フランスに住む甥からメールが届き、下記のように書いてありましたが、全く意味が理解できません。どなたか意味を教えて頂けないでしょうか?また、日仏或いは英仏が翻訳できるURLをご存知でしたら教えて頂けないでしょうか?
[Salut tout le monde je viens de fiare ma page perso alors allez la voir]とあり、エバンゲリオンの画像が添付されていました。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>Salut tout le monde


こんにちは、みなさん

>je viens de faire(*1) ma page perso(*2)
私は個人的なホームページを作ったところです。

>alors allez la voir
だから、見にきて下さい。

(*1)原文は"fiare"ですが、"faire"でしょう。
(*2)"perso"という単語は知りませんでしたが、ちょっと検索してみたところ"personnelle(英語のpersonal)"の略語として、特に"page perso(個人ホームページ)"という形で使われるようです。
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この回答へのお礼

フランス語が理解できなかったので、とあるURLでフランス語→英語へ翻訳しましたが、やはり少し意味不明でした。訳して頂いて大変助かりました。ありがとうございました!!

お礼日時:2002/03/20 07:49

フランス語⇔英語の機械翻訳のサイト



http://world.altavista.com/
http://translation.lycos.com/
http://www.freetranslation.com/
http://www.amikai.com/index.jsp?lang=JA  (短文なら[AMIテキスト])

日本語⇔英語のサイト

http://www.excite.co.jp/world/text/
http://www.nifty.com/globalgate/
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Qla chapelle de la Vierge à Notre-Dame

フランス語の質問です。

la chapelle de la Vierge à Notre-Dameという表記があるのですが、なんと言う日本語に相当しますか?

de la Viergeという表記がある以上、「パリのノートルダム教会」という表記だけではニュアンスが足りないような気がしまして。。。

Aベストアンサー

補足を拝読しました。

司教・大司教の任命は、ローマ教会で取り計らわれており、archevêqueが存在するパリの教会、ということであれば、ノートルダム大聖堂、ということで間違いないと思います。

英語で恐縮ですが、添付しましたのは、フランスの教区の地図です。細い線で囲まれているのが、一般の教区、太い黒線で囲まれているのが、大司教区で、その地方のどこの教会に一番の権威が与えられているか、一目でわかるようになっています。この教区は、先の教皇ジョン・ポール二世のときに現状を踏まえて決めなおされた、ということです。

https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_the_Roman_Catholic_dioceses_of_France

補足のなかで質問者さんがおっしゃっているように、ローマの聖パウロ大聖堂の巨大なドームのお隣の、教皇の居住区に、システィン・チャペルが、彼専用の礼拝堂として存在しているように、ノートルダム大聖堂の中に、小さなla chapelle de la Vierge à Notre-Dameと呼ばれる祭壇が存在するのかもしれませんね。

ノートルダム大聖堂の内部の様子を探してみました。 添付しましたのは平面図です。

http://www.notredamedeparis.fr/Praying-reflecting

11.に、Chapel of Our Lady of Guadalupeというのがありまして、これは、メキシコに出現した聖母マリアを顕彰した礼拝のための祭壇なのですが、たくさんある祭壇の中のひとつが、la Vierge à Notre-Dameにささげられているのかもしれません。

補足を拝読しました。

司教・大司教の任命は、ローマ教会で取り計らわれており、archevêqueが存在するパリの教会、ということであれば、ノートルダム大聖堂、ということで間違いないと思います。

英語で恐縮ですが、添付しましたのは、フランスの教区の地図です。細い線で囲まれているのが、一般の教区、太い黒線で囲まれているのが、大司教区で、その地方のどこの教会に一番の権威が与えられているか、一目でわかるようになっています。この教区は、先の教皇ジョン・ポール二世のときに現状を踏まえて決めなおさ...続きを読む

Qpoupee de cire pupee de son

Je suis un' poupee de cire, une poupee de son
Mon coeur est grave dans mes chansons
Poupee de cir', poupee de son

さて、発音についてですが
de を ダ と言ったり、ドゥと言ったり  どっちですか

ジュスィ ザンプ ペドゥシー ウナ プペダソン

ウナも合っていますか

Aベストアンサー

#1です。
[ə] をかなり強調してゆっくり発音していますね。
発音を教えている場面ですしね。

それはともかく、フランス語の [ə] は [œ] に非常に近い音です。
口を広めに開けて唇を丸めるとこの音が出ます。

画面をよく見て下さい。
de [də] では唇が丸まっているのが分かるでしょう。
ここでは強調のためにかなり広めに口を開けているので、もしかしたら「ア」に聞こえるかもしれません。
しかし、実際にはこれほど強くはっきりと発音することはないので、France Gall の歌でも「ア」には聞こえないと思います。

一音節ずつゆっくり強く発音すると、普段の自分の発音とは変わってしまうのは仕方ありません。
「サー」「テー」「ハー」「ツー」「オー」「ンー」「ニー」「ツー」「イー」「テー」「デー」「スー」「ガー」

「さてはつおんについてですが」
では相当違うのではありませんか?

Qフランス語:LaとLa-basの違い

「あそこ」という意に相当するフランス語は「La」と「La-bas」があります。
違いはどこにあるのでしょうか?
辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われます。

4.一方la-basは、laにbas「下へ」という副詞がついた複合語で、「そこ」より遠い位置の「あそこ」「あちら」という意味に使われます。

5.basの意味を込めて、「あの低い所へ」「地下に」という意味で使われることもあります。

6.このようなlaとの複合語は他にも以下のような副詞があります。
例:
la-contre「その側に」「それに対して」
la-dedans「その中に」
la-dessous「その下に」
la-dessus「その上に」「そこで」
la-haut「あそこに」「あの高い所に」*la-basの反対の位置になります。


ご質問2:
<辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?>

話し手の主観により使い分けます。

1、例えば2階の部屋の中で、2m先の机の上をlaで表せば、 1階はla-basになるわけです。

これが、1階から2階を指す場合はla-hautとなります。

2.一方、戸外で20m先をlaと表し、100m先をla-basということもできるのです。

3.さらに、会話の中では、遠い外国や、宇宙を指してla-bas「あそこ」ということもできます。

4.つまり、実際の距離ではなく、話し手が主観的に感じる「距離感」によって、laとla-basを使い分ければいいのです。

5.使い分けの例:

(1)近い距離感:
A「私の財布どこ?」
B「そこ(la)、そのテーブルの上」
A「定期は?」
B「あそこ(la-bas)、向こうの部屋の箪笥の上」

(2)やや遠い距離感:
A「交番はどこですか?」
B「そこ(la)の角を曲がって、向こう(la-bas)の信号までまっすぐ歩いて」

(3)遠い距離感:
A「OO山はどれ?」
B「そこ(la)、その正面に見える山」
A「XX山は?」
B「あそこ(la-bas)、その向こうの山」

といったそれぞれの違いがあります。
以上ご参考までに。

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われま...続きを読む

Q英仏比較文法(語気緩和について)

英語:
I want to see you.
仏語:
Je veux te voir.
(君に会いたいんだけど)

この簡単な二文をいわゆる「語気緩和」にすると、それぞれ、

I'd like to see you.

Je voudrais vous voir.
(あなたにお会いしたいのですが)

というように、前者ではwould(willの過去形)、後者では条件法となります。あるいはCan you tell me~よりもCould you tell me~のほうが丁寧な表現とされます。

これは「もしあなたがよろしければ」のように、仮定を含んでいるために起こる現象といえるのでしょうか。英仏の文法で起こっている現象は同じものといえますか? また、同様に他のラテン語系、ゲルマン語系でも同じ現象が起こるのでしょうか。ご教授ください。

Aベストアンサー

フランス語の条件法は結局、単純未来のようにrが現れて、半過去のような語尾を持ったものですよね。
元を正せば、未来の表し方にあると思います。フランス語では未来形があるのに、英語ではwouldなどを使いますよね。ゲルマン語の古い形を残しているドイツ語でも未来形には助動詞を使います。おそらく、ヨーロッパ祖語がラテン系とゲルマン系に分裂した時、ゲルマン系では未来形が廃れ、助動詞を用いるようになったのでしょう。フランス語でも 未来を表すのに口語では単純未来よりもaller+不定形が好まれるようです。

Qフランス語でJe tiens a toi.ってどういう意味?

フランス語でJe tiens a toi.は直訳すると”私は君に執着している”とか言う意味ですが、
"私は君が好きだ”という解釈ができるらしいのですが、ニュアンスとして、日本語でどういう感じなのでしょうか?


異性の友達が言ってきたら・・深い意味はありますか?
ただし、en tant qu'amie(as a friend)とつけてきても・・・

友達(普通の)に↑ここまで言うものですか?

Aベストアンサー

フランス人の主人によると、
「失うのが怖いくらい好き」と言う意味で、普通は非常に親しい間柄でしか使わないとのこと。友人に言う言葉ではないらしいです。
それに「Je t'aime.」の方が純粋に愛の表現は強いそうです。

en tant qu'amieを条件につけたのであれば、
「友人として信頼できる友達」というニュアンスで使われているとのことです。


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