母の付き合っている男性が、一昨年結核で入院しました。母はその時とても怖がり、お見舞いにも行けずじまいでした。今はもう退院して半年になりますが、未だに会いたくても会えずにいます。知識がないばかりに、悪い事ばかり考え、なかなか会う勇気がもてないようです。それというのも、今、同居している祖母が糖尿病であり、体力的にも衰えているので、余計に悩んでいるようです。実は、その結核にかかった男性も糖尿病です。結核にかかった当時は疲労などで、体力もかなり弱っていました。母が、今、一番気にしているのは、結核がまた再発するのではないかということです。どなたか、結核について詳しい方がいましたら、アドバイスをお願いします。母も結核についての知識を納得できれば、少しは安心してくれると思います。将来はその男性と一緒になりたいようです。

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A 回答 (3件)

質問を読んでいてちょっと気になることがあるのですが、一昨年入院して半年前に退院したということは、少なくとも一年半以上入院されていたということですか。



いくら糖尿病があったとしても、通常の結核の治療期間として明らかに長すぎるように思いますが、入院が長びいた理由についてきちんと確認された方がよいと思います。
具体的には、耐性菌による感染で排菌がなかなか止まらなかったというような理由がないかどうかということです。
耐性菌感染でなく、現在、排菌が止まっていて画像的にも安定した状態であり、糖尿病の管理がしっかりしていれば、他の免疫能を低下させるような病気がない限り、必要以上に恐れることはありません。

この回答への補足

すみません。よく考えてみたら9ヶ月の入院期間でした。糖尿病がひどかった為、入院が長引いたようです。糖尿病の管理っていうのは、難しいものなのでしょうか?糖尿に関しての勉強もしてみようと思います。本当に有難うございました。

補足日時:2001/12/26 21:31
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糖尿病は全身性の代謝性疾患であると同時に、免疫力を総合的に低下させ、感染症を起こしやすい病気です。

AIDSで、色々な感染症がおきやすいことが知られていますが、糖尿病の場合、十分なコントロールを行っていないと、循環器や腎臓、眼に問題をきたすほか、結核や普通の風邪などなど感染症に弱い一面があります。肝臓病も同じ側面があるのですが、病気自体が『完治』しえない病気であることを十分に理解したうえで、日常生活・食習慣から十分考慮され、病気に適した方法で付き合っていく必要があります。お母様がその男性とお付き合いしていくおつもりであれば、糖尿病の管理方法から学ばれて十分な管理をするようお手伝いされる必要があります。
結核症自体はありふれた感染症です。近年増加傾向にあるのは間違いありませんし、抗菌剤に抵抗性を持つタイプが増えているのも間違いありませんが、健康な成人で、生活面で問題がない方であればそう簡単に感染発病するものではありませんし、適切な処置を行えば少なくとも重症化することはありません。男性のほうは糖尿病という既往は変わりませんから、再発重症化のリスクはかわらずあるものの、先に述べた付き合い方をすれば問題は最小限に押さえることが出来ます。同居されている祖母さまに関しては、男性のことがあろうとなかろうと、もとよりリスク患者であるわけでこれまでどおり、十分に注意されればいいことだと思います。また心配が大きければ、衛生面でさらに気をつけ、体調不良時など念のため近くにいないような配慮を加えればいいと思います。

病院への通院と治療を怠けることなく続けられれば、心配に関してはなくならないものの実際の生活は問題なく出来ると思いますよ。

以上専門外ですので一般人としてのコメントです。
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この回答へのお礼

勉強不足の私の為に色々わかりやすく教えて頂き有難うございました。
難しいことなんですね。私自身勉強しながら母を見守っていこうかと
思います。

お礼日時:2001/12/26 21:30

「結核」と「糖尿病」の因果関係は参考URLにあるように糖尿病の患者に多かったという結果が得られています。


また、治療にあたっては完全に治るまで薬を絶対に止めないこと。耐性菌ができてしまうともうその薬は使用できませんので大変です。(下記参照)
http://www.pref.nara.jp/hokensyo/h_kansen/h_kans …

参考URL:http://www.jata.or.jp/rit/rj/yamagishi.html
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この回答へのお礼

有難うございました。
ゆっくり時間をかけて参考URLを勉強させていただきます。

お礼日時:2001/12/26 21:12

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子供を預ける親が心配しているとき、どんな説明をするのがいいですか?
参考になるホームページ等教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。
何やら「不顕性感染」について、誤解があるみたいです。

おっしゃる通り、かかっても発病しない人は沢山おりますが、そういう人を「かかったかもしれない人」というなら、ほとんどの人を疑わなくてはいけなくなります。

結核の発症は、ガン等と違って、ずっと体内に潜んでいた物が暴れ出すというのではありません。

不顕性感染は治ってしまいます。

抵抗力が弱まった時に新たに感染した物が発症するわけです。

ですので、「昔かかった可能性のある人」=保菌者ではないです。

昔発症したかもしれない人、であるならば、完全に治り切ってないという場合が考えられるので、これは検査してもらう事が大事です。

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医師ではないので、踏み込んだ話が出来ないのですが。

結核治癒後も肺に陰が残ります。
再発した場合は、確か、古いものと新しいものの見分けがつくと聞いたような気がします。すみません、結核患者さんに関わったのがもう10年以上前のことで、ネット検索したのですが思うような資料が見つからなかったので。

再発した場合は、レントゲンだけで判断するのではなく、おそらく経験済みと思いますが採血や喀痰の検査なども総合しますので、すぐに判断がつきます。

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聞きたい事から逸れているかと思いますが・・・

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Aベストアンサー

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重い症状ではないですよね? 
ちきんと決められた薬を服用し続け菌を完全に排除できれば、発症中の結核菌は退治できます。
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風邪をひいて一週間です。
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わたしが「結核じゃないでしょうか」ときくと、レントゲンをササっと撮られて、「白い陰などは写ってないので、結核ではない」と医者はいいました。
しかし病名もなにもいわず、診断もしない医者でした。
その医者が、「抗生物質と痰きりと、咳止めの薬をだします」と言いましたが、わたしが「咳は出すほうが身体にはいいのではないのですか?薬等でおさえてしまうとよくないと、ネットで見たのですが」と言うと、「じゃあ咳止めはやめます」とおっしゃいまして、咳止めはいただかないことになりました。
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Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

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結核菌は日本中の空気中にうようよいます。ただ感染して発病するかどうかです。その判断はレントゲンで行います。
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Q結核の検査入院します。

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 1.どの程度の入院期間が必要なのか。
 2.どのような治療が施されるのか。
 3.結核ならばどの程度の進行状態なのか。
 4.他の病気は考えられるのか。
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そのほかなにか入院・治療に対し良いアドバイスが御座いましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

ツベルクリン反応の結果は強陽性。胸部レントゲンで結核を疑わせる陰影が見つかったということですね。

まず結核の診断についてですが、喀痰、胃液などから結核菌を証明しなければなりません。
結核菌は、まず塗沫法(チールニールセン染色)で抗酸菌が証明されれば胸部所見とあわせて強く疑うことができます。抗酸菌の中には、結核菌以外にも種類がありますから、この場合確定診断は培養の結果を待たなければなりません。塗沫法は、すぐに結果が出ますが、結核菌の培養は4週から8週の時間がかかります。現在は、結核菌の遺伝子検査で数日で結核菌を証明することが可能です。

痰から結核菌が証明できなければ、確定診断ではありませんが、レントゲン所見やツベルクリンの結果からこの段階で治療を開始することもあります。さらに他疾患との鑑別が問題になる場合は、気管支鏡という内視鏡検査を行い、確定診断をつけます。

もし結核であるという前提で質問にお答えすると

1,入院期間は、排菌がある場合は排菌がなくなったことが確認できるまでです。
排菌の確認は必ず培養検査で行います。遺伝子検査は、死んだ菌にも反応しますから治療の確認のために用いることはできません。治療を開始すると、排菌は進行度にもよりますが、一般的に一ヶ月以内に陰性になるのが普通です。ただ、培養検査に4-8週かかりますから、入院期間も最低1-2ヶ月ということになるでしょう。薬の副作用が出たりするともっとかかることもあります。
排菌がない場合は、全身状態がよければ入院をする必要はありません。ただ、自宅に乳幼児がいるような場合では、レントゲン上陰影の広がりが大きい場合は念のため入院していただくようなケースもあります。

2,治療は、3剤ないし4剤のお薬を6ヶ月から9ヶ月間服用します。
年齢の記載がありませんが、副作用は、年齢が高くなるにつれて頻度が高くなります。軽度の肝機能障害などは、かなりの頻度で出ます。
標準的には、リファンピシン、イソニアジド、エタンブトール(もしくはストレプトマイシン)の3剤に、最初の二ヶ月間、ピラジナミドという薬剤を併用することがあります。

3,結核の進行度は、胸部レントゲン写真の広がりで判断します。ツベルクリン反応は進行度の判断には役に立ちません。具体的な記載がないので何ともいえません。

4,結核であるという確定診断がついていない以上、他の疾患である可能性ももちろんあります。確定診断がついていても、他の疾患を合併しているという可能性もないわけではありません。

結核の診断がつき、排菌がある場合は家族などの接触者検診が行われます。保健所から指示があるはずです。
結核の治療において、最も重要な点は服薬を指示通りに行うということです。これを怠った場合、多剤耐性の結核菌となり、治療が著しく困難になる場合があります。

ツベルクリン反応の結果は強陽性。胸部レントゲンで結核を疑わせる陰影が見つかったということですね。

まず結核の診断についてですが、喀痰、胃液などから結核菌を証明しなければなりません。
結核菌は、まず塗沫法(チールニールセン染色)で抗酸菌が証明されれば胸部所見とあわせて強く疑うことができます。抗酸菌の中には、結核菌以外にも種類がありますから、この場合確定診断は培養の結果を待たなければなりません。塗沫法は、すぐに結果が出ますが、結核菌の培養は4週から8週の時間がかかります。現...続きを読む

Q結核で入院して、完全に治して退院した患者さんの、他の人への感染力、、

結核で入院して、完全に治して(排菌有り~5ヶ月入院で、退院時はすべて3回の喀痰検査合格で退院)退院した患者さんの、他の人への感染力の強さはどの程度なんでしょうか?例えば、家族なら、退院の当日から接するわけですよね、、退院者から、家族感染なんてあるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは
NO2のお礼欄にて、「感染力は弱いのですね」とあったので、書かせていただきました。

「感染力は弱い」・・・のではなく、感染力は、ありません。
入院して、排菌が完全に認められなくなって退院するわけです。一口に、「結核」と言っても、排菌している患者と、していない患者がいるのですよね。現に、発病(せきや、たんなど症状が出る)していても、排菌していなければ、普通に風邪の時に、抗生物質を飲むような感じで薬を飲み、入院せずに通院で治療する事も可能です。
家族においても、検査は十分に行い、場合によっては予防薬を服用します。(発病の可能性が高い抵抗力のない者、高齢者、子供など)

そんなわけで、きちんと入院して治療を終えた方については、退院後に人に移してしまうと言う事はないはずです。
参考までに、たとえ結核に感染したとしても、発病するのは5%、つまり、100人のうち5人。どんな人が、発病しやすいかといえば、体の抵抗力が非常におちてる人・・・だそうです。
治療を終えて退院してきた方よりも、結核と知らず、長引くセキを、風邪だと思って普通に生活している人のほうが恐いと思います。(本人も、気の毒ですが・・・。まあ、めったにいないと思いますが(^_^;)
普段から、菌に負けないからだ造りをしなくちゃ。ですね!
結核病棟に勤務した事がある者として、患者さんの名誉の為に書き込ませていただきました。
おじゃましました(^^)

こんばんは
NO2のお礼欄にて、「感染力は弱いのですね」とあったので、書かせていただきました。

「感染力は弱い」・・・のではなく、感染力は、ありません。
入院して、排菌が完全に認められなくなって退院するわけです。一口に、「結核」と言っても、排菌している患者と、していない患者がいるのですよね。現に、発病(せきや、たんなど症状が出る)していても、排菌していなければ、普通に風邪の時に、抗生物質を飲むような感じで薬を飲み、入院せずに通院で治療する事も可能です。
家族においても、検...続きを読む


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