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勤めて7年目の既婚女性です

夏くらいから退職希望はあったのですが
友人の「辞めるなら絶対!12月だよ!」
というアドバイスを受けて年内退職を考えています。

しかし、なぜ12月がベストなのかあまりわかりません
友人が言うには

☆会社が年末調整をやってくれるので
 住民税などをあとから払わなくていい

との事ですが、この他にメリットはありますか?
また、確定申告などは必要ですか?

また、12月のいつに退職日をするかというのは
やはり給料日の締め日(25日)よりも、月末の31日の方が
懸命なのでしょうか?

その後の健康保険についてもぜひ教えていただきたいのですが
主人も年内に退職を考えていて、私は扶養という枠に
入れません。
そうなると2人とも別々に国保などに加入すべきでしょうか?
それとも主人が国保にはいり、私が扶養という事に
できるのでしょうか?

区役所などのHPを見ても
書いている内容が難解で理解しがたいので
ぜひ、よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

 12月がベストかは条件により異なりますので、書き込みの内容からは判断困難です。

しかしながら、ある程度の条件のもと12月退職は適当と言えます。

適当と考えられる内容は次の通りです。

(1) 賞与がいただける
(2) 年末調整がある → 確定申告の手間が省ける
  (他に申告すべき所得がなく、12月最終賃金支払日まで在籍が必要です。つまり賞与を頂いてすぐ退職ですと、普通は12月給与がその後ありますので年末調整が受けられなくなります)

 以上です。
 
 因みに当該年(2001年)の所得に対する住民税は2002年の6月より1年間分の支払いが請求が発生しますので留意が必要です。(半年後に昨年度の所得に対する住民税支払い請求がきますので、完全なる離職(無職)ならお金の準備が必要です)

 確定申告の必要有無は他に申告すべき所得が無く、かつ医療費控除等の還付(税金を返してもらう)請求がなければ必要ありません。

 書き込みの内容から判断するに退職日を31日にするメリットはほとんどありません。社会保険(健康保険料・厚生年金保険料・雇用保険)に一過性の支払い金額差異が発生します。31日退職ですと健康保険料・厚生年金保険料は2ケ月分控除(引き去り)となりますので30日付け退職が良いかもしれません。しかしこれは次の国民健康保険・国民年金保険との関係もありますので、一時的出費を勘案するのであれば、暦日における月末の退職は避けてもよいとお考え下さい。

 さて退職後の健康保険加入ですが、2002年以降は夫との一世帯とのことで保険料が世帯収入により決まってきます。2001年中はあなたは健康保険法上において夫の扶養に入るのは困難です。つまりあなたが国民健康保険に加入です。

 夫の現在の収入・現在加入されている健康保険組合にもよりますが、退職後「任意継続(申し込むことにより退職後も現在の健康保険組合加入)」ということを2年間をMAXとして選択できます。年収の高い人は国民健康保険に急に切り替えると保険料は、まず高くなるのを覚悟しなければなりません。国民健康保険料はお住まいの市区町村毎に算出方法が違うのと、現在加入の健康保険組合の平均標準報酬月額が不明なので判断しかねます。しかしながら男性が33歳位以上なら年収を推測するに任意継続を選択するのが得策と思います。(保険料は現在の倍の額か加入健康保険組合の平均標準報酬月額×2のどちらか低い額です)
・・・んんん だいぶお話が難しくなってきましたか・・・ 夫の今お勤めの会社の人事担当(社会保険担当者)に直接聞くのが良いかな・・・

 尚、国民健康保険の保険料は世帯を単位として、国民健康保険加入者(被保険者)の人数とその年度の住民税額をもとに計算されます。(東京23区内はこれでよいのですが、先に述べたとおり市区町村によっては固定資産等を計算参入としていたりもしてます)

 これで100点の回答といかないのは残念です・・・。
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皆さんの言われているようにボーナスをもらえるから・・だと思います。


ボーナスも会社によりますが、支給日当日までいないともらえない会社もあります。
保険に関しては継続もできます。ただし、保険料は約倍額になります。(会社負担がなくなるため)
ですから、料金を調べてから、国保にするか、継続にするか考えられたら良いと思います。
>それとも主人が国保にはいり、私が扶養という事に
できるのでしょうか?
これは奥様が退職しないで会社を継続し、扶養と言う事でしょうか
それは、ご主人の収入が130万を超えなければ・・
しかも、失業保険を受けている間はだめです。

それとも、同時に退職された場合でしょうか。それでしたら、二人ご一緒の国保でよいと思います。(一枚)

この回答への補足

こんなに早急に皆様からお返事を頂き驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。
補足させていただくと、
*ボーナスの事は関係ありません。(もらう事を前提としています)
*夫婦そろって退職する予定です。

また皆様にはじっくりお礼をさせていただきたいとおもいます。

補足日時:2001/10/25 09:44
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12月というか、ボーナスが貰える日でしょう。


支給日の1日前だと、ボーナスは貰えません。
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年末調整の手続きもそうだと思いますが、12月に辞めておけば年末のボーナスが支給されるからではないですか?直前の11月に辞めると支給されない場合がありますからね。


それに、翌月である来年の1月以降に辞めるとなると、次の勤務先での年末調整時に現在の勤務先の源泉徴収表が必要なりますので、それを発行してもらったりずっと保管しておかなければなりません。それにもし次に就職しなくても、1年のうちに少しでも働けば確定申告しなければいけなくなります。
もう退職することを決断されているのなら、やはり12月の方がいいでしょう。
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Q12月31日の退職は可能でしょうか?

12月終わりに退職しようと思っております。
上司・社長にはその旨は口頭で伝えております。
あとは、退職願を提出するだけなのですが、
私の会社は12月28日まで営業しており、29日から正月休みなのですが、
この場合、12月31日(or30日)退社日とするのは可能なのでしょうか?

また、
30日と31日のどちらでの退社が得なのでしょうか?
質問にいくつか上がっていたのですが、
結局のところどちらが良いのかよくわからず…。

無知ですみません;
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります、なぜそう言い出すのかわかりますか。
例えば12月を退職月とすると。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
つまり月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの12月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続あるいは国民健康保険及び国民年金に入る場合は1日の間をおいて1月からということは出来ません、必ず12月30日からになります。
ということは12月分は会社としては払わないが退職者個人が全額支払うことになるのです。
任意継続の場合は在職中に会社が負担してくれた半額分も含めて全額ですから保険料はざっと2倍になります、国民健康保険は保険料自体が高いですから任意継続と同じか多い金額を払うようになります。
要するに結果として12月分は会社が負担分を浮かした分を、退職者個人が負担するということになってしまう、このからくりが月末の1日前の退職日です。
これはセコイ会社がよくやる、わずかな保険料をケチる常套手段です。
月末の1日前に退職すれば退職月の保険料の支払いがないという言葉に乗ってしまうと、退職後にたった1日のために高額の保険料を個人負担するようになります。
また年金も同様です。
このサイトにもそういう状態に陥って、助けを求めて質問してくる方がいますが、退職してしまっては後の祭りで、お気の毒ですがとしか言いようがありません。

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Q退職時期と税金について

1月いっぱいで仕事をやめるものです。今日開いたサイトに

>仕事の辞め時としては、税金も考慮するべきです。住民税は1月~12月までで計算しますので、12月末で退職すると翌年までの支払いで済みますが、翌年の1月末で退職するとその次の年まで税金を支払う必要があります。当然1月末まで働いた方が税金は高くなりますが、その分給料ももらうので、どちらかといえば仕事の辞め時としては、1月末の方がイイとも考えられます。

と説明されていました。まさに今、自分が1月末退職予定なので気になってしまいました。退職するには12月末が良かったのでしょうか?それとも1月末の方が良いのでしょうか?お金の損得について具体的に詳しく知りたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>住民税は1月~12月までで計算しますので、12月末で退職すると翌年までの支払いで済みますが…そのとおりです。

>翌年の1月末で退職するとその次の年まで税金を支払う必要があります。
住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税ですからまあそういうことですが、必ずしもそうとは限りません。
というか、ほとんどその必要ありません。
というのは、住民税は年間収入が93万円~100万円(市によって違います)以下ならかかりません。
1か月の給料そんなにもらう人はごくわずかでしょうから、ほとんどの人は関係ありません。

>当然1月末まで働いた方が税金は高くなりますが、その分給料ももらうので…
もし、前に書いた収入があった場合はそうなります。

>どちらかといえば仕事の辞め時としては、1月末の方がイイとも考えられます。
それは言えるかもしれません。
働いた分だけ収入は増えます。
税金は働いた以上にかかることはありません。

>退職するには12月末が良かったのでしょうか?
いいえ。

>それとも1月末の方が良いのでしょうか?
前に書いたとおりです。
1月分の給料分の収入がありますので、そういう意味では1月のほうがいいとも言えます。

>お金の損得について具体的に詳しく知りたいです。
いつ退職しても損得ということはありません。
前に書いたとおりです。

>住民税は1月~12月までで計算しますので、12月末で退職すると翌年までの支払いで済みますが…そのとおりです。

>翌年の1月末で退職するとその次の年まで税金を支払う必要があります。
住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税ですからまあそういうことですが、必ずしもそうとは限りません。
というか、ほとんどその必要ありません。
というのは、住民税は年間収入が93万円~100万円(市によって違います)以下ならかかりません。
1か月の給料そんなにもらう人はごくわずかでしょうから、ほ...続きを読む

Q12月の途中退職の場合の年末調整

出産の為、有休を消化し、12月15日で退職する事になりました。
私自身総務の仕事をしておりますが、年末調整は担当しておりません。
年末調整を業務として行っている上司に『12月の途中で退職すると年末調整は会社で出来ない』と言われました。

退職理由が『出産の為』なので今年は退職日以降働きませんので給与所得はない予定です。
ちなみに、上司的には、末付けで退職させたい意向があります。
バカバカしい事ですが、とっても意地悪な人なので、本当は出来るのに意地悪で言っているのでは?と思っています。
できれば会社で年末調整をしてもらった方が楽なのですが。
総務は私とその上司しかいない為、他の人に聞くこともできません。

資料を見ましたところ、『その年最後に給与の支払をする月中に賞与以外の普通給与と賞与とを支払う場合で、普通給与の支払より前に賞与を支払うときは、その賞与を支払う際に年末調整を行っても差し支えない』とありました。

ただ、12月15日までの給与は、1月に支払われる事になっているので上記には当てはまらないのでしょうか?
年末調整してもらえない場合、確定申告は難しいのでしょうか?
不安だらけです。。。どなたか教えて下さい。よろしくお願いします。

出産の為、有休を消化し、12月15日で退職する事になりました。
私自身総務の仕事をしておりますが、年末調整は担当しておりません。
年末調整を業務として行っている上司に『12月の途中で退職すると年末調整は会社で出来ない』と言われました。

退職理由が『出産の為』なので今年は退職日以降働きませんので給与所得はない予定です。
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Aベストアンサー

年末調整ができるのは、その年最後に給与を支払う時に在職している場合になりますので、12月分の給与は1月支払という事ですが、11月分の給与の支給日はいつなのでしょうか?
もしも退職日の12月15日よりも前であれば、年末調整は当然受けられる事となります、あくまでもその年最後に給与を支払う時ですので、来年1月に支払う給与は来年のものですので、年内最後の給与支給日が退職日より前であれば、年末調整は受けられますので、上司の方の認識が誤っている、という事になります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2665.htm

資料からの分については、基本的には年末調整の対象となる方について、賞与の方が給与より先に支給する場合、その後に支給する給与の見積額まで合わせて賞与支給時に早めに年末調整しても構いませんよ、というものですので、そもそも対象とならなければ関係ないものと思います。

もし、年内最後の給与支給日より前に退職される場合は、残念ながら年末調整の対象とはならない事となります。
但し、本年中に支払を受ける給与の総額が103万円以下で、年内に再就職する見込みがない場合に限っては、年末調整は受けられる事とはなります。

もし、年末調整の対象とならない場合であっても、一般的はそういう事情であれば、年末調整してあげる会社が多いとは思いますよね~。

年末調整してもらえない場合は、源泉徴収票を会社からもらって、生命保険料控除証明書。損害保険料控除証明書等、認め印、還付口座となる預金通帳を税務署に持参されれば、簡単に終わるものと思います。
受付期間は、翌年2月16日から3月15日までですが、還付申告となる場合は、1月の初めから受け付けてくれますので、早めに行かれた方が混まなくて良いとは思います。

年末調整ができるのは、その年最後に給与を支払う時に在職している場合になりますので、12月分の給与は1月支払という事ですが、11月分の給与の支給日はいつなのでしょうか?
もしも退職日の12月15日よりも前であれば、年末調整は当然受けられる事となります、あくまでもその年最後に給与を支払う時ですので、来年1月に支払う給与は来年のものですので、年内最後の給与支給日が退職日より前であれば、年末調整は受けられますので、上司の方の認識が誤っている、という事になります。
http://www.taxanswer.nta.go...続きを読む

Q11月に退職願をだして、冬のボーナスもらえますか?

こんにちわ。
年内で今の会社を退職しようと思ってます。

今すぐにでも辞めたいのですが、冬のボーナスだけはしっかりもらって辞めようとたくらんでいるので、ぎりぎりの11月くらいに退職願を出し、年内で辞めるつもりです。(せこいですが)

冬のボーナスは確か5月~11月?くらいまでの評価分が12月に入ることになっているのですが、年内働けばもらえますよね?それとも「もらい逃げするなんて!」といったかんじで故意にもらえないこともあるんでしょうか?


さすがに「ボーナスもらえますよね?」なんて確認して退職の話をだすのもみっともないので・・・

ボーナスもらえなかった方もいるんでしょうか?

Aベストアンサー

私は9月に退職願を出し、1月に退職しました。
もちろんボーナスはしっかりもらいました。
退職願の提出の時期にかかわらず、在職していればもらえるものではないのでしょうか?

Q来年退職を考えていますが、いつ辞めるのがお得?

来年内に、今の会社の退職を考えています

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そうなると、しばらくは収入がわずか・・・もしくは全くないかもしれないので、できるだけ給与を貰えるかたちでの退職が望ましいと考えているのですが、そうなると何月退職がよいのでしょうか?

やはり、ボーナスが出る6月でしょうか?
皆さん、一般的な3月末の退職でしょうか?
そもそも、退職金が増えるのも4月からなんでしょうか?そうなると4月末がよいのでしょうか?
おかしい時期に退職すると給与だけでなく、税金でも手間や経費が増えるのかな?

まだ会社にもキチンと言い出していない手前、退職金について経理に聞きづらい・・・
まったく、よく分かってなくて申し訳ないのですが、ただ、真剣に悩んでいます
退職、転職したことのある方から経験談を聞きたいです、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

私も6月にボーナスをもらってからがよいと思います。私もそうでした。^^;

退職金の規程は会社により様々でしょうが、勤続年数により額が変わるケースは
多いでしょう。(私の前職では月割りでしたが。)

退職金に関する税制上で、勤続年数の『切り上げ』で控除額が決まる部分が
あるので、4月以降の方がよいかと思います。
(年度区切りでない中途入社だったりすると意味がありませんが...)

それより退職後のことをしっかり考えた方がよいと思います。
自己都合で辞めた場合、失業保険がおりるのに3ヶ月ぐらい間があります。
また、『やりたいこと』で報酬を受けるとなると場合により失業保険は
受けられなくなります。
つまり貯蓄や次の収入など、生活費のアテがいつごろ見通しが立つのかに
よって退職時期を決めるのが、一番だと思います。

また住民税、健康保険、年金といった出費が、退職後バカにならない額になります。
お気を付けください。

Q12月31日退職の場合の年末調整

年末調整について教えてください。
平成23年12月31日にA社を退職しました。
平成24年1月1日から現在の会社B社に入社しました。

前職A社より、平成23年分と平成24年分の源泉徴収票をもらいました。
前職A社の給与の締めは、月末締めの翌月15日払いです。
平成24年1月15日に前職A社より最後の給与の支給があったのですが、これは平成24年の源泉徴収の対象になるので、現在の会社の給与等の併せて年末調整して問題ないですよね?

初歩的な質問ですみませんが、ご回答お待ちしております。

Aベストアンサー

前職の給与が今年度(1月)になって支給されたのであれば今年度の年末調整になります。
なぜ今年度になるのかと言うと1月に支給され控除された所得税は今年度に収められているからです。
1月支給される給料の所得税を前年の12月に物理的にも収めることはできないですよね。
なので、質問者さんのお考えの通りで間違いありません。

Q12月に退職。源泉徴収票はいらないですか?

こんばんは!

会社を辞めるにあたり、いろいろと分からないことが出てきたので質問させていただきました!

私は12月15日で半年勤めた会社を退職することになりました。
会社との事務的な手続きを年内で終わらせて、スッキリしたいと思うのですが…会社を辞めるって何かと大変ですね。

12月15日に退職し、25日に給料をもらうと、年内の収入はこれで終わりです。その際、源泉徴収票はもらうものなのでしょうか?転職するのは来年なので、次の会社に提出する必要はないと思うのですが…。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

>年内の収入はこれで終わりです。その際、源泉徴収票はもらうものなのでしょうか?

退職する会社で「年末調整」をしてくれるのかどうかが、今回のポイントです。いずれにせよもらうものなので、一応捨ててはいけませんけど。

>転職するのは来年なので、次の会社に提出する必要はないと思うのですが…。

そのとおり次の会社には出す必要はありません。

1、年末調整をしてくれる場合。
経理担当者などにしてくれるのかどうか聞きましょう。してくれるのであれば、OK。なにもすることはありません。確定申告も不要。
もし分からなければ、年末調整還付金とか所得税還付金という文字が、12月の給与明細に書いてあれば、してくれたという意味です。なければ、してないので2を参照。
たぶん、してないと思いますけど。。。

2、してくれない場合。
ご自身で確定申告をしましょう。
下記回答3参照
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3565034.html
なお、これをしないと所得税は取られ損、住民税の申告をしなきゃいけないので注意してください。

>年内の収入はこれで終わりです。その際、源泉徴収票はもらうものなのでしょうか?

退職する会社で「年末調整」をしてくれるのかどうかが、今回のポイントです。いずれにせよもらうものなので、一応捨ててはいけませんけど。

>転職するのは来年なので、次の会社に提出する必要はないと思うのですが…。

そのとおり次の会社には出す必要はありません。

1、年末調整をしてくれる場合。
経理担当者などにしてくれるのかどうか聞きましょう。してくれるのであれば、OK。なにもすることはありません。...続きを読む

Q退職日を月末にするか?それとも締め日にするか?

重複している質問かもしれませんが、ご回答よろしくお願いします。

今年年内で、退職しようと思ってるのですが、退職日を月末にするか?それとも、給料締め日にするか、どちらがいいか迷ってます。
(締め日は毎月15日締め、25日支払いです)
12月15日退職か12月31日(仕事納めは26日)にするかです。
仕事は26日で終わりですが、退職日付は31日でいいんですよね?
年末調整等の問題もあるようなので、申し訳ないですが、ご回答いただければと思います。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
例えば8月で辞める場合に月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの8月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続や国民年金に入る場合は1日の間をおいて9月からということは出来ません、必ず8月31日からになります。
ということは8月分は会社としては払わないが退職者個人が全額支払うことになるのです。
任意継続の場合は在職中に会社が負担してくれた半額分も含めて全額ですから保険料はざっと2倍になります、国民健康保険は保険料自体が高いですから任意継続と同じか多い金額を払うようになります。
要するに結果として8月分は会社が負担分を浮かした分を、退職者個人が負担するということになってしまう、このからくりが月末1日前の退職日です。
これはセコイ会社がよくやる、わずかな保険料をケチる常套手段です。
月末1日前に退職すれば退職月の保険料の支払いがないという言葉に乗ってしまうと、退職後にたった1日のために高額の保険料を個人負担するようになります。
また年金も同様です。
このサイトにもそういう状態に陥って、助けを求めて質問してくる方がいますが、退職してしまっては後の祭りで、お気の毒ですがとしか言いようがありません。
例えば上記のように月末1日前で辞めると、健康保険料が引かれずに得だと会社に言われてそのとおりにして、退職後に健保に行って任意継続(あるいは市区町村の役所で国民健康保険)の手続きをしたらたった1日なのに先月分を丸々払わされておかしいという質問がこのサイトでもありますが、言葉は悪いですが上記の説明で会社に騙されていたことが初めてわかるケースが多いようです。

ですから退職日は月末にしたほうがいいと思います、退職すると余計お金が貴重です、それを考えれば例え1か月分でも会社と折半なのか全額自己負担か相当違うと思いますが。

>仕事は26日で終わりですが、退職日付は31日でいいんですよね?

当然仕事納めの日と退職日は別ですのでそれでよいでしょう。

>年末調整等の問題もあるようなので、

12月16日から26日までの分は翌年の1月25日に支払われますから、翌年の収入になります。
その分については源泉徴収票をもらって、翌年に次に就職した会社へ提出すれば合計して年末調整をしてくれます。

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
例えば8月で辞める場合に月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの8月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続や国民年金に入る場合は1日の間をおいて9月からということは出来ません、必ず8月31日からになります。
ということは...続きを読む

Q11月末で退職した時の年末調整は・・・

11月30日に、社会保険ありの会社を退職いたしました。去年までは、会社が年末調整をしてくれて、
生命保険や扶養などにより税金の戻りがあったのですが、今年はどうすればいいのでしょうか?
ちなみに、今年中には再就職はできません。

Aベストアンサー

本来であれば確定申告で所得税の清算をするところなのですが、みんながやれば膨大な処理をしないといけません。なので、会社に勤務して給与として受け取っている人は、会社で年末調整をして貰うことになります。要は、年末調整や確定申告は所得税の清算が目的であり、基本的に同じことをしているに過ぎません(医療費控除や初年度の住宅借入金等特別控除は確定申告でしか不可)。

ということで、年末までは働いてない人は来年確定申告することになります。源泉徴収票(年調未済)と認め印、還付金振込のための銀行口座情報を持って税務署に行けば親切丁寧に教えてくれますよ。この時控除出来るものがあるなら(生命保険料控除や地震保険料控除等)、その証明書も持って行ってください。
還付申告なので混み合う2/16を待つ必要はなく、年明け早々から可能です。なので、早めに行っておくことをお勧めします。
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q02
平日税務署に行く時間がない時は、国税庁のHPからでも作成出来ます(今年の分はまだアップされていません)。これを印刷して郵送するか時間外収受箱に投函しても構いません。作成自体はそんなに難しいものではなく、源泉徴収票のと控除証明書の転記くらいで、あとは個人情報等の入力で終わります。
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm

本来であれば確定申告で所得税の清算をするところなのですが、みんながやれば膨大な処理をしないといけません。なので、会社に勤務して給与として受け取っている人は、会社で年末調整をして貰うことになります。要は、年末調整や確定申告は所得税の清算が目的であり、基本的に同じことをしているに過ぎません(医療費控除や初年度の住宅借入金等特別控除は確定申告でしか不可)。

ということで、年末までは働いてない人は来年確定申告することになります。源泉徴収票(年調未済)と認め印、還付金振込のための銀...続きを読む

Q12月末退職の確定申告

今年12月31日で退職、来年の1月4日から新しい会社で働き始めます。
12月の残業代は来年1月に前の会社から振り込まれるそうです。

先日、新しい会社での入社手続をした際に、21年度分の源泉徴収票の提出を求められませんでした。12月で年末調整がされていることで、源泉徴収票の提出は必要ないのでしょうか?

1月に振り込まれる残業代は少なくとも確定申告の際に必要になると思うのですが、その際に源泉徴収票は必要になるのでしょうか(12月の給与支払い明細書ではダメでしょうか)?

知識不足ですみません、何卒ご教示の程宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

前職の会社で、年末調整が行われていれば、確定申告を為さる必要はありません。
申告は、1/1~12/31までの収入が対象ですが、働いていても、まだ収入にはなっていないから、来年度の申告になります。
来年1月には、これまでの会社の締め日以降31日までの日給換算、残業代などが25日に支給されますから、これの源泉徴収票を頂いて、新会社に提出します。来年末に新会社の給料と合算して年末調整が行われます。
新会社でも25日支給ですと2箇所から給料が入ることになります。


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