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私は以前から針灸に通っております。そこの先生から私は肝臓が悪いといわれています。

ちょっと前に病院で血液検査などをしましたが特に肝臓が悪いとは言われたことがありません。

西洋医学と東洋医学では捉えかたが違うのでしょうか?

あと肝臓が悪いのであれば、肝臓をよくする食べ物、例えばしじみなどを食べれば改善するものなのでしょうか?

ちなみに私はタバコも酒も飲みません。

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A 回答 (3件)

私は持病があるんですが、この持病を発病したときに思ったことですが症状がどんどん酷くなる一方なのに検査結果でひっかからないため薬も出なくて「このままだと死んでしまうんじゃないか」と思いました。


この時に思ったことが“西洋医学は症状が出ないと何もできない”と言うことです。
持病を少しでも良くしたいという思いと西洋医学で出される薬はあまり体に良くないのではないかという思いから鍼灸に通った時期もありました。
東洋医学はどちらかというと“このままだとこれから先○○が病気になる”というところを病気にならないように治療するわけですね。もちろん病気になってしまったところにも治療はするんですが。
私は自分の経験から西洋医学は目に見える症状や検査結果に基づいて治療をし、東洋医学はどちらかと言うと予防医学のように思います。
あくまでも私個人の考えですのでこれが正解ということはないと思いますが。。。
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西洋医学は綺麗にライン引きがされていますね、この数値になれば病気とか。

東洋医学にはそんな数値はありませんから肝臓が悪いと言われたからと行って西洋学の肝臓病に値しないと思います。肝臓が弱ってる、疲れてると受け取った方が良いと思います。
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西洋医学だと○○病とか、○症など病名のあるものを薬で治療したり、


検査結果で、ここの臓器が悪いというのがわかりますが
検査で異常が無ければ「ここが痛い」とか「ここが弱い」という
症状は治すすべがありません。
ですが、東洋医学だと検査で異常無くても「ここが痛い」とか
「ここが何となく調子悪い」というのは治療の対象になるようです。

例えば「肝硬変」という病名があれば西洋医学で治せますが
ただ単に「なんとなく肝臓が弱ってる」というのは東洋医学の
分野だと思います
私も東洋医学の病院で漢方薬を貰って飲んでますが
胃が弱いので痰がすごく絡みます。でも西洋医学の病院では
検査で異常ありません。

質問者さんも、肝臓が(肝機能)悪いというより
肝臓が弱ってるという感じなんだと思います
脂っぽい食べ物やコーヒーを控えたり
レバーや牡蠣は肝臓に良いらしいです
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