現在、サブマシンとして下記の自作機を使用しています。

OS:Win98SE
CPU:Duron 750MHz
メモリ:128MB
M/B:ECS K7VMA(U-ATA 33/66/100対応)
HDD:QUANTUM FIREBALL LM30(30GB、ATA66?、7200rpm)
VGA:TNT2

HDDの残量が少なくなってきたので、この度新しくHDDを購入しました。
新規購入:プリンストン PHD100-40(富士通製ドライブ、ATA100、5400rpm)

どちらのドライブを起動用にした方が起動時間の短縮などの効果が現れるでしょうか?
(B's Crewが付属しているので環境の移行は可能です。)
回答の方、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

同じマザーボードに、ATA66とATA100の二種類のHDDが接続されている場合は、


たしか、遅い方のATA66仕様で動作する事になるはずです。
アクセスするドライブによって転送速度を変えるような制御にはなっていない
からです。

本体に搭載されているHDDが複数台ある場合は、当然の事ですが、同じ速度に
する方がシステムは安定します。

速度を追求されるのでしたら、もう片方もATA100に移行する方がいいと思います。
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この回答へのお礼

新規ドライブを起動用にしようと思います。
通販で購入したので到着後に実行するつもりです。
機会があればATA100のドライブで統一する事にします。

お礼日時:2001/12/09 21:52

それなら新規で買う富士通のドライブと思いますよ。


回転数は低いですが、ATA100ですね。
しかも面密度はたぶん40GBということもありこちらの方が上と考えられます。
そうなるとランダムアクセスは間違いなく高速です。

よって、新規購入側をプライマリにするのが良いかと思います。
あくまで推測ですが・・・
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この回答へのお礼

新規ドライブを起動用にしようと思います。
通販で購入したので到着後に実行したいと思います。

お礼日時:2001/12/09 21:50

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BBSの書き込みをたくさん見ています。

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それと50℃~60℃を超えると、HDD上の磁気データの保持自体危なくなってきます。

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Aベストアンサー

既に解答が出てますが、こういうのは解答が多い方がよいかも知れませんので解答です。

Q/対応カードはやはり使ったほうが良いのでしょうか。

A/換える効果はあるでしょう。まあ、大きな物ではなくとも、ランダムアクセスには効果が生じるはずですし、同時に複数のATA機器を使う場合にも効果が発揮されます。(同時に複数の機器を使うとATAの転送処理が分散するため、ぎりぎりの転送速度の範囲でデータ転送を行っていれば、速度の低下になる)

これらの点からまあ、交換することで全く効果がないということはありません。ただ、大きくはないその価値をどのように考えるかの問題です。少しでも効果を出したいなら良いでしょう。ただ、今でも満足な方やお金のない方が買うべきかというと、そうではない。


ついでにもう一つ、ベンチマーク(性能検査)の見方です。

参考にベンチマークを上げている方もおられますが、この数字は、ある意味では厳密ですが、実用では厳密ではありません。
これは、最大速度検査の一つであって、実用検査ではありません。実用上の速度は目的や動作させるソフトによってata33も66も実際に使っていてあまり大差ないなと感じる場合もあります。もちろん逆もありますから、参考にすることはできても、参考をよく生かすには、そのベンチ結果を元に自分の目的に照らして想像する必要があります。


最後に、もう一つ
ata133カードは、文字通り133MB/sのデータ転送を可能にします。これを実現するカードを32ビットPCIに接続するとPCIの帯域幅は同じく32ビット(4バイト)×33MHzでの駆動ですから、もし、仮に133MB/sのハードディスクがあれば、
133MB/sとなり、PCIの帯域を全消費することも可能になる。ということも頭に入れて置いた方が良いかも・・・

既に32ビットPCI自体が、ぎりぎりなのですよね。ちなみに、64bitPCIは64bit×66MHz=528MB/sで駆動しますが、主にハイエンド/サーバー向けです。一般及びハイエンドの統一次世代は2004年登場予定のPCIExpressとなります。

Q/この現象もHDDの交換の影響でしょうか?

A/これは、元々設定が悪かっただけですね。通常は自動で電源がオフになります。これは、元々OS側で電源管理をするように設計されているためで、最もハードウェア負担が少なく利便性も高いため、好ましい制御がこれです。
この機能は96年頃に策定されたハードウェアデザイン規格で採用され始め、現在は特殊なPCの除いてほとんどがこれです。

ハードの電源管理をBIOSに譲ると手動で電源を落とす必要性が出てきます。(APMモードもしくは、ACPIで一部ハードのOS制御解放をしていない場合)これには問題点があり、電源オフに伴う負担が発生しやすいこと、制御が分散し扱いにくいなどの欠点があります。

まあ、これについては、よい結果と言うことですね。

既に解答が出てますが、こういうのは解答が多い方がよいかも知れませんので解答です。

Q/対応カードはやはり使ったほうが良いのでしょうか。

A/換える効果はあるでしょう。まあ、大きな物ではなくとも、ランダムアクセスには効果が生じるはずですし、同時に複数のATA機器を使う場合にも効果が発揮されます。(同時に複数の機器を使うとATAの転送処理が分散するため、ぎりぎりの転送速度の範囲でデータ転送を行っていれば、速度の低下になる)

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