歩くときには「とぼとぼ」「てくてく」等
使いますが、「走る」に使う擬態語は
どんなものがあるでしょうか?

ふと気になったので教えてください。

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A 回答 (3件)

自分が一番使うのは、「すたすた」だと思っています。



他には、一般性に自信はありませんが、「たったか」「たったったった」「すたこらさっさ(古い…)「ちょこちょこ」「ちょろちょろ」など。

でも、最近では、子供の見ているアニメの影響で、
「とっとこ」が一番しっくりきてしまっております。
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この回答へのお礼

妻は「たったか」がいい、とのことです。
私も響きが聞いた覚えがあって、たまに
使うようになっています(笑)
ありがとうございました

お礼日時:2002/01/10 23:18

「どたどた・ばたばた」なんて思いつきましたが、あとは「いやいや・うきうきと」とか。


マラソンを見ていると、「きびきび」「ぐんぐん」「ぐいぐい」から「ぜいぜい」「ふらふら」「よろよろ」になりますよね。
「すいすい」というと、自転車みたいになってしまいますが。
あとは、ねずみ小僧は「ひたひた」なんてイメージです。

ああ、でも歩くときでも、使う表現ですね~^^;
「ダッと」「ドドドッと」「トットットッ」とか・・・?
擬声語かな、これでは^^;
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この回答へのお礼

どたばたとかは思いついたのですが、
ぐいぐいは思いつきませんでした。
好きな箱根駅伝では中継で出ていたでしょうに(笑)
ありがとうございました

お礼日時:2002/01/10 23:21

ズンズン走る


ガンガン走る
ドンドン走る
ドカドカ走る
バンバン走る
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この回答へのお礼

ガンガンは、車や自転車の時に使いますね。
色々とありがとうございました

お礼日時:2002/01/10 23:19

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Aベストアンサー

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Q「同じくらい」と「同じぐらい」とはどう違う?

いま、ある文章を書く依頼を受けています。
書いていて気づいたのですが、「同じくらい」と「同じぐらい」とは、どちらかが正しいのでしょうか?
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教えていただければと思います。

Aベストアンサー

通信社・新聞社の用字用語辞典(*)では、
助詞(副助詞)としての「くらい」「ぐらい」に触れていないか、あるいは用例のみを示すにとどまっています。
(*)時事通信、共同通信、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞

唯一、『NHK ことばのハンドブック』には、以下の説明があります。
------------------------------
~くらい・~ぐらい
 「このくらい(ぐらい)の広さ」「10歳くらい(ぐらい)の子」
などの「くらい」「ぐらい」は,どちらを使ってもよい。
 以前は,次のような使い分けが行われていた。
(1) 体言には「ぐらい」が付く。
(2)「この・その・あの・どの」には「くらい」が付く。
(3) 用言や助動詞には,普通は「ぐらい」が付くが,「くらい」が付くこともある。

 「ぐらい」と連濁する場合はひらがな表記も濁音表記とする。
 〈例〉10歳ぐらいの子
------------------------------

以前は使い分けが行われていたが、現在は「くらい」「ぐらい」のどちらでも良いという説です。

手もとの国語辞典(*)には、どれも「くらい」の主見出しで名詞の「位」と、そこから転じた副詞(副助詞)の「くらい」の解説がありますが、ほとんどは『「ぐらい」とも』としています。「ぐらい」は参照見出し(空見出し)になっています。
(*)新明解、広辞苑、岩波、大辞林、明鏡

『明鏡国語辞典』だけは、「くらい」の項の最後に以下の説明がありました。
----------------------
[語法]
「くらい/ぐらい」は、今は区別なく使うが、伝統的には、体言には「ぐらい」、コソアド系の連体詞には「くらい」、活用語には「ぐらい」「くらい」ともに付いたという。
----------------------

結論として、
伝統的には使い分けがあった。
現代語ではどちらを使っても間違いではない。
というのが、事実上の正解でしょう。

現実には、個人の言語感覚によってかなり差があると思います。年代差や地域差もあるかもしれません。


ここまで書いて、以前別の場所で同じような話があったことを思い出しました。

『きょうのことばメモ』
  〔早稲田大学の飯間先生(日本語学)のブログ〕
http://yeemar.seesaa.net/article/14552277.html
「くらい」の清濁 2006年03月09日

「以前は」「伝統的には」というのは、江戸時代の頃のようです。

通信社・新聞社の用字用語辞典(*)では、
助詞(副助詞)としての「くらい」「ぐらい」に触れていないか、あるいは用例のみを示すにとどまっています。
(*)時事通信、共同通信、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞

唯一、『NHK ことばのハンドブック』には、以下の説明があります。
------------------------------
~くらい・~ぐらい
 「このくらい(ぐらい)の広さ」「10歳くらい(ぐらい)の子」
などの「くらい」「ぐらい」は,どちらを使ってもよい。
 以前は,次のような使い分けが行われて...続きを読む

Q擬音語擬態語

食べる表現で使われる「むしゃむしゃ」は擬音語なのか擬態語なのかわからなくなりました。

実際の音の聞きなし
→擬音語
音のないものの表現
→擬態語
と習いました。
そうすると「むしゃむしゃ」はどちらに入るのでしょうか。

Aベストアンサー

食べるときに「むしゃむしゃ」という音がするわけではないので擬態語です。

「しんしん」と降る雪などと同様です。


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