう、あえて言ってくれ!」 といわれたら、発音はどうであれ標準語の書き方は「ゆきたい」が正しい(本来である)、というのが答えです。
「いく」は「ゆく」の口語的な音便とみるのが妥当でしょう。

行く(往く、逝く)は、本来は「ゆく」です。「いく」という発音も上代からあるとものの本にも書いてありますが、それは一部のことです。

熟語で考えても、「行方」「行く末」「行く手」「行き当たりばったり」「行き交う」「行き来」「行きずり」など、「ゆ」と発音し「ゆ」と書くのがばかりです。
ただし、「行き先」「行き違い」など「い」と読んだり書いたりする例もふえてきました。

口語の音便なので、特に文語体が好まれる詩(詞)や小説には、今でもはっきりと「ゆ」と書かれることが多いようです。
「君を迎えにゆくよ」吉田拓郎
「今夜君を迎えにゆくよ」ゆず
「翼を広げ 飛んでゆきたい」赤い鳥
「いま、会いにゆきます」市川拓司

ただし、「て」「た」「たら」には、行って、行った、行ったらと「い」がつきます。

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%82%86%E3%81%8F&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=18764400

どちらもでもいいですよ。

でも、「正しいのはどちらか一方だろう、あえて言ってくれ!」 といわれたら、発音はどうであれ標準語の書き方は「ゆきたい」が正しい(本来である)、というのが答えです。
「いく」は「ゆく」の口語的な音便とみるのが妥当でしょう。

行く(往く、逝く)は、本来は「ゆく」です。「いく」という発音も上代からあるとものの本にも書いてありますが、それは一部のことです。

熟語で考えても、「行方」「行く末」「行く手」「行き当たりばったり」「行き交う」「行き来」「行きずり...続きを読む

QExcelとWordの無料ダウンロードの仕方について

Windows XPを使用しています。昨日PCを強制終了したためリカバリー設定で再度初期化をしたことでデスクトップに保存していたExcelとWordが削除されてしまいました。
これらは以前ネット上で無料ダウンロードをして取得した記憶があるのですが、再度ネット上で無料でダウンロードするためにはどうすればよいか教えてください。

Aベストアンサー

>ネット上で無料ダウンロード
無理です。

あなたのPCにもともとMicrosoft Officeが搭載されていたなら、Officeのインストールディスクが別として添付されているのでそちらを使用して下さい。
リカバリ操作のみではOfficeのWord、Excelなどは元に戻らないので、インストールCDから個別にインストールする必要があります。

Q『日が沈む直前』を表す言葉を知りたい

おはようございます。
『日が沈む直前頃の時間帯』や『日が沈む直前の様子』のことを表す適切な言葉を知りたくて調べたのですが探せません。
『夕暮れ時』よりもっと「今にも日が暮れそうな時間」の適切な言葉がないのかなと。
それから「夕闇が包む」なんて言葉があるので調べてみたのですが、逆にこれは日が沈んだ直後の様子を指す言葉らしく・・
何か適当な言葉があるように思うのですが思い当たりません。
どなたかご存知の方に教えて戴きたく質問しました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「薄暮」はだめですかね。

「薄暮」ヤフー辞書
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E8%96%84%E6%9A%AE&stype=1&dtype=0

「薄暮」ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%84%E6%9A%AE

薄暮ゲームというのがあります。
自動車運転で一番危ない時間帯です。


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