R-Sフリップフロップ回路の欠点について教えてください。
おおまかでもかまいません。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

何かの課題ですか?



そんなに難しい内容では無いと思いますので、少し考えて見て下さい。
・RとSが同時に動いたら?
・フィードバック回路にしたら?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分でもう少し考えてみます。

お礼日時:2001/11/22 11:44

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■質問背景
・コンポーネントが何なのか分からなくて質問しました

Aベストアンサー

Androidの場合は、コンポーネント(application component)という用語は下記のものを指します。
・Activity
・Service
・Content provider
・Broadcast receiver
いずれも特定のクラスのサブクラスとして実装されるものです。したがって、「クラスの中で、特定の形式を満たしているものがコンポーネントである」ということは言えます。

Androidに限定しない文脈だとコンポーネント(ソフトウェアコンポーネント)はもっと多様なものを指している可能性があります。

QJ-Kフリップフロップ回路の特徴

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Aベストアンサー

J K Q 次のQ
0 0 A A(保持)
0 1 - 0(クリア)
1 0 - 1(セット)
1 1 0 1(反転)
1 1 1 0(反転)

特徴はJ,Kともに'1’のとき値を反転することです。
実際はASIC、FPGAではF/FはDに統一されているのでこの辺の知識はあまり必要ありません。

#自分で調べろとの意見もあるようですが、他のことを調べる時間に使ってください。もっと大切なものがあると思います(^^;)

Qborland C++ Builder 6でSPCommコンポーネントの作成方?

BCB6ビルダーでのSPCommコンポーネントというのを作成したいのですが、ビルダーに関してはほとんど無知ですので、ご支援お願いいたします。
SPCommコンポーネントはフリーのCOMで、ダウンロードすると
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いけないみたいのですが、方法がわかりません。
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よろしくお願いいたします。

SPCommコンポーネントを使ったPGのソースだけはあるのですが、SPCommコンポーネントを登録(作成?)していないのでそのプロジェクトを開くと、フォームに張り付いているはずのSPCommが消えてしまいます。

Aベストアンサー

まず

 メニュー→ファイル→全て閉じる

で編集中のプロジェクトを全て閉じてしまいます。
つぎに

 メニュー→開く

で作成したパッケージのファイルを開きます。
そこに、SPComm.pacとSPComm.dcrが登録されているのを確認してください。
もし登録されて無かったら改めてパッケージウィンドウから追加します。

あとはパッケージウィンドウのインストールをクリック
インストールが成功すればパレットにspcomのアイコンが登録されます。
また、spcomm.hppも自動生成され、spcommをフォームにポトリペタリしたときに自動でインクルードされるようになるはずです。

>コンポーネントのインストール方法などは書いておりません。飽くまでオープンソースというところでしょうか。

というかBCBの操作ですから。BCBのヘルプを見れば良いわけです。じつは。

Qフリップフロップ論理回路を教えて下さい

定年後の趣味でラッチングリレーが欲しくなり探していたら ネットにフリップフロップと云うものを見つけました。論理回路を始めて知ったレベルです、下記を教えて下さい
1、この回路は S に1を一度入力すると R に受信するまで信号 Q1 を出力し続けるのでしょうか
2、Sに1が入力された場合 どのような経路(番号)でQから出力1がでるのでしょうか
3、Rに1が入力された場合 どのような経路(番号)で/Qから出力1がでるのでしょうか

なぜ3と5 と 4と8が繋がっているのに Q /Qに同時にでないのですか?

Aベストアンサー

>1、この回路は S に1を一度入力すると R に受信するまで信号 Q1 を出力し続けるのでしょうか

そういう事です。
S,R = 0,0 だと、以前の状態を維持(記憶)しています。

>2、Sに1が入力された場合 どのような経路(番号)でQから出力1がでるのでしょうか
回路図を以下のように書き換えるとわかりやすいと思います。

初めは
S、R = 0、0
Q、/Q = 0,1
とします。

S= 1 にすると上のORを通ってQ=1となり、下のANDを通って/Q = 0 となり上のORの入力入り
ループとなり「自己保持」する。

(この後、S、R= 0、0に戻しても Q、/Q= 1、0のままとなります)

>3、Rに1が入力された場合 
この回路は上下対象なので省略。

>なぜ3と5 と 4と8が繋がっているのに Q /Qに同時にでないのですか?
質問の意味がわかりません。4と5って何?


ラッチングリレーは電源が切れても状態を維持し、次の電源投入時には動作を継続できますが、
電気的フリップフロップの場合は電源が切れれば保持しません。
「パワーオンリセット回路」を組み込んだり、簡易的にはコンデンサを付け入力0(Lowレベル)を与え
所定の状態から始めることはできますが、「電源断時の状態を再現する」には更に別の工夫が要るし、
短時間でも「継続してない時間」が出来てしまうので要注意です。

>1、この回路は S に1を一度入力すると R に受信するまで信号 Q1 を出力し続けるのでしょうか

そういう事です。
S,R = 0,0 だと、以前の状態を維持(記憶)しています。

>2、Sに1が入力された場合 どのような経路(番号)でQから出力1がでるのでしょうか
回路図を以下のように書き換えるとわかりやすいと思います。

初めは
S、R = 0、0
Q、/Q = 0,1
とします。

S= 1 にすると上のORを通ってQ=1となり、下のANDを通って/Q = 0 となり上のORの入力入り
ループとなり「自己保持」する。

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Q.NETのコンポーネントについて

OCXで作成されたコンポーネントをVisual C++.NETで書き直して、.NETのコンポーネントにしようと思うのですが、Visual C++のアンマネージコードで書いたコンポーネントは、C++マネージ拡張でマネージコンポーネントとなるのでしょうか?
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Aベストアンサー

>Visual C++のアンマネージコードで書いたコンポーネントは、
>C++マネージ拡張でマネージコンポーネントとなるのでしょうか?

 ちょっと理解に苦しむのですが、アンマネージで書いたコードはアンマネージです。
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Qオペアンプの帰還回路について質問です。 添付ファイルの回路なのですが、R3R4の電圧降下と、入力Vo

オペアンプの帰還回路について質問です。
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詳しい方ご教授お願い致します。

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添付の図1のように書いたらわかりますか?
2Vの電源を VR2の電圧の位置 で2つに分けます。
B2=VR2=1V です。また B1=2V-B2=1V です。
(B2の電圧とVR2の電圧は等しいので考え方として点線を接続して構いません)
B1の1VをR4とR3で分圧(0.5Vになる)、これにB2の1V(またはVR2の1Vと考えてもよい)が加算されてV1=1.5Vになります。

電源が2つある場合、私は図2のような図を書いていました。
すなわち、
高さが2Vの台と1V(VR2の電圧)の台があり、斜めに棒(図の太線)が乗っているという図です。
この棒をR4、R3の比で内分し、その点をPとします。
Pの高さはいくらか?  (Pの高さがV1の電圧です)
こんな図にすると図形の問題になるのでイメージしやすいでしょう。
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実際にはR4、R3からの電流があるため右の1V(VR2の電圧)の台の高さは少し変わるのですが、ごく僅かなので無視します。


> 1、v1は非反転入力端子がR4R3の、間に繋がってる点がありますが、そこから左のR4から2Vの電圧がV1になるのではないのですか?
2Vの電圧がそのままV1にはなりません。R4、R3で分圧され、さらにVR2の1Vが加算されます。

2、2Vの電源と、VR2が打ち消しあって2-1=1で、左の1VがR4R3に分圧されてそれぞれ0.5Vとなったとすると、なぜ打ち消しあってなくなった1Vが加算されるのでしょうか?
R4、R3で分圧される1Vと、加算される1Vは別の電源です。(どちらも1Vなのでややこしい。添付図のようにB1、B2と区別してください。分圧される1VはB1で、加算される1VはB2です。)

添付の図1のように書いたらわかりますか?
2Vの電源を VR2の電圧の位置 で2つに分けます。
B2=VR2=1V です。また B1=2V-B2=1V です。
(B2の電圧とVR2の電圧は等しいので考え方として点線を接続して構いません)
B1の1VをR4とR3で分圧(0.5Vになる)、これにB2の1V(またはVR2の1Vと考えてもよい)が加算されてV1=1.5Vになります。

電源が2つある場合、私は図2のような図を書いていました。
すなわち、
高さが2Vの台と1V(VR2の電圧)の台があり、斜めに棒(図の太線)が乗っているという図です。
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QSwingは軽量コンポーネントについて

 今日は、JAVA Swing勉強中の初心者です。
 本を読むとAWTは重量コンポーネント、Swingは軽量コンポーネント(一部重量コンポーネントもある)と
書かれていますが、これは一体何を意味するものでしょうか。
 読んでても良く分からないのですが、重量コンポーネントはOSに近い所で動作する、軽量コンポーネントはその逆、、、
 この内容について、プログラムを組む人間は何に気をつけなければならないのでしょうか。
 どうも重量コンポーネントだから動作が重たいとか、遅いとか、メモリの消費が多いとかという解説も
見当たらないし、また、どちらが動作的に速いのか、遅いのか、OSへの負担が大きいのかも書いていません。
(読んでる本が悪すぎるのかも知れないですが。。。。)
 だから、AWTを使うときはどのように気をつけなければとか、Swingを書くときにどうしなければならないとかの記述
も、色々と調べてもどの本にも書いていませんが、だから一体何がどうなのでしょうか。
 
 そもそも、重量コンポーネント、軽量コンポーネントとは何を表すもので、だから何がどうなるのでしょうか。
 動作的なものについての記述なのでしょうか。

 宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

重量・軽量というのは「コスト」の話だろうと思う。コストというのは、メモリの消費とかCPUの使用量とかいろいろあるが、この場合は「ネイティブ環境のリソース」(ヒープメモリ)と考えるのがいい。

AWTは、実際の描画部分をOSのAPIに依存しているため、作成すると自動的にOSのリソースを消費する。つまり、AWTのGUIを使うほどに、OSのヒープを圧迫することになる。Swingの場合、土台となるウインドウ部分だけはOSのリソースを消費するが、その中のコンポーネントはすべてJava仮想マシン内のメモリしか使っていないわけで、OSへの影響はだいぶ小さい。

また、OSが管理する部分は、Java仮想マシンでは制御できない部分となる。つまりそれだけAWTは「Javaで制御できない部分」が大きいということになる。

だからどうしろ?ということより、「そういう性質のものであることを知って使う」という意味での、基礎知識と考えたほうがいいと思う。AWTは、Swingより高速だがOSへの依存度が高く、このため表示のカスタマイズもできない。それを知らず、AWTのコンポーネントクラスを継承して自分でコンポーネントを作ろうとして、「どうやっても表示がカスタマイズできない」と悩むのは時間の無駄だろう。どうあがいても「ネイティブコードで実行される描画」はJavaからタッチできないんだから。

「両者がどう違うか」を知っていればそんな無駄なことで悩まずにすむが、知らなければ一人でもがくことになってしまう。だから「知識として知っておくべき」と考えればいいと思う。

重量・軽量というのは「コスト」の話だろうと思う。コストというのは、メモリの消費とかCPUの使用量とかいろいろあるが、この場合は「ネイティブ環境のリソース」(ヒープメモリ)と考えるのがいい。

AWTは、実際の描画部分をOSのAPIに依存しているため、作成すると自動的にOSのリソースを消費する。つまり、AWTのGUIを使うほどに、OSのヒープを圧迫することになる。Swingの場合、土台となるウインドウ部分だけはOSのリソースを消費するが、その中のコンポーネントはすべてJava仮想マシン内のメモリしか使って...続きを読む

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この回路の飽和型という部分がわからないので、そこを重点的に動作原理や使い道などをわかりやすく教えてほしいです。お願いします。

Aベストアンサー

参考程度に
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フリップフロップで検索すれば参考になるものがたくさんあると思います。

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また、現在テレビとPS2をAVアンプ経由でコンポジットケーブルでつなげていますが、コンポーネント端子付のテレビを買っても、私が持ってるAVアンプにはコンポーネント端子がついておらず、PS2用のコンポーネントケーブルは先端近くまで一体となっている為に、つなげることができないような気がしますが、何かいい方法があるでしょうか?

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

まず、コンポーネント端子とD端子は同じ物です。
D端子は使いやすさや、初心者の接続簡略化などを目指してコンポーネントのケーブルを一つにまとめた物です。
現在D1~D5までが規格化されています。
コンポーネント端子の転送モードがD1と同じならそれと同じ画質です。1台のテレビに両方の端子があり、D端子がD4であれば、通所はコンポーネントもそれと同等の転送モードを持っていますから、画質が違うということはありません。よって、画質はどちらでも同じです。好きな方を選んでください。


Q/何かいい方法があるでしょうか?

A/テレビに音声出力端子があれば、それを使ってTV→AVアンプでも良いかな?あとは、ケーブルを加工するか、AVアンプ接続をあきらめる、アンプ配置を変更するなどですね。

Q双安定フリップフロップの出力に回路図右下のようにトランジスタで別途LEDを制御したかったのですがどう

双安定フリップフロップの出力に回路図右下のようにトランジスタで別途LEDを制御したかったのですがどうやっても大きな電流が流れません。

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また、ベースに電流を流してコレクタ電流操作したいのになぜコレクタ電流が小さくなってしまうのでしょうか?

トランジスタは覚えたてなのでご教授お願いします。

m(_ _)m

Aベストアンサー

回答NO.1です。

下記のように修正してください。

双安定フリップフロップの出力とトランジスタQ8の間に図のようなJFETを使ったソースフォロワー回路を入れれば解決します。
双安定フリップフロップの出力抵抗が56kΩと大きいのでうまくゆきません。Q8へはソースフォロワー回路でインピーダンス(抵抗)を下げてから入力してやれば解決できるわけです。
この場合は3.9kΩと1kΩの並列抵抗になります。

JFETは2SK30
JFETのソースとトランジスタQ8のベースの間の抵抗は3.9k
トランジスタQ8ベースとGNDの間の抵抗は1kです。


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