基礎的な事から教えてほしいのです。
どんな療法なのか、どんな効果があるのか、どう行うのか。
良いテキストがあれば紹介してください。

A 回答 (2件)

マクロビオテックのH.Pです。


http://www1.ocn.ne.jp/~yoon/makuro.html

クシマクロダイエットについてです。
http://www1.ocn.ne.jp/~yoon/kusimakurotop.html

読んでみましたが、いずれも家で作れそうなものだと思います。

昔の日本食に戻せば、殆どの日本人は痩せます。
今の食生活を変え、粗食にすればいいことなので・・・。

私は食生活の改善と適量の運動で、8kg以上痩せました。
156cm・49kg→41kg

ダイエットは一過性のものではなく、持久戦みたいなものですよ。

頑張ってください!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
このシステムをはじめて利用したので、緊張しながら待っていました。
実はこの質問は、私の病気療養中の母が知り合いから聞いてきた話を(マクロビオテックが病気に良い)調べる為だったのです。でも、ダイエットにもいいのかぁ~。
私自身は、間違いなくダイエットの必要な人間なので、母に報告すると同時に私の問題としても考えてみたいと思います。

お礼日時:2001/11/22 13:35

わたしは、実はやっていたことがあります。

一般に、無農薬玄米がなかなか手に入りませんから、自然食用品店で無農薬玄米を扱っているところからはじめます。おいしく炊くには、圧力鍋があった方がいいです。これだと、かなり柔らかくなります。一般の炊飯器でも、説明書の通りにやれば炊けますが、水を入れすぎると水っぽくなるし、わたしの炊飯器がそうであっただけなのかもしれませんが、やや固めに感じました。これが、主食になります。玄米は、十分に噛まないと、消化が十分にいかないことがあります。
あと、二つの流派に別れるのですが、桜沢式だと、基本的に動物蛋白は使いません。協会では、そのように指導されますが、その辺は適当でいいと思います。
味噌汁を作る場合だと、タマネギを適当な大きさに切って、ごま油で炒めます。これで、タマネギの甘みと出汁になるものができますから、あと、天然物のみそを入れ、必要に応じて豆腐やネギを入れます。
これで、あとたくわん漬けがあれば、朝食が完成します。

わたしは思うのですが、そこまで食材を制限するのは、やりすぎでないかと。

いま、東洋経済から幕内秀夫の「粗食のすすめ」シリーズが発売されています。文庫になっているのもあります。
この程度の自由さがあってもいいのではないかと、わたしは思っています。

参考URL:http://www.hinocatv.ne.jp/~makuuchi/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
このシステムをはじめて利用したので、緊張しながら待っていたのです。
実は、この質問は私の病気療養中の母が、知り合いから聞いてきた話(マクロビオテックが病気に良いということ)を調べたかったのです。さっそく母に報告します。

お礼日時:2001/11/22 13:28

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Qお米を食べ出したら太り始めました

食事でお米を食べるようにしたところ、太り始めました。
今まで少しずつ減っていた体重がこの数日間でいきなり増え始めました。
お肉だと結構食べても太らないのですが、米はすぐ太ります。
決して食べすぎではなく、朝昼夜に茶碗1杯程度です。
これは、糖質で太りやすい私の体質でしょうか。

Aベストアンサー

糖質は太り易いエネルギーです。
タンパク質や脂質を食べた所で血糖値は上がりません。しかし、糖質は血糖値を上げます。

上昇した血糖(グルコース)は、食後早めに使われない限り、過剰エネルギーとなって脂肪合成が進みます。その結果、数時間で血糖値が下がります。

糖は、糖の侭蓄えることが出来ないので、どうしても脂肪合成へと繋がります。(除水分体重の1%しか、糖は体内に蓄えることが出来ません。60kgの人の水分は凡そ36Kgですから、24Kgの1%=240gが血管内・筋肉・肝臓などに蓄えることの出来る糖質総量です)

従って1日3膳のご飯を食した程度では、数日で2キロも太るなんてありえないですね。
何らかの原因で水分が増えたのか? 或いは必要な分の水分が蓄えられたのでしょう。

ただ、糖質が不足すると体蛋白(血液や筋肉)を壊して、糖を作り出す糖新生と云うメカニズムがありますので、体を壊す元になります。

タンパク消化は初めに胃で始まり、結構時間が掛ります。そして粗消化が済むと小腸に移行して、更に消化されて、吸収されていきます。
一方、糖質の消化は、胃が全く関与しておらず、消化部位は口と小腸のみです。と云う事は、糖質は胃を早く通過して、消化時間が短い為に血糖値が上がり、エネルギーに変わり易いのですが、その反面太り易いと云う意味です。

そうした特性を理解して、太らない糖質の摂り方を覚える必要があります。

初めに野菜など食物線維を摂り、次には肉や魚などタンパク質を摂って、その次にご飯を食べる と云う順を守ることです。

肉などタンパク質が胃に入り込むと、胃酸(強い塩酸PH1.5)が出て、胃の出口を塞ぎます。(幽門筋を締めて、強酸のまま十二指腸に移行させない為です)
そのあとご飯を食べると、白米も胃内に閉じ込められて、血糖値の上がり方を緩やかにする為に、太り難くなるのです。

糖質は太り易いエネルギーです。
タンパク質や脂質を食べた所で血糖値は上がりません。しかし、糖質は血糖値を上げます。

上昇した血糖(グルコース)は、食後早めに使われない限り、過剰エネルギーとなって脂肪合成が進みます。その結果、数時間で血糖値が下がります。

糖は、糖の侭蓄えることが出来ないので、どうしても脂肪合成へと繋がります。(除水分体重の1%しか、糖は体内に蓄えることが出来ません。60kgの人の水分は凡そ36Kgですから、24Kgの1%=240gが血管内・筋肉・肝臓などに蓄えることの出来...続きを読む


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