イナゴ(バッタの仲間)は、日本各地で佃煮として食されていたようです。(もっとも近頃は、あまり食する機会もなくなってきているようですが・・・)
 確かにイナゴは稲の害虫ですから、これを食することで害虫駆除にもなり一石二鳥だとは思うのですが、本当にそれだけの理由なのでしょうか? バッタの仲間なら他にもコオロギやトノサマバッタなどいろいろいるのに、なぜイナゴだけが昔から佃煮として食されてきたのでしょうか?

A 回答 (5件)

イナゴの佃煮は55年前には日本全土での貴重な蛋白源でした。

30年位前には大阪の梅田地下センターでもイナゴの佃煮を売っていましたヨ。
また、戦後の食糧不足の時代よりもはるかに昔から、稲作が行える地域ではどこででも作られ、また、食べられていたものですネ。蜂の子やイナゴは手軽に手に入る貴重な食料だったのです。
コオロギはタイやベトナムでは日常的に食卓に上がっています。佃煮は見たことがありませんが、油で揚げたり、炒めたりして食べると、結構美味しいものです。また、バッタもイナゴも区別無く食べられています。日本でも、これらの昆虫類は、昔は食べられていたであろう事は容易に予想できますが、日本の食文化には根付かなかったのですネ。
イナゴが最も簡単に集めることができるということと、トノサマバッタは羽根が大きいし、コオロギは肉の質が異なるからでしょうか。
久しぶりに食べてみたくなりました。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

 早速ご回答をいただきありがとうございました。
 私は山形県に住んでいます。山形では、今もイナゴの佃煮を食べます。(学校給食に郷土食として出ることもあります。)そこで、私はイナゴの佃煮は山形県独特の食文化だとばかり思っていたのです。
 ところが、調べてみると日本各地で食べられていたことがわかり、更に調べていくとイナゴの佃煮の加工場は昔は山形県内にあったものの現在は県内にはなく、イナゴの冷凍を茨城県や福島県から納入したり、更には今ではイナゴのかなりの部分を中国から冷凍で輸入していることが分かったのです。
 そういえば、茨城県では、今は田んぼのあぜ道を網を付けたバイクで走って、イナゴを捕獲していると業者の方から聞いたのですが本当でしょうか? 本当なら見てみたいなあ。

お礼日時:2000/12/22 06:11

あまり自信ありませんが、イナゴを食べるようになったのは、イナゴがたくさんいたからだと思っていました。



私は茨城県民ですが、学校の授業でも、「イナゴとり大会」が開催されていましたよ。(15年くらい前です。)実際手ぬぐいで作った袋の口に、竹や、塩ビ管のような筒状のものをとりつけて、イナゴ取りをしたことがあるのですが、イナゴは沢山いるのに、イナゴ以外の虫はほとんど見かけなかった気がします。
幼少の頃の記憶なので、あまり定かではありません。
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この回答へのお礼

 早速ご回答をいただきありがとうございました。
 私は山形県に住んでいます。山形では、今もイナゴの佃煮を食べます。(学校給食に郷土食として出ることもあります。)そこで、私はイナゴの佃煮は山形県独特の食文化だとばかり思っていたのです。
 ところが、調べてみると日本各地で食べられていたことがわかり、更に調べていくとイナゴの佃煮の加工場は昔は山形県内にあったものの現在は県内にはなく、イナゴの冷凍を茨城県や福島県、更には中国から輸入していることが分かったのです。
 そういえば、茨城県では、今は田んぼのあぜ道を網を付けたバイクで走って、イナゴを捕獲していると業者の方から聞いたのですが本当ですか? 本当なら見てみたいなあ。

お礼日時:2000/12/22 06:04

前にTVでやっていたのですが、田んぼ等で取れる虫の殆どは佃煮にして食べていたそうです。


で、その番組で取り上げていたメインの虫はカマキリでした、そのカマキリを作った人と松村(タレント)さんが食べているのを見ましたがとてもクセが強く万人受けする味では無い様です。
そして、カマキリを食べなくなった理由の一つにカマキリについている寄生虫が人間にはとても危険なので食べなくなったそうです。
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この回答へのお礼

 早速ご回答をいただきありがとうございました。
 私は山形県に住んでいます。山形では、今もイナゴの佃煮を食べます。(学校給食に郷土食として出ることもあります。)そこで、私はイナゴの佃煮は山形県独特の食文化だとばかり思っていたのです。
 ところが、調べてみると日本各地で食べられていたことがわかり、更に調べていくとイナゴの佃煮の加工場は昔は山形県内にあったものの現在は県内にはなく、イナゴの冷凍を茨城県や福島県、更には中国から輸入していることが分かったのです。
 しかし、昔はかまきりをメインにしていたとは知りませんでした。また新たな疑問が湧いてきました。ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/22 06:06

#1のお礼を読んだので。



私は子供時代、長野県松本市で過ごしましたが、イナゴの佃煮食べてましたよ。

でも最近は食べてないなぁ。
今でも売ってる所ってあるんですかね?
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この回答へのお礼

 またまた、早速ご回答をいただきありがとうございました。
 山形では、今もイナゴの佃煮を食べます。(学校給食に郷土食として出ることもあります。)そこで、私はイナゴの佃煮は山形県独特の食文化だとばかり思っていたのです。
 ところが、調べてみると日本各地で食べられていたことがわかり、更に調べていくとイナゴの佃煮の加工場は昔は山形県内にあったものの現在は県内にはなく、イナゴの冷凍を茨城県や福島県から納入していたり、更には現在作られているイナゴの佃煮の大半が中国から冷凍で輸入していることが分かったのです。
 そういえば、茨城県では、今は田んぼのあぜ道を網を付けたバイクで走って、イナゴを捕獲していると業者の方から聞いたこともあります。う~ん、食文化は奥が深い!

お礼日時:2000/12/22 06:09

私もイナゴの佃煮がすきでよくたべました。



そのとき聞いた話しです。かなり怪しい話しなのですが、コオロギやトノサマバッタなどは、美味しくない。だからわざわざ佃煮にしないのだと。

実際にコオロギやトノサマバッタの佃煮を食べたことがないので、比較しようがないのですが。でも、美味しくない物をわざわざ作るのは変だなと思いそうなんだろうと思ってずっとすごしてきました。

本当の理由がほかにあるかもしれませんね。でも、聞いたことのある1つの理由です。

参考にでもなれば、幸いです。
tukitosan でした。
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この回答へのお礼

 早速ご回答をいただきありがとうございました。
 お礼のメールでありながら再度の質問で申し訳ないのですが、イナゴの佃煮は本当に全国的な食べ物なのでしょうか? というのも私は山形県に住む者なのですが、つい先頃までイナゴの佃煮は我がふるさとの伝統料理(郷土食)だとばかり思っていたのです。(お恥ずかしい限りですが・・・)
 この点は、いかがなものでしょうか?

お礼日時:2000/12/21 22:16

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例えば、AコーラとBコーラが、販売するコーラの値段に関して相談し(談合といいます)、200円にしようと決めれば、
コーラは200円でしか買えないことになります。

この談合は、多くの場合消費者・一般庶民にとって、高めの価格が設定されたり、安くならないという不都合が生じます。
談合(組合・団体の会合)で値段を決めた場合、一方ではそれ以下で販売すると組合から除名されたり、仕入れ等にも影響を与えるからです。

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無用の長物だったのが、株仲間だったということになります。

参考までに。

株仲間は、同業者の組合・団体です。

例えば、AコーラとBコーラが、販売するコーラの値段に関して相談し(談合といいます)、200円にしようと決めれば、
コーラは200円でしか買えないことになります。

この談合は、多くの場合消費者・一般庶民にとって、高めの価格が設定されたり、安くならないという不都合が生じます。
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えっと、イナゴは小さい頃、母の友達で、元給食のおばさんだったひとが作ってくれたことがあったんですけど、さすがに食べれませんでした^^;

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http://www.bekkoame.ne.jp/~s-uchi/musikui/theory/yatai/yatai.html

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それから、アメリカですけど、一般的に昆虫を調理するってことはないですけど、でも、実際、食べられるところはあるみたいです。また、昆虫をどうやって調理しておいしく食べるのかっていう本もアメリカではありますけど、それも普通ではないですね。。。。

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Q食育について…英語で「食育」を表現すると??

「食育」について質問します。
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 確かにイナゴは稲の害虫ですから、これを食することで害虫駆除にもなり一石二鳥だとは思うのですが、本当にそれだけの理由なのでしょうか? バッタの仲間なら他にもコオロギやトノサマバッタなどいろいろいるのに、なぜイナゴだけが昔から佃煮として食されてきたのでしょうか?

Aベストアンサー

イナゴの佃煮は55年前には日本全土での貴重な蛋白源でした。30年位前には大阪の梅田地下センターでもイナゴの佃煮を売っていましたヨ。
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コオロギはタイやベトナムでは日常的に食卓に上がっています。佃煮は見たことがありませんが、油で揚げたり、炒めたりして食べると、結構美味しいものです。また、バッタもイナゴも区別無く食べられています。日本でも、これらの昆虫類は、昔は食べられていたであろう事は容易に予想できますが、日本の食文化には根付かなかったのですネ。
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Q土地の言葉でハッテという、樹木の幹から幹へ、竹や木の棒を物干竿のような工合に幾段も結びつけて、稲を懸

土地の言葉でハッテという、樹木の幹から幹へ、竹や木の棒を物干竿のような工合に幾段も結びつけて、稲を懸けて干す、そして稲の高い屏風を立てたように見えるのだが――島村達が通る路ばたにも、百姓がそのハッテを作っていた。
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刈取った稲を乾燥させるためのものです。
当地(岡山県内)では田んぼの中に木や竹で作るのが一般的です。刈取った稲は束にして逆さにして掛けます。
当地では「はぜ」と言っています。漢字では「稲木」と書くそうです。
籾の乾燥は機械でするのが一般的になり一時は全く見かけなかったのですが、ここ数年復活しつつあるようで再び目にするようになりました。
下のリンクにある右上の写真が一般的な「はぜ」。当地ではこの形が一般的です。
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地方によっては立木を利用することもあります。お尋ねの「ハッテ」はこの立木を利用したものです。
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Qアメリカ人はセミとイナゴを区別しないのですか

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と載っています。複数の英和辞典で引きました。

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1 a ciacda
2 a locust
とあります。そして「イナゴ」を引くと
a locust
とのみ載っていました。

ということは、アメリカ人は、蝉とイナゴを普段の生活で明確に区別しないという事になりますが、私にはその理由が分かりません。
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そうなると一層分からないのですが、アメリカ人はなぜこの二つを一緒くたにしてしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

Gです。

Seventeen Year Locustのことは、見たことはないけど、学校で教わります. つまり、この事が問題になっているんですね.

Seventeen Year Locustと言う蝉がいるということを知っているわけで、だから、蝉の形をしているものは、locustと思ってしまうわけですね. つまり、蝉と言うものの中で、この種類が一番良く知られている、と言う弊害だと思います.

#3さんがおっしゃっているように、ここでは、蝉には興味がないんですね. 昆虫を集めるのはよほど変わった子供じゃないとしないし、木の上でミ~ンミ~ン鳴いているものなぞ見たこともないわけです. 何か鳴いているのはわかるけどそれが何なのかに興味がない、と言う事ですね. 

いってみれば、日本人は英語の文法に興味はあるけど、アメリカ人の殆んどは単に学校で習ったもの、としか見ていないのと同じかもしれませんね.

Seventeen Year Locustと言う名前がよく知られているわけで、知らない人は(殆んどの人なんですけど)a locustと言う事になってしまうわけです. 他の種類があるなんて知らないわけです.

chikagoKoiさんがおっしゃっているように、ニュースにでもない限り、関心のないものなんですね.

英和辞典でlocustを引いてみると、
1バッタ、イナゴ
2(米)セミ
とありますが、Seventeen Year Locustと使われた場合、と説明を入れるべきだと思います.

生物、昆虫を知っている人だったら、蝉はCicada(シケイダとカタカナ読みにするとなります. シカーダは学術的な言い方で、一般的な場所で言うときざっぽく感じます。)が正しい昆虫の分類になります.

日本でも、俗に言われている名前が、本当の物は違うにもかかわらず、知らないで使っている単語ってありますね、同じような状況だと感じます. (残念ながら例が出てきません)

Gです。

Seventeen Year Locustのことは、見たことはないけど、学校で教わります. つまり、この事が問題になっているんですね.

Seventeen Year Locustと言う蝉がいるということを知っているわけで、だから、蝉の形をしているものは、locustと思ってしまうわけですね. つまり、蝉と言うものの中で、この種類が一番良く知られている、と言う弊害だと思います.

#3さんがおっしゃっているように、ここでは、蝉には興味がないんですね. 昆虫を集めるのはよほど変わった子供じゃないとしないし、木の上で...続きを読む

Q14世紀のイタリアに始まり、16世紀までにヨーロッパ各地に広まった古典文化復興の運動を何というか 教

14世紀のイタリアに始まり、16世紀までにヨーロッパ各地に広まった古典文化復興の運動を何というか
教えてください(>_<)

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ルネサンス

Q長野の人は、イナゴを、よく食べますか?

長野の人は、イナゴを、よく食べますか?

Aベストアンサー

松本市北部です。

今時は、年寄りでも蜂の子・イナゴはあまり食べないですね。

食べる人と食べない人と両極端ですよ。

すがれ追いも、南信ほど今時は盛んじゃないですよ中信の人は

建築現場でお茶の時に職人から話が出ますが、蚕の蛹だけは臭くて食べるのはちょっとね・・・と60過ぎの職人でも言いますね。

今日も板金屋から話が出ましたが、昔の安曇野辺りの職人は犀川に魚(赤魚=ウグイ)や鰍を獲りに行ってね!!Aさんていう大工は、人の面倒見るのが好きで何処何処で魚が沢山獲れてるから来いや!?と職人仲間を川へ呼んでは、お昼をご馳走してくれたり、茶菓子を用意して来て皆楽しく魚獲ったもんさ!!

今は、金さえ払えばマグロでも鰻の蒲焼でも何でも手に入るからね・・・・と言ってました。

だから今時は、昆虫食は本当に好きな人しか食べません。

QYou must become fear. 確かバットマンか何かでこんな英文を見たのですがこのbec

You must become fear.
確かバットマンか何かでこんな英文を見たのですがこのbecomeはbeとはまた違う意味になるのでしょうか?
be fearだと間違いでしょうか?

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生起惹起の become です。
存在の be とは些かニュアンスが異なり、
今後の状態移行の性質を如実に示すものです。

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become fear はこれからそうなるという変化相を表しています。


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