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いつも疑問に思っていることなのですが、小学1年生の、ひらがな言葉をカタカナ言葉に置き換えるときのきまり、ってありますか?

例えば・・・・・
「コケコッコー」をひらがなに直すと→こけこっこう
                なのか?
                こけっこお                   なのか?  
「モノレール」は ひらがなで→ものれえる?
              それとも、
              →ものれいる?
「オーブン」は ひらがなで→おおぶん?
             それとも、
             おうぶん?

ひらがなで書くときも、「-」を使って、「こけこっこー」「ものれーる」「おーぶん」と書けばとっても簡単ですが、実際、ひらがなにはこの「-」はないので、このように書くのは正しくないと思うのです。一体どう書くのか、きちんと理解したいです。

この表記の仕方に,特別な決まりがあるのか知りたいので、(今ごろ一体なに?あなた何歳?ときかれそうですが・・・)ご存知の方、是非教えてくださいね。
                   

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A 回答 (4件)

「コケコッコー」=「こけこっこう」


「モノレール」=「ものれえる」
「オーブン」=「おうぶん」  となります。

学校では「ー」長音の表記は次のように教えています。
(基本)
ア列の長音:「あ」を添える。
イ列の長音:「い」を添える。
ウ列の長音:「う」を添える。
エ列の長音:「え」を添える。
オ列の長音: 「う」 を添える。

(特例)
エ列に「い」を添える
(例)せい(背).まねいて(招).春めいて.へい(塀).れい(例)
  えいが(映画).とけい(時計).ていねい(丁寧)等。

オ列に「お」を添える
(例) おおやけ(公).こおろぎ.ほお.ほおずき.ほのお(炎)  
   おおう(覆).こおる(凍).いきどおる(憤).もよおす(催)
   いとおしい.とどこおる(滞).おおむね.おおよそ
それに、No.2の方がおっしゃっていたような・・
   とおく(遠)の.おおきな(大).こおり(氷)の上を、
   おおく(多)の.おおかみ.とお(十)ずつ.とおった(通)
と、語呂あわせで7つ、覚えさせたりしています。地方で違うかも知れませんが・・。
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この回答へのお礼

なるほど!
勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/28 17:03

私が聞いたのは「ー」の前の文字の母音で表記です。


コケコッコーはコがKOで「お」
こけこっこお
モノレールはレがREで「え」
ものれえる
オーブンはOで「お」
おおぶん です。
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うーん。

そもそも外来語をひなかなに変換することに無理がありますからね^^;。

伸ばす「お」の音を「う」ではなく「お」って書くのは、

『「遠く」の「狼」「狼」の上を、「十」の「ほおずき」踏んで「通った」』なんて語呂合わせで覚えた記憶があり、その他は『う』名のではないでしょうか。


これしか答えれなくて恐縮ですが、参考に^^。
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 こんにちは。



 もともと「ひらがな」には「長音符号」がないということは、それを使っているのは、ご質問の例にも挙げておられるように、大半が外来語だと思いますので、そもそも、カタカナで表記するのが正しいのだと思います。
 どうしても「ひらがな」にということでしたら、「長音符号」を使うか、下記のサイトの基準に会うものは、「長音符号」を使わずに表記すればよいかと思います。

http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=show&i …

参考URL:http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=show&i …
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Qカタカナをひらがなで

小学1年生の授業での教え方ですが、カタカナで書くものをひらがなで教えるときに 
「カレー」→「かれえ」
「ノート」→「のうと」
「ハンバーグ」→「はんばあぐ」なのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

外来語の表記
http://www.konan-wu.ac.jp/~kikuchi/kanji/gairai.html

現代仮名遣い
http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=list&id=1000003927&clc=1000000068

を元にしていると思いますから
間違いではないと思われます。

「ー」はひらがな表記には使わない。
長音はその列の母音をつける。
オ列はウをつける。

ので、その条件ならば間違いないのでしょう。

Qカタカナは小学校1年生で全部習わないのですか?

小学生の娘が居ます。
カタカナは1年生ではすべて習わないのでしょうか?
知人と話していて「そんなはずないじゃない~」と言ってしまったのですが、調べてみると一部は2年生になってから習うのだと書いてあるページもあって驚きました。
実際の学校ではどうなっているのでしょうか? また、一部の文字は2年生になってから習うのだとしたら、どうしてその文字は2年生になってからなのでしょうか?

Aベストアンサー

元教員です。低学年を担任することが多かったので参考になればと思い書き込みました。


カタカナは1年生の2学期から学習するのが一般的です。
まずは教科書の本文にカタカナで書かれた言葉(私の学校で使用していた教科書では『サラダ』が一番最初でした。)が出てきて,それを習います。
その本文にはいくつかカタカナの言葉があるので,その都度書き方(書き順など)を教え,
ノートに書いて練習するというのが学習の流れでした。

物語の学習を終えると,
カタカナの五十音表やおけいこ帳,プリントなどを使って
カタカナを教えました。
お稽古帳やプリント等にはアヒル,イルカなどといった単語が書いてあり,
お手本をなぞったりしながら練習します。

書写(書き方)の時間にもカタカナを練習する時間があり,字形や書き順に気をつけさせながら,
指導しました。五十音も濁音や半濁音も表で練習しました。


>一部の文字は2年生になってから習うのだとしたら、どうしてその文字は2年生になってからなのでしょうか?

上記のように教えていたので,この字は1年生で,これは2年生で,というように分けて教えていたわけではありませんでした。五十音全て1年生で学習しました。「ヲ」も1年生で教えました。

学習後は,「絵をみてカタカナで書きましょう。」
といった程度のテストはしますが,カタカナを全部書けるかどうかをテストしたりはしません。


カタカナにはひらがなにはない文字というより記号がありますよね。
のばしぼう『ー』です。
ひらがなの表記では「ぷうる」と書いていたものをカタカナでは『プール』と書きます。
ぺえじ,のうと,らあめん,ぼおる・・「え」「あ」「お」「う」平仮名だったらそういう表記をしていたのに,カタカナで書くと皆「ー」になってしまう,ということに子どもたちは戸惑います。
ですからそんな約束事を丁寧に教えながら,ノート,ボールといったものも練習させていきます。
字形もシとツ,ソとンなど似ているものを間違えないように意識して練習させます。
1年生のカタカナの学習で大切なのはここです。

2年生では,どんな言葉をカタカナで表記するかをしっかり学習します。

(1)外国の 地名や 人の 名まえ   (アメリカ,オバマ大統領等)
(2)外国から きた ことば     (バスケットボール,ピアノ等)
(3)ものの 音や どうぶつの 泣き声 (バタン,ワンワン等) 
どんな時にカタカナで書くのかをしっかりと覚え,文章を書くときに正しく使えるようにします。
これは1年生でも軽く学習するのですが,2年生ではさらにしっかりと学習します。


カタカナを正しく使いこなすために2年間かけて学習すると考えていただければよいかなと思います。

元教員です。低学年を担任することが多かったので参考になればと思い書き込みました。


カタカナは1年生の2学期から学習するのが一般的です。
まずは教科書の本文にカタカナで書かれた言葉(私の学校で使用していた教科書では『サラダ』が一番最初でした。)が出てきて,それを習います。
その本文にはいくつかカタカナの言葉があるので,その都度書き方(書き順など)を教え,
ノートに書いて練習するというのが学習の流れでした。

物語の学習を終えると,
カタカナの五十音表やおけいこ帳,プリントなどを使...続きを読む

Qひらがなとカタカナの区別の説明はどうすれば?

小学1年生を修了した子供がいるのですが、ひらがなとカタカナの区別がつきません。
「は」と「を」、「へ」と「え」、「ツ」と「シ」、「ソ」と「ン」の区別はつきます。
ひらがなで50音、カタカナで50音を書くこともできます。
しかし、文章の中で、ひらがな・カタカナが混ざってしまいます。カタカナで書くべきところをすべて平仮名になることもあります。

「きょうは、さッカあをしました。」
「ボーるをけリました。」
「れいゾウこ」「コたつ」「ミかン」「のーと」「てれび」・・・

「外国から来たものはカタカナ。日本のものはひらがな」と言っても、『日本』『外国』という概念が未だないのです。

大人なら、ひらがなとカタカナの区別は理解していますよね。
なぜ、理解できるようになったのでしょうか。
ひらがなとカタカナの区別は、どう説明すればいいのでしょうか。

Aベストアンサー

 混合語ではない普通の単語で
 ひらがなとカタカナが交ざっていることはないので
 日常の言葉がそうであるように
 とりあえず単語単位でどちらかに揃える様に
 教えてはどうでしょうか
「さッカあ」や「ボーる」「けリ」「れいゾウこ」「コたつ」
 これらには問題があるとおもいますが
「のーと」と「てれび」は
 日常ではカタカナで書かれていることが多いと気付けば
 自然に直るのではないでしょうか。
 日本とか外国という前に一つの言葉の中で交ざってしまうのを
 直してあげるべきだとおもいます。

Q漢字・ひらがなを故意にカタカナ表記する理由は?

「これが言葉のプロとされるテレビの大人たちのありのままだという。若者の“ヘンテコ”用語を“シノゴノ”言えなくなってくる。」

上の例(“ ”内)に示したように漢字・ひらがなを故意にカタカナ表記するのはどのような効果をねらってのことなのでしょうか?また何か効果があるとするならば何故そのような効果が生じるのでしょうか?

Aベストアンサー

個人的な推察ですが、

・カタカナは外来語に使われることが多い
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 などにより、言葉の指す内容が異物化されているように思います。

 その言葉の意味を分かっているのに、敢えて外来語のようにカタカナを使い、「聞き慣れない言葉」であるかのようにして使われることで、効果が生まれてくるのだと思います。 

 言葉を使っている人は、自分がその言葉を知らない体で話します
 それによって聞き手は、自分でその意味を考える必要があります。

 実際、話し手は言葉の意味を知っているし、聞き手もそれを分かっている。つまり「ここが重要です」という話し手から聞き手へのメッセージが暗黙の了解として伝わって、それが強調になるのではないでしょうか。

 またそのようにカマトトぶった白々しい芝居を打つことで、当てこすりや皮肉の効果が生まれます。

 勿論そこまで意識して使われることはないでしょうが、
 感覚としてはそんな感じではないでしょうか。

Q「お」列長音表記の小学国語教育での手法・実情を教えてください

お世話になります。普通の父親をやっております者です。

 関連カテゴリでも、何度も話題になっている、「お列」長音の表記について、小学校では、通常どのような学年、シチュエーションで教育されているか知りたいと思っております。(関連質問 No.380779、No.280555、No.101414 etc.)

 実は、私は、ほとんど日本での小学校教育を経験しておりませんで、そのせいか?それとも、不真面目だったせいか?青年期になってから、「お列長音」に例外表記「通り=とおり」「狼=おおかみ」「氷=こおり」・・・などがあることを知り、かなり驚いた記憶があります。
 助詞の「は」「へ」「を」などは、くりかえし教えられた記憶が鮮明なのですが、「お」列長音の表記になると、どう教えられたか?まった思い出せません。

 今、子供たちがそういうことに興味をもつ年齢になり、どう教えるのが通常の手法なのか?わからないでいます。

 できれば、こうゆう由来があって例外があり、規則はこうだ・・・と明確に教えてやりたいと思うのですが・・・。
 現在小学校でどのように教えることになっているか?実情も併せてご教示いただければ幸いです。

お世話になります。普通の父親をやっております者です。

 関連カテゴリでも、何度も話題になっている、「お列」長音の表記について、小学校では、通常どのような学年、シチュエーションで教育されているか知りたいと思っております。(関連質問 No.380779、No.280555、No.101414 etc.)

 実は、私は、ほとんど日本での小学校教育を経験しておりませんで、そのせいか?それとも、不真面目だったせいか?青年期になってから、「お列長音」に例外表記「通り=とおり」「狼=おおかみ」「氷=こおり」・・・な...続きを読む

Aベストアンサー

説明不足で申し訳ございませんでした。

 小学校一年生の一学期(いわゆる入門期段階)の国語科では、言語事項として、促音 (小さい「っ」)、拗音 (小さい「ゃ・ゅ・ょ」) や助詞の「は・へ・を」等と並んで、長音 (伸ばす音) の発音と表記の基礎的なことを指導することになっています。
 長音の指導では、「おばさん」と「おばあさん」、「くき」と「くうき」とでは、発音も書き方も違うことに気づかせ、語や文として読み書きする学習の積み重ねの中で、次第にその規則性に気づき、身に付けていくことが目標とされています。

 ただ、こと、オ列の長音に関しては、No.2でも書きましたが、「王様」は「おうさま」なのに、なぜ「大きい」は「おおきい」なのかという疑問を持つ子が居たとしても、すぐに「王」と「大」の漢字を習いますので (いずれも一年生配当漢字)、仮名で書く必要性が薄れ、疑問として持続しないのです。これが、助詞の「は・へ・を」の場合ですと、誤った書き方をすれば日常の言語生活に支障を来すことを子供なりに実感しますので、大抵の子は一年生のうちに表記法として定着します。

 オ列長音の仮名表記の原則と例外を、知識として取り立てて指導する機会は、現在のところ、小学校・中学校を通じて、無いというのが実状のようです。
 このサイトで、「通る」は「とおる」と「とうる」のどちらが正しいのですか? というような質問がなされることが、それを端的に物語っているのではないでしょうか。

説明不足で申し訳ございませんでした。

 小学校一年生の一学期(いわゆる入門期段階)の国語科では、言語事項として、促音 (小さい「っ」)、拗音 (小さい「ゃ・ゅ・ょ」) や助詞の「は・へ・を」等と並んで、長音 (伸ばす音) の発音と表記の基礎的なことを指導することになっています。
 長音の指導では、「おばさん」と「おばあさん」、「くき」と「くうき」とでは、発音も書き方も違うことに気づかせ、語や文として読み書きする学習の積み重ねの中で、次第にその規則性に気づき、身に付けていくことが目標...続きを読む

Q小学生の子、漢字を覚えるコツはありますか?

小学3年生の息子なんですが、漢字を覚えるのに苦慮してます。
学校のテストでもう~んとうなってしまう点数です。
へんとつくりが逆に書いたり、、、。
読書するといいとも聞きますが、
効果的な漢字習得の方法はありますでしょうか?
よろしくお願いします。
 

Aベストアンサー

この間漢字が苦手な小学生を対象にした
漢字の覚え方の講座のようなものをテレビで取り上げていたのを見たのですが、一年間で習う漢字を一日で覚えるという短期集中で本当に覚えていてびっくりしました!
下にURL載せておきますね。
同じ方法のことが書いてありました☆
つくりやへんにマルをつけるという方法です。

私は小説など、たくさん活字をよむのが苦手だったので
みなさんがおっしゃるようにマンガを読んで
覚えてました。これはなかなか効果的だと思います!
あとトイレに漢字表を貼ってました。
今は歴史の年表やら化学式が貼ってあります_(^^;)ツ
嫌でも見えてしまうので、家族で勉強になりますよ☆

あと車や電車で出かけた時などの広告を見て、
「あれ何て読むの?」と聞いてみたりするのも良いかと思います。無理に「ドリルをしなさい!」
「勉強しなさい」と言っても私はいやいやするだけで
頭に入らなかったので自然に覚えることが大切だと思います。もちろん自分から勉強することは大切ですが・・

あと日記をつけることもしてました。
小学生の時ってその日に習った漢字や知識を使いたくなるんですよね。だから時間が経てば忘れますが、
その日のうちに日記をつける習慣をつけて漢字や文章を書くというのは大変勉強になります。家庭教師をしているのでよくその子達を見て思います。

妹が全く勉強しないので母が同じような悩みを抱えてます。。頑張って下さいね。いろいろ体験談を書きましたが、少しでもお役に立てれば良いかと思います。

参考URL:http://www.tsugawashiki.com/merumagakiokuhou/003kiokuhou.html

この間漢字が苦手な小学生を対象にした
漢字の覚え方の講座のようなものをテレビで取り上げていたのを見たのですが、一年間で習う漢字を一日で覚えるという短期集中で本当に覚えていてびっくりしました!
下にURL載せておきますね。
同じ方法のことが書いてありました☆
つくりやへんにマルをつけるという方法です。

私は小説など、たくさん活字をよむのが苦手だったので
みなさんがおっしゃるようにマンガを読んで
覚えてました。これはなかなか効果的だと思います!
あとトイレに漢字表を貼ってまし...続きを読む

Q動物や植物の和名をカタカナで書くという決まり

どのカテゴリーで質問したらよいのか,迷いましたが,こちらで質問させてもらいます。
(適するカテゴリーのアドバイスもお願いします)

ヒト,アサガオ,ホンドギツネなど,(主として学術的文章の中で)動植物の名前(和名や標準和名)をカタカナで記す例が多いですが,この書き方のおおもとはどこにある決まりなのでしょうか?
例えば,文部省が何年に何という省令で定めている,などということを教えてください。

Aベストアンサー

 昭和二十一内閣訓令第三十二号「当用漢字表」に「使用上の注意事項」として

    ニ、外來語は、かな書きにする。

とあるのがいちばん最初の指定。しかしこれは昭和五十六年に「常用漢字表」に改められたときに削除されています。カタカナ書きはこれによる慣習でしょう。「かな書き」ですのでひらがなでもいいはずですが、実際にはカタカナを用いることが多かったようです。自然科学の学術論文では、掲載誌や学会の表記基準でカタカナと定めているところが多いようです。


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