三年くらい前から植え替えてません。
4株くらいになってしまいました。
つぼみはまだつけていないみたい・・・
まだ、このままでいいのか?

A 回答 (2件)

我が家も4年ほど植え替えていません。

横から2株出てきました。親株の花が以前と比べて貧弱になってきたようです。少し大きな鉢に植え替えをしようと思ってます。

君子蘭の花が咲くのは、片方の葉が8枚両方あわせて16枚程出ると花目がつくと聞きました。我が家もそうでした。一応の目安だと思います。
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rimikoさん、はじめまして。



株分けや植え替えの適期は5月から6月と、9月から10月と言われていますので、
今はそのままの状態でよいと思います。

ちなみに、君子蘭は生育が旺盛ですので、私は3,4年毎に株分けを行っています。
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Q君子蘭とシンビジュームの地植えについて

日本で一番温暖と言われるところに住んでいます。
、雪はめったに降らず、せいぜい風花が待ってくることがある程度の、真冬もほぼ快晴の7度以下には下がらないようなところの場合、
いただいた君子蘭とシンビジュームは地植えでも大丈夫でしょうか。
大きな鉢に溢れるように育ってしまっています。
注意点などお教えください。

Aベストアンサー

我が家は シンビジウムは庭植えです。3年になりますが、毎年花を咲かせます目下開花中です。
君子蘭の方が寒さにシンビジウムより、わずかに弱い様です。庭植えしましたが、寒さでやられました。寒牡丹見たいに 冬は何か霜よけが要りそうです。根は何とか持ちこたえているので、春が楽しみです。

品種にもよると思いますが、我が家よりはるかに条件がいいですね。当地は 雪が数回(4~5cmが精いっぱい)霜は10日~15日くらいか もう少し。多くの鉢植えを屋外放置していますが、霜柱で持ちあがったりします。(品種がわかればネットで調べてください。耐寒性は 書いてあるよりはだいたい少し強いですね。本など、最善で書いていますので、気にしすぎると何もできません。零度近い気候でも庭植えできるという事です。

シンビジウムは問題ないと思います。 君子蘭は 霜が有るようなら ちょっと覆いをかければよいと思います。がその心配ないようですね。

気温から言えば、冬でも大丈夫そうですね。植穴は鉢の直径の2倍くらいで、私は 鹿沼土、赤玉土、腐葉土で植えました。地面より 根鉢の高さの1/4位高上(地面より高めに植える)で植えました。
全体に株に対し山形になるような感じです。株の上面は多少空気にさらすような感じです。表面まで埋め込みすぎるのはよく有りません。あとは水やりして終わり。その後は放置。手も何も掛けません。肥料は思い出した時くらい。
植えられる時 株分けを薦めます。5~60cm位(端端で)離せば良いでしょうね。

参考になれば幸いです。

我が家は シンビジウムは庭植えです。3年になりますが、毎年花を咲かせます目下開花中です。
君子蘭の方が寒さにシンビジウムより、わずかに弱い様です。庭植えしましたが、寒さでやられました。寒牡丹見たいに 冬は何か霜よけが要りそうです。根は何とか持ちこたえているので、春が楽しみです。

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Q1週間前に植えたつるバラの大苗を地植えに植え替えても大丈夫でしょうか。

約1周間前につるバラの大苗を10号鉢植えにしました。品種はアンジェラです。
これを地植えにしようと考えています。
それは,日当たりや,水やり,今後の成長を考えてのことです。
まだ,2月中なので,根は活動していないので,植え替えは大丈夫だと考えているのですが,どうでしょうか。
それとも,鉢植えで1年間育ててから,地植えにするほうがいいのでしょうか。
また,このアンジェラの大苗の他にも つるミミエデンという品種のバラも1週間前に鉢植えにしていますが,この品種は,あまり病気に強くないようなので,地植えよりも鉢植えで育てるほうがいいのでしょうか。
アドバイスよくろしお願いします。

Aベストアンサー

バラの植え付けは今が時期(休眠期)なので最適です。従いこの時期に苗木が多く売られています。
出来れば早いほうが良いと思います。
ミミエデンはどちらでも問題ないのですが、病気 特にうどんこ病が発生しやすいので
その対策(風通し、日当たり)に注意が必要です。鉢の方が管理がしやすいかもしれません。
庭植えなら 苗木ですので、雨の時の泥除けが必要かと思います。
鉢植えなら(雨除け、)日当たり、風通しと場合によっては早めの薬剤散布(春)で大丈夫でしょう。
時々ジョウロ等でシャワーも必要かと思います。(風通しは大事です。)

結構どちらも 日々の点検と早めの対策が好ましいと思います。
バラは比較的病虫害が多いので、放置は危険です。

Q「李下に冠を正さず」、李は梨では?

「李下に冠をたださず」
辞書(大辞林)では、李下に冠を整さずとなっています。
でも、学生時代、漢文の授業で習ったときには、
「梨下に冠を正さず」と習ったような気がしてならないんです。
なしかスモモか、どちらでもよいのか?
そして、ただすは、正か整か?
だいいち、スモモの木って下で冠を直すほどの高さになるのでしょうか?
ご存じの方、ご教示下さい。

Aベストアンサー

私は「李下に冠を正さず」で習いました。こんばんは!(*^o^*)/

面白いこと?を見つけたので、ご報告までに。
「たださず」は「正さず」か、「整さず」か?ということについてです。

漢文に直すと、「李下に冠を正さず」は「李下不正冠」となります。
「李下不正冠」と「李下不整冠」とどちらが多いか?ということが気になり、ぐぐってみたんです。
そしたら・・・「正」では約2万件、「整」では約1万件と、倍の開きがあるのですが。
問題は数ではありません。
「整」のほうだと、ほとんどが中国語ページばかりひっかかるのです。
「正」のほうだと、最初にくるのは日本語のページばかりになります。

日本語では、「たださず」という読みで「整さず」という漢字はない(整は、「せい」か「ととの(える)」という読みしかない)
ためではないかと思われます。

ちなみに古い漢語辞典では、「李」の項目に李下に冠を正さず・・は載っていても、
梨のところにはありませんでした。

翻訳するときに何か行き違いがあったものと思われます。

ちなみに・・・
「李下不正冠」の最初の漢字を李と梨でそれぞれ検索してみたところ、
李…約2万件
梨…約9万件・・・!!
と、梨のほうが圧倒的でした。
自分も、上述の通り「李下に冠を正さず」で習っているのですが、
意味は「梨の木の下で・・・」となっていました。
・・・なぜでしょうね。気になってきました。

ちなみに、検索してみた結果ではこの出典は「古楽府・君子行」と書いてあるところが多かったのですが、
(瓜田に靴をいれず、と並べてある場合は)私がみた漢語辞典には北史と書いてありました。

李の木についてですが、スモモは品種がたくさんあるので、背の低いものも高いものもあるみたいです。
でも梅に似ているだけあって、子供の頃、大きな木なのに手にとれるところに実がなっているのを見たことがあります。

言い換えられた理由は推測ですけど、日本人にとっては李より梨のほうがなじみがあった、
中国では(諺が作られた当時、中心だったあたりでは)梨はあまりなくて、李のほうが一般的だった・・・からではないでしょうか?

私は「李下に冠を正さず」で習いました。こんばんは!(*^o^*)/

面白いこと?を見つけたので、ご報告までに。
「たださず」は「正さず」か、「整さず」か?ということについてです。

漢文に直すと、「李下に冠を正さず」は「李下不正冠」となります。
「李下不正冠」と「李下不整冠」とどちらが多いか?ということが気になり、ぐぐってみたんです。
そしたら・・・「正」では約2万件、「整」では約1万件と、倍の開きがあるのですが。
問題は数ではありません。
「整」のほうだと、ほとんどが中国語ペ...続きを読む

Qアスパラの古い株を植え替えて更新できるのか?

アスパラガスは10年ぐらいで収量が落ちてくるので新しい株にしなければならないらしいですけど
調べてみるとアスパラ自身が出すアレロパシー物質が土壌に蓄積されて連作障害状態になるそうです、
ということは10年たった株を他の場所に植え替えればまた10年育てられるのでしょうか?
それとも株自体がもう駄目になっちゃうのでしょうか?
アスパラは苗から満足に収穫できるまでに2年ぐらいかかるので、
その2年間は二つの畝を占領されるのはもったいないです
古い株を掘り出し土を落として別の場所に植え替えればまた収穫し続けれるのでしょうか?

Aベストアンサー

どうでしょう。アスパラ株自体の衰弱による貯蔵根の減少によるという説もありますので、新らしい畑
に株を持っていってどの程度持つかはわかりません。

・長い期間栽培を行うと収量が減る。
・良質な有機物が投入されている畑は無更新栽培されている事例が報告されている。
・2年目から収穫可能な栽培方法
この3つは報告があります。

参考として
北海道中央農試研究報告
http://www.agri.pref.hokkaido.jp/center/kenkyuseika/gaiyosho/h04gaiyo/1991084.htm
要旨
・9年間アスパラを耕作した畑で株ごと鋤きこみ、新たな栽培株を定植したら生育障害
・廃耕跡地へアスパラガスを植付ける場合にも廃耕後3年以上期間を置く必要あり
豊富な有機物投入による無更新栽培
http://lib.ruralnet.or.jp/taikei/guide/141.html
(詳細はルーラルネット会員のみ閲覧可能)
グリーンアスパラガスの全期立茎と密植による短期更新栽培法
http://rms1.agsearch.agropedia.affrc.go.jp/contents/JASI/pdf/PREF/56-1486.pdf

どうでしょう。アスパラ株自体の衰弱による貯蔵根の減少によるという説もありますので、新らしい畑
に株を持っていってどの程度持つかはわかりません。

・長い期間栽培を行うと収量が減る。
・良質な有機物が投入されている畑は無更新栽培されている事例が報告されている。
・2年目から収穫可能な栽培方法
この3つは報告があります。

参考として
北海道中央農試研究報告
http://www.agri.pref.hokkaido.jp/center/kenkyuseika/gaiyosho/h04gaiyo/1991084.htm
要旨
・9年間アスパラを耕作した畑で...続きを読む

Q「君子」で始まる言葉

・「君子危うきに近寄らず」
・「君子豹変す」
・「君子の交わりは水の如し」

意外に「君子○○~」はありますか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確には、「君子の交わりは淡きこと水の如し」ですね。

君子は憂えず懼れず。
「道理をわきまえてる人間は、心配することもないし、懼れることもない」
君子は器ならず
「ひとつの使い道しかない人間は君子ではない」
君子は義にさとり小人は利にさとる。
「優れた人間は正しいかどうかを考えるが、器量の小さい人間は損得で物を考える」
君子が言にとつして行いに敏ならんと欲す
「口先より行動をすることを重んずる」
君子は交わり絶ゆとも悪声を出ださず
「絶交するようなことがあっても、悪口を言わない」
君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず
「君子は人との和を重んじて付き合うが、理に反してまでは同調しない。逆に小人はすぐに誰とでも同調するが、利害が反すると離れていく」

Q株分けした胡蝶蘭

胡蝶蘭をいただいたので、9月終わりに、2つ株分けしました。
素焼きの鉢に水苔を入れて、分けました。
が、花芽を切るのを忘れていて、一つは花が今、咲いています。
もう一つは、途中の節から白い根がたくさん出てきました(写真添付)。
この先、どうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

これはデンドロビウムです。
来年も花を咲かせるには15℃以下(戸外)に2週間置いてから、室内に取り込みます。これは花芽分化のために必須です。

根の先端が水苔に届くほどに伸びたら、芽ごと切り離して新しい水苔に植えつけます。


胡蝶蘭は耐寒性が無いので今の時期室内におきます。最低気温が15℃を下回らないように保温する必要があります。

Q君子蘭の交配

●君子蘭は花粉での交配は可能なのでしょうか?
●もしできるとして、種子から発芽させるのは難しいのでしょうか?
趣味で交配させ、新しい花を作りたいと思っているのですが、
初心者なものでアドバイスいただけると助かります。

Aベストアンサー

jasminestarさん、はじめまして。

交配は可能で種子から発芽させるのはそれほど難しくないようです。

方法は以下の通りです。
1.交配は3月から4月上旬の朝8時~10時頃に行う。
2.7~8月頃に親指大の実に生育。
3.10月下旬から11月上旬には緑色の実が色づきはじめ、
  やがて赤色に完熟(黄花種は黄色に熟す)。
4.完熟した1個の実には普通3~5個の種子が出来る。
5.実は11月下旬~1月中に採種し、種子をとり出し、
  水ごけと一緒にビニール袋に入れ、タネまきまで
  冷暗所で保管する。
6.タネまきは4月上旬頃に赤玉土6、バーミキュライト4
  の混合土に軽く押しこみ、表面には乾燥を防ぐために
  水こけを薄く敷いておく。

なお、主婦の友社のNEW MyGreen「クンシラン12カ月」(森衙郎著)に詳しく書かれていますので参考にされたらいかがでしょうか?

初花が咲くのは4,5年後らしいですが(私はここまで気が長くないので経験なしです(笑))、自分だけの新しい花を作るのは楽しみですよね。頑張ってください。

jasminestarさん、はじめまして。

交配は可能で種子から発芽させるのはそれほど難しくないようです。

方法は以下の通りです。
1.交配は3月から4月上旬の朝8時~10時頃に行う。
2.7~8月頃に親指大の実に生育。
3.10月下旬から11月上旬には緑色の実が色づきはじめ、
  やがて赤色に完熟(黄花種は黄色に熟す)。
4.完熟した1個の実には普通3~5個の種子が出来る。
5.実は11月下旬~1月中に採種し、種子をとり出し、
  水ごけと一緒にビニール袋に入れ、タネまきまで
  冷暗所で保管す...続きを読む

Q胡蝶蘭のつぼみが枯れてしまいます

胡蝶蘭の育て方について質問させてください。
昨年秋に植え替えをし、2年目となりますが、
新しい芽がたくさんでて花のツボミもついてきました。

ここまでは順調だったのですが、ツボミから開花しません。
すべて緑のツボミが白っぽくなり、そして黄色に変わって
枯れてしまうのです。

何が悪いのでしょうか?ツボミが枯れるようになってから、
欄専用の活力剤を慌てて入れたのですが、効果はないようです。

せっかくツボミまでつけたので是非花を見たいと思っています。
アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは

参考までに
http://botany.cool.ne.jp/wwwlng.cgi?print+200503/05030017.txt

http://www5e.biglobe.ne.jp/~semba/app2.htm
最近寒いからですかね?

咲いてくれるといいですね

Q「李下に冠をたださず」の由来に似た諺

『李下に~』の由来はすももの木の下で、冠をただすとすももを冠に隠したと
疑われるというものですよね。
先日友人から聞くまで私はずっとこの由来を全く別の物で覚えていました。
私が覚えていたのは、ある中国の武将が宴会の席で灯りが一斉に消えた隙に、
女性にいたずらをし、その女性がとっさに冠に細工をして、灯りがついた後で
将軍(皇帝だったかもしれません)にそのことを告げるのですが、
将軍は全ての武将に冠をぬがさせて、追求をせず何もなかったことにします。
その後、その武将がある戦場で命がけで将軍を守り、死ぬ間際に「追求しなか
ったお陰で面目が保てました」と礼を言ったというものでした。

私が覚えていた由来にも確か諺があったと思うので、ご存じの方がおられたら
教えてください。

Aベストアンサー

僕もこの話、聞き覚えがあったので、気になっちゃって一生懸命探しました。
多分宮城谷昌光さんの小説で読んだんだと思います。
参考URLの「紳士No.221 蔡姫 [サイキ]」のところに由来が載ってますので、見てみてください。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~ko-ba/rekisi/aki.11.htm

Q贈った胡蝶蘭が半分つぼみのまま(泣)

先日遠方の祖母が100歳になりました。
お祝いに市長さんや議員さんもくるということだったので
我が家にしては奮発して胡蝶蘭の鉢植えを贈りました。
夜 義姉が写真をメールで送ってくれたのを見てびっくり。
ネットショップで見たのとは違って
とても貧弱なのです。
え~っと思って写メとHPの写真を見比べてみると
花が半分しか咲いてないんです。
確かにつぼみをあわせれば花の数は一緒ですが
満開(?)の状態を想像していたので
すごくショックでした。

一般的に胡蝶蘭はこういう状態で送られるものなんでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

大抵の花はつぼみ~半開の状態で店頭に並びます。
胡蝶蘭も同じです。店頭のものもそういう状態です。
次々に咲いて行くので長い間飾っておけます。

満開のものは逆にしおれて行くだけなので、価値は下がります。

上手に育てると、来年は無理かもしれませんが、また咲きます。
http://www.8744.co.jp/saibaihouhou.htm


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