この4月から契約社員で勤務することになったものです。
雇用保険と契約期間についておうかがいしたいと思います。

今回、契約を私は半年でお願いしたのですが、
会社側は1年でないと雇用保険に加入できないといいます。

確かに1年の見込みがないとだめだと思うのですが、
契約期間は問わないと聞いておりました。
しかし、会社側の言い分としては
契約社員の場合は見込みではなく実際の契約期間が1年でないと
雇用保険には加入できませんとのことです。

いろいろなところで調べたのですが契約社員だけがだめだということが
どうも納得いきません。
このような話は本当なのでしょうか?
また、違う場合会社側は何のために1年だと言い張るのでしょうか?
少し会社に不信を抱いております。
お手数おかけいたしますがどうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

 No1の者です。

お返事おくれましてごめんなさい。
つまるところestima01さんは6ヶ月の雇用契約にして、雇用保険に加入したいということでしょうか?
 それは可能だと思いますよ。契約期間終了後は、「自己都合による退職」ではなく「契約期間終了による退職」となります。
 例えば雇用契約を1年にして、中途で退職したら「自己都合」ということで、給付制限がつきますよね。

 会社が1年はいて欲しい、というのはestima01さんがどうしても必要だからじゃないんですか。
 的外れでしたら、ごめんなさい。m(_ _)m
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この回答へのお礼

ryu-chanさんのおっしゃる通りでした。
先日、会社の代表とあらためてお話したところやはり、
1年は絶対に働いてほしいというところからそういうことを
言ってたそうです。
正直言ってそのようなことを言わずに法律的なことで
嘘をついて納得させようとしたことに不満を持っています。

みなさんのおかげで真実をつかむことができました。
おかげさまで半年契約で契約できそうです。

ただ1年間はやると言う意思を聞かせてほしいということと、
契約更新ありと一筆入れたいということです。

ちなみに本日契約を予定しております。
非常に悩んでおりますが、話を進めようと思っております。
最後に皆さんのアドバイスあればお願いいたします。
契約後、回答を締め切りポイント発行したいと思います。
長くなりましたがよろしくお願いいたします。

お礼日時:2002/04/26 06:56

>契約社員の場合は例外だと聞いています。



例外はありません。
労働基準法第5条は明確に強制労働を禁止しています。
また、憲法22条第1項においても職業選択の自由は保障されています。

>契約期間内は解雇も退職もないと聞きました。

いいえ、間違いです。

>ひどい場合は損害賠償の請求の対象にもなると聞いてるのですが
>大丈夫なのでしょうか?(一般的にはないちうことですが)

小生が述べた手続きに則れば損害賠償の請求は棄却されます。
ご心配であれば、最寄ハローワーク(公共職業安定所)にて再度ご確認ください。
ご相談にのっていただけます。

>どちらにしろ不利になるようなのは避けたいもので・・・

心情はよく理解できます。
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ryu-chanさん、失礼します。



ryu-chanさんへの [回答に対する補足] に関し、コメント申し上げます。

>現在私としては半年契約でお願いしているのですが
>会社側は1年契約でということなのです。
>仕事としては1年間は確定しております。
>ですので見込みとしては十分ではないかと思います。

>ただ、同じ1年仕事するにしても1年契約にするより
>短めで契約するほうが私は希望しております。

>そのやり取りの中で会社側は
>「本来は見込みでいいが契約社員の場合は契約期間が1年でないとだめ」
>と言い切られてしまいました。

>そのため会社側は契約期間引き延ばしのためにそういっているような
>気がしましたので確認させていただいております。

 契約自由の原則に則り、雇用契約期間も双方合意の契約期間となるでしょう。

 因みに、わたしの意見としてはこのケースの場合とりあえず、1年契約で労働契約を交わすでしょう。すでに雇用期間半年を申し入れてありますので、労働者側のその意図は雇用側に伝わります。
 その上(雇用期間1年)で、もし半年後に離職したい場合は、退職希望日の2週間前に退職願を提出します。その手続きを踏めば半年で、当該労働契約は終了(つまり自己都合による依願解用)となります。

 ご参考までに、退職願いの効力について述べておきます。

 労働者からの退職願(届)の提出は、労働契約解約の申込みであり、その申込を雇用者が承諾すれば、労働契約は合意により解約されることになります。 
 一方、労働基準法5条は強制労働を禁止していますが、この趣旨からすれば社員の退職は会社(雇用者)の承認によるところではありません。それでは会社の承認しない退職はいつ効力を発生するかといいますと、雇用契約の解約効力は申し入れより2週間経過後に発生するとしてます。(民法627条1項)
 
 相手が拒んでも2週間後に当該労働契約は解除(辞められる)となります。ひき止めが執拗だったり、「退職願い」を受け取らなかったりする場合は内容証明郵便にて記録を残せば法的に有効です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

「 その上(雇用期間1年)で、もし半年後に離職したい場合は、退職希望日の2週間前に退職願を提出します。その手続きを踏めば半年で、当該労働契約は終了(つまり自己都合による依願解用)となります。 」

とありましたが、
契約社員の場合は例外だと聞いています。
契約期間内は解雇も退職もないと聞きました。
ひどい場合は損害賠償の請求の対象にもなると聞いてるのですが
大丈夫なのでしょうか?(一般的にはないちうことですが)
どちらにしろ不利になるようなのは避けたいもので・・・

補足日時:2002/04/12 20:42
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パーとや契約社員の場合、勤務時間が週に20時間以上であり、契約期間が1年以上であることが見込まれて、それらが、書面で(契約書や就業規則)確認できる場合に、失業保険に加入できます。



半年契約の場合は、契約書などの書面で更新についての記載があったり、過去に、同じ職種の人が実際に契約を更新した実績があるかなどを、所轄の職安の署長が判断をして決定することになっています。

以上の、前段の部分だけで会社側は判断していて、後段の部分について知らないと思います。
会社の担当者に、職安に問い合わせてもらったらいかがでしょうか。
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 こんばんは。

ちょうど4月5月は「労働保険の年度更新」の時期で、今日も会社で申告書の作成をしていました。
さて、雇用保険の加入の条件は 1,週20時間以上勤務すること。2,1年以上引き続き雇用の見込みがあること(契約書により1年以上雇用される見込みがある場合を含みます。)とありますので、今回のestima01さんのケースは「半年契約」であり、会社側は加入の必要なし、とされたのではないでしょうか。

 でも半年契約終了後はどうなるのでしょうか? さらに引き続き雇用契約を更新する可能性があるのであれば、加入条件に該当すると考えられます。
今年から、雇用保険料率が大幅に上がりました。失業手当ての受給者が多くなったからとも聞きましたが、会社は保険料の会社負担増をきらうのでしょう。でもここは、もう一度会社に確認して加入させてもらった方が安心でしょう。加入されれば、当然本人負担分は給与から控除されることとなります。

この回答への補足

ryu-chanさん ありがとうございます。
問題となっている点なのですが、私の説明不足で少しずれていますので
補足しておきます。

問題は雇用保険に入れるか入れないかということより
契約期間のほうが問題となっております。

現在私としては半年契約でお願いしているのですが
会社側は1年契約でということなのです。
仕事としては1年間は確定しております。
ですので見込みとしては十分ではないかと思います。

ただ、同じ1年仕事するにしても1年契約にするより
短めで契約するほうが私は希望しております。

そのやり取りの中で会社側は
「本来は見込みでいいが契約社員の場合は契約期間が1年でないとだめ」
と言い切られてしまいました。

そのため会社側は契約期間引き延ばしのためにそういっているような
気がしましたので確認させていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします

補足日時:2002/04/12 06:45
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Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
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この度契約社員から正社員登用試験を受けるチャンスを貰いました。ですが契約社員の時提出した履歴書の内容(学歴、職歴)少し嘘ついて前回の内容を覚えてません。正社員試験の時も履歴書提出するのですが比較はされますよね?また面接時に比較して違うとこを突っ込まれる可能性はありますか?
かなり悩んで後悔もしてます…

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Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
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例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
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老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
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65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
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ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q正社員登用制度のある期間社員に応募するかか正社員に応募するか

こんにちは。

私は只今求職中の身です。

将来的にどういう会社に入る方がいいのか悩んでいます。

例えば期間社員なるものは、採用される時に、間口が広いけど、

正社員登用制度があっても、管理職といったような会社の上の方にたっている人と知り合いでないと

正社員にこぎつくのは難しいものなんでしょうか。(いわゆるこね)

実際に、以前勤めていたところも、本社支社含め、5000人規模の会社だったのですけど、現場の人達が、

なんでこの人が?というような人が正社員になってました(その人はこねで正社員になったという話を聞きました)

「ここの会社は、上に知り合いがいるか、取引先の大手企業に知り合いがいる人は正社員になれる」、とも聞きました。

その会社に以前に勤めていて結婚退職した後、子育てが一段落して再就職した人も正社員になれる、とも聞きました。

全ての人がそういう形で正社員になったかどうかはわかりません。

一生懸命に会社に尽くしたとしても、あまり報われないものなんでしょうか?

ある程度安定した会社に勤められる事も魅力ですが、

まだ発展途上にある会社の正社員を目指して就職活動した方がいいのでしょうか?

私の場合なんのスキルもないので正社員は難しい気もします。

歳も35歳ですし。

どんな事でもいいのでアドバイスいただけませんか?

宜しくお願いします!

こんにちは。

私は只今求職中の身です。

将来的にどういう会社に入る方がいいのか悩んでいます。

例えば期間社員なるものは、採用される時に、間口が広いけど、

正社員登用制度があっても、管理職といったような会社の上の方にたっている人と知り合いでないと

正社員にこぎつくのは難しいものなんでしょうか。(いわゆるこね)

実際に、以前勤めていたところも、本社支社含め、5000人規模の会社だったのですけど、現場の人達が、

なんでこの人が?というような人が正社員になってました...続きを読む

Aベストアンサー

まず、私は前職とは畑違いの会社へ30歳過ぎてからアルバイトとして入社し、
私はアルバイトのままが良かったのですが、懇願されてコネなしで正社員になった経験があります。
しかも、入ってから社内に知り合いが居ることが分かったのですが、
その知り合いは社内での評価が低く。。。
そういう事もあるという話はおいといて。

今は急なリストラがあったり、会社も簡単に倒産する時代です。
終身雇用なんて公務員くらい・・・と思って(当時の)郵政省に入った友人が、
今、岐路に立たされています。
また、コネで入ったとしても、
それが足かせになって辞めるに辞められなかったりする話も聞きます。

あなたが魅力に感じる会社が採用してくれるとは限りません。
結果的に、転職を重ねることになったとしても、
それが信念のあるものであれば、再雇用の道は開けます。
まずは、少しでも興味がある会社を見つけたら、
一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

たとえスキルが無くても、それを知った上で採用した会社なら、
努力を評価してもらえるものです。
報われるかどうかは、
応募の際に評価方法を聞くなどすればある程度分かるのではないでしょうか?
特に中途採用の多い会社であれば、実例を聞くことは可能です。

辛口ですが、思ったことを書かせていただきました。

まず、私は前職とは畑違いの会社へ30歳過ぎてからアルバイトとして入社し、
私はアルバイトのままが良かったのですが、懇願されてコネなしで正社員になった経験があります。
しかも、入ってから社内に知り合いが居ることが分かったのですが、
その知り合いは社内での評価が低く。。。
そういう事もあるという話はおいといて。

今は急なリストラがあったり、会社も簡単に倒産する時代です。
終身雇用なんて公務員くらい・・・と思って(当時の)郵政省に入った友人が、
今、岐路に立たされています。
また...続きを読む

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q契約社員の雇用保険について

「3ヶ月毎の契約社員(更新あり・保険加入)」となっている求人があるのですが、
例えば6ヶ月以上経った更新時に、

1.企業側から更新をストップされた場合
2.自分の方から更新をしなかった場合

失業保険はすぐにもらえるのでしょうか?
2の場合はやはり待機期間がありますか?

あと、当然3ヶ月で終わる可能性もあると思うのですが、
最初(1ヶ月目の給料)から雇用保険をかけてもらえるのでしょうか?

素人的な質問で申し訳ありませんが、
(よく仕組みが分かってないので、何か勘違いしているかも知れませんが・・・)
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、雇用保険の件ですが、すぐにかけてもらえると思います。
(会社によって違ったりするので絶対とはいえませんが)

失業保険がもらえるかどうかについては、
この契約社員以前に雇用保険がかけられたかによります。
失業保険をもらうには、1年以上雇用保険がかけられたか、1年以上の雇用の見込みがあるかです。
派遣や契約社員などの場合、合計で1年以上または1年以上の見込だったとおもいます。
なので、この契約社員6ヶ月だけでは失業手当はもらえません。
何月かに改正があって以前よりきびしくなったみたいです。

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q契約社員、派遣社員、正社員

 契約社員、派遣社員、これらの言葉はなんとなく分かるのですが詳しいところがわかりません(契約社員というのは期間を決めて契約することですよね?)。正社員との違いでこれは知っておいた方がよいということがあったら教えてください。
 あと、他の質問にあるので簡単で結構ですが、社会的にこういうふうに不利だとか、こういうふうに見られているとか、こういうトラブルがよくあるとかも補足していただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

僕は派遣社員です。

B社から派遣されてA社で仕事をしています。
仕事上はA社の正社員と一緒に仕事しているので、何ら差はありません。
ただ、給料をB社から貰っているというだけです。
そこのところで、ちょっと差が出ます。
残業代などが、A社で上限などが決まっていたとしても、
B社の基準で貰うので関係なかったりします。

「契約」と「派遣」で違うのは、
「契約」はその人と仕事の契約ですが、「派遣」はA社とB社の契約です。
だから、何かあったときに文句を言う先が、
契約は実際仕事をしている会社ですが、派遣は自分の所属するB社になります。
派遣の場合、異動させられる事もありますが、契約はないです。
逆に言うと、派遣は希望すれば異動することが可能です。
あと、
派遣には最悪(?)の場合「待機」というのがあります。
派遣先が決まらず、待っている状態です。
でもそれは、自分の所属している派遣会社が悪いわけで、
本人が悪いわけではないので、ちゃんと基本給はもらえます。
会社によりますが、
うちの場合、待機中は毎日派遣会社の事務所に通勤します。
別に仕事はないので、だらだらしているだけですが、
行かないと欠勤になります。
本来は、自主的に勉強するための時間らしいです。
待機がたくさんいる派遣会社はダメですね。
営業力がなっていないんです。
待機って言ってみれば「給料泥棒」なわけで、
経営が怪しくなる可能性が大なので避けたほうがいいですよ。
派遣会社を選ぶ最大のポイントは「待機期間」です。
他の派遣会社に所属していた友人は半年も待機させられました。
案の定、その派遣会社は現在経営危機におちいっています。

社会的にって話ですが、
僕は某有名メーカーに派遣になっているのですが、
仕事を聞かれたらそっちの会社名を答えています。
実際、仕事してるのはそこだし、そこの製品に関わって、
正社員と同じ仕事してるのだから問題ないと思いますので。
うちの派遣会社の名前を言っても
「何の会社?」とかって聞き返されたりして面倒くさいですからね。
トラブルですか?
派遣やって4年目ですけど、これといってないですね。

僕は派遣社員です。

B社から派遣されてA社で仕事をしています。
仕事上はA社の正社員と一緒に仕事しているので、何ら差はありません。
ただ、給料をB社から貰っているというだけです。
そこのところで、ちょっと差が出ます。
残業代などが、A社で上限などが決まっていたとしても、
B社の基準で貰うので関係なかったりします。

「契約」と「派遣」で違うのは、
「契約」はその人と仕事の契約ですが、「派遣」はA社とB社の契約です。
だから、何かあったときに文句を言う先が、
契約は実際仕...続きを読む

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q派遣社員が雇用の契約が過ぎる前に辞める

例えばの話なんですが、派遣社員が契約が切れる前に他会社の正社員枠に採用された場合は契約期限内でも辞めることは可能なのでしょうか?
契約ということで派遣先、派遣元とトラブルにならないのでしょうか?

Aベストアンサー

せっかくいい仕事が見つかったなら、そっちに行かなきゃ損。
派遣社員は派遣元、派遣先、そして労働者の三者ともがビジネスと割り切っているはずです。
派遣先が直雇用しないのは雇用の調整弁としたいからです。
だから労働者も割り切って契約期間内でもサヨナラしたらいいんです。
実際、そういう人もいっぱい見てきました。
だいたい契約がどうこう言っても労働者に出勤する意思が無いならどうしようもないです。
あなたの家まで来て、無理矢理連れ出すなんてことはしませんから。
ハッキリと「辞める」と言えばいいのです。


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