こんばんわ、私は多汗症に悩んでいます。
多汗症で検索してみた所、胸部交感神経切除手術とゆうのがいいと
回答されていたので、病院を調べてみたのですが、近くの病院が見つかりません。。。東京近郊で手術ができる病院を知っている方がいましたら
教えて頂けないでしょうか?宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

え・・?と思い再検索しました。


『交感神経切除手術』『多汗』で検索してください。
胸部という表現は機関によって異なるために引っかからないだけでしょう。
東京近郊だけでは選定しかねるので…自分で探しましょう。ゆえにアドバイスですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有難うございましたm(--)m
調べてみますね。

お礼日時:2002/01/27 09:07

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q副交感神経と交感神経の中枢について

こんにちは
公務員試験生物で疑問に感じたことがあるので質問させていただきます。
神経系についてですが、ある問題集には副交感神経の中枢は延髄に交感神経の中枢は脊髄にあると記されています。

しかし同じ会社から出版されている参考書には交感神経と副交感神経の総称を自律神経といい中枢は間脳視床下部であると記されています。

前者の文が正しいと後者と矛盾すると思うのですが、実際の交感神経と副交感神経の中枢はどこにあるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
どちらが間違っているということはないです。
我々の自律神経系は、
「視床下部―脳幹自律神経核―自律神経―標的器官」
といった伝達構造を成しています。
自律神経の神経核は脳幹(中脳、橋、延髄)以下脊髄に集約されており、言わばここは、我々が生きてゆくための生命機能を維持する最も古い中枢です。間脳はこの上位に位置し、視床下部は自律神経や内分泌ホルモンなどの働きを総括する役割を担っています。このため、視床下部は自律神経の最高次中枢と解釈され、ほとんどの教科書はこの考え方に則って説明が成されているはずです。

Q頸椎症性脊髄症になられた方に教えて頂きたいのですが、私は大阪の北野病院での手術をすすめられています。

頸椎症性脊髄症になられた方に教えて頂きたいのですが、私は大阪の北野病院での手術をすすめられています。ネット上では手術に対して、いいことがせんぜん書かれていません。今すごく落ち込んでいます。手術経験者の方、どうか詳しく教えていただけないでしょうか⁉

Aベストアンサー

北野病院ですか?頸椎の手術の件数は年間で約60件位ですから普通の規模の病院ですね。今の貴殿の症状は巧緻障害(箸等が持てないとか)とか下肢のツッパリ感とかが有るのですか?階段を普通に降りる事は可能ですか?頸椎の手術は慎重に判断しましょう、サカンドオピニオンも必要ですよ。日本では頸椎症性脊髄症の手術は整形外科と脳神経外科とが実施しています、比率は7:3で整形外科の方が多いです、脊柱・脊髄・指導医で検索しますと、整形外科、脳神経外科の専門医を見る事が出来ますよ。腰と違い頸椎には首から下の全部の神経が入っていますので、整形外科よりも脳神経外科での手術の方が良いと思いますがね。

Q交感神経と副交感神経

交感神経と副交感神経の具体的な表を作っています。
交感神経・副交感神経が作用している状態、またはそれらが作用するための条件となることを教えてください。

今できているものですが、例えばこんな感じです。


交感神経優位の状態

働く気になる
食欲がなくなる
心拍数上昇
眠れない
緊張・ストレス
性欲の増幅・勃起しやすい
粘液性の唾液
尿をためる
起床後12時間迄


副交感神経有意の状態

働く気がなくなる
食欲が出る
心拍数低下
眠れる
くつろぎ・リラックス
性欲の減退・勃起しにくい
サラサラとした唾液
排尿を起こす
起床後12時間以降


まだこれしかないので、どんな些細なことでもよいので教えてください。また、この表に誤りがあったら指摘してください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

心臓
交感神経、心拍数と心 拍出量を増大
副交感神経、心拍数を下げる
 ☆心室に対して神経を伸ばしていないから心拍出量には関与しない。

虹彩
交感神経は虹彩を拡大する
副交感神経は虹彩を縮小する

気管支平滑筋
交感神経が、気管支を弛緩する
副交感神経によって緊張する
☆副交感神経の過度の緊張は喘息を招来する。

グリコーゲン分解
グリコーゲン分解は交感神経によって促進される。

交感神経のみに支配される部位
血管
交感神経
α1受容体 は血管平滑筋を収縮させる。
β2受容体 によって骨格筋の動脈が弛緩する。
副交感神経は血管に対して作用をなさない。

 追加はこれくらいかな。

Q胃癌(上皮内がん)の手術 内視鏡か切除手術か

よろしくお願いします。
胃癌と診断され治療が必要となりました。

内視鏡でもギリギリ適応だけど、調べてみて拡がっていたら
次に手術で切除ということで、選択を迫られました。

その時は、自分は内視鏡検査で麻酔をたくさんしてもらっても
非常に苦しいタイプなので
最初に切ってもらった方がいいかな・・

また、検査では2、3箇所から癌細胞が検出されたらしく
主人も絶対に最初から切除!と言います。


その時は自分もわかっていませんでしたが
上皮内がん という状態がありますよね。

それだったら、内視鏡でよいのでは・・と迷い始めました。
癌の大きさは2センチ、印環細胞癌です。

以前はその細胞だと切除しかなかったらしいですが、今は内視鏡摘出も適応らしいです。

次の診察時確認しますが、おそらく上皮内がん状態ではあるようです。

(1)内視鏡か切除手術かどちらがよいでしょうか

(2)内視鏡の場合、普段の検査時麻酔しても苦しいということは
内視鏡摘出術の時も苦しむでしょうか

ご意見いただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

消化器内科医です。
あくまでも一般論です。
印環細胞癌は未分化癌になるため、リンパ節転移が起こりやすいタイプです。現在の胃癌学会の推奨は「手術」ですが、いくつかの条件を全部満たせは「内視鏡治療してもよいかもしれない」という扱いです。条件は2cm以下、潰瘍がないこと、粘膜病変と診断されるなどです。全部を満たすとほぼリンパ節転移がないことがわかっています。ただ、下記のデータでもわかるように2cmを越える病変を内視鏡処置しても3%弱のリンパ節転移があります。したがってこの条件を満たすかどうかが内視鏡治療の適応をきめることになります。

なお、内視鏡で胃癌切除のときは点滴で睡眠薬.鎮痛剤を持続的に点滴で使用しながら行いますので、普通の検査とはぜんぜん違いほぼ意識はありません。

参考URL:http://www.jgca.jp/guideline/category3-a.html#H2-A_1

Q副交感神経と血圧低下の関係

温浴による、副交感神経と血圧低下や脈拍数低下などのリラックス効果?って言うのを習ったのですが、副交感神経が優位に働くからリラックス効果があらわれるのですか?それとも外部の温度によって副交感神経が刺激されてリラックス効果があらわれるのですか?

回答待ってます(_ _*)

Aベストアンサー

今、拝見したばかりで、直感ということで参考までに。

後者(外部の温度によって副交感神経が刺激されてリラックス)だと
思います。ラベンダーの香りを嗅いでリラックスみたいな。

副交感神経が働くことに連動して血圧低下、脈拍低下ひいては
リラックス効果が得られるのかなと思います。

Q大学病院での手術は平日のみ? ガン手術

ガンの手術で大学病院にいくことになりそうです、
大学病院での手術というのは、平日のみでしょうか?
付き添いの家族(遠方在住)の都合で土曜か祝日が希望なのですが・・

大学病院でなく、一般の病院でもやはり平日のみですか?

Aベストアンサー

病院の体制が整わないと手術はできないと思うので、緊急の場合を除いて、平日の手術になるのではないでしょうか?
たぶん、主治医の先生を含めて3~4人の先生が担当なさり、看護士さんも担当の方が何人か決まっていると思うので、その全ての人に、休日出勤させるというのは、難しいと思います。
付き添いの家族の方が休みを取れないために、多数の医師や看護士が休日出勤するというのは、現実的ではないと思います。
大きな手術となると、術後何日もICUに入るので、休前日にするということはあまりないような気がします。

私の母親が癌で2度手術をしましたが、当日は家族全員仕事を休みました。

病気の時くらい、ご家族の方に我儘を聞いてもらっても良いのではないでしょうか?
どうぞお大事になさってください。

Q交感神経と副交感神経の中枢について

自律神経には交感神経と副交感神経の2つがあり、その最高中枢は間脳の
視床下部にありますよね?
でも本では「中枢とのつながり」というカテゴリーで
・交感神経ーすべて脊髄から出ている
・副交感神経ー中脳、延髄、脊髄から出ている
と書かれていたのですが、これはどういうことですか?
意味がわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

間脳からの自律神経系への指令はもちろん神経細胞を通して行われます。

自律神経系の調節サイクルは、間脳が関与せずに反射的に起こる場合と、間脳が関与する場合があります。

前者の場合、例えば血圧の調節の場合は、血圧が上昇した時、血管壁や頚動脈洞の圧受容器から求心性のインパルスが求心性の末梢神経(感覚神経、この場合は迷走神経や頚動脈洞神経)を通って延髄にある心臓抑制中枢に到達し、ここから直接「心臓の活動抑制」の命令が迷走神経(副交感神経)を通って心房壁内の心臓神経叢で節後ニューロンに乗り換え、心臓の刺激伝導系の洞房結節や房室結節に命令が到達して、心拍数が減少し、血圧が降下します。

また、後者の場合は、例えば体温調節の場合、皮膚の温度感覚受容器から急激な皮膚温降下のインパルスが感覚神経を通って求心性に視床下部の体温調節中枢(寒冷中枢)に到達し、体温を上昇させるために立毛筋を収縮させたり、血管を収縮させたりする交感神経の中枢に神経細胞を介して遠心性に命令が下り、各々の交感神経が目的器官に向かい、一度神経節で節後ニューロンに乗り換えて、命令を送ることにより、熱が産生されて体温を上昇させます。

以上のような命令の実行は、そのまま続けると今度は血圧が下がりすぎたり、体温が上昇しすぎたりしますが、そこはまたそれを感知する受容器が求心性に各々の拮抗する中枢に求心性のインパルスを送り、今度は反対の作用をするように自律神経による調節が起こります(フィードバック)。

このようなことは、解剖学の本よりも、生理学の本を読まれたら、より理解しやすいように思えます。簡単に紹介している本も多数ありますので、一読されてはいかがでしょうか?

間脳からの自律神経系への指令はもちろん神経細胞を通して行われます。

自律神経系の調節サイクルは、間脳が関与せずに反射的に起こる場合と、間脳が関与する場合があります。

前者の場合、例えば血圧の調節の場合は、血圧が上昇した時、血管壁や頚動脈洞の圧受容器から求心性のインパルスが求心性の末梢神経(感覚神経、この場合は迷走神経や頚動脈洞神経)を通って延髄にある心臓抑制中枢に到達し、ここから直接「心臓の活動抑制」の命令が迷走神経(副交感神経)を通って心房壁内の心臓神経叢で節後ニュ...続きを読む

Q子供のアデノイド切除手術 日帰りか1週間入院

アデノイド切除手術の検討中の4歳児です
行きつけの耳鼻科では日帰り手術と言われました
検索すると1週間入院が普通の様で、車で1時間弱の大学病院に問い合わせるとやはり1週間入院だそうです
どちらも全身麻酔です

日帰りの方が子供には不安を与えず良いとは思いますが、一般的に1週間の入院を要する手術を日帰りでして、当日から自宅でケアするのも不安な気がします

漠然とした質問ですが何かアドバイス有りましたらお願い致します
(日帰りでお子さんが手術した経験談、入院の方が良いのではないか?などのご意見 )お願い致します

Aベストアンサー

NO1さんへのご回答を見て再度ご返答を致しました。

うちの子供の手術法は「レーザー切除」(焼付けて取る)でした。
普通にメスで切除するより、その方が治りも早いそうですよ。

ちなみに私も子供と同じ病院でアデノイド摘出をしましたが、レーザー切除でした。
子供の時も私の時も手術前の診察で手術法まで説明を受けました。
病院や医師によっても手術法が違うかもしれませんね。
お大事になさって下さい。

Q自律神経(副交感神経)と副腎は関係ありますか?

副交感神経が足らなく、交感神経が高ぶってしまい、イライラしたりして

困っています。

知り合いから副腎が疲れていてホルモンの量が少ないのでは?と

言われました。

副腎を強化すると副交感神経も高まるということでしょうか?

教えてください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。
混乱されない様に補足します。

副腎はアドレナリンだけを放出している器官ではありませんので、
もし副腎が異常に活発または逆に機能が落ちた場合、
精神的な不調の他に様々な身体症状が現れます(「副腎」「異常」などで検索すれば情報が得られます)。

このため、身体症状に心当たりがなければ、イライラの原因は他にあると考える方が妥当です。

Q4歳半児のアデノイドと扁桃腺切除手術について

風邪により扁桃腺が何度も腫れ、アデノイドも持っているため、この度手術を勧められました。就寝時のいびき、肺のふくらみへこみがひどく、骨格形成や脳にも影響があるとの事なので、扁桃腺とアデノイドを両方切除する方向で考えております。
全身麻酔が不安なのですが、レーザー切除で手術は可能なのでしょうか?もしくは、睡眠剤と局所麻酔で対応するなど、全身麻酔ではない安全な方法はありますでしょうか?
また、手術する病院で、件数が多く評判がいい病院をお分かりでしたらお教え下さい。埼玉県の川口市蕨の駅の側に住んでいますが、入院は東京や千葉に出てもいいと思っていますので、是非よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

不測の出血や、体動の危険性を考えると、全身麻酔の方がはるかに安全だと思います。
また、レーザーは手術道具であって手術名ではありません。
つまり、手術をやりやすくするために使うかどうか、というわけで、基本的な手術方法が変わるわけではありません。


人気Q&Aランキング