熱帯魚飼育歴は2年目ですが、
最近、水替えした時に水が白く濁ってしまってそのままの状態にしておりました。
2日位たって、水も白くなくなりいつも通りに戻ったのですが・・・
濁っている時に、ディスカスの目の角膜が白くなっているのに気づきました。
やばいっと思ったのですが、元通りの水になれば戻るだろうと思っていました、
結局、そのディスカスの目の角膜は白くはなくなり元通り直ったように見えたのですが・・・
よく見ると、その目の黒い部分がおかしくなっているのです。
(片方の目と明らかに違うし、焦点が合ってないように考えられます)、
もしかしてこれって後遺症?と思っています。
この、後遺症みたいな物を元通りの目に直すには、やはり薬を使わなければならないのでしょうか?
多分、薬でも直らないような気がしますが・・・

どなたか知ってらっしゃいましたら教えて下さい。

A 回答 (2件)

治るものでしょうか?



については経験上半々です。
底面濾過器を使っているところ(砂の分だけ有効水量は少なくなる)を考えるとH(45cm高さ?)だとしても魚の数に比べると水槽が小さめです。底砂の中のバクテリアの繁殖がまずいとどうしても水質悪化につながります。管理を十分にして気長に待つほかないと思います。
個体同士のケンカを防ぐために密集させることもありますが、その場合はベアタンクで水かえを高頻度にする方法が多いと思います。
水草があると塩は使いにくい/使えないです。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。

なるほど、わかりました管理を十分にし気長に待ちたいと思います。

この、水槽の中には水草はアヌビスナナが2株ぐらいしか入っていないので、水草を別水槽に移して塩を使用してみたいと思います。調べながら。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/03/06 12:16

黒目の部分が全体に濁った感じになっているのであれば、白濁の状況が続いていると考えます。

縁がぼやける感じです。

薬を使っても戻らないと思います。
また明らかな疾患の存在なしに薬を使うという考えは安易過ぎます。
この状況で使うのを考慮するとしたら『荒塩』でしょう。
他はやや水温を上げて代謝を促すくらいかな。
塩の使い方は多くのHPや雑誌で取り上げているはずです。

それよりも日常管理において水質の安定を図ること。水替えの頻度を上げることです。急な水質の変化は目の白濁のほか食欲低下やその他の不調を導きます。
私はベアタンクで飼育することを基本と考えていますが、よほど恵まれたろ過機材でなければディスカスは水かえが最も肝心です。
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この回答へのお礼

>黒目の部分が全体に濁った感じになっているのであれば、白濁の状況が続いていると考えます。縁がぼやける感じです。

多分、そんな感じに見受けられます。
私も、出来るだけ薬は使いたくなく、魚本来の自然治癒力で直したいと考えております。
ケースバイケースですが。

ちなみに上記の症状の場合は、ディスカス本来の自然治癒力で完全に直る物なのでしょうか?
私の考えでは、もう、すでに一生消えない傷を作ってしまったと感じているのでが。

荒塩ですか・・・聞いたことはあるのですが使ったことはないです。
ホームページなどで調べて使ってみたいと思います。

私の飼育環境もお知らせいたします。

魚:ディスカス5匹(8~12センチくらい)、エンゼル1匹(9センチくらい)
水槽:ADAの60センチのHバージョン
ろ過機:エーハイムのたしか2224(ちょっと型番忘れました・・・) 一基
底面フィルター 一基

水温:約29℃
餌:冷凍赤虫

また、気づいた点がありましたら、アドバイスをよろしくお願いいたします。

お礼日時:2002/03/04 14:44

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