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フリーデザイナーです。
勘定科目について教えてください。

商品として納品するパネル制作にあたって、
出力センターでラミネート加工を注文しました。
その時に支払った費用の勘定科目について教えてください。

費用として印刷加工代と勘定科目を作ってしまってよいのか、
わかりません。
こういった費用はこれから頻繁に出てくると思うので
スッキリ疑問を解消したいです。

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A 回答 (1件)

会社で事務をしています。



商品のパネルのためにラミネート加工をしたのであれば、
その費用は、仕入もしくは外注費ではダメなのですか?

仕入高 : 販売目的で外部から仕入れた商品(少額でない付随費用を含む)を処理します。

外注費 : 会社の業務の一部(出荷業務等)を外部へ委託している場合、その支払額を処理します。

下記は私がよく参照している勘定科目のサイトです。
よければ参考にしてください。

参考URL:http://www.lan2.jp/jisyo/
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この回答へのお礼

早速のお答えを、ありがとうございます。
制作過程の一部を他でしていただいたのだから、
外注費になるんですね!
また、仕入と外注費の違いも理解できました。
それから勘定科目のサイトも教えていただきまして
ありがとうございます。これは役に立ちそうです。

お礼日時:2006/03/13 19:58

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>お客様に請求する分の勘定科目は「売上高」で間違いありませんよね…

個人事業なら「売上」。

>印刷会社から請求があった分の勘定科目は…

外注費。

>「仕入れ」と「外注費」の区別がよく分かりません…

仕入は、販売目的の商品や原材料。
あなたが名刺を自家印刷するとして、印刷するための紙やインクを買うことが仕入。

>区分を間違っていると、売上げや経費などで納める税金に…

このようなご質問をするからには白色申告の方かと想像しますが、確定申告書に添付する「収支内訳書」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf
の記入個所が異なります。
税額に違いは出ません。

Qサンプルを購入した時の仕訳は「仕入」と「費用」のどちらになりますか?

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私の勤め先では「広告宣伝費(サンプル購入)」と言う科目で計上しております。

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1 100円で売ったので、利益が少なく、損益の表示に大きな影響が無いと考えた場合。(最も手抜きした仕訳)
  現預金 100/費用科目 100
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Aベストアンサー

>買掛帳に記載していたので、損益計算書で見ると「売上原価」のところに…

それは「経費」でなく『仕入』です。

>来年の確定申告の際には外注費扱いにするとなると、どこの項目に…

「経費帳」を作って『外注費』の欄に書き込みます。

>A印刷会社に1/30に¥100,000を請求され…

請求された日でなく、外注した仕事ができあがってきてその値段が確定した日に、
【外注費 100,000円/未払金 100,000円】

>2/15に¥100,000払ったとするとの…

【未払金 100,000円/現金 100,000円】

>どこの項目にどのように入れればよいかが分かりません…

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http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf
白色なら、○ヲ 以降。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf

>買掛帳に記載していたので、損益計算書で見ると「売上原価」のところに…

それは「経費」でなく『仕入』です。

>来年の確定申告の際には外注費扱いにするとなると、どこの項目に…

「経費帳」を作って『外注費』の欄に書き込みます。

>A印刷会社に1/30に¥100,000を請求され…

請求された日でなく、外注した仕事ができあがってきてその値段が確定した日に、
【外注費 100,000円/未払金 100,000円】

>2/15に¥100,000払ったとするとの…

【未払金 100,000円/現金 100,000円】

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Qお客様への菓子折りの勘定科目を教えて下さい。

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Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

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