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家のひまわりですが、なかなか花が咲きません。どうしたら
花が咲くのでしょうか?

植えたのは、4月の上旬です。現在、長が170cm以上にもなっている
ひまわりもあります。比較的近接して植えてありますが、茎は太いです。
日当たりも十分あります。全部で30本程度あり、成長の差はあります。
右側のひまわりはあまり成長せず、左にいくに従ってよく成長して
います。土の関係でしょうか。ま、どちらでもいいですが
花がさかないで葉っぱばかり多く大きくなっています。病気は
ありません。

「ひまわりの花が咲かない」の質問画像

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A 回答 (5件)

開花時期は品種によつて異なります



ヒマワリは 本来長日性で 6月頃に花芽が分化して開花しますが
一部の品種は 短日性を示し 日が短くならないと花芽が分化してこない

http://www2.tky.3web.ne.jp/~hidamari/photo017.html

夏至を過ぎると 日は徐々に短くなり 短日性の品種にも花が着くようになります

ここで問題になるのは 人工光による障害 季節は短日なのに 人工光によりまだ長日か・・・・

この回答への補足

なるほど、家のひまわりのそばにはあまり頻繁にはつかないのですが
センサーライトがあります。また、少し離れたところに
オレンジ色の強力な街路灯があります。こちらは、常時点灯です。

いま見たらひまわりの葉っぱが、オレンジ色になっている
部分もありました。花が咲かないのはこれが原因でしょうかね。

補足日時:2009/07/08 21:29
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    • 4

肥料が多いと、葉が育ちすぎて花つきが悪くなります。


でも、他の方たちの回答を読むと花はこれからみたいですね。
花が咲くのが楽しみですね。
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    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。花が咲くのを心待ちにしております。

お礼日時:2009/07/08 21:33

右側のものはまもなく蕾が出そうです

この回答への補足

こちらのひまわりですが、非常に早く成長しています。
昨日と今日の背丈が違います。

ひまわりって、成長が早いんですね。はじめて
育てたのでビックリしました。

補足日時:2009/07/08 21:33
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    • 0

そのうちに蕾が出てきます


去年のこぼれ種が咲き始めたところです
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。いま画像をupしました。

お礼日時:2009/07/07 20:02

しばらくすれば花芽がつきます。

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    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございます。いま画像をupしました。
気長に待ちたいと思います。

お礼日時:2009/07/07 20:03

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Qミニヒマワリの育て方

こんにちは。
先日お花屋さんでミニヒマワリの鉢植えを購入しました。
実は去年も購入したのですが、購入した時に咲いていたお花の他に蕾が幾つかあったのですが結局蕾が膨らむ事も無く枯れてしまいました(T_T)

今回ヒマワリを購入した際に、その事をお花屋さんに聞いてみたところ、去年の冷夏による日照不足が原因だと言われました。
『今年は大丈夫みたいだよ』と言われてまた購入したのですが、購入時に咲いていた二つのお花は既に萎れ始め、蕾や蕾になりかけているものも購入時から殆ど成長が見られません。

梅雨に入り雨も続いていますので今年もまたこれ以上咲かずに枯れてしまうのかととても心配です。

因みにハダニその他の病気は特に見られていませんが、病気・虫予防の薬は散布しています。

今必要な手入れの方法などがあれば是非教えて頂ければと思っています。
ネットで検索したのですが種からの栽培のページしか見つけられなくて・・・

また、お花は天候の悪い時期はお部屋に入れてあげたほうが良いですか?

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ギリシャ語で太陽の花を意味するヒマワリは太陽が大好きで日中は常に南を向いています。
ヒマワリはミニヒマワリでも真夏の直射日光が当たる場所でないと満足な花は咲きませんので出来れば一日中陽が当たるような場所が理想的ですが西日は避けましょう。
そして乾燥には強く吸水性の高い丈夫な植物なので土の表面が乾いてからたっぷりと与えます。
夏には毎日与えますが過湿は嫌いますので注意しましょう。
水切れをおこすと葉が黄色くなって枯れてきます。
7月から9月の開花時期には液体肥料か置き肥を与えますが肥料の与え過ぎは禁物です。
もしプラスチックの鉢に植えてあるなら素焼き鉢に移した方が根が熱で傷まないので生育は良いでしょう。
プラスチックの鉢は軽くて移動が楽ですが特に日差しを好む植物をベランダ等に置いてある場合は夏の暑さで鉢の中が蒸れ易く根がやられますので素焼き鉢をお勧めします。
ヒマワリは葉が大きい分だけ水分の消費量が大きく、それを支えるためにしっかりと根を張っています。
逆に言えば根が損傷したらいくら水遣りしても吸水できないためすぐに水切れを起こしますので根が大変大事です。
ただしヒマワリは移植を嫌う植物なのでそのままそっと鉢から抜いて同じサイズの鉢に細根を切らないように丁寧に植え込みます。
病気・虫予防の薬は散布しているとのことですが晴天の日は朝晩涼しくなってから葉水を掛けるとハダニ予報だけでなく元気にもなりますのでお試し下さい。
ただしあまり水を掛け過ぎると病気が出やすくなりますのでほどほどに。
なおよほどの悪天候で無い限りはミニヒマワリは戸外で大丈夫です。

ギリシャ語で太陽の花を意味するヒマワリは太陽が大好きで日中は常に南を向いています。
ヒマワリはミニヒマワリでも真夏の直射日光が当たる場所でないと満足な花は咲きませんので出来れば一日中陽が当たるような場所が理想的ですが西日は避けましょう。
そして乾燥には強く吸水性の高い丈夫な植物なので土の表面が乾いてからたっぷりと与えます。
夏には毎日与えますが過湿は嫌いますので注意しましょう。
水切れをおこすと葉が黄色くなって枯れてきます。
7月から9月の開花時期には液体肥料か置き肥を与...続きを読む

Qなぜ、ミニひまわりが枯れたのでしょうか?

ベランダで、プランターにミニひまわりを
6本ほど植えていたのですが、元気に成長し、
綺麗に花が咲いて、喜んでいたのもつかの間、
開花直後に葉の緑色が薄く、粉を吹いたような色になり、
4~5日で全て、完全に枯れてしまいました。
「花が咲いたあとはそんなものかな?」と思い、
種を採取しようとしたところ、全く実っていませんでした。

毎日、欠かさず水はやっていましたし、
日当たりも、半日以上あります。
開花前後に特別、何かしたことはありません。
一体、なぜ枯れてしまったのでしょうか?
ご存じの方、お教え下さい。

Aベストアンサー

暑く乾燥した日がつづくとハダニが発生しやすくなります。
葉水をするか薬剤を日頃から散布して予防しなければなりません。
ハダニはいろいろな植物に発生しますから、園芸店やホームセンターで薬剤を買っておいても良いと思います。
種類はいろいろあるのですが、私はハダニにはオサダンという薬品を使っています。
その他にも各薬品の箱の表や裏側を見ると被害の様子の写真など載っていたりするのでひまわりがどんな状況に近かったか見れると思います。それと、ホームセンターの園芸用薬品のコーナーに行くとパンフレットが置いてあったりしますから、確認してみるといいと思います。
その他の病気などにもいろいろ効き目のある薬剤などもありますから用途に合ったものを見付けてください。
今年はうちもたくさんハダニやそのたの病気で植物をダメにしました。早めに予防できた物は生き残りました。まだ残っている植物が回復してくれるといいですね。

Qひまわりについた虫の事ですが・・・。

ひまわりを種から育てて、もう4週目に入りました。

背丈も60センチほどになって、これからの成長が楽しみなのですが、
最近葉っぱが虫に食い荒らされたり、
小さな茶色っぽい蟻が茎や葉っぱにたくさんついて困っています。

葉っぱの裏側や表に写真のような虫もついているのですが、
なんという虫でしょうか?アブラムシでしょうか?

この虫が葉っぱをい食い荒らしているのか蟻の仕業なのかもわかりません。

寄せ付けないようにと、ホームセンターで木酢液を購入したのですが散布するとこれらの虫に効果はありますでしょうか?

ご存知の方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

すべてに効果のある単一の薬剤はないですね。
グンバイムシにはオルトラン粒剤よりも、モスピラン粒剤の方がまだしも効果的ですね。株元周辺に月1回ばら撒きます。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00081.html

ヨトウムシとダンゴムシ対策は、デナポン5%ベイト。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00397.html
ペットや幼児の誤食に注意。

ナメクジ対策は、ナメトックスハウス。
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00073.html
併せて夜間の見回りで捕殺。

なおムカデの小さい様なものはヤスデといって、植物や人間に害は与えません。普段は腐食物などを食べています。不快害虫に分類されます。
ダンゴムシやヤスデが多いということは、土がやや湿り気味なのでしょうね、湿気を好みます。

Q向日葵が大きくなりません

よろしくお願いいたします。
庭に植えている向日葵が大きくならないのです。
頂いた種なのですが、ロシアという大きくなる種類だそうです。
しかし、我が家の向日葵は大きいどころか小さいです。
10年ほど前に、同じ場所で名前も知らない向日葵を育てましたが
その向日葵よりも小さく、困惑しております。
10年前は放置気味に育てており、水はほとんど天気任せ。
雨が長く降らない時だけ適当にあげるような管理でした・・・
肥料など上げたこともなかったのです。
現在の向日葵は定期的に水を与え、肥料も与えました。
日当たりもかなり良いと思います。
今にも蕾が開きそうなのですが、もうこれ以上は
大きくはならないのでしょうか?かなり小さいです。
花が開いてからは大きくなりませんか?
私の身長から考えて、現在1メートルちょっとくらいです。

Aベストアンサー

こんにちわ。
肥料は何をあげましたか??
植える際、土壌に何か工夫はしましたか?
土が疲れて、根が十分張れなかったのではないかなと思います。
多分、大きさはそのままだと思います。
土中の微生物が少ないと、土が固く、根が十分張れないので、そんなに成長もしないんですね。
肥料も化成肥料だと、土にはあまりよくないのです。
土に手間を掛けた分、やはり成長もいいですよ。
土って重要なんですよね。
今年のひまわりの種をとって来年もう一度チャレンジしてみてくださいね。

Qミニひまわりの栽培について☆彡

現在、ミニひまわりを育てています。
無事双葉から本葉も出てきて順調に育っている♪と喜んでいたところ、最近双葉の先が黄色くなってきているのに気が付きました。これはかれてきてしまっているんでしょうか??心配です(>_<)

植物には本葉がでてきた時点で双葉をとってやる作業が必要なものもあると、聞いたこともある気がするのでひょっとしてミニひまわりもそうなんでしょうか?

ご教授お願いいたしますm(__)m

Aベストアンサー

栽培環境や水遣りについて解からないので確かなことはいえませんが双葉の先が黄色くなってきているというのは水不足の可能性があります。
ギリシャ語で太陽の花を意味するヒマワリは太陽が大好きで日中は常に南を向いています。
ヒマワリはミニヒマワリでも真夏の直射日光が当たる場所でないと満足な花は咲きませんので出来れば一日中陽が当たるような場所が理想的ですが西日は避けましょう。
そして乾燥には強く吸水性の高い丈夫な植物なので土の表面が乾いてからたっぷりと与えます。
夏には毎日与えますが過湿は嫌いますので注意しましょう。
水切れをおこすと葉が黄色くなって枯れてきます。
7月から9月の開花時期には液体肥料か置き肥を与えますが肥料の与え過ぎは禁物です。
もしプラスチックの鉢に植えてあるなら素焼き鉢に移した方が根が熱で傷まないので生育は良いでしょう。
プラスチックの鉢は軽くて移動が楽ですが特に日差しを好む植物をベランダ等に置いてある場合は夏の暑さで鉢の中が蒸れ易く根がやられますので素焼き鉢をお勧めします。
ヒマワリは葉が大きい分だけ水分の消費量が大きく、それを支えるためにしっかりと根を張っています。
逆に言えば根が損傷したらいくら水遣りしても吸水できないためすぐに水切れを起こしますので根が大変大事です。
ただしヒマワリは移植を嫌う植物なのでそのままそっと鉢から抜いて同じサイズの鉢に細根を切らないように丁寧に植え込みます。
病気・虫予防の薬は散布しているとのことですが晴天の日は朝晩涼しくなってから葉水を掛けるとハダニ予報だけでなく元気にもなりますのでお試し下さい。
ただしあまり水を掛け過ぎると病気が出やすくなりますのでほどほどに。
なおよほどの悪天候で無い限りはミニヒマワリは戸外で大丈夫です。

栽培環境や水遣りについて解からないので確かなことはいえませんが双葉の先が黄色くなってきているというのは水不足の可能性があります。
ギリシャ語で太陽の花を意味するヒマワリは太陽が大好きで日中は常に南を向いています。
ヒマワリはミニヒマワリでも真夏の直射日光が当たる場所でないと満足な花は咲きませんので出来れば一日中陽が当たるような場所が理想的ですが西日は避けましょう。
そして乾燥には強く吸水性の高い丈夫な植物なので土の表面が乾いてからたっぷりと与えます。
夏には毎日与えますが...続きを読む

Q朝顔の葉っぱが黄色くなるのは?

朝顔の根元(下の方から)葉っぱが黄色くなるのは、その葉っぱの寿命ですか?

何か原因がありますか?

黄色くなりかけた葉っぱや枯れかけた葉っぱは除去していまいが問題はないですか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなる原因は勿論、寿命もありますが日光に当てすぎたり水不足や水の遣りすぎ、土が固く根詰まりしている、強い風に当てた、光不足など色々考えられます。
ただ窒素肥料が欠乏すると葉緑素が減少して光合成を行う能力が衰えて成長が悪くなり、その症状は古い組織つまり下葉から現れ黄色くなりますが、遣りすぎても葉ばかり繁ることになりますのでとりあえず液体肥料を遣ってみましょう。
勿論、黄色くなりかけた葉や枯れかけた葉は光合成が出来ないだけでなく病気の原因にも成りますのですぐ除去しましょう。
下記参考URLもご参照下さい。

参考URL:http://www.gardeningshop.co.jp/basics/ferti1.html, http://heboen.hp.infoseek.co.jp/kiso1.html

Q種(ひまわりとあさがお)を確実に発芽させる方法はどのような方法がありますか?

故人の思い出のこもった「アサガオ」と「ヒマワリ」の種を蒔きたいと思っています。

どうしても花を咲かせて、また今年も種を採って、
来年も、その次の年も、ずっと子孫を残したいと思っているのですが
確実に芽を出させたいのですが、どのようにしたら良いでしょうか?

小学校で習ったようなやり方以外
・下準備
・蒔き方
・その後の育て方等で、正しい方法やアドバイスを教えてください。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 農家の方が稲の種を播いて確実に発芽させる技術を持っています。
1.水に種を入れる。
浮いたり、中間で滞留しているものは捨てる。
2.一晩種を水に浸しておく。
3.育苗箱にそれぞれ種をばら撒きして土で軽く覆い温室で管理する。
4.温度と湿度を一定にして管理する。
   (温度23度~、湿度60%~)

 以上を簡略すると5月後半に種を播いて発芽まで水切れしないようにすれば大概芽は出ます。 我が家ではコボレ種で毎年咲いてます。 6月初旬頃から忘れたようにニョキっと芽が出てきます。
 発芽させるには楽な部類に入ります。だから教材になるんですけどね。

Q朝顔がつぼみもつけないままなんですが

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=940555

の過去ログを見て、あまりツルを伸ばしすぎると、花が咲かないというのを知ったのですが
ウチの場合、つぼみもつけないままなんです。

初めて朝顔を植えたのですが、苗は7つで
10~15センチ間隔で植え、現在は3m程伸びています。
土は近くの農家の方からもらった、肥料たっぷりの
黒土なのです。

つぼみがついていませんが、上記の過去ログのとおり
ツルをカットしてもよいものでしょうか?
カットの場合、何mくらいに切るべきですか?
日当たりは午後1時までしか日があたらない場所です。
また、お隣の家は、60cmの横長プランターに
5つくらい苗が入っていて、朝顔用の網を
1階~2階までつるが伸びているにも関わらず
たくさんの大きな花を付けています。
土は市販のガーデニング用の土みたいなのですが
どうしてこんなに違うのでしょうか、、、、

Aベストアンサー

アサガオのつぼみがつかない原因で、一番多いのは、
夜になっても街路灯や室内の光が、葉に当たっているということです。
アサガオのような短日性植物と呼ばれるものは、
連続した暗期の条件で初めてつぼみがつきます。
カーテン越しの漏れ明かりでも、いけません。
目安としては、新聞の文字が読めない程度の暗さと言われています。
つるが長いので置き場所が変えられないと思いますので、なにかで遮光してやるか、雨戸などで室内の明かりをカットしてやればいいですね。

他の原因としては、元々のアサガオの品種によるものです。
植えられたアサガオの葉は、3つくらいに切れ目の入った形ですか?それともハート型ですか?
ハート型のものは、西洋アサガオと呼ばれるもので、日本アサガオとは少し違った性質を持っています。
西洋系の中には、秋になって、本格的に日が短くなってからしか花をつけないものもあります。
(咲き始めが遅い分、霜が降りる頃まで咲きますけど。。。(^^ゞ)

さらに考えられるのは、肥料分の偏りのせいですね。
つぼみをつけるためには、リン酸の多い肥料が必要ですが、チッソ分の多い肥料だと、葉っぱばかり茂ってしまいます。
今も、つるの成長は旺盛ですか?
この場合は、チッソ分を消費させるためにある程度までつるを伸ばし放題にして、カットします。
今の時期なら、もうカットしてもいいかも。
カット位置よりも下に元気な葉が残るようにしていれば、わき芽が出てきますよ。

うまくつぼみがつくといいですね。^^

アサガオのつぼみがつかない原因で、一番多いのは、
夜になっても街路灯や室内の光が、葉に当たっているということです。
アサガオのような短日性植物と呼ばれるものは、
連続した暗期の条件で初めてつぼみがつきます。
カーテン越しの漏れ明かりでも、いけません。
目安としては、新聞の文字が読めない程度の暗さと言われています。
つるが長いので置き場所が変えられないと思いますので、なにかで遮光してやるか、雨戸などで室内の明かりをカットしてやればいいですね。

他の原因としては、元々のアサ...続きを読む

Qミニひまわり 植え替え、失敗した???

タイトル通りです。
写真にあるような10㎝角の黄色い小さな鉢(表は紙、中の鉢はプラスチック)に4つ芽が出て葉っぱがお互いに重なるようにまで成長しました。
この時点ではいきいきとした感じでした。
これでは狭いというので写真にある、横の白い鉢に植え替えをしました。
 
新しい鉢に石を敷き、
ダイソーで買った「花の土」(ココピート、バーミキュライト、パーライト、ピートモス、たい肥、くん炭)を全体にまず敷いて、その上に
4つの芽(茎?)をほぐすように分離して、前の鉢での砂など絡んだままそれぞれ離して置き、
さらに花の土を丈夫まで敷き詰めました。
若干元気がないので水をあげたり、同じくダイソーで買った「水でうすめる液体肥料」をスプレーしました。(窒素6,リン酸10,カリ4)
ですが今日一日でさらに元気がなくなり写真のような状況です。
 
これは植え替え自体を失敗したのでしょうか?
あるいは今からでも逆転できる術があるでしょうか?
なんとか助けたいのですが…
 
ご存じの方、アドバイス頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

肥料を与えすぎで瀕死の状態です。すぐに肥料の入っていない土に植えかえて救えそうなのは3株、かなり厳しいです。

肥料の入っていない土を用意します。お手軽な土にはだいたい混ぜてありますので、よく見て買ってください。

苗が小さいうちは液肥も通常の倍に薄めて使います。植えかえて1週間ぐらいたってからです。植え替え直後の肥料は、例えれば怪我をした手に塩水をかける痛さと同じです。

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む


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