小一の子がいるママです。
初めての子なので、学校に入ってからというもの、教科書の変わりようや、学習の仕方に驚いてばかりです。
最近、足し算、引き算が始まり、例えば7なら、3と4に分けて計算するとか、答えは、さすがに分かるので丸付けは、できるんですが、それまでの計算の工程みたいなのが、どうも分かりません。教科書にも、詳しく載ってないし。足し算はできても、引き算が今日なかなかできなくて、進まなかったみたいで、親としても、教えてあげたいので何かいいサイトとか、本とかありましたら、アドバイスいただきたいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

小学校の教員をしてます。


下記のサイトは今私が所属している教育団体のものですが、今、日本でもっとも大きな教師用のインターネットサイトです。
教師用ですが、保護者の方も十分使えます。
このサイトから、教科(算数・数学)を選択し、そこから小学校1,2年を選択すると教え方が詳しく出ています。
この教え方で確実に力がつきます。
算数では『向山型算数』という教え方が今、爆発的に全国で広がりつつあります。
教師にとっても、この指導法は本当に素晴らしいものです。
私も今、この指導法を学んでます。この指導法を用いるとクラスの子どもたちの算数の力がすごくつきます。

教育技術法則化運動(TOSS=Teacher's Organization of Skill Sharing)では、全国の多くの教師が、授業・教育にすぐに役立つ教育技術・指導法を開発し、集め、互いに追試し,検討しあって、自らの授業の技術を高め、集められた教育技術・指導法自体もよりよいものに発展させようと努力しています。
このTOSSインターネットランドは、その教育技術法則化運動の17年の間に創られた3000冊あまりの単行本、雑誌等の出版物(コンテンツ)をもとに、TOSSに参加するおよそ10000名の教師の実践によって創られつつある無料のインターネット教育情報システムです。

図書では、『向山型算数教え方教室』(明治図書)という本がありますのでお近くの書店でどうぞ。月刊誌で、教育雑誌の部類に入ります。
是非、参考になされてください。

参考URL:http://www.tos-land.net/
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計算方法は他の方がお書きの通りですので、補足として。



習い事は・・・と思っていらっしゃるようですね。
たしかに子供にとっては負担になります。
しかし“そろばん”っていうのはいかがでしょうか?
遊び感覚で自然と数字の概念が養われます。
初歩の段階ならご自身で教える事は容易です。
又、習うとしても、余程相性の合わない子以外は楽しみながら通っていますよ。

小学校の算数は高学年になっても、とりわけ直感が必要とされます。
そろばんは数字を文字としてのみ捉えるのではなく、形としても捉えます。
今後出てくる図形などにおいても、その違いが出てくることは間違いありません。
もちろん、何もしなくても出来る子も沢山いますが・・・。

早期から塾へ通っている子供の中には、計算力の無さゆえ結局ついていけず、
後にそろばんを習い始める子もいるくらいです。

1年の次男は入学当時からそろばんを習っている為、繰り上がりや繰り下がりも簡単にやってのけていますが、
上の4年になる息子が、1年のこの時期にやはり躓きました。
その時「これではいかん!」と習わせたそろばん。今では算数は大の得意科目です。
その感覚が算数のみならず様々な面で役に立っているように思います。
集中力が養えたり、進級する度に達成感を味わえます。
友達との競争心も芽生えますし、伸び悩む時期には自分自身との闘いもあります。

親が“理屈や技を教える”のは簡単ですが、感性を育てるのは非常に難しいことです。
楽しみながら出来るものがあれば、習ってみるのも悪くはないかもしれませんね。

yuko4さん、お互い頑張りましょう!
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
そろばんですかぁ。実は私もやってました。正座してやる塾だったので終わる頃には、しびれて~って思い出がありますが。。
三年生から、結局高校までずっと通ってました。なんでか?って聞かれると、やっぱり役に立ってた事が多かったからでしょうね。
確かに、楽しみながら出来れば、一番いいですよね。
経験者の方の意見は、なるほどと感心するばかりですが、私も頑張りたいと思いまする貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/06 22:09

元、小学校の教師で、今、学習塾をやっています。

私が教師時代に所属していた研究団体のホームページを見てください。いろいろあります、きっとお役に立てると思いますよ。
http://www.tossland.net/

参考URL:http://www.tossland.net/

この回答への補足

すみません。教えて頂いたホームページにいってみたんですが、見れませんでした。興味があるのでぜひ、見てみたいんですが、どうしたらいいのでしょうか?
私のやり方が悪いのかなぁ!?補足お願いします。

補足日時:2001/11/06 21:56
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今,1年生の担任をしています。

5回目の1年生ですが教科書もどんどんかわりますね。今,悩んでおられるとしたら「くりあがりのあるたしざん」,「くりさがりのあるひきざん」でしょうか。誰にもつまずいてほしくないと思いながら,ここは,難しいところです。
教科書会社によってもちがうかもしれませんが,どちらも10を基本に考えます。
たとえば,9+7なら,「7を1と6に分けて,9と1をたして10。10と残りの6で16。」となります。9+(1+6)となるわけです。7+7なら7+(3+4)考えます。1年生の1学期から「10はいくつといくつ」などと数字を分解する練習を繰り返しているのは,この考え方をスムーズにするためです。
 ひき算も同様に,12-7なら「12を10と2に分けて10から7をひいて3。3と2で5。」と計算します。10-7+2と考えるわけです。
 学校で使う10を基本とした入れ物に入ったおはじきかブロックがあると思います。ドリルなどで繰り返し練習することも大切ですが,その前の段階としては,おはじきなどを目で見ながら10をつくったり,10からひいたりして,数量感覚を育てることをお勧めします。
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この回答へのお礼

実際に一年生を教えてる先生から、アドバイスを頂けたらなぁと思っていたので、感激です。
やはり、難しい所でしたかぁ。先生のおっしゃる通り、10を基本にして考える計算の所です。
算数セットも立派な物を買いましたが、夏休みですら家に持ち帰らないので、何か代用できる物を考えて、数量感覚を育てて行きたいと思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/06 15:07

うちにも小1の子供がいます。


つまずいてほしくないですよね。基本ですもの
まず、数をこなすことだとおもいます。
うちではクイズ形式にして問題をだしています。
暇そうにしてるな、と思ったら、2-1=?3-2=?
簡単な問題から少しレベルアップしてそれほど多くない回数で・・・
遊び感覚でやってます。
わからなければ、みかんやお菓子で計算させます。
5-2=がわからなくても5個のみかん2個食べたらのこりはいくつ?という風にあたまにみかんが浮かべばできるかな?
後はおだてて「すごいな、できるやン」と
本人は算数はとてもよくできると思っております・・・
がんばってください。
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この回答へのお礼

同じ小一のお母さんからの、貴重なご意見ありがとうございました。
ほんと、つまずいてほしくない気持ちでいっぱいです。
親も一年生ですので、いつまで見てあげられるか分かりませんが、少なくとも今のうちは、塾とかじゃなく、私が教えてあげられたらなぁと思ってます。
親も、勉強!!勉強!!頑張ります。

お礼日時:2001/10/30 11:04

私もちょっと古いですが、


遠山 啓著「数学の学び方・教え方」岩波新書
をお薦めします。
数学と書いてありますが、中身は算数から説明されています。
親や教師が読む本で、目から鱗が落ちること間違いなしの一冊です。
ちなみにこの本の巻末にも、下の「わかる算数」が紹介されています。
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この回答へのお礼

親が読む本ってのも、あるんですね。
本屋で探して見たいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/30 10:59

少々古い本ですが



『わかるさんすう[1]~[6]』むぎ書房(1983年発行)
『わかるさんすうの教え方[1]~[6]』むぎ書房(1984年発行)

をお勧めします。もともとは教科書だったのですが、
「この本を読めば誰でも算数ができてしまう」
「こんな教科書を使っては教師の役割がなくなってしまう」
「子供を鍛えるためには算数は難しくなくてはいけない」
などという当時の文部省の方針によって、教科書検定で
不合格にされたり、教育委員会の採択で圧力がかかって
もとの出版社が発行を取りやめてしまいました。
現在はむぎ書房から出版されている隠れた名著です。
1+1が2になることは当たり前かもしれませんが
「ではなぜ2になるのか?」ということまでしっかりと
説明してくれる教科書はなかなか少ないようです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
早速本屋に行って探してみようと、思います。
隠れた名著を知ってるのは、嬉しいかも。。

お礼日時:2001/10/30 10:57

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人の行動の根源は『食う』ことにあります。
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食い物の場合、引き算は悲惨な結果をもたらします。
五人家族で、四つしかないおかずの場合引き算では誰かがおかずにありつけません。
割り算が不可欠です。
理屈が立っても力のないものは食い物にありつけず飢え死にします。
人の生存をかけた戦いの場では割り算が断然重要です。

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削り落としたものは薪ではなく木っ端と呼ばれます。
割り算がなければ自然の恵みである木を燃料とできないのです。

最後に「住」、家です。
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一間を六等分して一尺、柱は二間に一本程度割り付けられます。
壁下地に入る『間柱』は一尺五寸から一尺の間隔で割り付けられます。
すべて割り算で割り付けられて作られていきます。
引き算では家が建ちません。

このように人間の生存に重要な『食』『エネルギー』『家』は割り算によって支えられています。
計算上、引き算が如何に重要でも、人間の生存権を確保できなければ机上の空論となるでしょう。
どうですか?とっぴな発想かもしれませんが、私なら勝つ自信がありますよ。

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