源博正の生い立ちがわかるような文献を
探しているのですが、
なかなか探せません。
陰陽師では、安倍晴明しかでてきません。

A 回答 (1件)

漢字が違いますよ。


源博雅です。

参考URL:http://www.google.com/search?q=%8C%B9+%94%8E%89% …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
yahooの検索で調べたら、博正なっていましたので。この字が正しいと思ってしまったのがまちがいのようです。

理工学部卒ですが、社会にでてから 歴史に興味をもつようになり特に日本史の
奈良・平安時代にたいへん興味があります。先週の日曜日に映画 陰陽師を見にいき 源博雅という人物をはじめて知り、生い立ちを知りたくなりました。

たいへん参考になりました。  以上

お礼日時:2001/10/30 22:55

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【安倍晴明は詐欺士だった?】 安倍晴明は式神と一緒に暮らしていたとされる。 貴族が安倍晴明の邸宅

【安倍晴明は詐欺士だった?】

安倍晴明は式神と一緒に暮らしていたとされる。

貴族が安倍晴明の邸宅に着くと誰もいないのに安倍晴明の邸宅の門扉が自動で開いたので貴族は驚いたという。

実際は誰か手下が来客が来ると門扉の下の隠れ部屋から棒やロープで操作していたと思われるが、自動ドアが無く、自動ドアの概念がなかった貴族は驚いたという。

これって完全にキリスト教のイエスキリストと同じ手口の詐欺行為ですよね。

イエスキリストも手下を次の村に半年前に行かせて、イエスキリストのマジックの下準備をしてイエスキリストが村に来ると次々に奇跡が起こっていった。

安倍晴明のトリックは現代のマジシャンと同じ。

マジックで当時の政界を動かしたので詐欺士と言えるのではないでしょうか。

Aベストアンサー

安倍晴明の奥さんは、自宅にいる式神が気味悪くて屋敷の外に出してほしいと
晴明に依頼した為に、晴明は仕方なく近くの一乗戻り橋の下に式神を隠していた
と伝えられています。

夜になれば真っ暗な時代です。「たたり」とか「怨霊」とか「魑魅魍魎」といったものが
平安時代には実際にあったのかもしれないですね。

Q引用文献と参考文献の両方に、一つの文献を書いても良い?

卒業論文を書くにあたって質問があります。
論文の最後に「参考文献」と「注」を書くのですが、そこで迷ったことがあります。
「注」の欄に引用した文献を記載して、さらに同じ文献を「参考文献」として記載してもよいのでしょうか?
つまり、ひとつの文献を、「注(引用文献)」と「参考文献」の両方に書いてもだいじょうぶでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

両方書いても大丈夫でしょう。

引用した箇所に注を施して末尾に書くのは基本的なルールですが、その引用した箇所以外にも、その文献をすべて読み、その内容を自分で咀嚼した上で、論文中に内容を反映させたとしたとすれば、むしろ、参考文献として必ず挙げておくべきではないかと思います。

参考にしたのが引用した一箇所だけとか、その引用自体も論文の主旨からいえば些末なことであるならば、わざわざ参考文献として列記する必要はないと思いますが、重要な参考文献であると思うのであれば、参考文献として挙げればよいと思います。

私が卒業論文を書いたのはもう随分前のことですし、文系、理系、その他、学科の違いで引用文献の扱いも違うのではと思うので、あくまで参考ということで。

Q近頃気になる安倍晴明。。。

最近安倍晴明がとっても気になり、その時代の事を知りたくなりました。
平安京の事や、安倍晴明の事等がよくわかる(難しくないものがいいんですが)
おすすめの本があったら教えて下さい。
ところで、安倍晴明や蘆屋道満の子孫の方っていらっしゃるんでしょうか?
今も陰陽道は受け継がれているんでしょうか?

Aベストアンサー

参考URLのところに安倍晴明に関する情報がありその中に書籍の紹介もあります。
なかなか面白いページですので覗いてみてください。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/haruakira/

Q参考文献中の参考文献を参考にする?

レポートを書いているのですが参考文献の書き方に困っています。
ちょっとややこしくて説明になっているか不安ですが。。。

「(1)参考文献」として見つけたサイト中で
「(2)参考文献として取り扱われているサイト」の引用内容が参考になりました。

それを私の参考文献としてレポートに書くとき、どのように扱ったらいいのでしょうか?

大本の「(1)サイト」を題名・発行など、私のレポートの参考文献として書くだけでいいでしょうか?

それとも、その大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を参考文献として書くべきなのでしょうか?

大本のサイトが参考にした「(2)サイト」を検索してみると、
会員制のみが見られる論文サイトのようで一般の人が見ることはできず、
結局、私が参考にできたのは、大本「(1)サイト」が参考にしたという引用部分だけです。

わかりにくてすみません。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

一般的には(2)を読んでから参考文献にあげるべきだと思います。

ただ、レポートであれば(1)が(2)を参照していたということを書けばいいと思いますよ。

あとは、(2)を読んでいないのに(2)を参考文献に上げて読んだように見せかけるといったことも実際にはやられているようです(いけないことだと思いますが)。

(2)の著者にメールなどを出来る手段があれば、問い合わせるといったこともいいのではないでしょうか?

Q安倍晴明にて

獣神祭にて安倍晴明が出たんですけど進化と神化どちらがいいと思いますか?

Aベストアンサー

進化の方がイイかな。地雷とワープに適合してるし、SSが時に形勢逆転の奥の手になるから。神化も使えますよ(^o^)

Q電圧源、電流源が混在する回路

こん××わ。

電圧源、電流源が混在する回路の中で、

全体の電流(理論値)を求めるには、


   10 - 0.1*R_2
I=――――――――
   100 + R_2

ここで、100というのは、
R_1に抵抗、100Ωを用いたから、
分子、10は、電圧を10Vにしたからです。

どうして、このようになるのか、

・重ねの理の法則
・キルヒホッフの法則
・テブナンの法則

を用いるなら、どのようになるのでしょうか?

大変困っています教えてください。

Aベストアンサー

おそらく少し前の質問の回路と同じでしょう。(参考URL)
1.重ねの理
  電流源をを開放して,電圧源だけで電流計算をします。
    次に電圧源をショートして電流源だけで電流計算    をします。
    最後に2つの電流を足します。
2.テブナンの定理
  右下の電流源とR2に着目します。
  R2の両端の電圧は0.1R2です。
  電流源を開放したときの抵抗はR2です。
  したがって元の回路は0.1R2とRの直列で代用できます。
  
  これをオームの法則を使うと質問の式が出ます。
  ただし電流源の向きは上向きです
3.キルヒホッフは2つのループがあるので式を建てると出来ます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=557985

Q安倍晴明?清明?

陰陽師で有名な安倍晴明の名前ですが、「晴明」と「清明」どちらが正確な記述なんでしょうか。

名前の由来として、清明節から採ったとか清浄を意味する等があるようですが、だったら「清明」のほうが正確なのではないでしょうか。にもかかわらず、一般的には「晴明」のほうを使うことが多いのはなぜでしょう。

「晴明」も「清明」も同じ読みだからどちらでも良いという事なのでしょうか?
でも有職読みしなかったら「ハルアキラ」と「キヨアキラ」では全然違いますよね?
詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

「晴明」が正しいです。

「清明」と書かれるようになったのは、
鎌倉時代末から室町時代初めに成立した陰陽道の書物
「簠簋内伝」が最初です。
それ以前の史料には「晴明」と書かれています。

元々「はれあきら」または「はるあきら」と呼ばれていたと
思われる晴明ですが、死後の伝説化に伴って「せいめい」の
呼び名が民間に普及し、「清明」の字があてられるように
なったと考えられるそうです。

QSS400 許容引張応力値 機械文献or建築文献 どちらを採用?

 SS400の各温度における許容引張応力は0°Cから350°Cにおいて100N/mm2(JIS G3101 1995)なので通常室温にて用いる際は100N/mm2と理解しています。
一方 一般構造用鋼材 許容応力(引張)は結果的に基準強度と同等で2400キログラム毎平方センチメートル(建築基準法令行令 第90条、昭和55年建設省告示第1794号)となっております。
つまり前者は10000N/cm2、後者は24000N/cm2 どうしてこんなに違うのでしょうか?
機械計算がらみの場合は前者を、建築物がらみの場合は後者の許容引張応力の値を使うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど、経験者の方でしたか。しかも圧力容器ですか。
私は全く設計したことがありません。(失礼しました)

私の持っている材力のテキストの「フープ応力」の例題を見ると
「板の引張強さを、40kg/mm^2として、安全率を4とする」と
なっていました。これぞ、まさに許容応力=100N/mm^2ですね。

そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm

Q安倍晴明の呼称について

当方、趣味で日本文化について調べております。
東アジア圏では「諱」という文化があるそうで、ひとつ気になったことがあったので質問させていただきたいことがございます。

安倍晴明という平安時代の陰陽師の名前は予てから知っているのですが、
この場合彼の諱は「晴明」で正しいのでしょうか。
また、「晴明」が諱であるなら仮名や通称がある筈ですが、当時彼はなんと呼ばれていたのでしょうか。

ご回答いただければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 安倍晴明の諱である「晴明」の読み方って確定していなかったと思います。
 (はるあき・はるあきら など…。)

 諱を使わないのは、呪殺を恐れてという理由もありますから、陰陽師たる晴明の本当の読みが不明なのも当然かも知れません。

 「せいめい」という読み方は、有職読みだったかと…。
 (敬うべき古人の実名(諱)を音読みにして敬意をあらわすこと。)
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E8%81%B7%E8%AA%AD%E3%81%BF

 また、有職読みとは厳密にはいえませんが、読み方が分からない個人に対しても便宜上、音読みする事があります。

 まあ、音読みは鎌倉時代以降に整理統合(1字に30音以上あった物もあった)されていったので、現代では使わない様な読み方だったかもしれません。

 晴明の出生伝説「葛の葉」にて、幼い晴明が「童子丸」と言う名で登場します。
 (もしかすると、これが晴明の幼名(親などが呼ぶ通称)だったのかも知れません。)

 おそらく、一般的な呼称では地位や役職(穀倉院別当や播磨守)を付けて呼ばれていたと思います。

 安倍晴明の諱である「晴明」の読み方って確定していなかったと思います。
 (はるあき・はるあきら など…。)

 諱を使わないのは、呪殺を恐れてという理由もありますから、陰陽師たる晴明の本当の読みが不明なのも当然かも知れません。

 「せいめい」という読み方は、有職読みだったかと…。
 (敬うべき古人の実名(諱)を音読みにして敬意をあらわすこと。)
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E8%81%B7%E8%AA%AD%E3%81%BF

 また、有職読みとは厳密にはいえませんが、読み方が分からない...続きを読む

Q電流源、電圧源、

ってありますよね~、この表現のしかたがわからないのですが、、、
というのは電流を流すとどっかに電圧がかかるはずなのですが、
電流っていうのは電気の量で電圧っていうのは電気の強さ、圧力ですよね~?
回路工学の授業をやっているのですが、この2つがどうして区別されるのかが
よくわかりません、
お願いします、

Aベストアンサー

>電圧は6Vなら6Vの勢いを出すポンプでいいのでしょうか?
はい。そうです。
電気は、よく水にたとえられますが、滝などですとちょっと困ったところでした。
ポンプでよかったです。
ポンプには、パイプがつながっていて、色々な回路を通ってから、途中でなくならずに、またポンプの吸い込み口に戻ってくるイメージとします。
ここで、パイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す圧力が変らないように頑張るのが電圧源に当たるでしょう。

>また電流は一定時間に流す水の量、(強さは関係無い、)でしょうか?
はい。単位時間当たりに流れる量ですね。電流の強さとも言います。
上のポンプの例で、同じようにパイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す単位時間当たりの水量が変らないように頑張るのが電流源に当たるでしょう。

お分かりでしょうか。私などは、例え話が苦手で電気のことは、電気で考えないと分らなくなります。
自分が電気になってぐるぐる回ったり、かき分けたり、飛んだりしながら回路を流れていきます。

>電圧は6Vなら6Vの勢いを出すポンプでいいのでしょうか?
はい。そうです。
電気は、よく水にたとえられますが、滝などですとちょっと困ったところでした。
ポンプでよかったです。
ポンプには、パイプがつながっていて、色々な回路を通ってから、途中でなくならずに、またポンプの吸い込み口に戻ってくるイメージとします。
ここで、パイプの太さやや色々な回路をかえて流れやすくしたり流れ難くしたりしても、ポンプの出す圧力が変らないように頑張るのが電圧源に当たるでしょう。

>また電流は一定...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報